五月場所の概要と初日の注目カード
大相撲受信中。どうも、本田受信料と申します。この番組は、大相撲ファンの私、本田が、初心者目線で手軽に、大相撲の魅力や感想を喋っていきます。
勝敗はネタバレ全開でいきますので、取り組み結果が気になる方は、後日お楽しみください。 ということで、本日は5月9日、大相撲五月場所のね、初日を前にして、まずは
本場所のね、期待、展望を語っていきたいと思います。
五月場所、この5月10日から24日まで、2週間、15日、場所は東京両国国技館にて行われます。ということで、やってきましたというか、意外とあっという間に、もう5月かというところでね、
先場所、3月場所から大阪からね、 ついに東京へ移して、場所を移して、そして改めて5月場所がスタートするということなんですけれども、
まああの、初日のね、前に今日撮っているんですけれども、まあやっぱりね、ちょっと今場所の期待、まあ期待というか、
ねえ、もうご存知の方も多いと思いますが、なんと、
このね、
5月場所、初日始まるにあたって、もう取り組みが決定しているんですけれども、
なんとね、横綱大の里、それから大関、青西紀が初日、救助ということが決まっているということで、まあそれぞれね、怪我などを理由にということなんですけれども、
いやー、これどうなるのかなぁというね、ここが一番、まあその横綱大関というですね、
看板歴史が、まあ初日から救助してしまうということですから、非常に残念であることはね、ちょっと間違いないかなぁというところはあるんですけれども、
とにかくちょっと新たなね、番付けなども紹介しながら、まあこのね、初日の展開についてということで、迫っていきたいと思います。
桐島の再大関昇進と横綱・大関陣の展望
まずね、なんといっても、戦場所、3月場所、晴れるね、晴る場所を制したのは、
霧島ですね。霧島の元大関でもあった霧島がですね、戦場所、調子を出してきて、正戦場所からかなり調子が良かったんですけれども、
席分けになって、12勝3敗で幕打ち優勝を果たしたということでですね、これで再大関という形で、
金場所大関に戻ってきました。なかなかね、大関から一度落ちて、また大関に戻ってくるというのは結構難しいことみたいですね。
直近だと本当に例がないですね。なかなかこうやって大関に、しかも本当に大関から落ちてですね、
平幕に戻ってというところまで経験してのですね、大関ですので、これ何年ぶりなんですか、大関から落ちたのが、
昨年、いや一昨年ですね、おととしの5月場所で大関から落ちてということだったので、
そういう意味で言えば本当に霧島はね、自身のイップスみたいなものを乗り越えての帰り咲きということで、
当然金場所ね、期待はされているということですよね。この再大関という形が金場所の一番の肝と言ってもいいでしょうというところですよね。
ここが非常にもちろん金場所優勝してますから、注目はされているということになります。
で、番付けに戻ってですね、まず横綱についてはもちろん変わりません。
宝生隆、大の里、この2人の横綱がしのぎを削るということで、特に宝生隆ですね、
戦場所、なかなか先ほど言った大の里であったりとか、それから青西紀というところが振るわない中で逆に横綱としてね、
しっかりやっぱり優勝を見せたいというところはあったと思うんですけれども、先ほどの霧島というところに敗れて、
結果的には11勝4敗ということで、高成績ではあるものの優勝をまた逃すということになったので、
ここはね、優勝を目指していきたいと思っているんじゃないかなと思います。
それから大の里については、戦場所を早々に離脱をしてですね、まさかの4連敗からの休場ということで休んだのですが、
金場所もね、ちょっと休場ということで、ちょっと調子含めて怪我とかもあるとは言うことなんですけれども、
それ以上に横綱でもあるにもかかわらず、戦場所の4連敗というのは本当に非常にショッキングだった部分もありますので、
