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スイソウノノウノソレゾレ_各々の移動
2023-12-04 30:17

スイソウノノウノソレゾレ_各々の移動

諸事情ありまして、当分この形になります。

ご了承ください。


・引越したよ

・旅行したよ


今回のワード

引越し/オープンワールド/北海道


ーー放送後記ーー

ネット無いのよ

それはさておき

無限に片付けしても終わらない。

ダンボールを無限に開け続ける

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感想

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00:06
今、緊急で回しています、みたいなね。そんなことはないんですけども。
いつもであれば、スイソウノノウの片隅という、まあ、ウォーミングアップしている様子をね、アップロードしているタイミングなんですけども、
少し、いろんな事情がありまして、私が、先週?前回?前々回ぐらい、ラジオでもお話ししたかと思うんですけど、
引っ越しをいたしまして、今ちょうどね、新居で撮っているんですけども、そのおかげで、影響で、
ネット回線が今、ない状態なんですね、新居に。
ということで、我々スイソウノノウは、基本的にリモート収録という形で、ネット回線を経て、私、ペーターと相方のしばくんが、
同時に喋っていて、まあ後でそれをくっつけてみたいな、少し込み入ったね、編集の手法の仕方をしておりましたよ。
ネット回線がないと撮れないんですね。
ということで、じゃあスイソウノノウお休みかなと思っていたんですけども、
そのネット回線の手配にですね、少し引っ越しばたついてたのもあったんですけども、手間取ってしまいまして、
いつ頃ネット回線が戻ってくるのか、年内開通するのかというのが、少し不透明なところがありまして、
じゃあスイソウノノウその間ずっと休むのか、みたいなね、ことにもなってくるんですよ。
それもなんだか忍びないと言いますか、せっかくここまでほとんど休みなく更新していますから、
私一回コロナで倒れていましたけども、せっかく続けてきてるんだから、
それもなんだかもったいないなということで、少しいつまでかわからないですけども、
スイソウノノウ、我々スイソウノノウは一旦休まず、それぞれが一人喋りをしている様子を全面公平みたいな形で、
更新していこうかなというふうに思っております。
ネットが通じていないと非常に困る、ゲームもできない、副業もね、いろいろ素材のダウンロードとかありますから、
それも大変みたいな形で、何かと不便なんですけども、
コトラジオにおいてはね、収録ができなくなってしまっておりますから、困ったなって感じですけども、
一旦はさっきほど申し上げた通り、何となくそれぞれの様子、喋っている様子みたいな形で続けますので、
ぜひともそんな形ではありますけども、引き続きご愛顧いただければなと思います。
年内には元通りになるんじゃないかなとそういうふうに思っております。
ということで、私は彼が引っ越して1週間ぐらい経ったんですけども、
引っ越しのドタバタや仕事のドタバタも一旦は落ち着きまして、生活基盤を整えている、絶賛整え中みたいな段階なんですよ。
03:09
例えば、もちろんダンボールもほとんど何とか開け終わったかなみたいな、
あとはコマゴマとしたキッチン周りのね、ここを吊り下げるものが必要だなとか、
ここ収納の小っちゃい棚みたいなやつがあると便利だなみたいなのをだんだん生活をしていって洗い出しているような段階。
テレビの位置ここだとちょっと見えないんだなみたいな、ここケーブルすごい邪魔だなみたいな、
そういうコマゴマとした家の中の設備を整えているんですよ。
これも引っ越しの醍醐味っちゃ醍醐味ですからね。
