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はい、みなさんこんばんは。土曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。
久しぶりのライブでございます。今日は、私が、私としんじょうさんでやっている
スタエフ愛好会のマッチングコラボライブでございます。 実は私、この
スタエフ愛好会のコラボライブ、しんじょうさん以外の人とやるのは初めてです。
あべうさんこんばんは、なみさんもこんばんは。 今日のお相手は、あべうさんということで、初めてお話しします。
早速、あべうさんをお呼びしたいと思います。 こんばんは。
こんばんは。 よろしくお願いします。 こちらこそです。よろしくお願いします。初めましてですね。
ちょっとなんか変な感じしますね。 そうですね、今までやりとり終わったもののお話しするのは初なので。
いや、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。緊張してます。
本当ですか? いや、もうあの、普段のしんちゃんとの絡みを聞いてるとですね、
ゾックゾックします。 本当ですか?
今、なみさんも言ってるんですが、私、人見知りなんです、すごく。
そうなんですか? 実は人見知りなんですけど、あんまり見られない隠れ人見知りなんです。
なるほど。全然そんなイメージは確かになかったですね。 本当ですか?実は人見知りなんですよ。
でもあんまり多分、思われないというか、気づかれないんですよね。
でもあの、しんちゃんとの絡みを見ていると、まさか人見知りとは。
めちゃくちゃズバズバ鋭角に切り込んでいくからすごい。
いや、なんかあの、しんじょうさんはやりたくなっちゃうんですよね。攻撃したくなっちゃうんですよね、なんとなく。
いやー、まあそういう人柄なのもあるかもしれないですね、キャラというかですね。
いやあの、私さっきもちらっと言ったんですけど、このスタイフ愛好会で、
しんじょうさんと一番最初に、スタイフ愛好会とは何ぞやっていうことを話して以来、初めてなんですよ。
おー、そう言われればそうですね。
初コラボがあべやさんということで。
あー、光栄です。よろしくです。
まあでも、ちょっとずつ増えてきてますもんね、メンバーが。
そうですね、ちょっとずつちょっとずつ増えてきていて。
これから活性していくと、楽しみが増えるなと思いますけど。
03:01
増えてくれるといいなと思っておりますが。
あべやさんは、なんで入ってくれたんですか?
あー、僕は。
ちょっと確かあれですよね、やるっていう話のコラボライブをしんじょうさんとしたときに、来ていただいてましたよね、しんじょうさんのチャンネルで。
そうですね、なので企画自体が立ち上がったときに、こういうのあったらやる人って振られて、即座に手を挙げた感じですね。
それはあれですか、しんじょうさんがやるならやるかみたいな感じですか?
そうですね、それはちょっとあって。
僕は、しんちゃんとは前々から仲良くはさせてもらって、コラボライブとかもさせてもらってたんですけど。
正直いろんな事情があって、あんまりしんちゃんと定例でライブを続けることができなかったんですよ。
なので、特にそれを咎められたりもしないわけなんですけど。
ちょっとどこか申し訳ないなっていう気持ちがずっと残っていて。
いろいろ仕事の兼ね合いだったり、家庭の兼ね合いだったり、今日もそんな話になるかもしれないですけど、
なかなかちゃんと定期で夜時間をとる、リアルタイムでお互いのスケジュールを合わせるって結構難しいじゃないですか。
お互い忙しそうですもんね。
なんかバタバタしててですね。
なので、そんな感じでしんちゃんとのコラボっていうのが徐々に薄くなっていって、
計らずも添えになっていってしまったのが、なんか僕の中でずっと心残りがあって。
そんな中で、久しぶりにしんちゃんが立ち上げているライブに行ったときに、このスタイルバイトが始まって。
これはもう罪滅ぼしをするならここしかない。
そういう感じだったんですね。
っていうのもありますね。
阿部さんはちなみに1回目がミーティングとされていて、今回が2回目っていうことなんですけど、
どうですか実際、このスタイフ愛好会やってみて。
これ聞いたことないんですよ、人に。どうですかって。
そうですね、やっぱり強制的に世界が広がるから、僕は割とこれありだなと思っていて。
なんか、みんながみんなコラボしましょうって積極的に声をかけれるタイプの人じゃないじゃないですか。
いろんなカテゴリーの違いがあったり、なかなか接点がなかったりすると誘いづらいので、
あんまりライブコラボができない人も多いし、それにやる人が決まっちゃって、あんまり枠が広がらないっていうこともあるかなと思うので、
06:08
そこが反強制的にこの人とこの人、はいどうぞみたいな形で振られるのは、ある意味世界が広がって僕はありがたいなって思ってます。
確かに私と多分阿部さんって、おそらくお知り合い同士がかぶってないと思うんです、多分。
そうですね。
かぶってるのは多分慎二郎さんぐらいで。
ぐらいです。
あとおそらくかぶってないし、お互いの例えばライブとかに入ったことも多分ないんですよね。
そうですね。
だからこれがなければもしかしたら。
絶対に繋がらなかった。
繋がってないですよね。
と思うんですよね。
それを考えると、こうやってコラボライブができるっていうのも、ある意味ちょっと奇跡に近いのかもしれません。
そうなんです。
そうやって世界が、これからまた仮面してくださる方が増えていくと、もしかするとみんな知らなかった人が発掘されてきたりもすると思うし。
確かにそうですね。
そうやってご縁が広がっていくのは、すごい良い取り組みだなって思います。
これきっと慎二郎さん聞いたら喜びます。
スタイフって人口は多いとは言われているものの、拡散力がびっくりするぐらいないので。
そうですね。難しいですね。
結構有名な人なはずなのに、自分は知らなかったりすることも結構あったりするじゃないですか。
ありますね。
ましてやその人とコラボするなんていうことは、なかなか機会としてやれないと思うので。
それができるっていうのは、スタイフのある意味、拡散性の弱いところを補完しているような感じになって面白いなぁと思うし。
じゃあぜひこの私のチャンネルで、最後でいいので、最後に入ってくださいって言ってもらっていいですか。
私が言ってもあれなんだ。
いつも言ってる感じになっちゃうので。
了解です。最後そこを宣伝しましょう。
まずですね、いつも忘れちゃうんですよ。