これがどうなっていくか、金場所を出場するのかどうかというところは、横綱の場合はどれだけ休場しても番付けが落ちるということはありませんので、
もちろん引退というね、逆にその引退の選択肢しか逆にないんですけれども、これがね、引退というところはないと思いますので、
とにかく金場所も全部休場してしまうのかなというようなところですね。
調べたところによると、もう全休ということで、それが確定しているということですね。
名古屋場所に向けてということで、今年に関しては6月にパリ巡業も入っている中なので、大の里ちょっとどうなるのかなというのはちょっと心配していますが、
とにかくこの5月場所は全休ということだそうです。
先ほど申し上げた通り横綱2人がね、まずは大の里は休場確定していますので、逆に言うとですね、
一人で豊昇龍が毎日締めの最後の一番を取るというところで、結びの一番をね、取っていくということになるんですが、
もちろん豊昇龍の優勝を望むというところはありますかね、というところです。
そして大関は先ほどお伝えした霧島が最大関ということですが、
館場所から霧島の最大関にあたって大関が3人となっています。
小戸桜、青錦、霧島。霧島はもう戦場賞を優勝しての最大関。
小戸桜はですね、戦場賞結構なんかいい質問も結構取れてた感じがあり、10勝5敗と2桁を上げてということで、
その前がね、8勝とか9勝とか辛い感じが続いていたところでいくと、10勝、1勝2勝しか変わらないとはいえ、
印象的にもかなり大関としての役目を果たしていたような感じはありました。
が、やっぱ、もちろん小戸桜も1個上を目指しているというところでいえば、
まあちょっと10勝では満足はしてられないよなということもあるので、もちろんね、
戦場賞を期待というところです。そして、青錦ですね。
もう本当に昨年すごいこう、旋風を巻き起こして、業界というか各界最速でね、大関まで上がってきて、
そして幕打ち優勝もしてっていうところで、純風満帆かと思いきや、
戦場賞ですね。3月場所は結果的には7勝8敗と、苦しい戦いをですね、強いられてしまいました。
なかなか、うまくね、自分の相撲というのが取れてなかったのと、あとちょっと怪我の状況というのもあるのかなというところもあり、
戦場賞は7勝8敗、大関で負け越しですので、門番ということで、
今場所も負け越しをするとですね、もう先ほどの霧島、しっかり大関からの陥落ということが決まってしまうという、
結構少年版の場所でもあります。ただ、初日から球場ということで本当に心配が騒がれてはいるものの、
やっぱりその青西紀の場合は大の里と違って途中出場を検討というふうにニュースでは出てますので、
当然ね、この場所を15日間戦うにあたって勝ち越しを目指すということでいえば、
序盤をね、なんとかそういった球場して、負けにはなってしまうんだけれども温存して、
あとはね、勝ち越し8勝以上というのを狙ってくるのかなというところですね。
個人的にはやっぱり青西紀になんとかここで踏みとどまってもらって、
大関としてやっぱりまたね、羽ばたいていってもらいたいと思いますので、
まあちょっとどうなるかなというところはあるんですけれども、
昨年のトントン拍子とそれによるいろんなメディアとか関係各社とかの形もあって、
そんなにやっぱりもう劇的に人生が変わりすぎてて、そういうところの負荷も大きいんじゃないかなというところは、
やっぱりなんとなく感じるんですけれども、いずれにせよですね、
自分の相撲というのを取り戻してほしいなというふうに思います。
新三役と若手力士の台頭
さあ、そして番付に関しては薬力誌まですべて紹介していきましょう。
関わけ、新関わけの新顔の2人です。
熱海富士とこと商法ということで、すごいですね、若手が一気にここに駆け上がってきた感があります。
特に熱海富士はですね、ついに関わけということで、新三薬というか、新三薬はあの戦場所ね、小結びになってですね、
小結びで勝ち腰を決めてですね、今場所、関わけに上がってきたというところです。
