仕事をしながら感じた、チームで働くことの難しさ。
誰かひとりだけが頑張るのではなく、少しずつみんなで成長していける環境を作りたい。
今日はそんな気持ちを残した短めの声日記です。
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00:04
こんばんは、すみのひとりごとです。 今日の声日記、6月25日、残します。
今日少し短めですが、今感じたことをね、残しておこうと思って、
えー、え?うん、声日記を残します。
えーっと、はい、仕事をしていて、改めて思ったことがあるんですよね。
誰かひとりだけが、例えばしんどいチームっていうのは、いつかね、不満がたまってしまうんですよね。
逆に、誰かひとりだけがものすごいスピードで進み続けてしまっても、それはそれでチームとしては苦しくなってしまう。
みんなそれぞれね、得意なことも違うし、経験もね、違うんですよね。
で、だから最初から同じスピードで進めるというわけではない。
でも、わからないから、できないからっていうね、そのフィルターのような、
それをこう言ってそのままにしてしまうと、その人はずっとその場所から動けなくなってしまうんではないかなと、
少しずつでも新しいことをお願いしてみたり、一緒に考えてみたり、
になってもらえることを増やしていくことが大切なんだろうなということを思いました。
その過程ではね、教える側になった人も大変だとは思うんですけど、
正直ね、泣きたくなるくらい大変な時もあります。
でも、いつも同じ人だけが頑張っていたらチームは育たなくなってしまうし、
誰かが少しずつできることを増やしていくことで、ようやく次の一歩がね、見えてくるんではないかなと。
オンラインで作ったチームだからこその自由に働けること、動けることは大きな魅力でもあるんだけれども、
でもその分、見えないこともたくさんあって、
だからこそ、共有すること、相談すること、あと助けを求めること、
その大切さというのは、対面している環境以上にあるのかもしれないなと思っています。
私はこれからも活動の幅を少しずつ広げていきたいなと思っているので、
だからこそ目の前の仕事だけじゃなくて、一緒に活動する人たちも成長できる環境を作っていきたいなと、
今日はそんなことを感じたメモのような声日記になっているんですが、
そして今日は木曜日、本当はいつもの定期配信は夜にあるんですけれど、
ちょっともう今日無理なので、残念ながらお休みすることにしました。
毎週続けることを大事にしているからこその少し悔しい気持ちもあって、
でも来月は毎週木曜日の配信を続けられるように、一つずつ整えていこうと思います。
スミの一人言でした。
今日はここまで。また明日も話せたらいいなと思っています。
03:01
ありがとうございました。
03:06
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