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【第143回】配信
今週のテーマ「新生活で差がつく「収納の初期設計」」の中で、
「なぜ片付かない?その原因の『間取り×収納設計』のズレを分解する」
についてお話いただきました!
今週はコミュニティサイト「教えて!すまいのコト」への投稿からこちらをお読みしました。
「郊外と都心部での家賃差も含めて…」
ラジオネーム:かずまさん
https://mitsui-mitsukete.commmune.com/view/post/0/2515377
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00:07
皆さんこんにちは、パーソナリティーの樋口あかりです。
すまいとくらし三井でみつけて。
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毎週月曜、水曜、金曜の朝8時に配信しています。
通勤や家事の合間に、ぜひお付き合いください。
皆さんこんにちは、パーソナリティーの忍宮剛です。
本日もどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
さて忍宮さん、いきなりなんですけど。
いきなりですね。
筋トレとかってやってます?
筋トレ。
体力維持のために。
体力維持のために。
そうですね。
我々もね、40代、50代。
とかね。
なので、本当に維持してないと筋力って落ちる一方じゃないですか。
そうですね。
カイトから言うとしてませんね。
してませんか。
何もしないですね。困った。
しなくても、もともと筋力がある人?
いや、そうでもないね。
別に学生の頃にスポーツしてたとか、そういうわけでもない。
そうなんですね。
どうやら。
何一つ健康に良いことしてないな。
しまった。
しまった。
いつもね、エクス見てるとあれですよね。
お酒が。お酒とつまみが。
そうですね。
写真がよく上がってきますけど。
筋トレの真逆ぐらいの平らな生活をしていますが。
そんな日吉さんは筋トレしているの?
最近はじめましてですね。
本当に1分しかやらないんだけど、1分。
1分。
1分でできるものをかける4つ。
やってるんですけど、主に腹筋とか。
あとは下半身ですよね。
我々40代50代は下半身が大事だそうですよ。
そうなんだ。
下半身特に鍛えどけって。
というのを4つぐらいってことかな。
4つやってるんですけど。
あとは筋トレというか、あれです。
電車乗る時とかに駅でエスカレーターを使わない。
階段の乗りましょうみたいな。
階段はね、結構しんどいけど、一応頑張ってやってるんですけど。
でも毎日のね、それで上り寄りみたいにしてるとちょっと違うかな。
それだけでも違うかなと思って。
違うかなと思って。
篠宮さんはいかがでしょうか。
巻き込まれようとしていますが。
やったほうがいいと思うよ。
やったほうがいいよね。
やったほうがいいというのは分かっているんですよね。
でもでもだって。
皆さんは何かやってますでしょうかね。
かなりいいことね、そうですよね。
やっていただきたいなと思いますけど。
ということで、今日も行ってみましょう。
はい、それでは本編です。
今日は水曜日ですので、恒例の投稿コーナーですね。
ラジオネーム、かずまさんからいただきました。
ありがとうございます。
タイトル、郊外と都心部での家賃差も含めて…というタイトルです。
郊外に引っ越して3年になります。
03:00
もともと都心寄りのエリアで物件を探していたんですが、
家賃の差が月4万近くあって、
その分を子どもの習い事や養育費に回せると思って郊外にしました。
通勤は片道1時間ちょっと。
最初はそれほど気にしていなかったんですが、
週5で乗るとじわじわ疲労感が積み上がる感じがして、
今も慣れたとは言い切れていないです。
子どもが幼稚園に入ってから、近所に似た家族構成の世帯が多くて、
その点は思っていた以上に良かった。
一方で妻は、もう少し都心に近ければ良かったと今でもポツリということがあって、
自分の判断が家族全員にとって正解だったのか、今でも正直わからなくて…ということでした。
なるほど。難しいね。
どれを優先というか、どれを良きとして選びにしたのかにもよりますよね。
確かに。
最初は元々都心寄りを探していらっしゃった。
家賃の差が結構ある。
4万円って大きいですよね。
結構大きいですね。
その分、お子さんたちの習い事や教育費に回せる。
でも、通勤の時間とか通勤代にも、遠くなればなるほどかかる。
かかりますもんね。
そうですよね。
どっちがどうかな。
あちらを立てればこちらが立たない。
立たずですよね。
