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#176 すまいとくらし 三井でみつけて「屋根・外壁・排水溝——梅雨に点検すべき3つの場所」
2026-06-24 18:01

#176 すまいとくらし 三井でみつけて「屋根・外壁・排水溝——梅雨に点検すべき3つの場所」

すまいとくらしのはなし 三井でみつけて

この番組では「すまい」と「くらし」に関わるさまざまな話題を取り上げています。

マンションや注文住宅・建売戸建の購入・賃貸・リフォーム、売却・運用から、引っ越しやお部屋掃除(ハウスクリーニング)、さらには近隣のこと……すまいやくらしに関わる疑問・質問は尽きません。

【第176回】配信
今週のテーマ「梅雨に見えてくる家のSOS——雨漏り・排水・外壁の観察」の中で、

「梅雨のおうちSOS:点検すべき屋外の3つの場所」
についてお話いただきました!

今週はコミュニティサイト「教えて!すまいのコト」への投稿からこちらをお読みしました。
「夏の生ゴミ、皆さんどう乗り切ってますか?」
ラジオネーム:友田さん
https://mitsui-mitsukete.commmune.com/view/post/0/2746260⁠

この番組では「三井でみつけて」のコミュニティに寄せられたみなさまの疑問や質問を、ウェブサイトを飛び出し、パーソナリティーのお二人が時には一緒に悩み、時には専門家をお呼びし、お答えしていく番組です。

