00:02
スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに喋っている様子です。ノーダイフォンのお編集、初めての方はぜひ、本編からお聞きください。
はい、よろしくお願いします。 お願いいたします。 せーの、なんか?
噂じゃ? 噂じゃ。 見たんだって?
見た? 君も見たんだって?
WのBの? それじゃないです。我々野球1ミリも興味ないじゃないですか。
でもさ、今ネットフリックスでやってるわけじゃん、WBC。 やってたね。
やってたか、もう終わったか。 もう終わったことすら認識してないじゃないか、君は。
日本はもうとことに負けたし、大会自体ももう終わっている。
続けますよ、WBCの話はそれでも。 そうですか。
なんかさ、ネットフリックスでやってるから、聞いた話なんだけど、スポーツバーとかだとさ、もう放映できなくなっちゃったっていう。
なんか許諾というか扱いがね、難しいからできにくいっていうのはありますよね。
だからなんか行った先でスマホで見てるとか結構あるらしいんだけどさ、
この間、中華料理屋さんの前を通ったんだよね。ガラス張りだからさ、中が見えるんだけどさ、みんなもうどこか店内の一点を凝視しててさ。
見てるじゃん、こんなんと思って。 わからないよ。
皆さんなぜかあちらの方角を見られてますね、みたいな状態。 もう後ろ向いちゃってるじゃん、みたいな。
これはあくまで店長の個人的なテレビが客席から見えるだけであって。
勝手にお客さん見てるだけっていうことなのかな。
これはあくまで私が見たいから置いてるやつで、お客さんに向けてのサービスじゃないですからね、みたいな。
まあ中にはそんな店もあるかもしれませんね、確かに。
それでもあんまネットフリックス、増えてるわけじゃないらしいね、今のとこはね、まだ。
うーん、まあ。
どうしよう、なんだろうな、強い言葉を使わずに。
老人たちはネットフリックスの契約とかよくわかんないでしょ。
いや、それでさ、ただ単にさ、純粋に野球を楽しみにしてたさ、お年寄りがさ、シンプルにWBC取り上げられた事例はあるんだろうなって。
まあね、もちろん。地上派でやってない。
なんか、僕らの子供の頃とかで言ったら、なんかワウワウとかスカパーでしかやってないらしいよ、みたいな。
はいはいはいはい。まあ感覚としては一緒だろうね。
そんなネットフリックスだけど、最近やっぱり強いじゃん、ワンピースが。
03:06
見た?
実写版出たり。
見てない。
俺、全部見終わりましたー。
おもろかったー。
じゃあ、先の後悔に進んでほしいよ。
いや、私は実写版で追いかけると決めてるんで。
今、ペタが見てるワンピースの敵の検証金はもう、カス中のカスかもしれない。
嘘だろ?そんなことないよ、私あれよ、ミスター3強かったよ。
あの、今聞いたらびっくりするかもしれないけど、ミスター3は今後も活躍します。
まじで?ボコボコにされてたよ。
ミスター1以上に活躍する。
まじかよ。
ワンピースはいいのよ、ワンピースはいいのよ。よくはないけどいいのよ。
君語りたいかと思ったけど、見てないからね、まだ。
イーストブルーの言っちゃえばもう雑魚だから。
よかったよ、今回も。
ゴムゴムの実は実は、そこは置いといて一回。
ネットフリックスって言ったらさ、ちょっと前にペタを見たって人、超かぐや姫よ。
来た、超かぐや姫。
最初に見たって言ってたらこれなんだ。
そうそう、見たとかなんとかという噂を君から聞いて、確かめようと思って。
映画館で見てきたんだよね。
そう、なんか話した時はまだ1週間ですごい少数上映しかやんないみたいな話だったからね。
拡大しまして、全然やってる。
でも、もう4月から始まるところもあるみたいで。
そう、順次拡大してるみたいですね。
ペタはどうだったんだっけ、超かぐや姫。すごいよかった。
すごいよかった。
いやーちょっと、そんな中でさ、盛り上がってる中ですごい言いづらいんだけどさ。
君には合わないだろうねと思うよ。
いや、なんかね、良かった点ももちろんあるんだけど、圧倒的にこれって足らないんじゃないかみたいな部分が正直あって。
一言で言うと、すごい上質なPVだったなっていう感想があった。
まあまあまあ。
なんかそのストーリーが入るPVとかってあるじゃん、中には。
そうね。
ああいうストーリー込みのPVを見たっていうような感覚だったんだよね、僕は。
06:06
別に良いPVを見たっていうイメージ、クオリティの高いPVを見たんだよ。
で、その上で、だからこそ、仮想世界みたいなところの表現とかがさ、
昔のサマーウォーズみたいなところからどう進化したのかとかさ、どういう風に今のだったら表現されるのかみたいな面白さも確かに面白いなとは思った。
とは思ったんだよ。
だから結構映像も綺麗だし、映画館で見たほうが絶対いいなと思うんだけど、
ストーリーが全然映画に向いてないなと思っちゃったんだよね。
ほう、どの点が。
正直言うとあれは、棒振りと同じことをしてるから。
おい!
