近況報告と体調不良
淡い夜のふちどり。こんばんは、chihayaです。この番組は、曖昧なままにしてきた私のふちどりをなぞって、自分を見つけていくボイスジャーナリングです。
今晩もお付き合いください。
めっちゃ空いてしまった。
まあ2月は1本配信できたので、よしとしようと思います。
まあ、何があったかっていう話をしたいんですけど、
まず、風邪をひきまして。
って言っても、熱は出なかったんで、結局病院にはいかなかったんですけど、
仕事も半暴期で、全然休めるタイミングじゃなかったので、しょうがないんで、もうちょっと今週、
就職無理です、という宣言をして、ベッドの上で息も絶えないに仕事をしておりました。
で、まだその半暴期は続いているんですけれども。
今年は、この半暴期が終わった後に、また次の案件が始まって、
で、また半暴期に入って、みたいな。
間が空かない年になるので、ずっと忙しいなと、今から大変憂鬱です。
あまり間を空けすぎずに、更新できればいいなと思っています。
でですね、まあいろいろ体調を崩して、大変な状態ではあったんですけれども、
オバトーク2周年イベント参加
なんとかかんとか、体調を持ち直しまして、2月28日にあったオバトークの2周年イベントにも行けました。
マジでよかった、行けて。
オバトークは、ニュースときっかけで聞くようになったんですけど、めっちゃ面白いんですよね。
えっとね、私は初期から聞いてまして、
一番笑って、もうこれは、この番組はずっと聞き続けようと思った回があるんですけど、
出てきました、出てきました。
シャープ10、床不在の2人トーク、海外でのちょっと怖かった話、っていう回があるんですけど、
そこで、ようこさんが、アメリカで電車に乗ったときに、こう、治安が悪い地域の方に行っちゃって、
で、やばい奴がいっぱいいる地域だったので、自分がやばい奴になれば大丈夫、みたいな、
そういうアドバイスをご友人の方から受けて、
ビニール袋を頭に被ってやり過ごしたっていうエピソードがあって、
あのこれ、私が言っても全然面白い感じに伝えられないんですけど、
めっちゃ、めっちゃ笑ったんですよ、それで。
それでも、これはもう、全部聞いていこうと思える番組になりましたね。
1周年イベントだったかな、そのときは東中野の雑談でイベントをやられてたんですけど、
なんか先に別の予定が入っちゃってて、それで行けなかったんだよね。
でもちょこちょこ、あれか、ポッドキャストウィーケンドとかでちょこちょこお会いしたりはしていたんですけれども、
お3方揃ってお会いしたのは初めてで、
でも3人ともね、とても立ち振る舞いがね、もう本当に美しくてですね、
姿勢も綺麗なんですよ、素敵だなと、お姉さま方でした。
イベントもオバトークらしい元気なイベントで、
陽子さんの同級生で、
あとオバトークのアートワークを描いているよという方と同じテーブルに座らせていただきまして、
さすが陽子さんの友達だなという、すごく親しみやすい方々で楽しい時間を過ごさせていただきました。
途中、ビンゴ大会もあったんですけど、
私はダブルリーチぐらいまでは行ったんですけど、
あ、違うか、トリプルリーチぐらいまで行ったんですけど、
惜しくもビンゴにはならず、すごすごと帰りました。
ビンゴ大会の途中で、
今日はポッドキャスターの方に来ていただいてます。
なんとかの何々さん、なんとかの何々さん。
でもしっかり私のこんな弱小番組の私なども紹介していただいてですね。
私の番組名言うときだけ、すごいしっとり言ってくださったんですよ。
淡い夜のフチドリって。
ときめきました。めっちゃよかったね。
はい。
でも、なんとか体調を立て直していったので、
元気ではあったんですけど、ちょっと腰が痛くてですね。
すいません。すいません、ババ臭くて。
私も聞いてるサラリーマンしんくんのトゥマローランドという番組をやられているしんさん。
しんくんさん。しんくんって呼んでいいのかな。
しんくんに来ていただいてですね。
声かけて来てくださったんですけど、すいません、立ち上がりもせず。
尊大な態度をとってしまいましたが、とっても嬉しかったです。
ありがとうございます。
で、イベントですごい嬉しかったのが、
私今お酒はやめてるんですけど、カフェインが苦手なんですね。
飲めないこともないけど、
居酒屋とか行って、ジュースの他にもノンカフェインのお茶があるお店ってめちゃくちゃ嬉しいんですけど、
このオバトークの2周年イベントの飲み放題ドリンクの中に、
トウモロコシ茶がありまして、
それは大変ありがたかったですね。
おかげさまでカフェインでヘロヘロになることなく、最後まで楽しむことができました。
私への配慮と受け取りました。