それこそ阿部さんはおそらく私のチャンネルで、阿部さんのアイコンを見るのが初めてだと思うので。
私自身もそんなにすごい知ってるわけじゃないんですよね。
このコラボライブをやるってなってから、めちゃくちゃ調べ始めたみたいな感じ。
ありがとうございます。
なのでちょっと簡単に自己紹介していただいてもいいですか。今更ながら。
ありがとうございます。ちょっとだけ自己紹介させていただきます。
09:02
お願いします。
はい、改めまして阿部優と申します。愛媛県松山市から発信をしておりまして。
仕事はアカウント名に入れている通り、美容ディーラーという仕事をしています。
これは皆さんが行かれている美容室だったり美容室バーバーさんだったりとかですね。
ああいうお店で扱っている商品をいろんなメーカーさんから仕入れて販売をするっていう、いわゆる中間卸し業で営業しています。
もしかすると皆さんが行かれている美容室で扱っているシャンプーだったりトリートメントだったり。
あるいはカラー剤やパーマ剤だったりみたいな薬品も含めて、僕たちが絡んでですね、納品しているものも多いんじゃないかなと思うんですけど。
こういう商品絡みの提案営業と、あとプラス美容師さんたちの教育に携わらせていただいたりとか。
スタッフさんの教育だったり、あとお店のプロモーション、例えばキャンペーンこの時期にこういうことやりましょうみたいな。
こういうことも提案させていただいて、商材で売り上げを立てているんですけど、仕事の内容は結構そういう意味では美容室の経営全般に携わることもできる仕事をしています。
っていうのがお仕事で、家庭でいうと今年で結婚15年目に入って、僕今年39なんですけど。
あと子供が2人、女の子2人で、上の子が小学校1年生で、下の子が幼稚園の年少さん。
6歳と3歳の2人娘と妻と4人家族で楽しく過ごしております。
スタッフでは30代のライフワークハーモニーっていうテーマで、仕事と家庭の両立、両方が相乗効果を生むような生き方ってきっとあるはずだっていうことを信じて、
伝えながらですね、家庭のことだったり仕事のことだったり、この30代の人たちが直面しそうなことを実際の体験でも含めてお話しさせていただいております。
そしてここでは、毎朝10時20分に収録をアップしているのと、
あと火曜日から土曜日まで、僕は仕事の日の朝8時過ぎぐらいからですね、アビルさんの朝礼っていう朝のライブをやっていて、
そこでおはようって言い合ったり、今日のテーマを共有しあったりみたいなライブもやらせていただいてますので、機会があればぜひライブ収録遊びに来ていただけたらなと思います。よろしくお願いします。
はい、概要欄の方に貼っておきます、URL。
ありがとうございます。ちなみに結構人が集まってきてくださってます。
そうですね。
シンスさん、ミーティンさん、こんばんは。
こんばんは。
うだつさんって来られてると思うんですけど、この方は僕の同業者ですね。
そうなんですね、初めまして。
12:02
エリアも年齢も全然違うんですけど、SNSでつながって仲良くしてくださっている同業他社の方です。
珍しいんじゃないですか、同業の方って。
そうですね、結構美容ディーラーさんでSNS発信をすごい頑張ってる人ってあんまり多くなくて。
そうですよね、あんまり見たことないですもんね。
そうですね、うだつさんもどちらかというとスタイフは特に危機戦側の方ではあるんですけど、
そうなんですね。
美容業界ってどちらかというと美容師さんの人口が多いのはインスタグラムなので、そちら中心でされてますね。
そうなんですね、よろしくお願いします。
アタリアシンさんもこんばんは。
こんばんは。
私、このライブをする前に、今日のアビューさんの朝礼聞いてました。
本当ですか、ありがとうございます。
本当、拙いながらなんですけど。
スタバ、スタバ行ってた。
土曜日はスタバ買って飲みながら出社するって、ちょっとだけ贅沢な一日のスタートをしてます。
聞いてました。何気にちょっと、何て言うんですか、外の音が聞こえるのが、これ朝聞いてたらいいだろうなと思ってます。
私、個人事業主なので、外出勤しないので、家にいるわけです。家で仕事してるので、通勤というものが今ないんですよね。
なので、そういうスタバに行って、通勤前にスタバに行って通勤するみたいなのを、ちょっと体感できる感じはしました、音で。
ありがとうございます。
ライブも収録も、両方基本的に仕事の移動中とかにすることが多いので、ウインカーの音とかめっちゃ入ってると思います。
営業者からお届けしていますって感じですね。
そうなんですね。いいなと思いました。優雅な感じで。
素敵なライブだなと思いました。
ありがとうございます。嬉しいです。
ぜひ皆さん聞いたことない方も聞きに行ってみてください。
ぜひよろしくお願いします。
ということで、今日のテーマはですね、このライブのタイトルにも書いてある通り、仕事と家庭の両立でどちらもハッピーになるコツということで。
私が阿部さんとやるってなった時に、阿部さんの放送とか聞いたりとか、プロフィールとか、最初の方の配信聞いてみたりとかした時に、仕事と家庭の両立っていうのを重点置いてるのかなっていう感じがあったんですよね。
15:01
そうですね。
私自身も個人でやっているんですけど、仕事と家庭の両立っていうのはすごく気をつけているところがあったので、ここはめちゃくちゃ共通するんじゃないかと思って。
素晴らしいです。ありがとうございます。
今回こういうテーマにさせていただいたんですが、実際に多分仕事柄、結構お忙しいと思うんですよ。
そうですね。
なんとなく忙しそうな業種そうだなっていうイメージがあるんですけど。
美容ディーラーさんは、結構ガチでやると本当に朝早くから夜遅くまで働かないといけない仕事ですね。
そんな中、両立してその家庭もしっかり、例えばお子さんの面倒を見るとか、そういうところも含めて両立するのってめちゃくちゃ難しいと思うんですけど、
阿部さんの中で気をつけていることって、一番気をつけていることって何ですか?
一番気をつけていることは、遅くなっちゃう日はどうしてもスケジュール上あったりするんですけど、
突発的に起こらないようにするというか、急に当日になってご免許遅くなるっていうのがなるべくないようにしてますね。
前もって予定が分かってて、この日は遅くなりますっていうのを言っていれば家庭もケアもできると思うんですけど、
その日遅くなっちゃう、突然予期せず遅くなっちゃうというのが起こらないように切り上げるっていうことはかなり意識はしてますね。
それってなかなか難しくないですか?