棒振りを用語として使っていると、棒振り側にも失礼。
棒振りっていう、ナロウ系のアニメになった作品があって、
それがやっぱりアニメだとBGMだけ流してダンジョンの攻略とかをしていく話なんだけど、
ダンジョンの攻略部分とかがダイジェストみたいになってるんだよね。
音楽が流れて、一部一部が切り抜かれた映像が流れてみたいな。
これは尺の都合上しょうがないのかもしれないけど、超かぐや姫もそうだったじゃん。
映像とか表現とかそういうところはすごく良かったんだけど、
ストーリーとしてすごい物足らなかった気がしちゃったの。
映像が良かったからこそではあると思うけど。
悪い映画とは全く思わないんだけど、
これって続きものでやったらもっとかけたんじゃないのかなって思っちゃう部分があったんだよね。
なるほど。
やっぱりそういうところが描かれてない分、すごい急な展開が多かったと思うの。
かぐやっていう存在を受け入れますは、話の都合上そういう細かいところはいいと思うんだよね。
もともとかぐや姫自体が割とかぐやという存在は変なものとしての扱いみたいなところがあるからね。
かぐや姫っていう話を使うことでそこはすっきり受け入れられるようには日本人はなってると思うんだよね。
そこは別に全然良かったと思うんだけど、
これちょっと話の中身に関わるから見てない人は見てから聞くかしてほしいんだけど。
09:02
映画館で見やすくなりましたからね。
ネットフリックされてなくてもネットフリックされてる方はネットフリックサクッと見ていただいて。
すごい思ったのが、まずゲームで主人公の兄と戦うみたいになった時とか、兄であるっていうことが明かされる時とか、
一切そういうのもない状態でパッと出してくるじゃん。
そこにすごい違和感を感じるというか、超人気ライバーからしたらいきなり来たポッと出の人が自分に挑んでくるっていうのもよくわかんないしさみたいな。
そういう説明されない部分が多かった。
家庭内でのトラウマじゃないけど主人公が抱えてるみたいな部分もさ、あまりにもあっさり解決しすぎたというか。
行き違いだったんだよっていうのであればそうなのかもしれないけど、それにしてもたったメール一通でパッと解決するにはさ、
家を出て一人暮らしするまでさ、そこまでした悩み事ってそんなパッと解決していいものなのかなみたいな部分だったり、
それをさすがにあの空間をカグヤが作りましたでは説明しきれないんじゃないかなって思う部分が正直あって。
この辺のストーリーってどういうふうに思った?僕はそこだけ物足りなかったんだよね。
まあそれで言うと正直このストーリーにおいてお兄さんとか親とかはあくまでエッセンスに過ぎなくて、
あくまでカグヤ、イロハ、ヤチヨの3人だけの世界ストーリーだと思うので、深掘りする必要はなしと思って見てましたね。
はあ、なるほどね。
だからあくまで匂いだけ親とのふなっかうまくいってない。
お兄さんとの関係みたいなところは深掘りする要素は一切ないのであれでいいと思う?
僕としてはそこを匂わせたならそこが描かれなければ、あの主人公の内面について深くは知れないと思っちゃって。
なんだろう、キャラの魅力はあったのにそこが記号で終わっちゃったみたいなさ、キャラとしての深掘りをもっとして欲しいと思っちゃったのはある。
そこが難しかった、どう評価していいのか。満足感はあったけど、ストーリーがちょっと物足りないのがやっぱりそこがPVみたいな感じに印象になっちゃった、僕の中では。
12:10
けど確かにそんなに生き生きとキャラクターを深掘って展開するタイプの映画ではないっていうのは私も思っている。
人間性であったりとか、その人の味みたいなものを主軸においてやるよりも構図であったりとか、ストーリーの骨組みの構図ね、仕掛けがあるわけじゃないですか、ストーリーとして。
であったりとか、かぐや姫っていうものを題材にしてこんなに派手にやっちゃうんだよみたいなところの方がこの映画においてのメインディッシュの部分だと思うので。
あともちろん曲とか絵の綺麗さみたいな方がメインなので、全部が全部ゴテゴテに味付けするわけにはいかないから、そこは捨てた部分なんだろうなというふうな私の考えかな。
たぶん人間を描きすぎると曲とかの方の要素を削らないといけなくなっちゃうと思うんだよね、この2時間ちょいの中で。
親との関係、お兄さんとの関係、じゃあもう15分ぐらい先ました、がっつり。たぶん2曲ぐらい削れちゃうじゃん。
だったりとか、かぐやの展開みたいなところもう少しあっさりめに描かないといけなくなっちゃったりとか。
なると結構本末戦闘というか逆に作品としての魅力が下がるんじゃないかな。
そこが映画じゃない方が良かったんじゃないかと思っちゃう部分ではあったんだよ。
もしかしたらそこは予算とかいろんな都合があるんだろうっていうのは分かった上で言うけど、ストーリーは本編で続きもので追ってもらって、そういう気合い入ったライブシーンは映画とかっていうのが他のアニメとかではあるような感じじゃん。
そこは。そういうとこが前評判で僕がちょっと期待しすぎたのはあるのかもしれない。そこが正直物足んなかったなっていう部分はあったのと、もっと若い頃に見たかったなっていう気持ちもあった。
本当にもうちょい下なんだろうなとは思うよ、対象のあれとして。
ガッツリどっぷり使ってる時期とかなら楽しめたのかなと思うんだけど、文章でやってるやりとりを言葉で聞くことの難しさみたいなのがあった。
ネットスラングとかさ、ネットでよく文章で見かけるような言葉とか単語が、あのつくよみの世界の中では文字、言葉として伝わるじゃん。声ね。そこはやっぱり、ネットスラングをリアルで使われるみたいな違和感というかさ。
15:06
