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九月場所中日!令和8年9月20日
2026-09-20 27:00

九月場所中日!令和8年9月20日

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大相撲の見どころ解説系ポッドキャストです。九月場所の中日を中心に前半戦の感想と優勝予想について語ります。

 

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大相撲受信中! どうも本田受信料と申します。この番組は、大相撲ファンの私、本田が、初心者目線で手軽に、大相撲の魅力や感想を喋っていきます。
勝敗はネタバレ全開でいきますので、取り組み結果が気になる方は、後日お楽しみください。
ということで、本日は9月20日。大相撲9月場所の中日8日目となりました。
折り返しになるんですけれども、
意外なのか、何なのか。
まあでも予想通りといえば予想通りですかね。やっぱり結構こう、
実力がきっこうした中で、番付けがガチッと、基本的に今のほぼ実力通りにはまっているところもあるので、
中盤にかけて、ちょっとまたねじわじわと、
高成績同士の取り組みが組まれて、まあ勝ちっぱなしみたいなことはなくなっていくだろうなという話は、
まあしていたんですけれども、ある意味ね、あんまり優勝争いって、皆さんそんなに、そんなにね、
えーと、見ていないのかもしれないかなとは思うんですけれども、意外とね、この中日を終えて、
成績を見てみるとですね、7勝1敗、この1敗を守りきっている力士が、ただ一人横綱大の里で、
まあ今日も勝ってですね、寄り切って大の里、7勝1敗としておりですね、勝ちっぱなしの8連勝もおらず、
1敗で同じように食らいついている力士もおらずということですので、
この横綱がトップを走っているという、ある意味番付け通りの当たり前の結果になったという感じなんですよね。
なんか序盤の大の里の立ち上がりのイメージがあるので、まあ正直これ意外って言ったら変なんですけれども、意外な結果という感じですね。
まあ個人的にはというか、あの高安に負けてしまった、あれ結構割とちょっと、うわこんな負け方するんだっていう負け方ではあったんですけれども、
まあなんとかね、金馬賞金星を挙げたのは高安のみということで、今のところは大の里がほぼ全て勝ってですね、
まあ危ない取り組みも結構ありましたよ。引いてしまったけど足一本残ってが金馬賞、なんと多いことかではあるんですけれども、
まあ今日の高野賞戦とかは割と圧力で圧倒したみたいな部分はあったし、まあ破壊力すごい時と、あれこれだいぶ持ってかれてないみたいな時の差が激しいんですが、
結果を見れば横綱が優勝、争いの今トップにいるということですね。
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そして、土日はね、こうやっぱりおおっという取り組みが組まれる部分はあるんですけれども、
まあその前に、1日前のね、7日目のやっぱり名勝部の大関、青西木対関明、熱海富士戦というのがありましたよね。
非常に今、戦場勝、もちろん優勝争いの三つ共の決定戦も経験している、この金馬賞、戦場勝に関してはかなりライバル感のあるこの2人がですね、
もう早めの直接対決というのが大関関明同士で組まれて、大注目ということだったんですけれども、
なんとか青西木が3連敗したですね、3敗目を喫した辛さをなんとか守って勝ったというですね、
この熱海富士に勝てたというのは結構大きな一番だったんですけれども、
まあこれによって逆に熱海富士かなり調子が良かったんですが、5勝2敗ということで優勝争いからは結果的には一歩引いてしまったというところだったんですが、
ただ熱海富士もめちゃめちゃ良い取り組みだったので、本当にこの昨日の7日目の大関関明対決が今んとこ金馬賞での一番のベストバウトという感じはしますよね。
まあここを青西木がきっちり勝ち切ったというのがやっぱり大関としてね、なんとかなんとか星を戻していくというところで、
今日もですね、しっかり勝って5勝目ということになってるんですよね。
熱海富士もですね、本当に負けた相撲もそんなに正直全く内容的に完敗してるわけでもないし、もったいないわけでもないしっていうところが多いので、
そういう意味では熱海富士も今日もですね、しっかり前頭筆頭にいることえいほを破っての6勝2敗ということにしていますので、
優勝争いもありますし、大関取りもありますし、いろんな意味で熱海富士金馬賞万弱の中で、かなりまずまずの折り返しなんじゃないかなというところです。