メジャーでここの窓枠を測ってみたりとか。
今座にカーテンがない部屋があったりみたいな、そんなことをやってはいるんですけども。
で、だいぶガラッとエリアも変わったので、
近所のスーパーの位置とか、ドラッグストーンの位置ですとか、
そういったね、あと外食をするときにどんなお店があるのかとか、
そういうのをほとんどわからないエリアなので、
ちょうど今日お休みだったのでね、少し日中散歩がたらに周囲をぐるっと回って、
あ、こんなところにホームセンターあるんだとか。
え、吉野家あるじゃん、みたいなね。
ドラッグストーンはこことこことここにあるんだ、みたいな。
そういうことをマッピングしていったわけなんですよ。
本当にだから、まずは家の中のコマゴマとした備品を整える、拠点の確保。
そして拠点が安定してきたら、ちょっと周りのマップを開放していってね、
マッピング作業をするっていう、この引っ越しっていうのは、
オープンワールドゲームみたいなコンテンツなんだなっていうのをものすごく今感じているわけです。
あとは引っ越しをしていて、気がついたことみたいな。
かなり部屋の構成、今まで極狭ワンルーム、風呂、トイレ一緒みたいな、
キッチン一口コンロみたいなとこだったんで。
今回結構広い部屋になったんで寝室があるんですね、ちゃんと。
そうするとベッドの位置どこに置く問題みたいなものが今絶賛開催中でして。
引っ越したその日は窓際に置いてたんですよ、ベッドね。
そしたら窓からの霊気でもう夜中起きちゃって。
ヒヤリとお腹の中で冷えてくるわけですよ、窓から。
これはいけない、いけないと思って。
今度少しタンスというかクローゼット的なもののギリ扉に干渉しないところにやったら、
今度寝室のドアのところに枕が当たってガタガタ言うんですよ寝返りを打ったら。
06:02
これはこれで霊気は来ないと窓から離れた。
今度ガタガタ言うのは寝てる時に言われるとそれはそれで睡眠がちょうど起きかけてる時とかだったら起きちゃうから。
ここも嫌だなって。
今度結局全部それが干渉しないところってなったら今部屋の真ん中にベッドがある状態で。
まあいいんですよ寝室なんだよ。
ベッド以外ほぼベッドとテレビぐらいかモニターかぐらいしか置いてないんで。
けどせっかくの寝室なのにマジでこうど真ん中にベッドってある状態だから。
これはこれでなんだかなと思っていて。
なかなかこう最適解、ベッドの最適解みたいなものも掴めていない状況でして。
どこがいいのかな。
たぶん窓からの霊気対策。
なんかこう今こうねカーテンもない状態ですし。
もう霊気遊びに気放題なんですわ。
もうあの昔からの幼馴染みたいな感じで勝手に部屋に入ってくるんだあいつら霊気が。
ちょっと漫画化してみたいな感じで入ってくるから。
どっこくらいしろよとか思うんだけど。
しょうがないこっちがカーテンもつけてないこっちが悪いからね。
対策をした上で窓寄りにするのがおそらく私のこの部屋においては正解なのかな。
自信はないけど。
最近ぐっと冷えてきましたからね。
どうなんだ対策をしたとしてもたぶん霊気が全く来ないことはないと思うんだよ。
幼馴染の霊気ちゃんもね。
少し高校生になって関係性もおだか大人になってきたからさ。
気まずいとは言わないけど昔みたいに勝手に部屋に来るとかまではならないとはいえ。
少し会話する程度の関係性だからね。
本当にたまに家族付き合いの付き合いで家に来るぐらいの霊気との関係性はあるから来ちゃうんじゃないかなって思って。
ちょっとどうしたもんかな。
ちょっと霊気とのベッド位置に悩んでてどうしようかなって感じなんです。
家やっぱさ暮らしてみないとわからないことって内見したりさ。
設計図って言わないな。
図?断面図じゃないな。
俯瞰から見た部屋の図とかから想像したりとかしてもわからない問題ってやっぱりめちゃくちゃある。
水道の蛇口の口ってこうなってんだみたいな。