そこは年なのかなみたいなのはあった。
それは年ね。
もっと若かったらその辺もなんか自分が日頃見かけてる、ああいう言葉がここに出てきてるみたいなニヤッと感はあったのかなっていう。
まあなんかその世代感じゃないとか、そこが苦手なわけじゃん君は多分どんな作品においてもネットスラング、ネットのノリをリアルで見るみたいな感覚が多分苦手みたいな。
そうだね。
私も若干それあって近年の、まあかげやひめにも若干感じてはいたんだけど、近年の作品で主人公がYouTuberとかVTuberとか配信とか映像クリエイターみたいなものをなんかやるというか目指すとかいうストーリー展開は若干なんか痒くなるところは私ある。
まあまあね、そういう歳なんだろうね。
もうこれは、それをよしよしには関わらない部分。
作品のね。
なんだなと思うんだけど私は背中が痒くなる。
これはもう歳なんだなという感じはするけど。
それと似たような感覚なんだろうなっていうのはそこは理解できる。
そうそうそうそう、その感覚だったね。
が、キャラクター深掘らないとわからないに関してはこれはそこを見る映画じゃないだろうというのは思う。
楽しみどころが違う。
これ見て思ったのが僕はあくまでストーリーを置いたい派なんだなっていうのは思う。
君結構キャラ深掘ってほしいタイプだろうなと思うよ。
これ結構超かぐや姫って面白かったし、映像すごいリッチで豪華なねあれだったけど、
あくまで結構あっさりしてるキャラクターの見た目とか映像を楽しむ映画の方が主軸であって、
ヒューマンな感じのキャラクターをしてるコンテンツの人には合わないと思う。
あくまで。
そこはね気をつけた方がいいところだよね多分ね。
なんかそのSFみたいなのを若干聞いてたからさ、SF要素もあるみたいな。
そこにちょっと重きを置いて見すぎたのかなみたいなのは。
そうだと思う。
あとこれはちょっとメタっぽい落ち度性なのかもしれないけど、
これ一体いつ終わるんだろうって最後の方思い始めた。
それが一個の仕掛けでもあるからさ。
まあまあまあそうそう。
まだ見てないで聞いてる人もいるかもしれないから詳しくは言わないけど、
一回目はまあまあまあまあそういう話だよね確かにそういうノリの話だよねと思って、
18:05
あれ?まだですか?みたいな。
あそこからだから。
これ電気ついてまだあるかもしれないですよ。
一番最後めっちゃわかりやすいじゃん。
まあまあまあそうね最後のはわかりやすいね。
だけどまあ、そうね。
まあそのハッピーエンドとバッドエンドみたいな話ですから。
そうね。
そう。
あとあれは最後結局なんでここ二人同時にいるの?みたいなわからなくなる人もいそう。
意外とその全部本当に覆うとしたら難しいだろうね。
まあね。
最後の方の展開とか。
ちょっと結構時間も飛ぶし。
うんうんうん。
この要はリアリティラインというかさ現実味、本編で現実味を超えてる要素ってあくまでVR空間だけなんだよねセンスとしては。
うんうんうん。
あの世界だけがリアリティラインを超えていて他ってかなり現実に沿っているノリじゃん。
うんうんうん。
学校に通う女子高生だって普段の生活ぶりとか見てもそんなに超えてないんだけど時間を超えてから一気にアンドロイドですかみたいなそういうさ機械工学的な技術の発展とかをしてたりとかさ。
ついていけなくなっちゃう部分はあるかもしれないね。
そうね。
明るい気持ちにはなれるよね。
そうね。
暗い気持ちになる話じゃないからそこはいいよね。
ハッピーエンドのあれとボカロ懐かしいなって思う感じ。
でもなんかさ僕も一人暮らしやっぱした時さすごいお金なくて貧乏なご飯みたいなの作ってたからさ。
主人公もそういうことしててさ。
そうね女子高生で一人暮らしっていう設定だからね。
頑張ってるなと思ってたけどねYouTubeドリームで。
めっちゃいいマンションに引っ越すからね。
ねえメゾネットみたいななんか。
ねえヒカキンの家みたいなとこ引っ越すもんね。
ねえなんか夢あるなって思っちゃう。
いやそうよYouTuber稼げるんやからヒットすればトップ層は。
いやあれ連帯保証人誰にしたんだろうってめっちゃ思うよね。
え?なんか一番最初のってこと?
いや2件目。
え2件目はお兄ちゃんでしょ?
あお兄ちゃんだっけ?
お兄ちゃんにあのなんかさ勝負で勝ったらおねがいがあるみたいな。
あーそうだそうだそんな話だった忘れてた忘れてた。
そうそうそう。
21:00
1件目もお兄ちゃんなのかな?
1件目は違うんじゃない。
親か?
親か連帯保証人なくてもいけるとこもあるだろうしな。
まあ保証会社とかね。
2件目さ絶対親の審査落ちるよな。女子高生が一人で住みますって。
まあ落ちるだろうね。
100落ちるよな。
家具屋の力があるのかな?
有名YouTuberです。
今時嫌われるよねフリーランスで。
それで上がらん審査通んないとかもあるっていうからね。
そうそうそう審査落ちそうって思うよねあれ。
不思議な力があったんじゃない?
よっぽどお兄ちゃんがしっかりしてるか、親がYouTuber大好きかどっちかじゃないと通らなさそう。
でも結構お金持っててなんか運用してるみたいな感じだったよね兄はね。
お兄ちゃんすごいしっかりしてるみたいなあれだったね。
妹助けてやれよと思うよね。
まあそうねあれは妹がそんなに望んでなかったんだろうねその時はね。
まあね。
そうしてもらえるとも思ってないんだろう。
肝骨精神。
そこね深掘って欲しいのよ。
君はそういうのを見たいだけだろ。
そりゃそうでしょ。
そういう映画じゃないよ。
ストーリーの全体的な流れとキャラクターと映像美と音楽ですよ。
だってさ、それにしてもなんかありそうなお父さんはなんだったんだっていうさ。
なんもない。
なんもないの?