難しいです。
なので結構そういう意味では、夜の予定はあんまり入れないようにしてますし、
日中でなるべく仕事を完遂するっていうのはすごい意識してますね。
いやそれすごい、奥さん側からするとすごいありがたいですよね。
と思ってもらえてたらありがたいんですけど、どこまでそれが伝わってるかわからないですけどね。
普通に生活してて、何時頃に帰ってくるだろうから、これは旦那さんにお願いしようかなとか、
ここは私がやろうかなみたいな考えてるところとかって多分あると思うんですけど、
そこがね、急に例えば用事ができて帰り遅くなるわってなると、えーって結構なりがちなところですよね。
18:05
だと思います。だから結構、家庭の中で特に夫婦間のストレスになっちゃうので、
予期せぬこととか見通しが立たないことが一番イラッとさせちゃうと思うんですよね。
なので、大体この時間までには帰ってくるだろうっていうところはちゃんと守るようにしてますし、
なるべく早く今日帰宅時間、大体これぐらいの時間になりそうですっていうのは伝えるようにしてると。
へー。
で、特にもう夜の予定が入って、絶対この日は遅くなるっていうのは前もって、
予定が決まったタイミングとか、週の始めとかに伝えておくっていうのはしてますね。
おー。ミーティングも死後敵さんって言ってますし。
ありがとうございます。本当に死後敵だったら予定カツカツで詰まっちゃってるかもしれないんで、そんなもんですもんな。
そうなんですよね。
いやでもそれは素晴らしい。すごいですね。
うーん。
なかなか、わかんないですけど勝手なイメージなんですけど、
リーラーさんってある意味営業に近い、営業職に近いようなイメージがあるんでしょう。
そうですね。ゴリゴリの営業、ルート営業職ですね。
営業って、私営業やったことないんですけど、営業の方ってなんとなく営業先の方との付き合いで、例えば飲みに行かなきゃいけないとか、そういうことが多そうなイメージがあるんですけど。
そうですね。そういう人も多いと思います。
そういうことってあんまりないんですか?それとも断ったりとかするんですか?夜急に入ったりとか。
例えば、今日この後行こうよみたいなこととかってたらないんですか?
あんまりないんですけど、あんまりないようにしてるところもあって、そこが僕なりの家庭と仕事の組み立て方なんですけど、
仕事と家庭も大事に両方ちゃんとやってるっていうのを、家族にもお客さんにもちゃんと見えるようにしててですね。
仕事頑張ってるならなんとなくほっといても家族には伝わるかなって思ってはいるんですけど、
お客さん先に営業さんに家庭があることって実はあんまり見えなかったりするじゃないですか。
そうですね。
そこで僕は結構インスタとかを使って、結構プライベートも垂れ流しているので、
あ、アビウスさん、こんだけ家庭大事にしてるんだなっていうのが伝わってると、ある意味配慮してくれるという。
21:02
これは共感も得てもらえるかもしれないし、配慮もしてもらえるので、その日急にって言われることがほとんどないんですよ。
で、あともう一つは僕からは絶対に誘わないようにしている。
なので誘われたらすぐに一定調整するんですけど、自分から行きましょうよっていうのはあんまりしないというか、ほぼしないようにしています。
いやでもそのやり方はめちゃくちゃ頭いいですね。
言わなくてもわかってもらえるっていう。
そうなんですよ。なので、食事急に仮に誘われたとしても、
ごめんなさい当日はちょっと厳しいんで今度にしましょうとかっていうのは言えるかなと思って。
例えばこの日だったらどうですかっていう調整をしつつ、さっきの妻にこの日はちょっと会食入っちゃったんでって前もって言えるぐらいの、
時間を設けて、余裕を設けて先に入れていってる感じですね。
へーすごい。
しんさんも言ってます。すげー誘わない映画。
そうなんですよ。
結構美容ディーラーさんの大変なところはやっぱり飲み付き合いとかゴルフの付き合いとかっていうのも、お客さんの層によっては多いと思うんですよね。
結構美容室のオーナーさんたちって、飲むの好きな人もいればゴルフ行くの好きな人も多いと思うので、
そういうお付き合いもやっぱりやってる人はすごいやってるんですけど、なくてもいいような気もしててですね、あえて。
ですし仕事の打ち合わせとか、例えばスタッフさんの教育に入るのも、基本は美容室が終わった後の時間とかをもらって打ち合わせしたりとか講習したりすることもやっぱり多い。
そうですよね。
どうしてもそれをしないといけないときは僕もそうするんですけど、飲み付き合いは必ずしも必要ではないんじゃないかなって思うんで、
途中ランチ行きませんかとか、打ち合わせとかも、夜終わってからよりは朝オープン前とかどうですかとかっていう形で、なるべく夜の時間は埋めないようにしてると。
朝早い分には結構動きやすいんですね、過程があっても。みたいな形で、やんわりと自分のコントロールできる時間帯に誘導していってる感じはしますね。
24:04
すごいですね、それ。なんか営業の方ってある意味、そういう付き合いで仕事取ってるみたいな。
そのやり方もあると思います。実際それですごい成果あげられてる方もいると思うし、僕もそのやり方ができるなら、僕そっちの飲み付き合いとかも嫌いではないので、やろうと思えばできるんですけど、
でもちょっと今の家庭の状況的にはやらないっていう。
やらなくても普通に回るっていうのが、安部さんのリーラーとしての営業の力が多分すごいあるってことなんでしょうね。
実際はこのおかげでだいぶ苦戦はするんですけど、でもそれは僕の飲み付き合いなしで成果をあげる力をもっと伸ばさないといけないなと思うし、
昔すごく僕がいまだに尊敬してる上司から言われたのは、その人って独特な表現するんですけど、営業って寝技と立ち技があると。
総合格闘技風に言うと寝技と立ち技があると。
寝技っていうのは飲み付き合いとか、いろいろゴルフの付き合いとか、人間関係の付き合い、ウエットな形で仕事を取ってくるのが寝技で、
反面立ち技はスマートに提案だったりロジックで取ってくると。
安部優君の場合はどっちもできる気はするけど、そしてそれが強みでもあるかもしれないけど、
どっちでもできるけど、あえてどっちかに絞って磨いていくのも面白いんちゃうかって言われたことがあって。
だったら僕は立ち技で勝負したいなって今思ってるんですよ。
両方できるけど、片方に絞り込むっていうですね。
審査を言ってますもん、寝技の営業人生ですって。
寝技も僕は嫌いじゃないんですけど、でもどうせなら立ち技でスマートに倒せる営業になりたいなっていうのもあるし、
寝技やると家庭が崩壊しかねないっていうのもある。
いや、絶対そうなると思いますよ。
それこそ下手するとお子さんと顔を合わせられないっていうことも全然あり得ますもんね。
