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ペーターが、僕らの前から姿を消して、半月、元気にしてるかな?
まあ冗談で、連絡は取れてるんですけど、一人で話してると、どうしてもね、自分の話してるのを聞いてみて、迷子になっちゃうなと。
これはもう一人で話すの難しいんだなーって改めて、こう、実感してるところで、
どうせ迷子になるなら、言いたい放題できる今のうちにしかできないことをしようと思って、
スイソウノノウという名前に隠された真実を暴露しようと思います。
えー、なんかね、えー、何かの機械に、そのスイソウノノウっていうのは特に意味はないっていうことを言ってたと思うんですけど、
実はこれには意味があって、はい、えー、ここが使われてるっていうことは、暴露した部分ですね、あの編集で消されてしまいました。
これがペーターのやり方なんですよね、はい、っていうことでね、あのー、代わりに、ちょっと、すごく、
最近気にしてることがあって、そろそろ大掃除の時期じゃないですか、大掃除って言っても多分、もっと最後の週にやるのかな、年末の。
なんか、あんまり、そんな決まってはいないと思うんですけど、なんか、そんな感じで大掃除の時期だなーと思ってはいるんですけど、
僕、結構、ゴミの捨て忘れが多くて、そのー、ゴミの日の朝忘れて、お昼頃に、あー、ゴミ捨てだったみたいな気がつくとか、結構あるので、
年末のこの日とか決めてやると、その後ゴミ捨てがないと、もう、ゴミの山とお正月みたいなことになっちゃうかもしれないので、
早めに捨てられるものは捨てておこうっていうことで、最近ちょっとゴミを捨て始めてるんですけど、
まず、一番最初にゴミ捨ての標的になったのが、よぎ棒なんですよ。
なんかベッドの代わりになるんじゃないかなと思って、数年前に買った黒のよぎ棒MAXがあるんですけど、
結果はベッドとして使うには、なんかこう寝心地の問題があったり、もうなんか、今はね、引っ越しに祝いでペーターが買ってくれたベッドがあるんで、
あんまりもう使ってなかったし、穴も所々というか、一、二箇所かな、なんか洗濯とかで引っ掛けたりして開いちゃったりしてて、
で、まあ、使ってないし捨てちゃうかっていうことで、捨てようかなと思って、
袖ゴミの手続きみたいな予約とかして、シールをコンビニで買って、よぎ棒MAXに貼って出すみたいな感じだったんで、
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その日を決めて、出すことにして予約して、で、袖ゴミの回収の日になったんで、
ちょっとでかいし、なんかあんま人とすれ違うとなんかちょっと恥ずかしいなと思って、
結構早朝に、人気のない早朝にシールを貼ったよぎ棒を持って、ゴミ下場に向かったんですよ。
エレベーターでよぎ棒を運んでると、すごい圧迫感があって、やっぱこんなにでかいんだよな、これって。
運ぶのもやっぱり大変で、買った時も、ショッピングモールが電車で数駅のところにあって、
その駅から20分くらい歩いてみたところにあるショッピングモールによぎ棒MAXを買いに行って、
別に電車で運べるかなーとか思ってたら、いや、でかすぎてこれ無理だと思って、
その電車でこれ乗ってたら、普通に道塞ぐし、これ持って歩いてるのは流石にやばいと思って、
歩けないと思って重くて、重いというか、しんどい。だから流石にと思ってタクシーで運んだんですよ。
運転手さんもトランクもギリギリ入るかも、ちょっと閉まらないかもみたいな感じで、
でも頑張って運んでくれて本当にありがとうございますっていう感じだったんだけど、
ゴミとして出す時は、その時のタクシーの料金の3分の1くらいの料金で運ばれていって、
そんなもんなんだなーとか思っちゃって、ゴミ捨て場にとりあえず置いて、立ち去ろうかなと思うんだけど、
少し動けなくて、今持って帰ればきっと前より大事にできるんじゃないかなとか、
洗濯もまたして、中身も足すし、もっと大事にしようかなとか思って持ち上げようとしたら、
その手にシールが触れて、これ自分が捨てようと思ったんだなって改めて、それでちょっと思い知って、
最初はそれは確かに大事にしてて、大事にしようと思ってたのに、
いつの間にか使わなくなってて、捨てることにしたから、ゴミ捨て場に置いたら、
やっぱり置いとこうかなって、これってもう愛着じゃなくて、