なんもない。
いやだからその、一回続きもので作ってほしいよねワンクールでも。
いやあれはあのテンポ感でバーってやるから面白いんだと思うよ。
そう。
だれると結構つまんないと思う11話とか12話ってことでしょ?ワンクールで作ると。
そうそうだから全体の最終的な部分は映画超かぐや姫ですよ。
で日常かぐや姫があってもいいのかなって。
日常かぐや姫。
超日常かぐや姫。
YouTuberとして活動する日々とかを描く。
日々とかそうそうそうそう友達とのあれとか。
学校生活なんてほぼ描かれてないもんね。
いや本当に。
あの友達たち影薄みたいな。
お兄ちゃんのこのブラックオニキスの普段の活動具合全くわかんないからね。
いや本当にねだからあの辺もどうなんだろう人気が出たらまたなんか追加で何か来るのかね。
まあまあまあかなり跳ねたからIPとしてはね。
キャラクターIPとしては稼げるぐらいまで認知は上がってるんじゃないかね。
24:09
いやなんかなんだったんだろうね。
なんでお兄ちゃんはかぐやに急行するのか。
なんで勝負あそこがすることになるのか。
まあそれはそのかぐや姫という流れよね。
やるとやっぱほらあいつで確か三角あきらだっけ。
三角から急行されるというね構図がかぐや姫に沿っているというだけのシステム。
そうさ細かい説明を全部かぐや姫に任せるのはさ。
まあでも僕らは心には刻まれてるからねそういうの分かるわけだからね。
でも全体的に面白かったと思う。
クオリティが非常に高くてね。
うん。
ええやん。
でもあの涙の表現だけ引っかかるんだよな。
何あの平成涙はって。
え分かる?
まあまあまあ。
独特の涙の表現。
平成初期のアニメとかで見そうな感じのね。
いやなんかすごいいろんな要素詰まってて見応えあったね。
ただ希望としてはキャラの深掘り版を出してください。
外伝で作る分にはいいと思うけどね。
本編を引き延ばすのは大反対。
あのスピード感でないと絶対つまんない。
あそこはあれはあれで一旦いいかもしれない。
面白かったよでも。
まだ見てない人はもう聞いてないだろうけどここまで。
まあこれだけ言ってるやんな。
感想お待ちしてます。
ぜひ。
なんか最近は見た?
まあワンピース実写。
インディーでしょワンピース。
これはまあ君が見る気はあるの?
いやあの分かんないもう別に実写で見なくてもいいかなと思ってはいる。
いや別物や。
いやそこがさやっぱなんだろうな話はでも基本的には同じなんでしょちょっと変わってる部分もある。
27:00
まあ要素要素でさ描写とかちょっとあれはあれだけどほぼほぼ一緒よもちろん。
やっぱそこも僕話ストーリーメインだからさ実際気にならないわけじゃないけどあんまり新しくないならいいかなと思っちゃう部分もあるから全然何でも話して。
いやけどほら私は今だからイーストブルーを経てグランドラインに入ってドラム王国で終わってますから今。
チョッパーは出てくるけどドラム王国までなんだ。
ドラム王国でチョッパーと一緒にソリで走り出して桜が降ってきて終わるわけよ。
じゃあ。
アラバスタ行ってないっす。
まだか。
まだ。
えっうるせえ行こうはもうしたの?
したしたした行こうって言って。
えっシャダみたいなシャダレッツゴーみたいな。
まあそんな感じよ。
してドクタークレハ打ち上げてピンク色桜王国戦なるわけでしょ。
あそこまでなんだ。
ワポールの実写のワポールきしょかった。
要は口がさでかくなるわけじゃん食うために。
大砲とか出してきたりとか。
なんかアイアンマンみたいにさガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャってなって展開するわけ。
口が。
あれなんだなんかロボットなの?
なんかね展開拡張展開するために変形してた口が。
通常状態とその巨大口状態みたいな。
変形ロボ口みたいな感じになっててきしょかった。
こういう感じなんだそういう解釈ね。
まあ確かに鉄なんだから伸びるのも変だもんね。
ワポールそうだね口に鉄みたいなの作ってた気がする。
鉄だからさメタルなわけじゃん口周り。
だから確かにグイーンて伸びてでかくなるのはおかしな話。
変形しかないか。
中からなんか大砲とか出して打ってくるわけ。きしょかった。
そうなんだそこまでなんだ。
他はどうなの?
ウイスキーピークは行く?
ウイスキーピーク行きますよ。
30:00
で、バルコワークスとアレ。
だからミスオールサンデーってすごい強そうな人がね。
ミスオールサンデーね。
ハナハナのミって言うんですか?腕がいっぱい入って。
大量殺人してましたからね。
あ、そうなの?殺人まで行くの?
海軍に追われて、
まああっさりこう30人ぐらいに囲まれるんだけど
あっさりこうスッと倒して
普通にスッと冷静にねクールな感じで去るみたいなシーンがあるんだけど
確実に鉄砲をさ構えてるわけじゃん海軍とかがガチャって囲んで。
けどこうどっからか手が入ってきてその鉄砲の先端をさ
クルッと逆にしてさ発砲するわけじゃん至近距離で。
はいはいはい。
死んでると思うんだよ。
まあ確かに撃ってるからね。
あとサーベルというか剣構えてるのも後ろの方にいたりとかするけどさ
そいつもさ奪われてグサグサグサって刺されたりするわけ。
死んでるって。
なんかうわーって倒れてるんじゃなくなるじゃんやっぱ実写版って。
ルビーみたいにぶん殴りじゃないタイプのさゾロ。
ミスオールサンデーさんの感じだと死んでる感が強くて。
サンジとかルフィって気絶で済んでそうな感じがするわけまだ。
はいはいはい。
倒した。ゾロとミスオールサンデーさんは殺人感が強くて。
まあ首の骨とか折ってるしね。
そうそうそうそう。
確かに。
だからもしそんなことはないと思うけどミスオールサンデーさんがこの後仲間になったりとかしても殺してるもんなあんなにって思っちゃうかもしれないなって。
まあそんなことはないと思うけどミスオールサンデーさんが仲間になることはないと思うけどね。
仲間になるふりして裏切るよ。
いやそうなんだけど。
その後もう一回仲間になるだろ。
あそうクロコダイルとかはもうじゃあ出てくるの?