あると思います。だから結構美容業界の人たちって多分離婚率結構高めだと思うんですよね。
確かにそうですね。同業同士で結婚されてる方はだいたい続いてる方多いイメージがありますけど、
27:09
お仕事違う方で結婚してて続いてる方って確かに少ないかもしれないですね。
そうですね。ディーラーさんの場合は結構ルート営業で地域密着の仕事なので、そこまで家を空けることってないんですけど、
僕が最初に就職した会社って美容メーカーさんだったんですが、結構出張ベースなんですよね。
出張だったり転勤が多いので、美容メーカーさんとかは特に離婚率が高い印象はありますね。
僕も実際月曜日から金曜まで出張で出っ放しとかっていう日々が続いてたので。
そうなんですね。
子供ができて、転職するってなった時に、メーカーさんからの声がけもあるっちゃあったんですけど、
出張転勤がない仕事がいいなって思って、ディーラーさんを選んだっていうのも経緯としてはありますね。
そうなんですか。しんさん、家族を諦めの境地かもしれませんが。
そうなんです。よっぽど理解がないと。
そうですよね。
そんな中で、寝技の営業で出した成果がある反面、家庭が壊れていくとか、
壊れかけた家庭って自分が過ごしててもめちゃくちゃ居心地悪いじゃないですか。
そうですね。
それはちょっと嫌だなっていうか、それが本当に幸せかどうかって考えた時に、
だったらまだ寝技封印して営業ちゃんとやって、家のこともちゃんとやるっていう方が、
結果的に精神衛生上良いかなっていうのを思ってます。
それはすごい。すごいと思いますね。すごいしか言いとこない。
ありがとうございます。そうなんですよね。大変な道を選んでますけどね。
でも、家庭のこともそうですし、自分の体のこともそうですけど、やっぱりどうしてもお付き合いで飲みに行ったりとかすると、
例えば体調悪いのに行かなきゃいけないっていう時も多分あると思うんですよね。
毎日のように飲みに行かなきゃいけないから肝臓壊すとか。
そうですね。
そういう自分の体の面でもそういうこととかがありそうだから、
家庭のこともそうですし、自分の体のことも合わせると、やっぱりできるならそういうのなしで仕事を取れる方がプラスになりますよね、きっとね。
いいと思います。だから僕結構飲み付き合いとかをしてた、独身の時に、
30:03
社会人になって3年目までで15キロ太りましたからね。
めちゃくちゃ太りますね、それ。普通じゃなかなか太れないぐらいの15キロって。
肝臓の数値とかとんでもないことになってたので。
やっぱそうなりますよね。
そうですね。美容ディーラーさんになって20キロぐらいダイエットに成功したりもしたんですけど、
ラッキーだったのは結構そのタイミングでコロナ禍に入ったっていうのも追い風だったんですよね、きっと。
そうなんですね。
みんな自粛してたし、断る理由にもすごくしやすかったと思いますし。
お店自体もやってないところが多かったですね。
そういう、それも偶然かもですけどラッキーでしたかね。
飲み付き合いとかもやって、もちろん仲良くはなった経験はあるんですけど、
付き合いで飲みに行って仕事が決まることってあんまりないなって思って。
仲は良くなるけど、別にその飲みの場で商談するってあんまりなかったりするので。
時間割いて家庭をないがしろにしていくほどの価値はないような気もするなみたいな。
であれば僕の方から付き合いで飲みに行きましょうよってことは自分からはせずに、
どちらかというと興味持ってもらったり、お客さんから感謝されて、
安倍さんたまにはご飯行きましょうよとか、ちょっと今度飲みにおごらせてくださいとか、
ちょっと話、食事で聞かせてくださいとかって言われるぐらいの人でないといけないなって思うので、
そうやって誘ってもらえたら、ぜひぜひってこっちも言いやすいし、
誘われてる側だったら、ちょっと今日当日は厳しいんでこの人かどうですかっていうのもこっちがコントロールしやすいと思うんですよ。
安倍さんに会わせますんでって言ってくれるっていう誘われ方であれば、
ぜひぜひってすぐ決めるんですよね。
業界で営業スタイルの違いがあるかも。
そうですね。美容業界の中でもどっちかというと寝技師の方が多い気はしますけどね。
そうですよね。だって裏津さんもそんな人が周りにいないのでって言ってますもんね。
ですよね。だと思います。
美容業界の方のインスタ見てたらみんな毎晩どっかで飲んでる気がします。
そうなりますよね。やっぱり。
そういうふうに気をつけてるんですね。
33:03
はい、個人的には。澄田さんどうですか?気をつけてらっしゃることとか。
私はですね、やっぱりちょっと似てるところがあるかもしれないんですけど、
私旦那さんがですね、お休みが日曜日しかないんですよ。一週間内で。
なので週一しかお休みがないお仕事をしてるんですね。
なのでその日曜日だけは仕事は入れないようにしてます。
休みの日、旦那さんが休みの日は仕事は入れないで、
どこか行きたいってなった時にすぐ行けるように、体開けておくようにしたりとか、
まとまった休み、例えばお盆とか年末年始とかのまとまった休みも仕事入れないとか、
そういうことは気をつけてますかね。私の方がやっぱり合わせやすいっていうのが絶対あるので、
旦那さんの生活スタイルに合わせて私の生活スタイルも決めてるみたいなところはあるかもしれないです。
なるほど。
そうしないとなかなか一緒にどこか行くとかなかなか難しかったりするので。
そうですね。
そういうふうにしないと、一回一時期あんまり気にしないで仕事バンバン入れた時期があったんですよ。
そしたら全然合わなくてですね。
まあそうなっちゃいますね。
そうなんですよね。結婚してるのに付き合ってる時の方が一緒にいた時間長いよねみたいになっちゃった時があって、
同じ家にいるのに本当に短い時間しか顔を合わせないねみたいなこととかもあったので、
それって何のために仕事してんだろうと思って、そこでちょっと変えましたね。
素晴らしい。
ついつい旦那さんが休みで家のことやってくれる余地があるからそこに仕事入れちゃえとかってやってしまいがちな気がするんですよね。
確かに、そうですね。
なのでなんとなく話を二人でしていて、この秘訣みたいな共通点ってやっぱりパートナーのケアなんだと思います。
確かに、そうですね。
パートナーの機嫌が良いとやっぱり過ごしやすい家庭ってできるので、
それが回り回って自分の精神衛生も回復していくというか整うんじゃないかなって思うんですよね。
確かに、それはあるかもしれないですね。
素晴らしいですね。
そこはでも確かに相手に合わせるよう努力するっていうところは、仕事は違いとやっぱり同じですね。
36:05
多分そこがミソなんだろうなって僕もなんとなく最近思ってますけど。
確かに、そうかもしれないですね。
例えば、夫婦喧嘩とかすることありますか?