毎週月曜日・水曜日・金曜日の8時に最新エピソードを公開。

【パーソナリティ】

みなさまからの「すまい」と「くらし」に関する疑問や質問もお受付していますので、番組ウェブサイトよりお送りください。

【番組ウェブサイト】
https://mf-code.biz/42QXKRk

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00:07
みなさんこんにちは。パーソナリティーの篠宮豪です。 すまいとくらし三井でみつけて、この番組は、すまいに関するお悩み相談番組です。
毎週月曜・水曜・金曜の朝8時に配信しています。 通勤や家事の合間にぜひお付き合いください。
みなさんこんにちは。パーソナリティーの樋口あかりです。 本日もどうぞよろしくお願いします。よろしくお願いします。
さあさあさあさあ。6月24日、水曜日。もうそろそろ梅雨…梅雨もっていうか6月が終わりか。 そうですね。終わりくらいになってますけれども。
でもなかなか天気のいい日は増えず。 そうですね。まあ梅雨っちゃ梅雨ですからね。
ちょっと前なんかも結構雨が降ったりとかね。 そうですね。続きましたね。
うつうつとしちゃうところはありますけども。 してもね、なっちゃいますけども。
我々の仕事的には、声優的には喉を使う人たち的には、まあまあ悪いことばっかでもないので。
そうですね。乾燥するよりずっといいですよね。 質度がちょっと上がるっていうのはですね。
そこまで気を配らなくてもいいっていうのはあるんですよね。
そうですね。あとはほら、どうしても雨が降らないと田んぼとかさ、いわゆる農作物的にもやっぱりちゃんと梅雨時に雨をしっかり降ってほしいっていうのもあるでしょうしね。
ねえ、降らないとほら、何年か前もありましたよね。作物が高くなったりとか。
夏にあって水不足の問題とかもありますしね。
必ずしもね、梅雨だからってこうね、悪いことばっかじゃないんですよっていう方に目を向けてもいいんじゃないかなっていう。
何の見方をしようとしてたんですかね。
クラスの見方をしようとしてたんですよ。
せめてね、せめてあの梅雨時ジミジミしますけれども、番組だけは明るくいきたいですよね。
明るくいきましょう。
はい、ということで本日も行ってみましょう。
さてさて水曜日は投稿のコーナーです。
教えてすまいのことに投稿をいただきました内容ですが、今週はこちらです。
ラジオネーム友田さんからいただきました。
ありがとうございます。
夏の生ゴミ、皆さんどう乗り切ってますか。
これからだんだん気温が上がっていきますが、キッチンの生ゴミの匂い対策を考えています。
収集日まで2日空くだけでもう三角コーナーの周りがつらいです。
冷凍庫に入れる方法を試してみたんですが、家族の食材スペースと取り合いになってしまって続きませんでしたし、
やはり一度生ゴミと思ったものを冷凍庫とはいえ入れる抵抗が。
密閉ゴミ箱や収集材も買い足してきたものの、結局いたちごっこになっている気がします。
生ゴミ処理機も気になりつつ、設置場所と費用で踏み切れず。
03:00
これ自分だけですかね、同じ経験した方いますか、というお便りをいただきました。ありがとうございます。
自分だけじゃないです。
ですよね。
私もです。
もうこれ本当に。
この時期やっぱり悩むところですね。
悩みますよね。
すぐに酔ってくるからね。
収集材とかもそうですよね。
費用で、設置場所と費用で踏み切れず分かります。
そうですね。生ゴミ処理機。でもうち生ゴミ処理機あります。
あ、あるんだ。
あります。
どうですか。
やっぱり匂いはもちろん乾燥するんで、匂いはなくなりますけれども、毎回毎回結構手間だったり。
どう手間、私使ったことがないのでわからないんですけど。
三角コーナーで、でも普通の三角コーナーじゃなくて、生ゴミ処理機専用のコーナーというか、それに入れなきゃいけないし。
それに入れて。
もちろん時間はそれなりにかかったりするし。
乾くまでにってことですか。
そうですね。分量にもやっぱり限度はありますし、たくさんご家族がいるお家だと入りきらないとかもあるかもしれないしな。
毎日毎日やると結構手間かもしれないし。どうかな。
そっかそっか。
でも、費用の問題もあるんですけど、生ゴミ処理機はもしかしたら自治体によっては補助金が出るかもしれない。
そうなんですか。
っていうのを聞いたことがあります。
それは嬉しい。
そういうのを探してみるのも手っかもしれませんし。
ちなみに私もね自分なりの対策があって、これもちょっと手間かもしれないんですけど。
私はね、ちっちゃめのゴミ袋を買うようにして、最初って今どうだろう20リットルとかかな。
20リットル、30リットル、45リットルぐらいのゴミ袋あるじゃないですか。
その一番最初20リットル買って、ゴミの火に必ず出す。
ゴミの火、燃えるゴミの火、例えば。
地域にもよりますけど、だいたい1日起きとかだったりしません?出す日って。
違うかな。
私は可燃ゴミだと週に2回なんで。
週に2回か。
ちょっと2日空いたりとかはするかな。
週に2回だったら2回、必ずその日に出すように。
溜めとかない?
ちっちゃい袋を買って、もういっぱいになったら即捨てる。
なるほどね。
というやり方をやってるんですよね。
なるほどね。こまめにっていうことかな。
それもありますしね。
以前はね、45リットルで詰められるだけ詰めて、溜めてから捨ててたんですけど、やっぱこの時期ね。
生ゴミとかも?
そうです。
そうか。
匂ってきたらちゃんとその都度口を閉じて置いといたけど、それでもね、やっぱり。
だってやっぱほら、虫とかが湧いたりするかもしれないじゃない。
そうなんですよね。
そう思うとね。
そうですね。
じゃあ友田さんには、いろんな方法はあるけど、こまめに出すのも大事かな。
あとさっきおっしゃってた、まずはね、自治体に。
そうですね。
自治体がやってるかどうかを確かめてみつつ。