まだ出てくる姿は出てこないのか。
ああクロコダイルじゃなくてミスターゼロ?
ミスターゼロは一瞬ずっと顔が隠れて誰なんだろうみたいな感じでチラッと最後の方にこうズーンって映るみたいな。
ああその人ルフィの母親だよ。
はいはい。
僕が好きなとんでも考察のうちの一つクロコダイルルフィの母親説。
33:01
はいはい。
なんなんだそのそれは。
ピアスが女性がつける方の耳にしかつけてないっていうのとかそういうところだよね。
いいのよそういうのは。
いらないか。
いらないいらない。
三族世界政府が合わせて。
そういうのがあると私は嫌になっちゃうのよ。
嫌になっちゃうのこれ。
なんか考察勢がうるせえものってなんかとか変なそういうノリ?
きしょくなってきちゃうからいいってなる。
なんかストレートに楽しめようって思うから。
ああそうね。
出てるものをどう受け取って楽しむかみたいなところでいやもっと実はここがとかうるせえうるせえってなっちゃう。
長くなりすぎるとね。
そう。
そうなっちゃうところもあるよね。
もうだからナミがいい女すぎるなみたいなのとか見て楽しめばいいわけ。
それ楽しい。
楽しいじゃないか。
ナミがいい女すぎるな。
それ別の漫画でいいな。
いやけどねナミ良かったのがなんか後のインタビューで見てさらにへえと思ったんだけど結構原作っぽい衣装を着るわけ。
はいはいはい。
なんかこだわってそれは本人も着たがってきてなんかその衣装打ち合わせみたいなときで
いやナミといえばミニスカだから冬の撮影だったけどこれは外せないって本人も判断して何パターンかあった中でそのより原作に近い形を着たみたいな。
こだわりの。
やっぱ確かに序盤のナミって超ミニスカ履いてたなって思うからさ。
それにこだわりを持ってやってるから。
いい女だなーって感じがする。
待ってそれすごいことが起きるぞ。
何?
ごめん単行本最新刊で発覚した話があるんだけど。
みんな気をつけてくださいね。
ナミも服装によるのかもしれないけどハンコックみたいな女性とか特にらしいんだけどパンツ履いてないらしい。
これ公式情報ちゃんと最新刊のsbsっていう質問を募集して答えてくれるコーナーがあるんだけど
36:02
織田さんがそこで言ってた。履いてるわけないじゃないですか。
もう言って。
そう言うな。
きしょいって。織田そのノリは。
履いてるに決まってるだろ。
早く夏島に行きたいな。
履いてるに決まってるだろ。不便だろ普通に。
いや履いてないらしいよ本当に。
パンツという文化がいつから自然発生してって考える織田バカか。
違う違う違う違う違う違うそうじゃないんだよパンツはあるんだよだってブルックの口癖で言えばパンツ見せてもらっていいですかでしょう。
パンツはあるんだよ。
じゃあ履いてるだろ。
その上で履いてない種族がいるの。
履いてるだろ。
履いてない人種が。
言ってそのノリは。
おだえいちろって基本的にこういうノリだと思うよ。
だから私あんまりなんだよ。
そうなんだ。
おだえいちろのそういう部分そういうノリそんなに好きじゃない。
きしょいってってなる。
なんかそうなんだ。
キャラデザがどんどん変になっていく感じとかもね。
いやそれはさ時代に合わせて変わっていってるのはいいことじゃない?
おかしくないってなる。こんなだったかってなるない?
いや顔は変わってるなって書き方はすごい変わってると思うよ。
なんかどんどん可愛い系になってるしさ。
女の子キャラは。変わってるけどそれは変えるべきじゃない?
いやけど度が過ぎてるってなるない?
なる。もう別人?
うーん。なんかもうスタイルもおかしいぐらいみたい。こんなじゃなかったじゃんって。
そりゃそりゃ成長するよ。
20何年経ってるわけでしょ。
20何年は経ってないだろ中では。
わかんないよ。
まだ2年ちょい確定で過ぎてるけど。
そこやっぱ時の流れ違うんだろうなっていうのはもう。
明らかにルフィとかもおかしいじゃん。
わーでもそうなんだ。実写もねもう。
実写よかったよ。
このシーズンはもうそこまでなの?
ドラマ国まで。
開けたらだからアラバスタ編が始まる。
もう今撮影中らしいですからねアラバスタ編は。
39:00
そうか。え、で、あれ?何年に、2年に1シリーズぐらい出てる?
まあ今、前回からそんなもんだけどもう次の撮影だから。
撮り始めてるから来年とかに出てる?