今回お子さんのことを優先してってことですけど、妻さんの方がポツリと。
お子さんも今幼稚園だけど、
例えば大きくなって通学に同じような時間をかけるとしたらとかもかかってくるかもしれないしね。
どっちが良かったのかなっていうのは難しいなと思うんですけどね。
ずっと悩み続けるものなのかもしれないですね。
ある意味、いろいろこの番組でもやった賃貸と持ち家とどっちがいいのか。
マンションと子立てとどっちがいいのか。
それに同じような意味で郊外と都心部でどっちがいいのかみたいな。
これも選択肢ですよね。
二代挙党みたいな感じがする。
感じしますよね。
答えは出にくいと思うんですけど。
きっとまたこの課題がお子さんが大きくなっていくと変わっていくんでしょうね。
また変わってきたりするんだと思うんですよね。
なので番組でもやったライフステージとかライフの段階によって先々見せて考えていきましょうということもあるのかな。
同じ境遇の方、聞いてみたいですね。
そうですね。郊外のここがいいよっていうのと都心部のここがいいよみたいなところをぜひ聞いてみたいと思うんですけどね。
ありがとうございました、かずまさん。
さて本編です。
今週は収納の初期設計というテーマでお届けしておりますけれども、前回月曜日は部屋選びの段階で収納の公開が始まっているというお話だったと思うんですけれども。
06:06
さあ今日はもう一歩を踏み込んでみて、実際に収納がうまくいっていないお家は何がずれているのかというのを考えてみたいと思うんですよね。
本日のテーマは間取りと収納設計のずれを分解するというところです。
月曜の話聞いてから自分の家を改めて見回してみたんですけども。
収納スペース自体はそれなりにはちゃんとあります。
クローゼットもあるし、靴箱もある。キッチンとか洗面所周りもちゃんと収納ある。
でもなぜかリビングにものが散らかっている。
親。
親、親、親。
そこですね。
収納の悩みは収納の量が足りないというふうに見えたりするんですけれども、実際はもっと手前の問題であって。
手前のね。
使う場所としまう場所の距離だったりするんですよね。
前に出た生活動線のことかな。
そうですね。リビングで使うもの、いっぱいね。普段暮らすリビングで使うものの収納先が例えばリビングにない寝室のクローゼットとかね。
その辺のところまで行っちゃうと、それは確かにそこまでわざわざ片付けにいかないよなっていうことですよね。
私もね、自分の普段使ってるカバンの定位置が本当決まってなくて、毎日毎日ソファーとかベッドとか置きっぱなしになっちゃって。
しまおうと思えばクローゼットに入るは入るんですけど、動線的にね、いちいちこう右に左に歩かなきゃいけないので、ちょっとね無理だな。
なるほど。逆にその動線がソファーだったってことなのかな。
そうそう。
かもしれないですよね。
そうすると自分が使ってるデスク、仕事用のデスク近いので、どうしてもその間になる。
そこにそのままポンと置いちゃいますよね。
置いちゃう。
絶対に人間はなかなかツーアクションかかると、収納としてはやっぱりやらなくなっちゃう。
そうか、ツーアクション。たったツーアクションで。
そうですね。扉を開けーの、引き出しを開けーのみたいなっていう手順がね。
自分の帰ってきてからの動線から全然違うところになると、なかなか習慣にはならないですよね。
ですね。
意思の力でどうこうということじゃなくて、設計上の設計上とかね、動き上の問題なのかもしれない。
設計、動きの問題か、なるほど。じゃあ片付けられない自分が悪いと思わなくていいってことだね。
そこはいろいろ考えていただかなければいけないところもあると思うんですが。
そもそもの構造っていうのがね、人間の意思力に頼る設計になっちゃってるってことなんですよね。
だとすると気持ちが楽になりますね。そうか、構造のせいか。
なんだろう、なんだろう、なんか、なかなか現地を取られたら、なんだろう、なんだ、大丈夫じゃんみたいな。
安心しちゃった。
そういうことだけではないんですよ。
見てほしいところは、収納の容量だけじゃなくて配置の部分であるというところ。
09:03
配置。
どこで使うものをどこにしまうのかがずれてしまうと、収納自体をいくら増やしても結局散らかってしまうということなんですよね。
前回の部屋選びの視点ともちょっとつながっていくんですけれども、
窓リーズをちゃんと見た段階で、この対応している関係を意識できるかどうかというのはその後に大きく変わってくるんですよね。
容量ではなく配置。そこの視点を持つところからですね。
じゃあその、使う場所としまう場所の距離が大事っていうのは分かったんですけれども、じゃあなんでその2つの間でズレが生まれるんですかね。
それって設計の段階では考えられてないものなんですかね。