もちろんこの人もこうね、伊勢川浜部屋という旧の横綱を擁したかなり大きな競合の部屋でのホープという感じでですね、
若手の中でもあの期待、恵まれた体をもとに期待されている人ではありますが、
今場所ね、どれくらいまたこの5月場所を盛り上げてくれるかというところは期待したいなと思います。
なんならね、やっぱり10勝以上勝ち取ってもらって、大関取りへの足掛かりにしてもらいたいところですし、
熱海富士に関してはね、まだ優勝経験もありませんので、当然優勝も目指してというところで、
今場所ね、結構本人にとってもプレッシャーかかっているんじゃないかなと思いますね、その新関わけというところで。
小結びからさらにワンランクアップしてというところもあるので、ここでね、なんとか大関取りに向けて、いやいや優勝を決定、優勝まで行きたいんだと本人は絶対思っているはずですから、
ここがね、序盤どうなっていくのか、関わけですのでですね、
上位総当たりというか、もう役力士なんですよね。熱海富士は役力士ですので、その幕打ち上位の挑戦を受けるという立場になっていきますので、
序盤ね、どれだけ横綱とか大関と当たる前に勝ちを伸ばせるかというのは、非常に後半大事になってくるんじゃないかなというふうに思います。
そしてもう一人の関わけについても、こちらも新関わけということで、ことしょうほう。
彼もだいぶ若いですよね、26歳ということで、熱海富士がね、もっと結構若いんですよね、23歳というところもあるので、ここのね、若手が台頭してきているという中で言えば、
ことしょうほうについてはひらまくながら優勝経験もあり、戦場史はね、11勝という2桁を、
もう、2桁勝利まで出してのこの一気に前頭5枚目から赤焼けまで上がってきてますからね。
まあこの辺をどういうふうに来場所、この5月場所でですね、活躍を見せてくれるかというところでしょうか。
まあ熱海富士同様にですね、恵まれた体ということで非常に期待のかかっている人でありますので、ことしょうほう、どうなっていくか。
あの弟のね、ことえいほうと含めて、兄弟力士というところもここはね、見どころになりますので、お兄ちゃんとしてね、どれぐらい頑張ってくれるかというところを期待しています。
前頭上位と幕内力士の注目
それから小結びについては、最小結びということで、若高輝、そして同じく、まあ最小結びという形になるんですかね、あ、ちがいません、高康については、小結び変わらず、
積分けから小結びですね。高康はちょっと落ちてるんですね。戦場所は積分けだったんですけれども、負け越し、7勝8敗という一敗差により、積分けから小結びへ落ちてきているということになっておりますね。
で、それから逆にですね、若高輝については、戦場所、前頭筆頭から、球場は最後してしまったものの、8勝6敗1球ということで、勝ち越しを決めて、最小結びということで上がってきているということです。
いやいやいやいや、あの私はね、若高輝を常にこうしていますので、まずは小結びに上がってきてというところなんですけど、やっぱりね、
本来は、あの関わけ最高位で優勝も経験しており、幕打ち優勝も経験しており、やっぱりね、大関に登るというところをファンとしては期待していますので、そこはね、この場所、また改めて再スタートというところで、どうしてもね、怪我とか含めて色々と不安要素はあるんですけれども、
まあ怪我なく取ってもらいたいなというのが私の期待です。高康に関してはね、まあもう何度も言われているその優勝というものをもう、まあ今のね、各界ファンは全員望んでいるとは思うんですけれども、まあ今日、戦場所もちょっとかなり厳しいというところもありましたが、
うーん、この5月場所どうなっていくかというところは、期待かなと、どうなっていくのか、特にね、序盤の調子を見てどんな感じなのかなというのは、ちょっと高康については期待したいなというふうに思います。