まあそうね。もう制作は発表されて撮影に入ってるみたいな感じだから。
まあちょっとアラバスタが最初の本番感はあるからね。
まあねアラバスタ編まで、実写版どこまでやるか問題はあるけどアラバスタで終わってもまあ綺麗っちゃ綺麗だよな。
面白いと思う。
海列車もちょっと見たいな、でも。
まあね。
実写の海列車はちょっと興味ある。ウォーターセブン。
空島見たいですけどね私はやっぱ。
僕もそうね、空島見たいねやっぱね。
やっぱエネルにエミネムをさ、抜擢してほしいからさ。
本物。
本物。やっぱそうじゃん。それやったら、ネトリクスってすごいんだなってなるじゃん。
まあまあすごいって言ったらすごいけど。
だから我は神なりって言ってさ、アイアムラップゴッドって言ってさ。
だからそのペラペラペラペラ喋ってくれるのも嫌だけどね。
口止まんないわみたいな。
すっごいもう早回しで喋ってくる。
マントラで聞いたらもう直接ディースCDくれる。
空島は私も見たい。
空島そうね、楽しみだね。和の国も見たいけどたぶん和の国はリズム2つぐらいに分割されるんだろうな。
絶対無理だよ和の国までだって。50年かかるだろう。
まあね私は全然この先のことは全然知らないので、ワンピースは実写版で追う。そう決めてるんで。
全然知らない。全然知らない。
なんか実写版でもさ、ルソップがグランドライン入る時にさ、巨人がね2人いて。
巨人?
そう。いつかお前たちの島エルバフってところに行ってみてよって言ってた。
まさか行くわけないもんね。
いるよ。いるよ。
42:00
そんなわけないだろ。エルバフ到達するわけない。こっちリトルガーデンだぞ今。
もうそこから地球半周してるんかな。そんな時期もあったね。
よかったよリトルガーデン。でっかい2人が戦ってたよ。
ドリブロが。
ドリブロって名前だっけ忘れたけど。
ドリとブロギーでドリブロだった。
よかった迫力があって。最後あの海攻撃する時とか。
あれは畑だっけ?
畑かそんな名前だよね。
ドカーンって海が割れるのやっぱりあれは実写で、ああいうシーンはやっぱり実写で見た方がさ。
確かに。
うわってなるの。
迫力がある。
武器がぶっ壊れる感じとか。あれはいいよね。ああいうシーンが。
エルバフなんてね、たぶん到達はしないんでしょうけどね。
びっくりしたのがさ、そこのリトルガーデンの時さ、ドリブロもそうだけどさ、もう一つその直前にさ、クジラ?
ラブーンでしょうね。
ラブーンの話が出るじゃないですか。
はいはいはい。
で、曲が大事じゃないですかラブーンのとこだと。
ビンクスの。
ビンクスの鮭だっけ?
鮭。
そう、そこの演出の時になんとブルック登場しました。思い出回想みたいなシーンって。
それは生前のブルックが登場したの?
生前の方。だから、あブルックだってなった。
へー、あのアフロで。
そう、黒人だったんだけどね。
まあまあまあまあまあ。
けど逆に黒人の方が合うなブルックって思ったね。
ね。
ノリ的にはさ、結構ソウルとかさ、音楽とか。
ソウルキングだったね。
でしょ?だから確かに黒人は言えてみような俳優だなって。ブルックこの人やるんや。けどこの顔で登場することはないかと思ったけど。
まあそうだね。基本的に回想シーンでしか登場しないからね。
フルCG、まあそのね、チョッパーと同じ感じの出演方法にはなるもんな出るとしたらと。
あブルック出た。ちょっとびっくりした。そんな演出はなかったじゃん。確か。
なかったような気がするな。
当時はまだブルックってキャラクターは多分要素としてはなかったじゃん。
その、そういう海賊団に出会ってた、そこで約束をしたんだよ、ラプンワっていう感じのぐらいの深掘りだったでしょ?
45:07
しっかり歌ってる、曲を歌ってるブルック、バイオリン弾きながらね。
へー。
の回想シーンみたいなのチラッと映って、みたいな。
あれはいい演出だな、逆に。
たぶんブルックが出るところまではやれないかもしれないからね。
いやー逆になんかやるっていう宣言なのかなって思いたいところもあるけど。
いや私はやれないからここで出しといたろ、ファンサービス的になと感じた。
まだ相当先じゃん、ブルックなんて。空島どこじゃないでしょ。
セラーバークの前からちょっと前かな、ぐらい。
いやきついって。12年くらい経たないと無理でしょ。
このハイペースで撮影して12年後とかでしょ。
まだまだ先になるだろうね。
でしょ?だってまだ、まだリトルガーデンとかなんですよこっちは。
もういつの話っていう感じだよ。
でしょ?ウィスキーピークだぜまだ。
もう1000万とかであれでしょ、懸賞金すごーいみたいな。
そうよ、懸賞金ついてそんぐらいでルフィすげー高ぇぜーみたいな。
もう億越えてないと名前も出せないよもう。
私は自主役を決めたのでその先は読まずに耐えます。
12年後はあんときなってなるの楽しみに。
ずっと待ってるんだけどなぁ。
エルバフで待ってるよ。
エルバフで待ってて。
ワンピースといえばになるんですけど。
別の作品、ネットフリックス実写版の話は終わりとして。
ワンピースといえば、ワンピース映画といえばかな。
フィルムレッドじゃないですか。
ああまあそうね人気だったねすごい。
祭り団者か団者はしないですよ。
フィルムレッドじゃないですか。
フィルムレッドを撮った監督の最新映画が今公開中でして。
フィルムレッドを撮った監督。
谷口監督さん。
フィルムレッドとか、コードギアスとかの映画も監督がずっとされてた感じ。
あーコードギアスね。
そうそうそう。谷口さんが最新映画でオリジナルのアニメーション映画を今公開してるんですよ。
48:07
それがすっごいよくて、パリに咲くエトワールっていうね。