エモーで持ってた浄水器はまんねーなみたいなね。
ほんと細かいことばっか出てくる1週間目なんだね。
そんな感じで引っ越しライフを満喫しつつ。
09:02
ネット回線ないんで申し上げた通り冒頭だよ。
反ネット立ち。
携帯はあるからさ。
YouTube見ちゃうのよ。
ギガが減るなーとか思いながら見ちゃうのよ。
ツイッターもギガが減るなーってリロードするたんびにギガが減ってんなー。
Wi-Fiだったらね。その辺はやっぱり嫌だったら気にしなくて済むんだけど。
キョロってツイッターの。今ツイッターの更新はこれじゃない。ツイッターでもないけど。
キョロってやるたんびにギガ減ってる。
思いながら過ごしてるわけで。
何かと不便。1ヶ月くらいは落ち着かない日々が続きますから。
こんな感じでこれがないあれが不便だこれ買わなきゃみたいなことをやってるんじゃないかなと思います。
そんな感じかな。
ということで話していきましたけど。
ここからあとはしばくんがきっと何か喋ってると。
まだ私も聞いてないんでね。
きっと何か喋ってると思うので皆さん是非この後しばくんの話を聞きましょう。
それではペーターでした。
今回は一人で喋るっていうことでちょっと緊張してるのでいつもと様子が違ったり止めてくれる人がいないので。
どんどん話が変な方向に行ったりしないかっていうのちょっと不安なんですけど。
一人で今日はちょっと頑張ってみたいと思います。
一人といえば僕は結構一人でどっかに出かけたりって割と多くて。
っていうのもあんまり人を誘って予定を立てるっていうのがあんまり得意じゃないので。
その場のノリとかでその予定を変えたりしたい時もあるし。
行く行かないすらも決めたいしどこに行くかもその日のノリとかで決めちゃったりすることが多いんですけど。
なんと今回結構大掛かりなことをしたというか遠いところに一人で行ってきたんでその話をしたいんですけど。
僕は東京よりの神奈川の方に住んでてそこから北海道に一人で行ってきたんですね。
有給取って平日に一人で日帰りで北海道に行ってきました。
北海道に行ったところは札幌なんですけど成田空港から新千歳空港まで飛行機でいう形で行ったんですけど。
飛行機もねまず飛行機前回話したと思うんですけど。
12:02
僕は飛行機小学生の低学年の頃に乗ったのが多分最後でそれ以来飛行機って乗ってなかったので。
もともと飛行機最後に乗ったときはなぜかすごい怖くてちょっと言ったかと思うんですけど。
飛行機怖い怖いみたいな感じで機内で騒いで騒いでって言うほどねこんな大きな声出したとかじゃないですけど。
乗務員さんが飴持ってきてくれたり大丈夫だよって励ましてくれたりしながらやっとの思いで乗った記憶があったんで。
怖いかなと思って朝9時の飛行機に乗ったんで家でたのが5時台で。
行きの電車の中では成田空港に向かうまでの電車で飛行機予約できてるかな大丈夫かなとか。
これは飛行機怖いかな怖いよなどうしようとかやっぱ乗りたくないなとかいろいろ考えてたんですけど。
なんとかねやっとの思いで空港まではとりあえず着いて予約もできてて手荷物検査も無事通って出発のねロビーにまで行くとなんかもう多少覚悟は決まったかなっていう風にちょっと思えてきて。
意外と飛行機余裕でしょうとか思ってたんですけど。
実際に乗ってみるとやっぱり離陸するときがすごい怖くて最初は。
もうジェットコースターみたいな感じだしすごい高加速もしたり機体がこう斜めになったりもするし横にもねあの前後に向こう上に上がっていったり曲がったりするから。
いや怖いなと思ってみんなよく平気な顔で乗ってられるなと思って僕はもうあの準備したねハンカチをね握りしめてね怖い怖いどうしようどうしようとか思ってたんですけど。
なんかさみんな平気な顔でトイレとか行くんですよ。
機内販売みたいな頼んだりどうしてそんなことができるのと思って僕は持ってきたスマホも触れなければ本も読めなければ耳栓とかも寝たりすればいいのかなと思ったけど。