なんていうのかな。この間取りのゾーニングの考え方と収納配置の考え方っていうのが同じスタートじゃない。別の理論。
別なんだ。
別の論理になってしまっているということなんですよね。間取りは基本的にはそのお部屋の用途、使い方で区切りますよね。寝室とかリビングとかお風呂とかしますよね。
だから収納っていうのは行動の流れに沿ってあって欲しい。配置して欲しいというところなんですよね。
確かにね。間取り図見るときって部屋の広さとか日当たりとか特に気にするんですけど、自分が朝起きてどう動くかとかそんな動線イメージしないかも。
なかなかずっと毎日それを意識して生きている人はあんまりいないかもしれないんですけど。
でも例えばですよ。さっき言ったみたいに玄関からリビングまでの動線上にフックがないとか、さっきみたいにカバンを引っ掛けるところがないってなると結果的にソファーに行っちゃいますよね。
キッチンからダイニングの間にもちょっとした棚がないと、それをしまうべく調味料とかそういった岸とか細々したものがテーブルの上に置きっぱなしになっちゃう。
というのはこの住む人の対立とか動向っていうだけではなく、ゾーニングと動線の間に収納がないという構造の話なのかなという部分なんですよね。
なるほどね。ゾーニングと動線のこの隙間に収納の資格ができるってことなのか。
そうですね。特に賃貸だと収納は各部屋に1個ずつついているのがだいたい標準ですよね。
でも部屋と部屋の間の廊下みたいなものとかね、そういった途中の間には収納はあんまりない。
でも実際に暮らしていくとなると、その間で物を使う場面っていうのはやっぱり多いんですよね。
玄関からリビングまでの間、キッチンからダイニングまでの間っていう場所が一番物が散らかりやすいっていうことなんですよね。
うちの家もね、廊下には何も収納がなくてですね、結局床にエコバッグそのまま置いてとか、段ボール、備蓄用の水の段ボールとかがそのまま置いちゃってますね。
12:09
あれは自分のズボラのせいだとか思ってたけど、構造的に行き場がないだけってことですよね。
だいぶちょっと胸張ったけど。
思い込もうとした。
語弊があるかもしれないですけども、確かにその構造の問題ってのはやっぱりあるんですよね。
間取りを設計する際にはやっぱり教室の快適さが最優先されるので、動線上のスペースっていうのは後回しにされやすいことであって、
でも生活する上では通過する場所こそが一番物が停滞しやすい、停留しやすいっていうポイントなんで、
そこに収納があるかどうかで、お家の散らかりやすさ、片付けやすさ、かなり変わってくると思うんですよ。
ゾーニング論理と生活動線、この2つがちゃんとうまく重なる場所に収納があってほしい。
収納があるかっていうのをちゃんと見る目を持ってほしいということなんですね。
そこが大事なんですね。なるほど。
じゃあここからもうちょっとだけ聞きたいんですけど、収納と動線のズレが特に起きやすいエリアっていうのはあるんでしょうかね。
そうですね。分かりやすく言うと水回りとか。
ここが一番起きやすいのか。
洗面所、浴室、キッチンっていう、この辺りの動線と収納の関係というのは、もちろん間取りによって全然違うんですけど、ここがずれると暮らしの快適度にものすごく影響する。
なるほどな。そういえば私も前住んでたとこで、洗面所がめちゃくちゃ狭くて、収納全然足りなくて、洗濯かごとかタオルとかも、自分の洗濯物も全部むき出しで置いてましたね。
見た目が散らかっててすごく貧乏っぽいの。もうちょっと良くないあれは。
でも洗面所ってやっぱり面積が小さい。そこまで大きなスペースは取れないと思うんで、収納も限られてくるんですが、物はいっぱい使いますよね。
使いますね。
体拭くタオルでやったりとか、洗濯機の横の洗剤もそうだし、化粧品もそうだし、ドライヤーとか歯ブラシとかもいろいろいろいろいろ、もろもろもろもろっていうのが集中するのに、そこの収納が洗面台の下の1個、そこしかないってなると、それは溢れますよなと。
なので設計の段階で水回りの行動、どういうふうに行動するかと、持ち物の種類に対して収納というのがうまく見積もられていないのかなと。
そっか、そもそもね。
例えばキッチンなんかでも、キッチンと洗面所が離れてる場合なんかだと、洗い物してから洗濯機を回しに行く、それだけで家の端から端まで移動しなきゃならないとか。
大移動が。
大移動。その途中に物をちょうよきしちゃうとかね、ついつい。そういうポイントが自然にできちゃいませんか。
そうですね。導線が断絶されてしまうというところなのかな。
断絶ポイント。
距離がね、その距離が長ければ長いほど途中で物がね、ポンポンポンポンと。
何個もね。
そうそう。結果散らかってるなという、それが原因ですよね。
15:06