ほとんどないんですよね。
そうなんですね。
結婚付き合ってからだと20歳の時から付き合ってるので、もうすぐ20年ぐらいの付き合いになるんですけど、
喧嘩したことって多分片手で収まるぐらい。
そうなんですか。あんまり喧嘩しない?
そうですね。
うちの奥さん、妻ちゃんはですね、ガーッて言い合いになるような喧嘩をするタイプの人じゃなくて、
泣いちゃうタイプの子なので、なるべくそうならないようにこっちが気を使ってるのもあるんですけど。
本当に喧嘩するとして賢悪な空気になるのって、本当に数年に1回あるかないかみたいな。
頻度的にはオリンピックより少ないぐらいです。
本当ですね。
意見が合わないことはあります?
結構あると思います。
そういう時って、人によってそういうところから喧嘩になったりとかしたりするじゃないですか。
そういう時って、安倍さんのお宅ではどんな感じになるんですか?
例えばどんなことがありますかね、意見が合わない。
多分今の安倍さんに一番多いのはお子さんのあれですかね。
例えば教育方針とか、そういうところとかですかね。
そうですね。そこでいうと、基本的には妻の意見を尊重してますね。
自分が折れることの方が圧倒的に多いと思います。
それは、お子さんと一緒にいるのが奥さんの方が多いからとかそういう感じですか?
それもありますし、うちの妻、保育士さんだったんですよ。
今働いてないんですけど。
っていうこともあるので、子育てに関しては、それぞれの考え方があんまりぶつからないし、
39:02
ぶつかりそうになっても妻の方が正しいなって思うし、
その他のことに関しても、価値観とかタイプが違うなって思うことは結構あるんですけど、
言っても仕方ないしなって思って、こっちが引っ込めることが多いですね。
そうなんですね。
ちょっと諦めてるというか、まあいっかみたいな感じで。
ちなみに奥様の方が年齢は下ですか?
そうですね。一つ下です。
でも一つなんですね。
私は6個下なんですよ。私よりも6個下なんですね。
旦那さんの方が年下なんですね。
そうなんです。下なんですよ。
姉さん、女房だ。
そうなんです。
なので、そういう意味合いでも、私もやっぱりどっちかというと、
ちょっと諦めのところがあるかもしれないですね。
パワーバランス的にはどうなんですか?旦那さんと澄田さんだとどちらが強いとかってあるんですか?
どうですかね。
でも、外から見たとき、自分たち同行ではなく、他人から見たときは、
やっぱり旦那さんの方が強いように見えるみたいです。
もしかしたら旦那さん本人もそう思ってるかもしれないですけど。
自分的には、コントロールしてるのは自分だと思ってます。
実際そうな気がします。
機嫌よくやってるように見せて、実はコントロールしてるのを澄田さんみたいな。
全ては手のひらの上みたいなのは。
でもいいですね。そういう姉さん両分は、旦那さんも精神的に楽というか、
心地よいかなと思いますね。
うちもどちらかというと、僕のことを立ててはくれるんですけど、
こっちも妻のやりたいこととか妻の考えをなるべく尊重するので、
お互いにいい感じで譲り合ってるし、衝突をお互い避けるので、
あんまり喧嘩にはならないんですよね。
そこももしかしたら共通点かもしれないですね。
42:02
私も喧嘩になりそうだなって思ったら、引きますね。
そうそう。このまま行ったらぶつかっちゃうなって思ったら、
避けるというか。
そうですね。ちょっと冷静になろうみたいな。
ちょっと一旦物理的にも距離とったりしますし。
そうやってちょっとクールダウンすると、全然もう一家ってなることの方が多いので。
そこは一緒かもしれないです、もしかすると。
そうですね。
そういうところももしかしたら秘訣なのかもしれないですね。
確かに。
ガーッと言い合って逆に仲良くなるんであれば、それもありなんですけど、
パートナーの性格上なかなかそうやって活発にガーッと言い合う感じでもないんで、
結果的にこうなったっていうのはあるんですけど。
そうですね。うちも多分もし喧嘩になった場合、結構相手が引きずるんですよ。
なので、付き合ってる時とか喧嘩したこととかあるんですけど、
喧嘩したりとかすると連絡してもシカトされるとか、無視されるみたいなのとか、
そういう感じの行動に出るんですよね。
なので、あれ結局なんで喧嘩してたんだっけみたいな感じになりがちなんですよね。
だから、だったら喧嘩する必要、結局別に解決してるわけでもないし、みたいな。
そうなんですよね。結果的に何か言いづらくなって、しんどいのは自分になっちゃうので。
そうなんですよね。
だったらもう最初から喧嘩せずにちょっと我慢したら、のど元過ぎていくっていう。
そうですね。確かにそれはありますね。
そうですね。
大人なのかもしれないですね。
このままずっといればいいんですけど。
そうですね。僕の方が大人って思いながら、
グッてこらえてるうちにどうでもよくなっていくんですね。
それは、でもそうですね。きっとそっちの方が、私のところも阿部さんのご夫婦もうまくいくんでしょうね。きっと。
そうですね。
喧嘩しない方が。
これ結構、個々の性格とか相性とかもあると思うので。
そうですね。
いろんな在り方があるとは思うんですけどね。
それをお互いが分かってるっていうのはきっと大事なんでしょうね。
そうでしょうね。妻がこのあたりどう考えてるかはあんまり聞いたことはないんですけど、
結果こうなってるので、向こうもなんとなく分かってるのかなとは思いますし、
45:01
あとなんか意見が衝突するみたいな喧嘩以外にも、ずっと二人で一緒にいたら、
やっぱりそのバイオリズムみたいなものってあったりするじゃないですか。
何があったわけじゃないけど、心に余裕がない時とか、イライラしがちな時とかって、
結構男女両方あると思っていて。
なんかそういうのを察すると、お互いに寝てきなっていう感じになるんですよね。
子供のことをやっておくからっていうのは、結構お互いにそこは気を遣えるというか、
とかちょっと今日ダメだなって思ったら、ちょっと2階で寝てきていい?みたいな休みの日とかですね。
今日ちょっと寝かしつけのまま寝ちゃっていい?とかっていうのをやり合うっていうのは。
で、僕も言われたら分かった、じゃあ家のこと他やっておくねとかっていうのをやり取りできるので、
なんとなく相手を尊重したりとか、そのバイオリズムのものがあるっていうのをお互いに認識してるっていうのは、
なんかいい付き合い方かなって思ってて。
なんかちょうど昨日も僕ちょっとさすがに週末で疲れが出てたのを、
妻なりに察してか、あと洗濯とかやっておくから歯磨いて寝かしつけのまま寝ちゃいなって言われて。
結構これは助かったんですよね。
