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こんにちは、すけです。このラジオでは、普段は会社員として働く自分がNFTで稼ぐためのヒントをお届けするラジオとなっております。
今日はですね、タイトルにある通り、やることが増えたら残業が減ったというテーマでお話をしたいと思います。
これを聞いている方は会社員の方が多いかと思うんですけども、結構残業とか多い方が結構いらっしゃると思うんですよ。
働いていればやっぱり残業とか発生すると思うんですけども、今回はちょっと自分の話になってしまうんですが、
こういったこともあるんだということで、ちょっと皆さんにもしかしたら参考になるかなと思ったのでお話をしています。
タイトルにあるやることが増えたら残業が減ったっていう話なんですけども、やることというのは本業の仕事ではなくて、
今やっているNFTに関する活動の量が増えたら残業が減ったんですよっていうのは、ここまでが結論なんですけど、
本業以外にやらなきゃいけない仕事があるとですね、当然本業の時間をいかに効率よく済ませるかっていう風に頭が働いているんですね、最近。
結構最近で言えばツイッターのスペースの準備が結構忙しくなってきたというところと、忙しくなってきたというのは自分から提案をしたんですけども、
村形さんと黒本太郎さんと直近でツイッターのスペースで対談をするんですが、あとはNMO、もうすぐ告知があると思うんですけどNMOのスタートアップカンファレンスが
2月25日に池早さんと周平さんと青さんと五三家の3人がリアルセミナーかやられるんですけども、その前夜祭として自分も出演させていただくんですけども、そこの準備とか結構今月忙しいんですね。
なので、単純に本業以外に割く時間が増えたから、おのずと本業の時間が減るっていうかね、ちゃんと定時までに終わるように業務スケジュールの調整をしているということですよね。
これ過去見返して結構自分って直近残業が多かったんですよ。
今時短勤務なので9時から4時なんですけど、4時、普通に5時半とか普通に1時間半オーバーとかね、これって普通に時短をする前の定時と一緒じゃんみたいなね、9時5時半なんで普通定時が。
9時4時のはずが1時間半伸びてしまってるってことが結構あったんですけども、直近数日は落ち着いてるというか、ちょっと意識をして残業を減らすようにしました。
それがやっぱり本業以外の時間が増えたっていうことなんですけども、やっぱり思ったのは、今まで本業が忙しいって話をしてたってところもあるんですけども、もちろん忙しかったところもあるんですけど、
結構本業が忙しいっていうことにちょっと自分自身に甘えてしまっていたなって思いました。
っていうのはやっぱり副業とか情報発信とかの時間があんまり割けていなかったんだろうなって単純に思いました。
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要はやることがなかったから本業に費やす時間が増えたっていうことだったと思います。
ちょっと自分に対して厳しく言ってるんですけども。
なのでこれを聞いてる皆さんは決してそういったことはないとは思うんですが、もしかしたら自分のスケジュールを見直してみて、あれ最近ちょっと活動量減ってないかな、NFTとか副業の方で活動減ってないかなってところを見直すと、もしかしたらもうちょっと意識的に増やしてみようかなっていうふうに働いて、
それが本業をいかに効率よく終わらせるかっていうところにつながるかなと思いましたので、今日はそんな話をさせていただきました。
なので自分の結論としては本業で残業が続いていたのはもちろん忙しかったこともあるんですけども、単純にNFTとか副業の時間を割くことをしていなかったかなっていう話かなって思いました。
ということで今日はそんな話かと思われたかもしれないんですが、当たり前のことに気付けたという話ですね。
ということで今日は最後告知だけさせていただきます。
今週金曜日の夜10時からエンジニアの村形さんとTwitterのスペースで対談をさせていただきます。
テーマはNFTを仕事にする方法というテーマで対談をします。
これを聞いている方は会社員の方が多いかなというふうに思うんですが、これからNFTで独立をしたいとか、
まさに村形さんは今年の4月にNFTで独立をされる予定なので、そこら辺の経緯とかどういう風にNFTで実績を積み上げてきたのかというところの、
今であっては結構村形さんすごい有名な方なんですけども、最初、一番最初、村形さんが今みたいに有名になる前にどういうきっかけで実績を作り上げてきたのかというところをですね、
今日は金曜日お話を伺いたいと思いますので、30分程度で終わらせる予定ですので、もしよろしければ気にしてください。
概要欄にTwitterのリンク貼っておきますので、リマンダー登録お待ちしております。
ということで今日はですね、やることを増やしたら残業が減ったというテーマでお話をしました。
少しでも参考にしていただけると嬉しいです。
鈴木でした。