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罪悪感じゃないかって、そういうふうに思ってしまって、
なんかこれは持ち帰っちゃいけないんだって気づいて、
もうこのシールを貼った瞬間、素材ゴミとして予約した瞬間に、
僕はゴミだと思ったんだって、
余儀簿を持ち上げずに、そのままさっと余儀簿を抱きしめて、
ごめんね、ごめんね、本当にごめんねって心の中で思って、
さっと余儀簿を置いて、そのまま家に戻ったんですよ。
もうその日は、トラックの止まる音がするたびに、
飛び出して行って止めたくなるぐらいの気持ちを抑えて、
いやー本当にごめんみたいな、僕が大事にできなかったんだこれはと思って、
申し訳ない、本当にごめんっていうのを思えて、
考えながら必死に過ごして、
その日の夜、ゴミ捨て場に改めて行くと、
そこにはもう跡形もなくて、
なんかこう、スッキリしたような、寂しいような、不思議な気持ちになったんですよ。
そんなことしてるから、片付けが全然進まなくて、
もう困ってるんですよ。
僕の方がネット立ちした方がいいのかなとか、思い始めてます。
ペーター早く帰ってきてくれないかな。
以上、しばでした。
はい、代わりましてペーターでございます。
未だネット回線せず。
なんか工事みたいな日程組んで来てもらったんですよ。
光回線の人、ネットの人みたいな人に。
そのうちの引っ越してきたマンションを見て、
すごい手こずってて、あれ?どこから出るんだ?みたいな。
ボツボツボツボツ言って、よくよく聞いてみたら、
なんか追加工事が必要になりますみたいなことを言われて、
また別日に来てもらわなくちゃいけないことになるみたいな感じらしいので、
まだまだネットを開通せず。
ということで、またしばらくのこのような形でのお付き合いいただければなと思います。
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そんなこんなで、この間、学生時代、大学時代ですかね、
大変お世話になっていた教授が官歴になるということでおめでたいございますから。
それで官歴パーティーみたいなものを開こうと思うという風に、
教授から直々にLINEが来まして、
よければ試合に回してくれみたいなことで、
分かりましたということで、
その教授がサークルでお世話になっていたから、
同じサークルの先輩同期後輩に、
こういう連絡が来てますみたいなことで連絡を回したんです。
けど、私はさ、教授から直接連絡来てるから、
行かないわけにはいかないじゃないですか。
これで、あ、わかりました連絡回してきます。僕はいけません。
みたいなのちょっとあまりにも白情というか、
感じ悪いかなみたいな思いましたので、
行ってこようかなと。
ということで、先日その官歴、教授官歴パーティーみたいなものに行ってきまして、
都内の、普段私が行かないエリアですわな、おしゃれなね。
そこのシャブシャブ屋さんを貸し切って開かれるということで。
で、その官歴パーティー自体も、
私が行ってたサークルだけじゃなくて、
その教授が教えてたゼミ制であったりとか、
他のところで関係のある人を一緒くたに呼んでるから、
いろんな人が来るよということだったので、
あ、そうかそうか、ちょっと怖いなと知らない人も来るってことだから怖いなと思ったんだけど、
サークルの人に連絡もしたから、
その辺で集まってればいいかと思ってたら、
全体で20人、30人いないかなぐらいの感じで、
まあまあ中規模ぐらいです。
そのうち私の同じサークルだった人は先輩一人。
まあいろいろ忙しいだろうとかあるからしょうがないしょうがない。
同期ゼロ人。
しょうがないしょうがない。白状のやつらばっかだから。
後輩一人。
そうね。
ということで、
20何分の3というドアウェイのね、
パーティーが始まってしまったんですよ。
他の人たちはさ、割とほとんどがゼミ性の人だったのかな?
残りのほとんどの人が。
ということでもう、
画前そっちのペースで進むわけ。
あの時、ああいうのがあってみたいな話題と教授が話してるから、
全く入れないし、
この方に行って、ただただシャブシャブの肉をシャブシャブする。
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ここをちゃんとお出しで食べるからタレとかないんですねみたいな。
そうだねみたいな。
私は何しに来たんじゃここに。
なんかその、そういうゼミの懐かし話でさ、
あの盛り上がってるところにさ、
入るのも変じゃない?