間取り図だけ見てるとここにはなかなか気づけないですよね。
部屋の広さっていうのは数字で簡単に比べられて、イメージもしやすいんですけど、導線のつながり具合とかそういうのは、やっぱり住んで実際生活してみないとわからない部分がたくさんあります。
そうですね。だからこそこの間取りを見る際にその見る目っていうのがね、ちょっと1回変えてみる必要もあって。
部屋数とか広さとかっていうだけじゃなくて、自分の生活の動きにどんなふうに対して収納が配置されているのかという視点をちょっと持っておくだけでもだいぶ見方が変わってくると思うんですよね。
今日はその構造としてどこにズレが生まれやすいかっていうふうに整理してみたんですけども、じゃあ今のお家でそのズレにどう向き合っていこうかな。
どう対処していこうかなというのを次回ちょっと踏み込んでいきたいなと思いますね。
具体的な話で。次回もどうぞお楽しみに。
さてエンディングです。
今日はそうですね、収納のズレの構造の話だったりするんですけどね。
あとゾーニングとなんだっけ、ゾーニングと生活動線、何回も出てきましたね。
何回も出てきましたね。
そうですね、今日特に気になったのが樋口さんがちょいちょい私のせいじゃないんじゃないかなみたいな顔をするっていう。構造が悪いのよみたいな。
構造が悪いのよ。
もちろんね、問題ではあるんだけれども。
その問題もあるけども。
本人のズボラとそれは別の話だからね。
ズボラはズボラでなんとかしろ。
胸張るところではないんだけどもね。
すみません。
とは思うんですけども。
でもまあ僕もそうですよ。
ちょいちょいなんか歩きながらそこにポイっておいてポイっておいてみたいな。
そこがもう定着しちゃうっていう。
置き場になる。
帰ってからこういうふうに動いたなっていうのが逆に動線がバレるみたいな。
動線が見える。
散らかしたところに見えるみたいな。
へー。
その後、じゃあ次どうしようかなっていう。
どう対処していこうかなっていうところの話ができるといいんですけどね。
あふれたものたちをどうまとめてどう整理をするのかっていう話をしていきたいと思います。
散らかってしょうがないなみたいな方はぜひぜひ聞いていただきたいなと思います。
はい。
さて、告知です。
告知言っていいかな。
譲ります。どうぞ。
よし、僕も言おう。
さて、告知です。
子どもの勉強部屋どうしていますか?
特に新生活が始まるこの時期、どこで勉強させるのがいいの?と悩む方も多いのではないでしょうか。
最近はお家学習を取り入れるご家庭も増えていますが、
本当に集中できる?子ども部屋はどうする?勉強道具はどこにしまう?と悩む声もちらほら。
そんなお家学習のリアルに迫るべく、
三井不動産が運営する住まいと暮らしの総合サイト、「みついでみつけて!」と、
ウィズクラスが無料オンラインウェビナーを開催します。
人気ママインフルエンサー4名を迎え、
お家学習環境をどう整える?をテーマに本音トークをお届けします。
18:03
ウェビナーは4月28日火曜日21時から開催されます。
当日見逃した方にはYouTubeでアーカイブの配信もいたしますので、ぜひご視聴ください。
なお、このご視聴には事前登録が必要となりまして、こちらをすでに始まっております。
三井でみつけて!のサイト内にある専用バナーよりご登録ください。
そしてそして、視聴後のアンケートにご回答をいただきますと、
抽選で豪華プレゼントも当たりますので、最後までぜひお見逃しなく。
皆さんどうぞご応募ください。
この番組では三井不動産のホームページ、
三井でみつけて!の中にある教えて!すまいのことへの質問投稿を受け付けています。
番組の紹介ページにもリンクがありますので、ぜひアクセスしてください。
番組宛ての質問は三井でみつけて!の教えて!すまいのことへ投稿していただくと、
サイト内でも回答が見つかるかもしれませんし、この番組で取り上げることもあります。
ぜひ気軽に投稿してくださいね。
また三井でみつけて!は30代から40代の結婚しても経済的な自立や社会とのつながりを女性が持つことをテーマにお届けしている
withクラスとも連携をしています。
withクラスにあるすまいコンテンツ内のすまいを学ぶプロジェクト、ぜひこちらも合わせてご覧ください。
すまいと暮らし三井でみつけて!は毎週月曜・水曜・金曜の朝8時に配信しています。
次回もぜひお聞きください。
ということであっという間にお時間でした。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
お相手は篠宮ゴート、
樋口あかりでした。
次回の放送でお会いしましょう。
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