じゃあきっと奥様の方も、なんか今日は調子悪そうだなとか疲れてそうだなっていうのを察するような形にはしてるんでしょうね。
そうですね。なんかある意味子どもたちが割とそこのリトマス氏になってて。
やっぱりお互いに見てると子どもたちに接するときに余裕があるかないかってすごいわかりやすく出るんですよね。
そうなんですね。
子どもって本当自由なので、普段なら優しく声かけれてるところをきつい当たり方になっちゃってるなとかっていうのをパートナーの様子で見てたら、
今日余裕ない日だなっていうのがなんとなくお互いにわかるみたいなところがあって。
多分昨日ちょっと子どもたちに対する言葉とかがちょっときつく感じたんでしょうね、妻なりに。
みたいなところをお互いの様子とかをすごい意識して見てますね。
家帰ってまず最初にやることっていうのを、僕は結構自分の収録の中でも話してるんですけど、帰宅後5分で家の状況と妻の状況をチェックするっていうところから入るんですよ。
48:06
どの家事ができてて何ができてなくて、妻のコンディションは今どんな感じなのかっていうのを見ながら手洗いしたりうがいしたりしつつ着替えたりしつつ見てて、
じゃあ自分はまずここからやろうみたいなのを組み立てていくっていう。
それもすごいですよね、きっと。
自分なりの家事・育児の入り方って、旦那さんというか、働いてて家に帰ってそこに合流する側なので、
どこからキャッチすればいいかなみたいな、キャッチアップする場所をちゃんと最初に把握しておかないと、何やったらいいかわかんないので、
妻からすると、もうこれやってて欲しかったのにとかっていうのもあるかもしれないし、
そこをなんか、これやってあれやってっていうのも多分ストレスだろうなと思うんで、
察して、じゃあここからやろうとか、何も言われる前にこれをやっておこうみたいなのをめっちゃ見てます。
まずここから片付けた方がいいなとか、今日お皿洗いからだなとか、風呂掃除からだなとか、
リビングの片付けからだなとかっていうのをざーっとお品書きを作っていく感じですね。
それはありがたいでしょうね。言わないでも察してくれるっていうのは大きいかもしれないですね。
何で言わないとわかんないのよって思うこともあるでしょうからね。
結構めっちゃ言われるじゃないですか。全然わかってくれないみたいな。
ありますよね。
そう、なので結構これ世のお父さん方の一番大事なのって帰宅直後のお作法みたいなところだと思うんですよね。
仕事モードから家庭モードにスムーズにギアチェンジして入っていくっていうのが、
できないと、仕事終わってしんどいのにとかっていうのが出ちゃうと、これまた賢悪なムードになっちゃう。
しんどいですけどね。
そうですよね。大変だと思います。
でも、先ほど最初の自己紹介の時に、お子さんは女の子を2人って言ってらっしゃってたじゃないですか。
そうすると、男性は阿部さんお一人ということになるじゃないですか。
これ大きくなったら、きっと女性の女性社会じゃないですけど、女性が強くなるみたいなところあるかもしれないですよね。
そうですね。すでに上の子とかはそうなりつつありますけど、これはこれで仕方ないかなって思っていて。
51:05
今の年齢だから、月齢だから、怒ってることってあると思うんですね。
今の月齢だから可愛いなって思えることもあれば、今の月齢だからパパって寄ってきてくれるところもあれば。
そうですね。
これが年齢とともに変わっていくのは、成長の過程としても当然あることなので、
努力することとしては、子どもたちが大人になっていく、思春期になっていく過程で、僕も50とかになっていくわけですけど、
50超えても、三冠日とか行ったときに恥ずかしくないお父さんではいたいなと思うんですよね。
そこ大事ですね。
見た目とか体型とかも含めて。
その努力はしつつも、とはいえ多分パパなんてどうでもよくなっちゃう年齢はきっと必ず訪れると思うので、訪れてしまうと思うんですけど、
そうなったときに僕はもう一回仕事にゼンブリできる日が来るんだろうなって思って。
それはそれで楽しみなんですね。
そうですね。
仕事と家庭の両立とかって思うと、僕は今両方ちゃんとやるって決めるのは両方大事な時期だからって思ってるんですけど、
家庭の方はもしかすると、もうちょっと手を離しても全然大丈夫な時期が来ると思うんですよ。
そうですね。
そうなったらもうちょっと仕事に軸足を置きつつ、家のことも様子見れるぐらいのちょっとウエイトを仕事に置ける日が来ると思うので、
それはそれでそのときに仕事がまた面白いフェーズに入るかなみたいなのをなんとなくイメージしながら過ごしてます。
いやー、そこまで考えてるんですね。
悲しいかな、歳はとっちゃうんでですね。
やっぱり仕事は仕事で好きなので、本当はもっと夜遅くまで精力的にやりたいのになって思う気持ちもなくはないんですけど、
でも今の家庭の状況は今しか味わえない。
パパなんてもう一緒に洗濯物しないでとかって言われる年になった時に、仕事はいくらでも頑張れるんでですね。
その時にとっておけばいいかみたいな。
確かにそういう時が来るかもしれませんもんね。来る可能性が高いですもんね。
悲しいからですね。
なのでその時に仕事をもう一回時間っていう分も含めて頑張れる時が来るんで、
今なので仕事は頑張るけれども夜はちゃんと帰るっていうやり方で正解なんじゃないかなって。
54:08
いやそうだと思います。
はい、感じです。
いいですね。
ミーティーも言ってますけど、確かにそこまで考えてくれる旦那さん素敵ですよね。
ありがとうございます。
なかなかいないと思いますね。
妻にそれが伝わってるかどうかわからないですけど。
近い存在だとなかなかこう、ありがとうとか言いづらいですからね。
改まって。
ちゃんと気持ちを込めてはなかなか言えてないかもですけど、
でもうちの家の中はかなりありがとうが飛び交ってるんですよね。
そこ一緒です、じゃあ。
めっちゃ僕も妻も言うようにはしてるんですけど、言いすぎてちょっと事務的になってる感ありますけど。
たしかにそういう時もありますよね。
でも言わないよりはいいかなと。
なんかしてくれたことに対しては、ありがとうってなるべくお互い言うようにしてますね。
何に対してのありがとうかもちゃんと言うようにして、洗濯物ありがとうとか、
お風呂入れてくれてありがとうみたいなのは、
かなりお互いすごいここは意識してるんだろうなって思います。
いやそこも結構大事ですよね。
やってもらって当たり前っていう風になっちゃうとやっぱり、
やる方としては分かってはいるけど、
たまにはちょっと感謝してほしいよねと思うところもあると思うんですよね。