そっちで盛り上がってるんだから、それはいいじゃない?話題の中心がそこなんだから。
グーグー行くのも違うしなと思って。
で、教授が席移動してきた時とかにサークルの話すればいいかなと思ったんだけども。
サークルってさ、
教授とそんなに関わりがないわけ。
部活動、高校中学とかの部活動とは違うから、
そんなに毎日毎日来て教えてもらってみたいな関係性じゃないわけよ。
イベントの時、
その学祭の時とか、自分の発表会の時とかに、
たまに顔出ししてくれてぐらいだから。
あと合宿があったんだけど、うちのサークルはね。
合宿の時は来てくれて、
その時はガッツリもう2日間ぐらいとかずっと行ったりとかするから、
そんなにみんなにとって、
関係性ってゼミとかに比べたら薄いわけですよ。
毎週毎週ゼミで集まってるとかに比べたら。
だから、言うて懐かし話もそんなにないわけ。
わざわざ是非こっちに来てもらってもサークルだと。
だから、来ていただいても、
最近誰々先輩はこうされてるらしいですとか、
同期だとね、すいません一人も来てなくてみんな白状なんですよ、
すいませんみたいな。
薄い会話をして、教授もそこそこって言ってゼミの方に戻っちゃうわけ。
そんなこんなしてたらもうシャブシャブの肉もシャブシャブし終わってさ、
主催の人とゼミの方で集まってるから、
もうバリバリの人みたいな、
めっちゃ働き手の会社のバリバリみたいな感じだったわけ。
表現が下手だけど、
なんか俺もうこういうとこで働いてこういう仕事してるんですよみたいな感じの人で。
それはこれぐらいのちょっといいシャブシャブ屋も貸し切れる。
なんか店長知り合いだよみたいな。
ああそうですか、すごいな。
圧倒されちゃってさ。
その人が取り仕切ってくれてる中でそのお金ちょっと集めて花束であったり、
管理器具合のプレゼントみたいなものもね、
渡す時間帯とか来て、
わあおめでとうございますとかやってる。
じゃあこの今シャブシャブでお腹いっぱいかもしれないけど、
ケーキですみたいな。
チョコプレートみたいなものに何々先生、
管理器具合ありがとうございますみたいな、
すごいこう似顔絵チョコプレートみたいなものをさ、
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用意してくれてて、
わあすごい、全く知らないからさ。
わあすごいすごい。
でまあじゃあ、
ろうそくの火消して、
切り分けてみんなに配ります。
隅っこの方にケーキ来てさ、
私はもう、
貝の中心からもう一番離れた隅っこで、
ただただケーキをねむさぶり食って、
わあすごい、こういう、
ケーキだけどしっかり甘いなあみたいな、
生クリームをペロリ、ペロリと、
ただただ隅っこの方をなめる妖怪とかして、
悔しいなあって。
こういう時に、
空気を読まずにけど話題を奪うのは違うんだけど、
いいタイミングでね、
言ったりとか、
話題の中心から同じく外れてる人とかと一緒に、
あ、どういう、
先生とはどういうあれなんですか、
みたいなね、
振ってみたりとかもできず、
しゃぶしゃぶして生クリームなめて、
終わって、
2時帰りまーす!みたいなね、
行く人こっちでーす!みたいな波からね、
スッと、
あ、お疲れ様です。
あ、先生おめでとうございます。
またね、どっかで会えなかったらお願いします。
みたいなことをして、
スーッと帰ってってね。
悔しいなー悔しいなー。
どうして俺、
こうなんだろう、いつも、
みたいなことを思いながら、
その会を終えて、
しまったんですよ、先生に。
めでたいですね。
いやー、なかなかさ、
そういうところに行くこともね、
少ないから、
ある意味いい経験ではありましたし、
やっぱり、
いつもこうなっちゃうな、
みたいな少しの悔しさを覚えてた。
ただ、ただよ、今回、
私が参加してたサークル、
あまりにも集まりが、
ないから。
実は、
私の先輩でね、
これと別に、
今回はそのゼミ制の人たちが中心になった会だけど、
まあ年明けぐらいかな、
まだ全くスケジュール固まってないんだけども、
サークルの方だけのメンバーを集めて、
その先生を祝うかを、
開こうじゃないかという計画が、
動いているらしいから、
そっちは私、
ホーム戦ですよ。
アウェー戦だったわけだから、
さっきのは。
ホーム戦だったら、
もうもうもう、
メインはね、
その主催してくれる方だろうから、
あとも全員知ってる人しか来ないだろうから、
もう裏回し裏回しを、
いじられて突っ込みして、
ちょっと何ですかってやって、
で、なんかいろいろ料理とかそういうのもね、
気を配って、
あ、なじむぐらさいてるけどとかまでやれるぐらい、
もうもう、
とんでもない立ち回りをきっとしている、
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私がいるであろうという期待を込めて、
その回が来た時はまた、
もう大活躍、私みたいな報告ができればなと思っておりますので、
ぜひ楽しみにしてください。
はい。
ということで、
そんなこんな日常を送っておりますといったところですが、
先ほど言った通り、
まだまだネットの時間帯が立たない、
ということですので、
もしかしたらもうちょっとこの形で、
我々水曽野の続くかもしれないですが、
ぜひともぜひとも、
まだまだ見せず聞いてくださればと思います。
絶賛お便り募集中です。
こんな形ですけども、
ちょっとネット開通したらまとめて読もうかなとも思ってますし、
それぞれ個別当て、
柴くん当て、
私ペーター当てみたいな感じでくれば、
それぞれの時間帯で読むとかもあるかもしれないので、
ですので、
メール募集中でございます。
メールアドレスは、
水曽野ラジオ
水曽野ラジオ
水曽野ラジオのスペルは、
水曽野ラジオ
また、
番組のメールフォームからメッセージを送れます。
でも、
ハッシュタグ水曽野をつけてつぶやいていただきますと、
番組に紹介させていただきます。
こんな、
ちょっと当分やんないと思います。
太った、
みたいな感じでメッセージ送っていただければなと思います。
どしどし、
お送りください。
お願いします。
はい、
ということで、
また次回お会いいたしましょう。
バイバイ。