確かめてみつつ。
がいいような気がしますね。
食パンの袋だっけな。パンの入れる袋。あれ、匂いが漏れないからおむつとか捨てるのにいいよみたいな。
06:00
そうなんですか。
あれをうまくやってみるとか。
それいい。それぜひ試してみてくださいよ、友田さん。
それも手かなと思うんで、いろいろ試してみていただきたいなと思います。
そうなんだ。私も覚えておきます。
ありがとうございました。
さてさて本編です。
月曜日はですね、雨漏りの初期サインの話をしたと思うんですけれども、
天井のシミとか、壁の変色とか、窓枠の歪み、あゆえ室内の気づきのポイントというのを整理したと思います。
その家の中で感じる気づき、違和感っていうのをどう読むかっていう話でしたよね。
写真と日付で記録しておくって言ってましたね。
これが記憶に残ってますね。
今日はその次のステップですね。
今日はですね、視点を建物の外側に移してみて、雨漏りリスクが高い場所を点検しましょう。
密、屋根、そして外側のコーキング、そして排水口と縦どい。
この3つに絞って見ていきたいなと思います。
なるほど。室内のサインだけじゃなくて、外側から水がどこから入ってくるかという入り口の方を見るわけですね。
そうですね。
でも屋根なんてこれ素人がどうやって見ればいいんでしょうかね。
そうですね。屋根に登るわけにはいかない。むしろ登らないでください。危ないので。
登っちゃダメ。
大事なのはあくまで地上から安全に見えるところで確認する。
その範囲で大丈夫なんですね。
これがもちろん大前提ですね。
場所ごとに見方とかタイミングとかがそれぞれ違うので、ちょっとここを整理していきたいなと思いますが。
はい。もう登っちゃダメって聞いて安心しました。
ダメですよ。
高いところほんとダメなんで。
無理はしないでください。屋根から結構転落、無理してちょっと登ってみて、お家の方が落っこちたとか。
ありますもんね。
毎年やっぱりありますしね。
あるある。
まずは安全を確保します。
肝に銘じます。
まずは登らず地上から見てください。ここが鉄則で、庭とかベランダとかね。
ちょっと離れたところからでも双眼鏡とかで見ることができると思うんですよ。
双眼鏡ね。
とかで河原、お家の河原とかスレートがずれているかとか、ちょっと割れているかとか、胸板菌っていうのかな、雨がちょっと浮いてたりするのをちょっと確認してみてくださいと。
脚立とかも使っていけるかなと思うかもしれないけど。
だいぶ大きい脚立じゃないと。
やっぱり危ないです。
これは専門家じゃないとなという気がしますね。
そうですね。でもさっき言ってた双眼鏡で見るって発想ちょっとなかったですね。
でも地上から見てずれてるかって素人目でわかるもんなんですかね。
そもそも正常な状態がどういう感じなのかっていうのもわかってない気がして。
そもそもがねっていう。
だから普段、いわゆる晴れた日とか、その時に正常な状態っていうのは一回写真に撮りましょう。
晴れてる時にね。
分かりやすい綺麗に撮れる時にね。
その基準をちゃんと用意しておいて、大雨が降った後とかにちょっと比べてみて、
09:04
あれここ前とちょっと違うかなって。
カワラちょっとずれてるかもなっていう比較対象を持ってみてください。
これだったらできると思うんですよね。
できますね。月曜日の天井の染みの時と同じ考え方が同じだ。
そうですね。
前後で比べるってね。基準があるから変化に気づけると。
はい、そうですね。なので屋根は雨上がりの直後に見るのがコツですね。
乾いた屋根とか乾いた状態だとちょっと分かりにくいような変色であったりとか、
苔とかそういったものの広がりとかが濡れてたりするとはっきりと見えるんですよね。
なのでタイミング一つで見える情報が変わってくる。
確かに。同じ場所でも見るタイミングを選ぶことで精度が上がりますね。
そうですね。
雨上がりにベランダから双眼鏡で見る。これだったらすぐできますよね。
屋根を抑えたら次はちょっと目線を下ろして壁そのものを見ていこうと。
屋根と壁つながってますしね。
上から下へ順番に見ていく感じですよね。
そうですね。
じゃあ壁はどこを重点的に見るのがいいんでしょうか。
この外壁と呼ばれるところですが、特に気をつけて見てほしいところがコーキング。
コーキング。
外の壁の壁材の間を埋めているゴム状のところがあるじゃないですか。
はいはい、白いところね。
あれがそうなんですけども、ここがちょっとひび割れてたりとか、カリッカリになってたりとか、剥がれかけてたりとか。
見たことあります。
そこから水が入りやすくなっちゃいますね。
なるほどね。そういえばうちの実家の壁もそこが縮んでね、隙間ができてたりとかしてた気がします。
あれ劣化のサインなんですね。
そうですね。
ああいうところに細かーいひびが入ったりするのが典型的な劣化と言われているんですよね。
ただそういったひびにもいろんな種類があって、ちょっとすごい細い髪の毛みたいなすごいヘアラックって言うんですけど、今すぐ問題っていうわけではなくて。
よかった、うちそれだ。今すぐ問題になるわけではない。
そこのすごい幅が広いひびが入ってたりとか、断山になっちゃってたりとか、っていうひびはちょっと要注意かなと。
そうなんだ、なるほど。そっか、じゃあ全部のひびを心配しなくてもいいということですね。ひびの見分けが必要なんだ。
そうですね。
細いのとか太いのとか、段差があるのとで見分けるってことですね。
その千匹があると見つけても慌てずに済みそうですよね。
そうですね。そこをもし見つけたら、幅とか長さとかそういうのを一回スマホで撮りましょう。
これも写真を撮っておく。
すごく大きな指入っちゃうかなぐらいの隙間とか、口筋がもう取れてるじゃないかみたいな。っていうのはかなり優先度が高いサインとして記録しておきたいですね。
そういうところから先にね。