さあ、ここからは、細かくは説明してはいかないんですけれども、前頭筆頭以降ですね、もちろんその特に上位陣については、薬力詩人とかね、横綱大関とそうあたりしていくような位置にいます、まあ挑戦者というところですよね。
そこに前頭筆頭ということで、自身最高位で、戦場所技能賞も獲得した、またこちらも若手藤野川がですね、21歳、まあさらに若いということで、どれぐらいこの上位陣と総あたり序盤を生き残れるかというところですね。
それから高野翔、吉野富士、市山本と続いていってるんですけど、市山本、これ自己最高位じゃないですかね。
おそらく自己最高位、あ、ごめんなさい、自己最高位は今年の1月場所に前頭筆頭まで行ってはいたんですね。
すごいな、市山本の成績、今年の初場所で前頭筆頭、自己最高位まで上がったものの、やはり総あたりで4勝11敗で敗れたんですけれども、それをその戦場所ね、前頭6枚目というところまで位置が落ちたんですけれども、9勝6敗で勝ち越して、これで2枚目まで上がってきてますね。
やっぱり市山本いいですね。かなり推し相撲の中で今かなり上位に結果的にやっぱり来てるというところはありまして、手足も長いですし、
突き押しなんですけれどもね、引きとかのバランスもかなり駆け引きが上手になってきてる印象もあるので、市山本もね、期待したいなというふうに思います。
それから、若武者ということで吉野富士とか平戸海、大峰、このあたりね、結構定着してきてますね。平戸海や大峰というところはもう上位定着していってるんで、あとはね、あと一歩突き抜けていくというところを、この若手の面々、吉野富士も含めてですけれども、狙ってるかなと思います。
そう思うと、若元春なんかはね、前頭6枚、5枚目ということで、個人的には落ちてきちゃってるなという印象で残念なんですけれども、まあまあとはいえですね。しっかりこの上位陣、熾烈な争いになりますね。
前頭6枚目ぐらいまでが、まあだいたいそのあたりだと思うと、チュラノ海もね、戦場所苦しい思いはしたものの、やっぱりここで6枚目くらいついてますから、どれぐらいね、またこれ勝ち上がれるかというところもありますし、富士西雲がね、今年から幕打ち新入幕でしたかね、そうですね、今年の、
富士西雲については、そもそも3月場所ですね、3月場所に新入幕して、そこから10勝5敗と2桁を経て、ここまでジャンプアップしてきてますので、すごいですね、これで場合によっては薬力詩人とやる可能性はありますね、非常に楽しみになっています。
それから、もう本当に全部紹介していたら、きりはないので、最後に、新入幕、再入幕についていくと、若之将が金馬将、新入幕ということで、所属が港川部屋ということで、高慶将がね、部屋を引き継いでから、元大関高慶将が親方になっての、まあ内弟子というか、もともといたこの若之将。
えーと、新入幕ということで入ってきて、どれくらい活躍できるんでしょうか、というところと、再入幕で入ってきたのが、劉伝ということで、この井伏銀の人も入ってきましたね。また、劉伝も何度も何度もやっぱり、幕打ちにね、戻ってくるというところはありますね。
それから、藤良賀が、戦場所だいぶ新入幕して、とはいえ、いいところもたくさん見せたんですけれども、惜しくも7勝8敗で、負け越しというところにはなったんですが、前頭17枚目ということで、残ってですね、新入幕からさらに、幕打ちに残って、金馬将どれくらいですね、そのリベンジできるか、というところでしょうか。
十両の展望と注目力士
あー、まあ、幕打ちはね、とにかく序盤、横綱、それから青西喜、大関の、この2名が球場というところはちょっと、正直、うーん、もったいないというか、残念だなあ、という思いはあるものの、まあ、怪我なのでしょうがないというところもあって、まあ、どんなスタートになるかというところは、いやー、楽しみですね。
えー、そして、えーと、従領の方もですね、従領の方もいろんな戦いが予想されるんですけれども、ちょっと全てを語るのは難しいですけれども、まあ、大野勝とかがね、まあ、戦場所、球場とかもして、金馬、なんか直近、すごく調子悪いんですけれども、従領まで落ちてきてしまいましたね。