もう耳栓の入ったカバンに手を伸ばすことすらできずにもう微動だにできずにもうずっとハンカチを握りしめてもう虚空を見つめてやばいどうしよう怖い怖いとか思いながら体でギュッと力を入れて体震わせてたんですけど。
自分にね大丈夫大丈夫大丈夫って言い聞かせて怖くない怖くないただ飛行機が落ちるとかじゃなくて自分が怖いだけなんだって言い聞かせていくうちにふとねその通りだなと思って。
同じ飛行機に乗ってるのに怖がってる人怖がってない人いるってことはそれはその人の問題なんだろうってことに気がついてまた言い聞かせるわけです。
15:07
これは怖いのは自分が原因で別に飛行機が怖いわけじゃないんだ。
自分の中に何かに怯えてるそういうイメージがあってそれが出てきてるだけなんだと実際飛行機は別に怖いとか怖くないとかそういうもんじゃないだろうっていうのをよくわかんないんですけどずっと言い聞かせてたんですね。
そうしていくうちにまずそうだといくら僕が怖がって体に力を入れたところで落ちるときは落ちるし落ちないときは落ちないし何も変わらないじゃないかということに気がつき始めて。
じゃあとりあえずまずは体の力を抜こうとこの握りしめてるハンカチをゆっくり手放してこれはまずしまうところから始めてみようと思って。
で体の力をねゆっくり抜いて大丈夫怖い怖くて力入れてるだけ何も起きないんだ力入れては入れなくても怖がっても怖がらなくても同じじゃんってずっと言い聞かせてやっとの思いでね。
あの窓の外を見る余裕とかもできてきてそしたらねあのすごい綺麗なもう雲海が広がってて。
だんだんとねあの怖いなっていう気持ちも少し薄れてきてなんだかこうちょっと不安な気持ちをやっぱりちょっとはあるんですけど。
でも飛行機の怖さは克服これできたんじゃないかなと。
思ってこれってまあ飛行機っていう形でこの恐怖を克服したけど今後何に関してもそうなんじゃないかなと。
やっぱり生きていく中でこれ怖いなぁとかこれ嫌だなぁみたいなのある出来事って多々あるとまあ思うんですけど。
同じ方向でもしかしたらできるんじゃないかなと思ってあのすごいあの学びになる予定だったなっていう風にもう飛行機の時点で結構思って満足をし始めてしまったんですけど。
そんなこんなで飛行機といや飛行機によって自分の中にある恐怖と戦っているうちに新千歳空港に着きまして。
今回はその新千歳空港から電車で札幌に札幌駅かなに向かいました。
なんでね今回そのまずじゃあ札幌に行ったかっていう話にちょっと1回移りたいんですけどきっかけはたまたま見たyoutubeの動画だったんですよね。
テイラワーダっていう名前の仏教の宗派みたいなのがあってでその仏教のあの特に原始仏教って呼ばれるよりなんかこうあの今の日本とかでよく考える仏教って仏様みたいなお釈迦様みたいなこうリンネとかなんかこうそういうイメージあると思うんですけどそういうんじゃなくてただ
18:08
仏陀が言った言葉とか仏陀の教えをついてるみたいな宗派らしくてそのたまたまそのyoutubeチャンネルがおすすめに流れてきて動画を見たんですけどその中でこう人の人生の意味の意味があるかないかとか人が死んだらどうなるかみたいな話をしていく中で酒の一生を例えに出してたんですね。
川で生まれて数年生活して大きくなって海に酒は下ってで海で何年間か過ごしていろんな子をそれぞれねあの餌を取ったり食べたりしてこう過ごすんでしょうけどみんなどんな生活を海でしてても全員こう命がけで川を遡上してで産卵してそのまま体ボロボロにして死んでいったりすると人間も同じでただ
あのどんな風に生きようと決まったこう死っていう定めがあってあのそれだけなんだと酒と同じで酒のその遡上とか海で生きることに対して意味なんて考えないじゃないですか