外壁も結局同じ、記録しておくことが大事なんですね。慌てて自分で何とかしないで、まずは撮る。記録する。
今週の共通テーマなのかな。
そうですね。記録大事なとこだと思います。後々の判断をする土台になってくるんでね。
12:03
じゃあ屋根を見ました。壁を見ました。じゃあ最後にもう一つ忘れてはいけない場所、どこだと思います。
屋根、壁ときたら水の通り道ということで、雨どいか。
そうですね。はい。あの雨どい。排水溝と縦どいと呼ばれるやつなんですけども。
縦に走ってるやつですね。
そうそう。屋根に落ちた、降ってきた水はどうやって地面に落ちていくでしょうかと。意識したことあります?
あれを見てると、その縦どいを伝って雨どいから下に落ちていく。
そうですね。
っていうことですよね。
屋根から落ちて、横に繋がっているといにそこに流れて、そこから流れて縦どい、縦のラインに落ちていくということなんですけど、
この縦のラインが落ち葉とかゴミとかで詰まってしまうと、雨水が行き場をなくすんですよね。
そしてそれが外壁を伝わって雨漏りの原因になっていくというので、ぜひこの雨どい、縦どいとかに草が生えてないかとか、水があふれた跡がないかを見てほしいんですよ。
あと田舎だとね、スズメの巣がよく詰まってるんですよ。
よく?そうなんだ。
私よく見た記憶があって。
へー。
それも見た。
そういうこともありますね。
チェックしたほうがいいんですね。
じゃあそこに水があふれた跡って具体的にはどう見えるのかな、詰まってるかって上の方にあるから、ぱっと見ではねやっぱり気づきにくいんじゃないかなと思うんですけど。
じゃあこれはですね、ちょっと雨が降ってる日に、その最中にちょっと傘させていただいて、その日にちょっと見てほしいんですよね。
もし縦どいとかが正常であればスムーズに水がジャバーって流れてると思うんですよ。
で、どっかが詰まってたりすると雨どいからちょっと水があふれてたりとか、継ぎ目の方から漏れてきたりするっていう。
なので実際に雨が降っているその日こそ点検のチャンス。
なるほどね。
ですよね。
そっかそっか。雨の日に排水の状態を見て、晴れの日には屋根を見て。
そうですね。
場所によって見るタイミングが逆なんですね。
じゃあこの3箇所を見て、気になるところが他にも見つかったら次はどうすればいいのかなっていう。
それは次回のお楽しみにという。
金曜日につなげたいと思うんですけれども。
次はこういう場所を見つけた場合に、どういう風に専門家、プロの方に相談していくか。
慌ててね、飛びついてしまわないような準備というのを整理していきたいなと思います。
なるほど。ここで専門業者が出てくるということですね。
という引っ張り方をしますので、ぜひぜひ次回も聞いていただきたいなと思います。
はい。
はい、ではエンディングです。
はい。
どうでした?
はい、雨どいの話のところで、私がさっき言った、スズメの巣がよく詰まってる。
へー。
そう、本当によく詰まってて。
詰まってて、巣を作ってて。
で、なんならあれです。赤ちゃんができてて。
15:05
思い出した、下に一匹落っこちちゃってたことがあって。
あら、雛が。
母が見つけてギャーって、たけびごをあげた日のことをすごい覚えててね。
何が出たと思って言ったら、スズメの赤ちゃんが落ちてて。
埋葬してあげたんですけどね。
かわいそうに。
それで気がついて、道理で水のハケが悪いわって。
そこで初めて気づいたんですよ。
なるほどね。
それまでは、スズメよくそこまで持ったなって。
なるほど、それまで雨が降らなかったのか、なぜそんなところに巣を作ったのか。
縦どい、鳥の入り口が屋根の端っこについてるわけじゃないですか。
その屋根が微妙に傘の役割を立たしちゃってたっぽい。
今樋口さん手ですごい屋根作ってる。
見えないね。
多分聞いてくださったからさっぱりわからないと思うんですが。
念謝したい、皆さんの脳に。
どうやら縦どい、縦の水が流れるところが屋根のちょっと下に入ってたということなのかな。
半分、3分の2くらいかぶってたんですよ、私の記憶では。
そのせいで多分長持ちしたんじゃない、巣が。
ここでいいかなと思ったんでしょうね。
これ田舎あるあるだと思うんだけどどうですかね。
どうでしょうかね。
最近はどうなんだろう。
そういうのがたくさんあったって言いますかね。
ということで。
ということで。
次回は専門業者さんの話ですけれども。
そうですね、これもちょっとすごい気になりますよね。
気になりますね、どうやって探していくのかとかね。
どこを選んだらいいのかみたいな。
それ大事。
ぜひ次回も聞いていただければと思います。
この番組では三井不動産のホームページ、みついでみつけての中にある、
教えてすまいのことへの質問投稿を受け付けています。
番組の紹介ページにもリンクがありますので、ぜひアクセスしてください。
番組あての質問は、みついでみつけての教えてすまいのことへ投稿していただくと、
サイト内でも回答が見つかるかもしれませんし、この番組で取り上げることもあります。
ぜひ気軽に投稿してくださいね。
また、みついでみつけては、30代から40代の、
結婚しても経済的な自立や社会とのつながりを女性が持つことをテーマにお届けしている、
withクラスとも連携をしています。
withクラスにあるすまいコンテンツ内のすまいを学ぶプロジェクト。
ぜひこちらも合わせてご覧ください。
すまいと暮らし、みついでみつけては、毎週月曜・水曜・金曜の朝8時に配信しています。
次回もぜひお聞きください。
ということで、あっという間にお時間でした。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
お相手は、樋口あかりと、
しのみやゴーでした。
次回の放送でお会いしましょう。
18:01

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