勝手に。
すごくありがたいイベントでしたね。
いい時間でした。
これからも楽しみな番組ですね。
すごくエネルギッシュなので、近い将来こういうパワフルな女性になりたいなと思うイベントでした。
ありがとうございました。
「つよつよBBA」への憧れと番組名
ちょっとオバトーク絡みで一個話しておきたいことがあって、
このポッドキャストの番組名、今は淡い夜の縁取りでやってるんですけど、
その前が心の隙間にプリンっていう名前でやってて、
この心の隙間にプリンを考えたときに、番組名の案の中に恥ずかしいから笑ってほしいんです。
これ笑ってくださいね。
つよつよババアへの道みたいな案があったんです。
恥ずかしい。
で、でもこんな声じゃないですか。
全然強くなさそうなんですよ、私の声って。
で、この声でババアであるっていうことを自称することでのこのいろんなリスクみたいなのを考えてですね、
やめたほうがいいかと。
それは見送ったんですけど。
でもあの、私のこの心の奥底には、
つよつよババアになってやるぞという、そういう信念を持って生きておりますので、
それは、私の人生もそうだし、この番組の裏テーマでもあるというか、
まあまあまあ、じゃあまあ心の隙間にプリンでやっていきましょうと。
思ってしばらくやってたら、このおばトークさんが始まったんですよ。
最高なんですよ、この。
あの、敬意を持って私はおばさんとかババアという言葉を使っているんですけど、
このお三方は最高のおばさんなんですよ。
まじでよかったと思って、使わなくて。
こんなのに絶対勝てないってなって。
いや、あの時、おばトークが始まった時は、
違う番組名を選んだ私を褒めたたえましたね。
あの、すごく元気をもらえる番組なので、
ちょっと刺激が欲しくなったら、そちらにも行ってみてください。
みんちがTsuNさんからの紹介
はい。今回このエピソードは、緊急報告で終わるんですけど。
話したいことがまじでいっぱいあるんだけど。
水城誠さんという女性の方がやられている、
推し勝二次元ライフラジオというポッドキャスト番組があるんですけれども、
そちらで、2026年2月11日に配信された、
まるにポッドキャスト名刊プラスミンチ画の津さんとエンタメの話をしようという回で、
津さんにですね、この番組実は聞いてるんです。
って言っていただいて、まじ嬉しかった。
まじ嬉しかったんですよ。
あの、私の番組って、声をよく褒めていただけるんですね。
それはすごく嬉しいんですけど、なんか中身もいいよねって思ってほしい気持ちってやっぱあるんですよ。
で、津さんはすごいしっかり聞いてくれてて、
戦ってる人なんですって言ってくださったのが本当に嬉しくって、
私も津さんの番組好きで聞いてるんですけど、
津さんの番組は確かね、
資卒予報総局のウニカワさんが、
この津さんの番組の感想ツイートしてて、
それがなんかニコ生の、
なんかニコ生配信者っぽく喋り通すっていう回だったんですよ。
なんか和骨みたいな。
何々さんいらっしゃいみたいな。
やってた私もって思って。
この世界いたみたいな感じで、
この人めっちゃ面白いじゃんって思って聞き始めたんだけど、
すごい話題の幅がめちゃくちゃ広いんだよね。
アングラから教養までみたいな感じ。
私とは全然違う世界で生きてきて、
全然違う人生を歩んできているんだけど、
それでもその中でも、分かるなーって、
こう深く共感できるところがあったりして、
よく本を読んでらっしゃる方なんですけど、
多分本に人生を救われたことが何度かある方なんですよ。
多分ね。
全部のエピソードは聞けてないんで分かんないんですけど、
それがね、なんか勝手に分かるなーって感じてるところですね。
違ってたらごめんなんだけど。
なんかなんだろうな、
すんさんが考えてることとかやってること全てに、
いいよねとか素晴らしいとかそういう感じでもないんだけど、
とても真が通ってる方なので、
なんていうのかなー、
思考と言動が一致している方なので、
すごく一貫性があるんですよ。
だから、たまにこう、
え、そんなこと言って大丈夫なの?みたいな、
回があったりするんだけど、
なんか聞けるんだよね、すんさんの言ってることって、
すごく不思議な魅力を持った方だなーと思いますね。
聞く人は選ぶかもしれないけど、
面白いんで聞いてみてください。
私もね、すんさんに励まされてるよと言いたかったです。
エンディング
愛の告白。
今回はそんなところで、
感想、お便りは概要欄に記載のメールやフォーム、各種SNSのDMからお待ちしております。
各種SNSでの感想の投稿は、
ハッシュタグあわよるでお待ちしております。
それでは、今晩もいい目見てね。