まあ、大野勝も、えー、この従領で戦うということですし、まあ、もともと怪我でね、埼玉を図る武藤であるとか、あー、北の和歌とかね、その辺も、あの、上位に占めてますし、まあ、逆にね、ここからまたさらに上に上がっていこうと狙う、なんか若手の面々というかね、えー、浅水流とかね、えー、こういった面々もいますので、どうなっていくのかというところは、期待したいなというふうに思います。
あとは、あの、まあ、相撲ファン長く見てる人にとっては、円穂の最重量嬉しいんじゃないですか。やっぱりね、えー、まあ、僕が相撲を見始めた時にはもうすでに怪我でね、だいぶ大変な状況だったんですけれども、まあ、本当に、こう、大きな怪我をやっても不死症のごとく蘇ってきた、かっかいを沸かしたね、円穂、人気者ですからね、この円穂、戻ってきました、最重量ということで、重量のね、えー、
重量、14枚目というところに戻ってきました、円穂がね、どれぐらい力を見せてくれるかというところは、まあ、結構これもね、かっかいみんなが応援してるんじゃないかなというふうに思います。
初日の対戦カード詳細
えー、ということで、だいぶ長くなってきたんですけれども、まあ、ちょっと初日のね、えーと、取り組みはもう決定されているので、ちょっとそこを、えー、上位陣だけでも紹介したいんですけれども、えー、まず、むすびの一番保証類については、相手は小結び高安というところですね。
それから、大関琴桜か、藤野川、これは面白そうですね、すごい体格差ですし、相撲のスタイルももう真逆と言ってもいいぐらいですからね、えー、とにかくせめて前に前に出る藤野川と、がっちり組みとめる琴桜、いやー、これはめちゃめちゃ楽しみですね。
それから、大関霧島と高野翔を、えー、そしてから関わけ熱海富士と市山本、えー、それから関わけ琴翔法と吉野富士、小結び若高陰と平戸海ということで、初日から結構熱い戦いはありますよねー、吉野富士と琴翔法も、あれこれ、この2人結構年一緒なんじゃないかなと思うんですけれども、あの、琴翔法の方が若干上かな、なんですけど、この2名の対決もね、
見て、やっぱり熱そうですよね。えー、それから、あの、結構、やってる数も多い若高陰と平戸海というね、お互いちょっと個票ながら、かなり、えー、スピードであったり、いぶし銀であったり、こう、違う、それぞれの異なる相撲で見せてくれる2人が、えー、またどういう技巧派のね、戦いをしていくのかというところは、見物かなぁと思います。
うーん、あー、それからですね、個人的にはやっぱり、この、王宝対大英将、この、月吉相撲2人のですね、まあ、今、現状だとほぼ頂上決戦と言ってもいいような、月吉相撲、これを見せてくれるのも楽しみかなぁというふうに思います。
いやー、これね、5月場所どうなるんだろう、これから15日間、まあ、ほんとに楽しみですし、結構、熾烈な戦いになってくんじゃないかなぁというのは予想してます。やっぱりね、横綱不在とか、大関不在とかもありますし、うーん、霧島の独り勝ちみたいな感じになるかどうかっていうのはちょっと、なんとも言えないですねー、うーん、いやー、ほんとに、あのー、楽しみですし、やっぱり波乱の展開をね、ファンとしては望んでいるというところで、
番組からのお便り募集
5月場所、開始前のですね、この期待感というのを取り上げてみました。ではまた、あのー、まあ、毎日更新は難しいと思うんですけれども、オリオン見てですね、更新を続けていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします。
最後に、このポッドキャスト大相撲を受信中お便りを募集しています。相撲を知っている人も知らない人もどなたもぜひ、本題無茶振りを兼ねて送ってください。
概要欄にリンクを貼っていますので、送るときはオリジナルのシコネームで応募してください。
それでは、ありがとうございました。