それこそ海でね生きてるならずっと海で生きればいいのにそんなわざわざ命がけで遡上する意味ってないけど酒ってそういう風にできてるからそうなそうしてるだけで意味はないんだと人間もただ生きるっていう風になってるから生きてるだけじゃんみたいな話をちょっとねもしかしたら誤解もあるかもしれないけどそういう風に言ってて
その時はすごい感銘を受けて確かにそうかもしれないじゃあこの目で酒の産卵見に行くかということで北海道行きを決めたんです
で北海道でじゃあどこに酒が産卵するのかなっていうのを調べて豊平川っていう川が札幌の繁華街のススキノの近くですねススキノに通ってるらしくて
その豊平川で酒の産卵があるというのが聞いたのでじゃあ豊平川に行こうということで豊平川に向かったんですけどその事前にねススキノで働いてたっていう人に知り合いに豊平川に酒の産卵に見に行くんですよ
聞いたらそんなの地元人誰も見ないよみたいなこと言われてただね確かに行って酒の産卵を見ても自分の人生何も変わらないし何があるわけでもないんですけど人生って意味がないんだったら僕の北海道旅行にも意味がなくていいだろうということで退した
なんとなく見てもそんな派手じゃないんだろうなってことは分かりつつ豊平川に向かいました札幌駅からね歩いて30分1時間はかからなかったかなぐらいのところにある豊平川
21:08
豊平橋っていう橋があってその橋からちょっと上流の方に向かって酒の産卵でも探そうかなっていうところで向かったんですねこうしてねわざわざ成田空港から新千歳空港まで飛行機で行って飛行機から札幌までまたこれも1時間かかんないかな40分ぐらいかなかかるんですよ
新千歳空港から札幌駅までね札幌からまた歩いて鈴木野の方に行ってわざわざ行ったんですけど見たらね何て言うんだろう川の流れが急で酒の産卵とかそんなのんきな話してられないっていうような川の流れで濁ってて川の流れが強くて中も見えないみたいな
感じになってるのかあまり酒の産卵を別にのんきにやってるわけじゃない命がけの行為なんでそんなのんきとか言ったら申し訳ないんですけど
まあ全くもってその酒の産卵なんか見れないのでとりあえずねあの豊平川上流に向かって歩くかということでその豊平橋からずっとこう川沿いに歩いていくんですけど
まあ観光客もいないんですよ観光地ではないから一応豊平川はね鈴木野の方に行けば多分観光客の人もいるのかもしれないけどましてや平日のお昼ですよ誰もいないほとんど人いなくてたまにの散歩してる人とかいて
なんかその僕が普段住んでる近くの川で散歩してるのとあんまり変わんないなとか思いながら歩いていて
npc的な立ち位置度みたいな人もいないんですよただそこにボーッと座ってるみたいな人とかもあんまりいなくてやっぱり寒いから気温も5度ぐらいでなんか少しすると雨っていうか雪
なんか降りそうな感じだったりして本当に人がいなくてだんだん歩いていくと景色もスキー場が近いのかなみたいな景色になっていったりしてちょっと不安になりながら歩いていくと結構ね
あの豊平川を通る橋の下とかその周辺にグラフィティがあって僕グラフィティってすごく好きなんですね路上にスプレーとかマーカーとかで書かれたレタリングみたいなやつとか絵みたいなやつとか
一応非合法なやつなのであんまりね公には話せないっていうのがあって今まであんま話してこなかったんですけど
24:01
でもすごくそのテクニックとかセンスとかかっこよさとかすごい好きなんでそのねあの豊平川わざわざ飛行機で北海道まで行って散歩しながらグラフィティを見てただただ川沿いを散歩すると
うーんこれ北海道じゃなくてもできるよねっていうのは絶対言われるんだろうなとか思いながらも歩いているとねだんだん本当にさっき言った通り見ぞれだか雪だかみたいな感じでもう降ってきて
わざわざ北海道旅行に行ってですよもうそんな準備もしてないからただあの傘とかあのあったかい服みたいなのもそこまで準備してなくてただね寒さに凍えて橋の下で雨宿りして寒いので誰もいないんですよ都内とかみたいな感じに