そして今日の取り組みで言えば、連戦連勝だった琴桜がですね、ここが1敗を守っていたんですけれども、
今日小結び白の富士に敗れて、これで6勝2敗と一歩後退ということになりました。
これもね、意外と言ったら申し訳ないんですけど、大関としてはなかなかね、角板を行ったり来たりしていた琴桜が、
金馬賞はかなり調子が良かったんですが、今日は割とあっさりというところでしたね。
この白の富士が真小結びになって、苦しい戦いが続いているんですけれども、2勝6敗、唯一勝った2つが大関からのね、
2番という青西木に勝って、次琴桜に勝つと。どちらもやはり、正直白の富士の相撲としては割と、結構このようなスタイルも取るんですけれども、
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一気に前に出ていくという相撲で琴桜を圧倒していきました。
青西木戦も結構同様な流れだったかなと思います。
この柑橘がつけるから、その一気に行った時のパワーがあるということだとは思うんですけれども、
ただ、白の富士は金馬賞をしっかり組んでというところは、結構破れ続けていて、逆に一気に前に出るという琴桜の相撲の時は、白星を重ねているという、
ひにくめいたというか、逆にこれを常時出せればということなんですけれども、
常時出していれば、全部勝てるというわけでもないのかなという雰囲気ですよねというところです。
それもあって、琴桜は6勝2敗。調子は悪くはなさそうですけれども、ここで2敗になってしまったということで、ちょっともったいないかなというところです。
そして一番は、きょうはやっぱり、どよめいたのは、やっぱり大関・霧島じゃないですかね。
前頭は3枚目、美ノ海との一番で、美ノ海の勝利、霧島が敗れて5勝3敗。
優勝、文句なし優勝でいけば、横綱の綱取りの可能性もあったわけなんですけれども、
先場所も12勝3敗で優勝決定逃してますし、そういう意味では今場所ね、12勝3敗。
たとえそれで単独優勝したとしても、ちょっと疑問不っていう感じじゃないかなと思いますし、
この場所の雰囲気を見てると、まあそういうことにはならないだろうという雰囲気はありますけどね。
このまま霧島が全勝するかとは、またちょっと思えないぐらいの安定感ではありますし、
美ノ海が本当にイースも取り切ったっていうところもありますし、
やっぱり霧島と同じぐらい美ノ海もバランス感覚というかね、ここぞという時に残せる力みたいなものもあって、
しっかり残って相手を押し倒していったという感じですね。
まあ本当に解説とかでもね、いろいろありましたけど、
やっぱりね、結構追っ付けの、欧州の中で美ノ海の追っ付けが金利いていたというところもありですね。
まあ偽行派的な2人のぶつかり合いということであったんですけれども、
美ノ海がね、まあ今場所結構冴えてるというところもありますので、
まあある意味ね、これで霧島を直接引きずり下ろして、美ノ海は6勝2敗ということで、
2敗を守っているという感じなんですよね。
いやいやいやいやいや、霧島はここでちょっと悲しい状況というところですね。
まあちょっと薬力指針を全部言っておくとですね、
あと関わけ藤野川が今日高安に勝って6勝2敗、
これ、藤野川も親戚野球の場所で白星先行というかね、優勝争いにもついていっている形でかなり好調ということです。
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今日の高安戦も結構激しい突き押しというかね、高安との押し合いになったんですけれども、
やっぱりそこはね、ちょっと高安と藤野川、年齢差もかなりありますし、
その若さと機敏さというところではやっぱり最終的には藤野川に軍配が上がったという感じでしたね。
まあちょっと序盤中盤にかけては、これ結構このまま藤野川なんか振り落とされちゃうのかっていうぐらい高安もね、
突き押しで決める機能を決めてきた時ってめちゃめちゃ激しいんで、
いや本当に、なんというか隙を与えない突き押しというんですかね、みたいな感じなんですけれども、
一発一発がズッシンズッシンとくる。
まあ結構全部それ耐え切りましたし、やっぱり稲足もできるし、やっぱり小さいですからね、部分もあって、
まあ最終的にはスピードで翻弄していって押し出していったなという感じでしたが、
まあいずれにせよ藤野川もかなりこの場所調子いいし、もう気合も入っている。
誰よりもやっぱり命かけているなっていう感じがやっぱりしますので、これどうなっていくかなというところですね。
この人新入幕した頃からこのスタイルで取り続けていて、もうはや約1年ぐらい経とうとしていると思うんですけど、
