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ドアがある暮らしの変化 予定共有すること
2026-06-08 07:17

ドアがある暮らしの変化 予定共有すること

2 Comments

6月最初の週の声日記をなんとか完走。
寝室を分けてから感じている録音環境の変化や、夫との予定共有の話。
大きな出来事ではないけれど、暮らしが少しずつ整ってきたなと感じた一日です。

#声日記

感想

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00:03
こんばんは、すみのひとりごとです。 6月8日、今日の小屋日記を残します。
どうにかね、小屋日記を再開したいなぁと思っていたんですけど、時間はまちまちになっております。 6月の1週目、なんとか完走することができました。
毎日同じ時間に録音ができているわけではないし、夜になったり昼になったり、その日の状況によってバラバラなんですけれど、
それでもまずはね、続けて残せたことを素直に喜びたいなぁと思っています。
今週も始まりましたね。貧血の方がね、しばらくフェロミアという薬があるんですけど、それを飲みながら今様子を見ています。
ただ飲んだ瞬間に元気になるような、そんな薬ではないので、効いてるはず、きっと効いてるってね、そんな感じで半分ガンかけみたいに飲んでおります。
実際には改善を感じるまでに少し時間がかかるみたいなので、焦らず付き合っていこうかなぁと思っています。
先週は本当に久しぶりに貧血症状が強く出てしまって、立ちくらみだったりぼんやりした感覚だったり、自分で思っていた以上に疲れが溜まっていたんではないかなぁと感じました。
睡眠もそうですね。寝ているつもりでもしっかり眠れていない日が続くと、後からちゃんと体に帰ってくる。最近はそんなことを実感しています。
今日も一応固定のお仕事を終えて、これからフリーランスの案件に取り掛かる予定なんですけれど、以前よりは少しペース配分を考えるようになった気がしております。
若い頃みたいに無理が効くわけじゃないですからね。
そして最近は自分が声日記を取るようになったからか、他の方の声日記をまた聞きに行くことも増えました。
しばらくアプリを開くことすらなくなっていた時期もあったので、最近はまたちょこちょこと聞きに行っています。
だから聞いてるよって言われるとやっぱり嬉しいんですよ。
声日記ってSNSみたいに数字がたくさん見えるかって言ったら、一応ダッシュボールとか見に行ったら見えるんだけど、誰がどこで聞いているのかもなかなかわからないよね。
だからこそふとした時に聞いてますよって言ってもらえると、やっぱりちゃんと誰かに届いていたんだなって思えるので、それだけでもう少し続けてみようかなって思えちゃうから不思議ですよね。
コメントの威力っていうか。
そして最近の一番大きな変化っていうか、自分のお部屋ができたことで寝室を分けてからなんですけど、いわゆる私の寝室兼パソコン部屋っていうのができたんですよ。
03:09
そこにはドアがあります。
なんだその話って感じなんですけど、私にとってはとても大きな変化なんですよね。
以前の住みっこルーブというか、その作業スペースっていうのは可動式の仕切り度があるような場所で、完全な個室じゃないんですよね。
なので録音しようと思っても土日はちょっとすぐ近くに夫が座ってたりとかするのもあって、早朝なら撮れるかなとか、部屋立にまとめて撮っておこうかなとか、いろんな感じで工夫はしていたんですけれど、
もちろん夫が突然入ってくるとかそういうことはないんですよ。
でも誰かがいる気配があるっていうのはなんとなく撮りづらい時ってあるじゃないですか。
なので一人ごとって案外一人じゃないと話しにくいです。
なので今は録音したいなと思った時に部屋に入ってドアを閉めて、それだけでよし録音しようという気持ちになれるので、
ドアが一つあるだけでこんなに個室感って変わるんだなって驚いています。
そしてもう一つ、最近夫が予定を共有してくれるようになりました。
以前はほとんど共有なくて、Googleカレンダーとかもあるみたいなんだけど、
それは仕事関係で使うから家族と共有したくないって言われていたんですよ。
なのでシンプルカレンダーという別のアプリを言ってきたので、そこに家族だけの予定の共有する場所を作りました。
それがiPhoneの元々入っているカレンダーとかにも表示ができるようになっているので結構便利かなと。
別に細かな予定もある知りたいわけじゃないんですよね。
今日は外出するとか、例えば通院があるとか、早く出る予定になっているとか、そういうのが分かるだけで十分で。
私の方はマンションとかで決まった定期的な清掃だったりとか点検だったりとか、
そういうのがある時に一応把握しておいてもらいたいというのはあったので、
そういう情報が共有できるカレンダーが作れたというのはとても喜ばしいことで。
何よりね、いつだっけっていう謎の質問が減りました。
聞かれても私も忘れるんですよ。
自分の予定ですら忘れることがあるんだから、だから手帳にも隠し、カレンダーにも隠しみたいな感じじゃないですか。
06:03
記憶力でどうにかしようとする年齢はね、もう多分もう過ぎたんだよね。
もうこういうのって誰かに管理してもらうとか、誰かが覚えていてくれてるよねとかじゃなくて、
もうそれぞれが管理できるようになることが大事なんだろうなって思います。
職場でもそうだし、家のことでもそうだし、個人のそれぞれの予定でもそう。
少しずつ他人任せにしない仕組みを作っていこうかなと。
そうすると余計なストレスも減る気がします。
こういう人気が劣りやすくなったということも、予定が見えるようになったことも、それも本当に小さな変化なんですけど、
でも最近思うのは、暮らしって大きな出来事で変わるというよりかは、こういう小さな改善の積み重ねで整っていくものなのかもしれないなと、
そんなことを感じた6月最初の週明けでした。
スビのひとりごとでした。
今日はここまで。また明日も話せたらいいなと思っております。ありがとうございました。
07:17

コメント

嬉しいです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝私も「日常の音」聴いてます🍀*゜

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