その玉川沿いとか行けばなんか割と誰かしらいるんですけどぼーっとしてる人とかなんかスポーツしてる人とか北海道とかは寒すぎて人いなくてなんかねその
あのーしばらく雨宿りで橋の下でただじーっとねしてたんですよ音楽とか聞きながら何やってんだろうなーとか最初は思ったんですけどこれってすごい贅沢な時間の過ごし方だなっていうのがだんだんなんか自分で感じてきて
たぶん旅行に行くってなったらその予定も決めてその札幌なら札幌でいかに楽しめるかとか効率よく回れるのかとかやっぱり気にするのが結構今まで旅行って言ったらそういうもんなのかなーみたいなところもあったんですけど
今回そのじゃあ旅行を振り返ると何してたかって本当ただ歩いてました散歩してましたっていう旅行じゃないんですよねもうここまで行くとただ北海道に散歩しに行きました札幌で散歩しましたっていうだけの休日だったんですよ
日帰りだったっていうのもあってただ橋で寒いなーって思いながら凍えて雨宿りをしてでも北海道に来てるから寒いのって確かだし寒いことこそ北海道に来た証だなと思うとあんまり嫌じゃなかったし
雨宿りしてしばらくしたらせっかくだからお寿司食べるかってことでお寿司ちょっと食べてもうねぶらぶらしたけどもう寒いしだから早めに空港行こうって空港で時間潰したり正直ね本当に無駄な時間が多かったと思う一般的な旅行からしたら
でも時間を無駄にできるってことが一番の多分贅沢で旅行を楽しもう金額分とかその時間を取った分楽しもうって考え始めたらもうそれって休日じゃなくなっちゃってるんじゃないかなって
27:07
語楽のために語楽という仕事をしてるみたいなイメージになっちゃうんじゃないかと今回行った北海道では一切そういうことなくて常に何しよっかな暇だなーみたいなのから始まってもう目に見えるものどこに寄ってもいいし何してもいいしって
こういう旅行っていう楽しみきらなきゃいけないみたいな義務から解放された旅行っていうのは本当にリフレッシュができるし気負いもないし後悔とかも一切なくて何をしても
これが本当の休みなんじゃないかなっていう風に思うんですよね
自分があれしなきゃいけないこれしなきゃいけないっていう自分や他人から出てくる義務感から解放されるそんな旅ぜひ僕がやってみてすごく良かったんでお勧めだなと思ってて
何かその土地を楽しみきるっていうこと以外のむしろ悪い言い方をするならばその土地に観光に本当にそれ行ったのって言われるぐらいの
僕は札幌に自分が住んでたらどんな道を散歩したいかっていうテーマの旅行ができたんじゃないかなと思ってるんですけど
こういう旅行の土地によるものじゃなくて自分の中に最初にテーマを決めてその土地に行くっていうことが
自分をね札幌の旅行者っていう型にはめるのではなくて自分が札幌っていうものに触れたらどんな旅行をするのかとか
自分が旅行するとしたらどんなものをするのかっていうありだままの自分にその土地をぶつけるっていうスタイルの旅行をぜひやってみてほしいなと思ってるんですね
これ本当にお勧めですよこれ以外の実はアイデアもあってただ何も考えずに行くとかではなくて
例えばね旅行に行くのに本を一冊持ってってどんな場所でもいいからブラブラしながらその土地で本を一冊読み切るとかね
そういう自分なりの密かなテーマをその土地と関係ないテーマを決めた旅行をすると
ぜひねその土地に住んでる時とかその土地のリアルな感じを味わえるので
ぜひ観光客ではなくて一通行人として旅してみてはいかがでしょうか
今後もねこの旅続けていきたいと思うのでまたなんか面白いことができたら紹介したいと思います
それでは今回一人でなんかすごいグダグダで終わり方も未だにどうしようみたいな感じになってるんですけど
聞いてくださってありがとうございました
30:17

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