あの僕正直どっかでやっぱ結構重大な何か怪我とかなるかなって心配してたんですけど、
まあ割とこのスタイルのままコンスタントに取れているから本当にすごいですよね。
なんかすごい状況で同僚からもうなんか飛び出していって落ちるとか、変なぐにゃり方するとかあんのかなと思ったんですけど、
意外とないっていうのはやっぱなんか気をつけている部分とかやっぱり同時にあるんですかね、やっぱりそこは。
もうこのスタイルだからこそそうならないようにしていくための努力っていうのは、
まあなんかどれぐらい意識的にやってやれるものなのかわからないんですけれども、なんかそれを感じますね。
結構コンスタントにこのスタイルやれているっていうのは、まあもちろん若さもあると思うんですけれども、
だからこそ今このスタイルを突き極めているという感じが藤野川はしますよねというところですね。
まあそんな形であとはですね、平幕のところをたくさんいろいろ紹介したいのはあるんですけれども、
やっぱり今日の中身で言えば裏のね、まあ裏というか裏がこの場所ほぼ全部沸かせてるんで、
ほぼ全て名勝部レベルのものを繰り広げてるんで、多分超ゾーンに入ってるなぁと思ってて、
すっごい見てて毎日楽しいんですけれども、市山本の1番でとったりで勝利、6勝2敗という勝敗にも食い込んでいるという形ですね。
やっぱり市山本の突き落としや引きに何度も落とされそうになったりするんですけれども、
やっぱもう片足とかで落ちないのが本当にすごすぎますね。
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まあとにかくこの人は運動神経というかバランス感覚というか優れすぎていて、
まあ普通だったら落ちるだろうっていうところ5回ぐらい全部くぐり抜けてね、
そのくぐり抜けた先の一瞬の隙を突くとったりという感じでしたね。
いやいやいやいやいやもう本当に一心一体すぎるし、この人にしかできない質問すぎるし、
本当すごいなというのが毎場所、毎日なんですけれども感じるすごくいい取り組みでしたね。
あとはね本当に連日お伝えしている通り、
この場所は結構その番付け通りにガチっとハマってるんで、
序盤でなんかすごい勝ちっぱなしになるってことあんまりないんですよね。
なので幕打ちのその下の平幕の方でも誰かがもう勝ちっぱなしということは、
まあ先ほどもお伝えした通り全然なくて、
今のところ2敗でね優勝争いに食い込んでいるところでいくと金棒山ですね。
先ほど紹介したメンバー以外でいくと金棒山とそれから都市の富士か、
新入幕してきた都市の富士ということで、
この辺だけで他結構一心一体のね、
まあ相撲が続いているかなというのが平幕のね、
幕打ち界の方での相撲でも見てて思うところかなと思いますね。
ということで、優勝争いどうなるんだという話なんですけれども、
今回もですねお便りをありがたいことにいただいていますので、
ちょっとまずはお便りをねご紹介させていただきます。
至高ネームは羊の富士さんからいただきました。
選抜書に続いて本当にありがとうございます。
お便りテーマは「推し力士への愛を叫ぶ」ということで読み上げさせていただきます。
私の推しは宮の風です。
今場所を大勝ちしてもらい幕下復帰し、12月場所では最重量へとなってもらいたいです。
これ11月場所ですかね。
そして武藤も推しです。
今場所は幕の内へ復帰しました。下から大勝ちして 優勝してもらいたいです。
初日2日目は両国へ行ってきました。
瓶漬け油のにおいをかぐっと 場所へ来たんだなと思いました。
さらなる高みを目指して 気がなくいい取り組みを 見れることを応援する次第です。
支配は誰が抱きますか。
夫婦ともども予想しておりますので予想を教えてくださいということで
ありがとうございますお便りを
夫婦ともども予想ということでね 羊の藤さんと奥様の羊の藤
嫁さんもお便りを選抜書をいただいて本当にありがたいんですけれども
予想してるんですか。やっぱこの状況でね中身で予想して 僕は多分当たったことが本当にないんですけれども
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ただあのねやっぱり中身ぐらいで予想してないとねやっぱ面白みもないので確かに ちょっとこの配信の中でも私の優勝予想みたいなものはなかったのでちょっとね今お伝えしてき
たこう幕打ちの状況の中で優勝誰になるかというところなんですけれども
ではですね私の優勝予想は 熱海富士
です ということでね
あの 分かるでしょなんかこのこいつ絶対その多分
何だろう競馬とか競輪とかそれ向いてなさそうだなぁみたいな なんかすごい固い優勝予想だけしていくなぁみたいな