あー映画のCMで見た。
そうすげーよかった見に行ったんですよ。
そうなんだバレーをパリでやりたいみたいな。
まあそう本当一行で言うとそうなんだけど。
そこになんかこう深い人間ドラマがありみたいな。
まあそうそうそうそう。
まあ本当ざっくり言うと1900初頭にパリに憧れる少女が一人そして二人いて、
パリにたまたま行けてそこで出会って、
まあ片方は薙刀をやっている人がバレーをやりたい。
もう一人はパリの絵描きに憧れて絵をやっている少女二人みたいな感じね。
それがこうまあパリのね当時のパリの中で揉まれて生きていくみたいな。
夢を追うとはみたいなね。
そんな話なんですよ。
これがさっき監督のご紹介もしましたが脚本が吉田玲子さんかな確か。
これね超有名なんですけど。
ご存知ないですか。
バイオレットエバーガーデン。
ああそうなんだ。
はいの脚本とかやられてた方なんですよ。
すごいじゃない。
確かに。
相当すごいじゃないそれを。
まあ結構いろんなアニメの脚本書かれてる方だったりするんですね。
でもう一個キャラクター原案。
近藤なんとかさんすいません近藤克也さん。
入られてます。
現在フリーでやられてるんですけどその前の会社がすごいです。
スタジオジブリ。
スタジオジブリでもキャラクターデザインをされていて。
担当作品の中に魔女の宅急便とかあるんです。
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ベテランなんだ。
超ベテランです。
結構5年前の60歳とか超えてたかな。
ジブリで魔女宅やってたってなるとそのぐらいの世代になるんですけど。
結構ジブリの中でもすごいコアスタッフに入るぐらいの感じの方だったらしいです。
イラストとか作画とかキャラクターデザインの中では結構中核を担うぐらいの方で今ジブリもいろいろゴタゴタされてて。
あるからフリーになられて。
谷口監督コードギアスやフィルムレッドを撮った。
一応両方受けてるじゃん。
監督で脚本が吉田さん、バイオレティーバーガーで。
キャラデザインが近藤さん、魔女宅。
超優秀な方が集まってる作品なんですよ。
豪華なんですね。
超豪華なんですよ。
正直ね、近年の受けている派手なアニメ映画、超かぐや姫もそうでしたけども。
コナンとか鬼滅とかの最近アニメ業界を潤ってるじゃない。受けてて派手で。
そこの正反対を行く丁寧で骨太な地味な映画ではあるんだけど。
よかったね。
パリに。
そう、パリの背景美術がもうやっぱこう、一人の女の子が絵をやりたいって夢を持ってるからなのか。
本当こう背景とか本当こう、絵みたいなというか絵画みたいなというか。
美しさ、パリの風景。
すごいそういう背景の美しさ。
そうなんだけどね。
レビューサイトの中でホーンと思ったのがもう、まるで動く印象派の絵画だと。
背景一枚一枚がポストカードとしても成立するぐらい綺麗だったみたいな。
みたいなぐらい本当アニメーションとして綺麗でした。
で、本当なんかやっぱキャラクター原案がジブリの方がやってたからかなのかなんだけど、やっぱこうジブリみも感じるような。
なんかその広告で見た感じそういう感じだった。
絵柄っていうか動き方というか。
結構なんか初期の方のジブリ感。
耳を澄ませばとかさ。
魔女たくもそうなんだけど。
冒険滑撃とか近年のちょっと小難しいような感じじゃないしっとりとした感じのジブリのあるじゃない。
なんていうんだろう。
ぽわっとしてるというかふわっとしてるというかなんか。
あの頃のジブリが好きな方は非常に合うと思いますね。
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話としても。
やっぱそんな派手なものじゃなくて。
なんだろうな。
ちょうどね1900年の初頭だから。
正直結構ストーリーの中に戦争の話も出てくるのよ。
海外で戦火に紛れないように早く日本に帰ってこいみたいなさ。
そういう展開もあったりするわけ。
危ないから。
女の子が一人でパリにいるなんてみたいな。
なんだけど叶えたい夢もあるから残りたいみたいなさ。
あんまり戦争も描きすぎないわけ。
重くなりすぎないから。
戦争の話はそんなに触れられるけど戦争シーンが出てくるわけじゃない。
そうあんまりそこを描写したり話としても重くなりすぎないように絶妙なギリギリのところの描き方。
ただ戦火の足音は聞こえてきてはいるみたいな。
タイムリミットの装置としてあくまで。
じゃあいついつまでにとかさ。
もうイギリスは何々軍が入ってきたらしいぞみたいなさ。
そういう噂とか街並みの喧騒の中で聞こえてくるみたいな。
帰りずに来ている。
なんだけど近年入りの深海作品みたいな世界系じゃないからさ。
じゃあその戦争に対して何か影響をとかさ。
戦争止めるとか英雄的な話は一切なくて。
彼女たちは迫り来る時代の荒波に抗う力なんか一切ないので流されるしかないこの大きな世界の中で小さな夢を叶えていくみたいな。
そういう感じがしてね。
だからこの少し前に評価されてたこの世界の片隅にっていうあったじゃない。
あれは日本の戦争の中で生きる女性の話のアニメ。
あれはもう戦争をめちゃくちゃメインで捉えて戦争がメインの話だったけど、
それの逆を行く感じのね。
戦争を端っこに置いて本当に小さな小さな少女の願いを追っていくみたいな。
ただ近いような何かを感じる。
両方とも戦争の中で歴史の教科書に載らない主人公の生き様みたいな話の展開をしている。
のはいい温度感で見れたなっていう感じですね。
あんまりこう派手にやるよりリアルというかの方が確かに。
パリのやつとかはそういう感じが合いそうな雰囲気、絵柄だしいいよね。