事務的でもちゃんとやってくれてることは分かってるよ、見てるよっていうのは僕なりには伝えたいなって思うし、
言ってもらえると僕もやっぱり。
そうですよね。
やりがいにはなるので。
これも言わないよりは言ったほうがいいことだろうなって思います。
いや絶対そうですよ。
だって言われて嫌な気持ちになるってことないですからね、ありがとうって。
ですね。
私もそこは結構意識してますね。
いつもなんかしてもらってもありがとうっていうようにはしてますね。
やっぱそういうところが大事なのかもしれないですね。
そうですね、やっぱパートナーケアですね。
もう結論出ましたね。
ありがとうございます。そんな確信を持てました。
今のままで大丈夫ということですね。
ついつい子育てやると子どものことになっちゃうんですけど、
でもパートナーのことも大事にして。
パートナーのほうが大事かもしれないですね。
57:02
いいことがわかりました。
やっぱりこのまま私も気をつけてることをそのままやっていこうと思いました。
間違ってないんだろうなと。
だと思います。
旦那さんすごく幸せなんじゃないかなって。
そう思ってもらえればいいんですけどね。
逆に菅田さん家で旦那さんの立ち位置というか、家事・育児との共同ってどんな感じでされてるんですか。
うちの場合は子どもがいないので夫婦だけではあるんですけど、
もともと料理がダメな人なんですよ。料理が作れない人なんですよ。
旦那さんが。
旦那さんが、はい。なので料理を作るとかそういうところをやってくれるっていうことはないんですけど、
結婚するときに洗い物、夕飯とか食べた後のお皿の洗い物とかはやってもらうっていうふうにお互いで話して決めて。
なるほど。
なのでそこだけは私もやってもらってますし、旦那さんの方もやるつもりでいるというかいつも。
っていうところは決めてますかね。一応それに対しても、今日もお皿洗ってくれてありがとうみたいなことは言うようにしてて。
それぐらいですかね。あとはやっぱなんかその旦那さんがですね、今時珍しくですね、
ちょっと停止感覚っぽいところがありまして、できれば家にいてサポートしてほしいって言われてたんでしょう。
それもあって個人事業になったんですけど、家でも仕事できるっていうのがあったので今の仕事に就いているっていうのもあるんですけど、
そういうところがあるので、私も別にそれを嫌だとは思ってなかったので、家のことはじゃあやりますと。
ただ生活費とか云々とかをお願いしますみたいな感じになってましたかね、その結婚するときに。
なるほど。
そうなんですか。
結果的にそれで日曜日以外フルで働かれてる感じですね。
そうなんです。
なるほど。
そうなんです、結果的には。
いや、ハードそうだなと思って、その仕事も。
そうですね。
いつからどうですもんね。
そうですね、仕事が建築業なんですよね、旦那さんの仕事が。
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なので、いわゆる朝早く夜遅いっていうあれなので、仕事行ってるときは本当に帰ってきてご飯食べてすぐ寝るみたいな感じなので、
それこそ平日とかはもうほとんどしゃべれない、ご飯のときぐらいしかしゃべれない。
それぐらい時間がもうないというか、のんびりしゃべってたら寝る時間が少なくなるみたいな感じになっちゃって。
なるほど。
仕事からそういう寝不足とか体調が悪くなると、仕事中に怪我するとかそういうことになってきちゃうので、
結構そこら辺は気をつけて、あんまり私も、きょうねーとかってしゃべらないようにしてます。
すごい。
実は。
すごい。それで日曜日はしっかり明けるようにということなんですね。
そうですね。
なるほど。
すごい極端なんですけどね、そんな感じになってますね。
でもそれも旦那さん助かってるんじゃないですかね。やっぱりヘトヘトの中で話しかけられると、つい生返事になっちゃって。
そうなんですよね。
それがまた喧嘩の左になっちゃったりするじゃないですか。
はい、なりますね。
聞いてる?みたいになっちゃう。
ほんと疲れてるときってびっくりするぐらい人の話入らなくなっちゃう。
そうですよね。そうなんですよね。結局そうなっちゃうんですよね。
そうなので、そういう時に話しかけても、そんなに帰ってこないし、覚えてもらえないしっていうのがあるので、
もうそこは諦めてというか、もうだったら早く寝てもらった方がいいやって、それでイライラするぐらいだったらもうしゃべらない方がいいやってみたいな。
そうですね。
結果的に休日でコミュニケーション取れれば、目に針はついてると思うので。
そういうところがありますね。
いいですね。やっぱりそうやって衝突が少ない程度満足度の高い過ごし方というか、お互いの立て方がちゃんと確立されていくとすっごい家庭っていう心地が良いと思うので。
そうですね。そうかもしれないです。
コミュニケーションって何でも言い合えればそれでいいかっていうとそうでもないし、コミュニケーション量が多ければいいってもんでもないと思うし。
結果的に数が少ないとか頻度が少ないとかでも、お互いが心地よいバランスというか、量で収まっていればそれが正解だなって僕は思うので。
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うちもあんまり口数が多いわけでもないんで、お互いに。子供のこともあったりするんで、あんまり夫婦の会話ってないんですけど、
お互いが落ち着いて話せるタイミングで、ちょこっと話すぐらいで、まあまあ良いんじゃないかなと思ってやってますね。
うーん。やっぱりそういう、喋るんだったら喋るタイミングとか、そういうところも結構大事なのかもしれないですよね。
そうですね。
いやー、やっぱり共通するところが多かったですね。
良かったです。
気をつけるところとか、共通する部分っていうのは。
ちょっと僕、自信持てましたね。おかげさまで。
いや、私も自信持ってました。
これでいいのかもと思って。
やっぱりそうなんだって思いましたね。
そうですね。
いやー、良かったです。楽しかったです。
こういう話、私自身もあんまりしないので。
他のお家のこととかも聞くことってあんまりないので。
そうですね。
聞けて面白かったですね。
リアル友達で話すと、なんかみんな家庭のことってなると、
そうなんですよね。
愚痴とかが多くなっちゃうので。
そうですね。
あんまり良くないですよね。
そうなんですよね。
なんでかわかんないんですけど、そうなんですよね。そういう方向に行っちゃうんですよね。
うん。なんかそれはそれで悲しい話なんですよね。
はい。
いやー、良かったです。
ありがとうございます。
審査が時すでに。