ことをちょっと思った人もいるかもしれないんですけどでもねやっぱりちょっとこん 場所はなんとか熱海富士に初優勝してもらいたいなぁという気持ちは
結構自分の中で強いですねまぁ一番はやっぱり熱海富士の大関昇進を見たい っていう本当に本当のただのに若い若というかそのミーハーファンシーン
ですね別に熱海富士がすごい推しとかいうわけでもないし こんばしょいろいろこう考えた上での優勝予想とかではなくただの現時点で優勝
権にかなり近い中でこの人に何とかね言ってもらいたいなという人を挙げるだけという まあ一番あの勝負事には強くなさそうな予想という感じですね
正直あのまあ本当に もう戦国時代というのは戦国時代ではあるんですけど何だろうな
歴史に例えてもしょうがないんですけどまぁとはいえ戦国時代でなかなかのこう 大名武将みたいなのが固まってきた後のなんか戦国時代みたいなところもあるので
なんかね誰が勝つかわかんないみたいな平幕が本当に毎場所違うところで優勝して っていうあの時代とはねもう違ってきているなぁというのが改めて
今年まあもう2,3年2年ぐらい前からそうなんですけど まああのなので平幕優勝というのはねもうなかなか厳しいのかなというふうにやっぱり思います
基本的にはこう平幕のところでいろいろ経験を重ねて開花してやっぱりグッと上に 上がっていくので優勝というところはもう薬力士
しかねまあそんなかでも本来だったらやっぱり横綱が大関なわけなんですけれども 今場所の状況を見るとまあもちろん今トップというところで大の里というところも
硬いと思うんですけれどもまあ調子とかね やってる相撲っぷりみたいなところで言えば熱海富士もねかなりいいんじゃないかなというのが
個人的な予想というか期待というか そんな感じですかね
羊野富士さんおよび羊野富士嫁さんのね予想もちょっとお聞きしたいなと思いますので またねぜひちょっとお便りとかで教えてもらえればありがたいなと思います
18:11
そしてあの最初の部分でね書いてくださってた部分 推しの力士ということで
宮野風ですね ちょっとやっぱり怪我があってね1回ガーって落ちてしまってまぁこれからっていうことはあるんでね
まあまだ3弾目だったんだっていうのが個人的になんかてっきりね今マックしたぐらいなのかな というふうに思ってたんですけれども
今3弾目なんですねまぁぜひねちょっと まあがっつり勝ち越ししてねどんどんどんどん番付け上げていってもらいたいなと思いますけれどもね
重量も上がっていてあの沖縄ね出身力士でまあ少ない美ノ海がね今活躍しています けれどもそしてあの火曜とね
重量にかよとでそしてこの宮野風がね また重量に上がった時はすごく沖縄勢来てるぞっていう流れがあったんですけれども
まあちょっと残念ながらあの やっぱりねちょっとどうしても怪我というところがあったと思うので
まあそこでねなんとか厳しい悔しい思うねご本にされていると思うんですけれども まあぜひ勝ち上がってほしいなと思います
そして武藤ですよね武藤も今場所を上がってきて調子はかなり良さそうですよね まあお伝えしているとおりね誰しもが大勝ちが今場所難しい中ではあるんですけれども
武藤も今日も勝って5勝3敗とかなり高成績にはなっていますので こっからねどんどん上がっていけばその優勝争いにさらに食い込んでいけばですね
まあ上位陣との当たるってこともあるのかなぁと思うんですけれども ただなんといってもこのねチーム伊勢川浜メンバーはその同じ部屋同士は当たらないので
熱海富士とか 白の富士と当たることはないわけですからまああと幕打ちで行くと
あと西木富士ですねそれから都市の富士とも当たらないですし まあそういう意味で言えばね本当にあの
強いんですよねチーム伊勢川浜 かなりそうそれはね有利なところでいけるんで竹富士もね
大勝ちしてね優勝争いってことはこの後半の流れの中ではあるかもしれない というところですよね
とにかく竹富士はもう幕打ちにかなりねちゃんと定着してもう優勝でも何でもいいんです けども
どんどん活躍してほしいなっていうのは僕も願いですねまぁなかなか怪我がちょっと 付き物という歴史ではあるんですけれども
まああのいろいろね1回大きく怪我してもこうやってねすっかりこう 幕打ちまで復帰するっていうのは本当にすごいなと実力者だなぁと思いますし
まあこれこのままね こんば所のみならずどんどんどんどん活躍していってほしいなというふうに僕も思っています
21:00
あと初日と2日目も両国2日とも両国行くなんてなんか本当に羨ましい限りですね
本当にこの場所中の両国と国技館周辺本当に華やいでますしね 本当にいわゆるこう外国人観光客からするとうわ日本来たなぁと思えるような感じの