これねーけどそんなにウケないんだろうなーって感じはする。
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いわば地味な作品では。
引きがちょっと弱いのかな。
なんか内容はいいんだろうけど。
なんかね予告見てもあんまり惹かれないでしょ。
私もそうだった。
すごいこうグッと惹かれるってわけではないタイプではあるよね。
綺麗だなぁとは思うけど。
わざわざ映画を。確かに私も平日のレイトショー見に行ったんですね。
5人しか入ってなかった。
悲しい話これでじゃあジブリっていうラベルがついてたら結果が違うんだろうなーみたいな。
正直そう。もうちょいジブリ推しをしてれば一般そう。
メンツがこんなに熱いんですみたいなのをちょっと推してもよかったのかもね。
相当熱いよ正直。アニメの実績を鑑みるに。
しかもたまにそれでチグハグになっちゃう作品もあるじゃない。
いやけど結構噛み合ってるって私は思った。
このキャラクターこの脚本だからこれぐらいの温度感でやれて地味だけの骨太なね。
いい塩梅になってる作品の名作だなって思ったんだけどね。
まぁ地味で。
口コミで広がっていくといいけどね。
ただちょっと今アニメ作品のねライバルが強くて。
超かぐや姫のところも跳ねてますし。
4月になるとコナンが始まっちゃうし。
確かにドラえもんも今。
やってます。
ファミリーはコナンかドラえもんでしょ。
あと暗殺教室のアニメも始まっちゃうでしょ。
あーはいはいはい。そうなんだ。
やるらしいです。
ちょっとね厳しいですね。
埋もれてほしくないいい作品だなぁと思うんですけど。
ほらもう少し経つとプペルも始まっちゃう。
プペル2始まっちゃうよ。
2とかあるんだよ。
2とかあるらしい。
60プペとかされちゃうとさすがにさ映画館としては売れる作品がね正義なんだよ。
そうだねこういうのはちょっと難しいなかなか難しいところがあるね。
いやー名作ぜひねいろんな方に見てもらいたいいい作品だった。
しみじみとじんわりとするいい作品で珍しいのよ。
最近のアニメ映画の中ではこういう感じってやっぱり。
別に鬼滅コナン深海作品が悪いとは言えないそれぞれめちゃくちゃ面白いから。
いいんだけどそれと今真逆を行く感じの作品でここまで上映を広げてる作品って少ないからやっぱり。
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力入れて生畜が確か制作で入ってるけど少ないから生畜アニメはねこういういい名作をたまに出してくれるからオリジナルで。
ぜひ受けてほしいなと思うんですがね。
ぜひ皆さんまだやってれば。
厳しさすがにそんな。
そんな短くないでしょ。
厳しそう。
怪しいところもある。
怪しい3月13とかに確か公開始まったばっかりで。
この配信の頃には。
この配信の頃には1ヶ月経つかたたザルヤぐらいでしょ皆さんご聞き下さるのは。
私は公開直後に言ってますけど。
怪しいでしょ。
ちょっと怪しい。
怪しいでしょ。
皆さんブゴニアももうやってないでしょきっと皆さん周りで。
いや僕もブゴニア見ようと思って調べたらもうやってなくて。
やってても変な時間帯とかだわ今。
ブゴニアとパリン作・エトワール皆さん見てもらいたいんだけどね。
なかなかやってたら。
ぜひ見に価値はある映画だと思います。
超かぐや姫より私はパリン作・エトワールの方が。
今見といた方がいいって感じがする。
まあそうね。かぐや姫の方はネットフリで見るのもあるからね結局。
ネットフリで見た方が面白いと思うんだよな。
面白さ的に言うと。
音楽とか色々含めて映画館で見るの僕はライブビューイング的なノリでいいかなと思ったけど。
純粋にあれだけを見たいとかであれば普通にネットフリで全然いい。
2回目見るのは映画館がいいと思うんだよ。
パワーアップしてライブビューイング的なノリさっきおっしゃった通り。
ライブ部分とかアクションシーンとかの協力版として見る演出としては面白いと思うんだけど。
1回目は別に映画館でじゃなくても楽しめるし。
逆にスマホとかタブレットぐらいのサイズで見ちゃう方が。
ノリとしては合ってる。あの作品がそういうノリの作品だからそっちの方がコンセプトに合ってる感はあるよね。
ノリとしては普段YouTubeとかで見てる端末で見る方が近しいノリになって。
よりリアリティが本来のリアリティとしては面白いと思うから。
テレビとかじゃなくてパソコンかスマホタブレットとかで見た方が確かに雰囲気あるかもね。
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そうなんだよ。実はそうだと思う。
ネットフリックスであれをああいう感じで出したっていうのはそういう演出意図としてはもしかしてあるのかなと思っておりました。
今映画館で見る映画はパリに咲くエトワール、略してパリエト。
パリエトって言うんだ。
ごめん本当にそうかは知らない。
まあまあでもパリ咲くかパリエトでしょ。
パリエトだよね多分ね。
パサ、パサエ?
ごめんごめんごめん。
パサエ?
パサエ?わからない。
ですが非常に地味ながら骨太しっかりとしたしんみりとした初期ジブリが好きな方は非常にいいと思う。
今月のパワープッシュムービーはパリに咲くエトワールでした。
パワープッシュムービーのコーナーがあったんだ。
来月はプロジェクトヘイルメアリーでお届けしたいと思います。
もう決まってるんだ次は。
明日見に行くんでね。
ということでお時間もいいからですのでそろそろ本編に行きますかね。
それでは本編にいきましょう。