30年前に聞いておけば。
いや、でも審査のご年齢というかお付き合いの長さで、
ご夫婦関係が続いてるっていうのは、
そうですよね。
それはそれでもう最適解をお二人で見つけてるからそうなんですよね。
そうですよね。
それはそれで、大先輩として素晴らしいことだと思います。
はい。
そうですよ。絶対そうだと思います。
何組でしたっけ?もう3組に1組ぐらい離婚してる。
そうですよね。今すごく多いですよね。離婚する人。
そうそうそう。
結構やっぱ周りにもいるので、
昔よりも今離婚っていうことが特別じゃなくなってきてる。
そうですね。
一緒にいれることっていうのはすごくありがたいことかなって思うんですよね。
確かに。
とか言いながら、熟年離婚とか突きつけられたりする可能性はまだなきにしもあらずなんですけど。
そうですね。自分はそういうつもりはなくても相手から来る可能性があります。
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ある日突然みたいなのが。
ないように頑張ろうっていう。
そうですね。
って思ってます。
はい。私もそう思います。
みたいな感じで、あっという間に1時間を超えてましたね。
本当ですね。早かったです。
カラオライブすると毎回こうなっちゃうんですけど。
そうなんですよね。
嬉しいことなんですけどね。
ちょっと夢中になっちゃうんですよね。ついつい。
そう。みたいな感じで。
私の友達も離婚の計画立てると。やっぱり知らないところでっていうのはあるのかもしれないですね。
結構特に女性の方が着々と準備を進めてたりするから恐ろしいですね。
そうですね。その方の方が確かに多いかもしれないですね。
そうなんですよね。
カッとなってもう別れるみたいな話じゃないんですよね。
そうですね。
ある朝突然朝ごはん出してくるかと思いきやみたいな。
確かに確かに。
離婚届け出してきたみたいな。
そのパターンは確かに女性の方が多いかもしれないですね。それは。
そうなんですよね。だから世の男性陣は本当に安心してはいけない。
確かに。もしかしたら裏で計画立ててるかもしれませんしね。
そうなんですよね。
僕もなんだかんだ言ってやっぱり熟年離婚突きつけられることもあると思うし、もっと言うと毎日仕事終わって家に帰ったときに妻と子供がいない可能性もあるっていうのは、どっかでいつも意識はしていて。
疲れたと思って家帰ったら車がなかったらどうしようとか。
ガチャって家開けたらもう電気も全部消えて誰もいないとかっていう可能性もゼロじゃないっていうんですね。
こともあるし、逆に妻にこれ言わないけど意識しててほしいなって思うのは、毎日帰ってくるのが当たり前じゃないかもよっていうのも僕も思ってるんですよね。
なので旦那さんが帰ってくるっていうのも当たり前じゃないし、家に帰って妻や子供たちがいるっていうのも当たり前じゃないっていう。
なんかどっかそこはゼロじゃないことを心に留めながら、今ある生活をどう心地よく維持していくかっていうのを取り組んでいかないと、
それが突然なくなることもあるんじゃないかなみたいな。演技でもないですけど。
思うとちょっとパートナーに優しくなれるかなみたいな。
それはありますね。
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何も当たり前なことなんてないという前提でいたほうが良い。
そうですね、そこは大事ですね。
当たり前に思われるとちょっとイラッとしますしね。
ですよね。
って思いながらありがとうっていう。
大事ですよね。
みたいな感じですかね、今日のテーマの話でいうと。
なんでいいんでしょうかね。
いいと思います。
ありがとうございます。自信が持てました。
僕もです。
お互いに何かやってることが間違ってはないはずだって思えてたら、いいライブだったかなと思います。
とても有意義でした。
ありがとうございます。
じゃあ冒頭の約束を守り、僕の方から宣伝を。
よろしくお願いします。
何の目楽もなく突然。
スタイフ愛好会っていうですね。今回、住田さんとコラボさせていただきましたが、
誰でも入れるというか、オープンチャットで加盟していただければ、こんな形でコラボマッチングをしてくれるので、
コラボライブやってみたいけど誘うの勇気ないとか、
普段コラボしてる人とまた別の人と絡んでみたいなっていう、
自分の世界や枠を広げたい方には非常にうってつけな、シャイな人にも安心な愛好会になっております。
なんかコミュニティっていうような形ではなくて、もっとライトにですね、みんなでスタイフ楽しんでいこうっていう取り組みなので、
ご決めれば是非、
レターのところに貼ってもらっているオープンチャット、是非参加してみていただけたらなと思います。
この愛好会の面白いところは、発信されてる側の人だけじゃなくて、
私普段聞きせんなんですっていう方も入れる愛好会になってて、
逆にこんな話聞きたいんですとか、こういうネタ聞きたいですっていうのがあればそれも投げてもらえたら、
そこに向いてそうな方々をピックアップしてコラボライブが組まれていくっていうこともあると思いますので、
スタイフ楽しんでいきたいって方はお気軽に入っていただけたらなと思ってます。
僕もまた新しい方、新しく入った方とこういう形でコラボできることも楽しみにしてますので、
お気軽にオープンチャットでお待ちしてます。
私より全然すごいちゃんとやってる。
ちゃんと営業トークに。
よかった、やっぱ最後お願いしてよかったです。
ありがとうございます。
こちらこそです。
ということで、
今日はスタイフ愛好会のコラボライブということで初めて安部さんとお話しさせていただきました。
1:12:06
皆さんいかがでしたでしょうか。
ぜひアーカイブ聞いていただいている方も感想などコメントいただけると嬉しいです。
ということで皆さん聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
安部さんもありがとうございました。
こちらこそです。
僕も大概人見知りでシャイなんですけど楽しく話せたので、
話すの苦手で知らない人と緊張するって方もこの愛好会、安心して来ていただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それではまたぜひ、ちょっと期間が空いたらまたこの話をできればと思います。一緒に。
またやりましょう。
よろしくお願いします。
こちらこそです。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは皆さんおやすみなさい。
おやすみなさい。