雰囲気が出てる両国なんですけれども2日間 見れたらもう満足ですね僕連続で正直場所見に行ったことはさすがにないですね
同じ場所中に日を明けて2回ぐらい見に行った時あったんですけど友人たちと行った後に 平日あの一人でね
有休とって一人で朝から行くみたいな日をとってすっごい満足した思い出があるんですけれども これ2日連続行くとどんな見方になるんですかねちょっと聞いてみたいなそれも
どういうふうに見方が変わっていくのかなっていうのも気になるかなと思いますし 本当に
あの場所中のねまぁあの名古屋場所とかも行ったことありますけど場所中の会場の雰囲気 っていうのは本当に
素晴らしい非世界非日常的な世界観ですので楽しんでほしいなぁというふうに思います とにかくね気がなくということが大事ということはねもう羊のフェスはいつもおっしゃっていて
素晴らしいなと思いますしまぁ本当に私も全く同感というところですね はいあのお便りありがとうございますまた引き続きねいろんな感想をシェアしていただければありがたいな
と思います さあもう幕打ちだけでねもう全然時間がなくなってしまって重量とかね
あの 幕下をねお伝えできてなくて全然申し訳ないんですけれどもまあ
チラッとだけね優勝争い的なところだけ触れさせていただきますと 重量輝きが8連勝ということでなぁ結構嬉しいニュースですけれどもね
輝き絶好調で今日も買って唯一8連勝としていますそこに続くのが7勝1敗の 北の和歌とかよ2人とも今日ねちょっと負けてしまってここで
輝きのみこうね8連勝と負けなしになってしまったんですけれども まあ北の和歌もかなり調子いいということでね
まあなんとかまた幕打ちに戻って幕打ちで活躍してほしいですよねこの人もまあ本当に 将来をね
有望されている期待されている歴史なんですけどなかなかこう重量と 幕打ちを行ったり来たりしているところもあったりしてなんかやっとね
覚醒したのかという部分がありますがまあただ 後半でどうなっていくかわからないというところがまあ重量もね
しれつなやっぱりこう幕打ちに向けての争いがありそう そして幕下の方なんですけれどもやはり強い朝日富士ということで朝日富士がですね
24:07
今日も勝って今日じゃないですね 昨日勝ってですね3勝1敗ということになっています
まあ幕下上位で4勝力士とかもいますしまあそういう意味では優勝争いかどうかっていう ところはちょっとまだわからないんですけれども
まあただね幕下の中でも負けがない力士同士が後この後どんどん当たっていって まあやっぱり
全勝優勝っていうところはなかなかないとは思うのでまあ後半どうなるかという ところが見物かなと思います上位陣で4勝で行くと天翔山のみになりますかね
失礼しました天翔山ですね四孔長天翔山すごいですね 8枚目で4連勝中ということでこれ一気に新重量行くのかというところですけれども
他にもねもちろん3勝1敗してる力士とかもいますので まあどうなっていくか上位陣のね戦いも見逃せないというところですね
で今日で言えば三田すごいですね まあ三田しっかり勝って3勝1敗ということでまあ好成績というところですね
逆にその相手 大盛り
まあかなりね人気ですけれどもこの大盛りは今日三田に負けてしまって2勝2敗ということで まあなかなかまあ一気にね重量に上がるかどうかっていうのはちょっと
わからないですけれども一心一体ということですねもちろんその大学でね 相撲で活躍したメンバーがまずはこの幕下上位でね
争ってまあなんというかその力をつけていくというところが大事なんじゃないかなと思いますけれども まあそういう意味では
どうなるのか ちょっと幕下も優勝争い全然わかんないですねまあなんとなく最終的にまた朝日富士が決定戦とかで
行きそうな感じがしますけれども こん場所もなんか相当なんか
三つどもへ四つどもへみたいな争いにはなんとなくなりそうかなというふうには思います 本当に誰かが勝ちっぱなしっていうところが本当にない
幕下上位陣だなというところになってます 逆行してますね はいという感じでまた後半からもお伝えしていければというふうに
思います ちょっと長くなってしまいましたが最後にですねこのポッドキャスト
大相撲受信中お便りを募集しています 相撲を知らない人も知っている人もどなたもぜひ
本題無茶振りを兼ねて送ってください概要欄にリンクを貼っていますので送る時は オリジナルの思考ネームで応募していただければと思います
それでは後半どうなっていくのかまた見届けていきたいと思いますありがとうございました
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