スピーカー 2
なんとかなれ!
ペーターです。 そして、
スピーカー 1
しばです。
スピーカー 2
ということで、小さくてかわいい僕たちが、お送りするラジオ。
スピーカー 1
笑い
スピーカー 2
君は、ちーかわは、わかるのかい?
スピーカー 1
あのね、毎週、アニメ週に2回とかあるんだけど、
毎回、動画を送ってくれる友達がいて、
なにその、ちーかわボットは?
スピーカー 1
好きとか嫌いとかじゃなく、見てる。
あ、そうなの。あんまり、ほら、君はネットコンテンツにも、最近は触れてないからさ、ツイッターは。
スピーカー 1
送ってもらうおかげで、どういう位置づけとか、どういう感想を持たれてるかわかんないけど、
ちーかわの内容は、そこそこ見てる。
あ、そうですか。
いやー、なんかね、最近ほら、映画化されまして、今絶賛、大ヒット上映中でございまして。
スピーカー 1
らしいねー。
スピーカー 2
そう、ちーかわの中でも、あの長編の人形、ジマ編?
スピーカー 1
ジマ編。
スピーカー 2
精霊編と言うんですか?
でね、ちょっと私まだ行けてないんですけども、なんか評判も高く、
ちょっとどっかのタイミングをボンすぎぐらいに行けっかなって感じで、行こうかなと思ってます。
スピーカー 1
ねー、僕映画見てないんだけど、その映画の話が映画オリジナルじゃなくて、
前編はわかんないけど、基本もう漫画で出てる話なんだよね。
スピーカー 2
そうそう、もう連載というかツイッターで全部公開されてる。
スピーカー 1
その連載は見たんだよね。
スピーカー 2
おー、じゃあ内容は。
スピーカー 1
内容はなんとなくそう、どういう話になるかみたいな。
スピーカー 2
どうなる?君はちーかわをどう評価してるの?
スピーカー 1
いやなんだろうな、長編になるとちょっとこう話としての面白さみたいなのも出てくるんだけど、
それ以外はもうなんか何ともないシーンが多いからさ。
そこで僕あんまちーかわ可愛いみたいなタイプではない。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
少なくとも。なんならあの、早く討伐行こうよみたいな思ってる。
スピーカー 2
君ってなんかそういうさ、アニメキャラとかにすごいアグレッシブな行動を求めがちだよね。
スピーカー 1
いや、そうそうそう、進めて欲しいな話を。
スピーカー 2
ステラ取れよとかさ。
スピーカー 1
そうなんだよ、だから話を進めて欲しい。僕は結構話目当てで見てるからさ、どっちかっていうと。
日常もまあたまにはいいんだけど、そのキャラクターのね、性格がこう反映されるとか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんか、討伐行こうよとかさ、早く草むしり検定取ろうよみたいな。
スピーカー 2
そう、そっち。
まあまあね、そういう人もいるかな、ちーかに限っては。
スピーカー 1
そうそう、別にひどい目にあって欲しいとかじゃなくてさ、
なんかやっぱり、時々やっぱみんなをために強くなるみたいなさ、雰囲気あるのにさ、
またご飯なんか見つけて食べに行くの?みたいな。
スピーカー 2
はあ、湧いてる!じゃないんだよな。
スピーカー 1
討伐しようよみたいな。
そういうのはやっぱ思っちゃってはいるんだけど、その中でも今回の映画になってるところは、話として面白い。
面白い。
そうだね。
にごたえがあるし、ただ、なんかすっきりするような話ではないね。
スピーカー 2
そうね、罪と罰みたいな話だからね。
スピーカー 1
子供向けみたいな感じじゃないよね、内容的にはね。
スピーカー 2
全然違う、全然違う。
なんかよく子供と一緒に見に行けるなと思う。
スピーカー 1
ねえ、でもああいうのをやっぱ小さいうちから見るのが大事なのかな?
スピーカー 2
大事だよ。アンパンマンとか見とけよと思うよ。トライモンとか。
スピーカー 1
深い上層教育として。
スピーカー 2
あれ理解できちゃったらダメだよ、子供で。
もっとほがらかに生きろ。
ぜひしばくんも映画、多分ロングランスルーでしょうから。
ぜひタイミングがあれば見に行ってみていかがでしょうかって感じで。
スピーカー 1
そうだね、綺麗に見に行こうかな、さすがに。
スピーカー 2
さすがに。見たら教えてください。私も見るので。
ぜひちいかはかいは今後やりましょう。
ちなみに二人が一緒の作品見て話し合うのって、たぶんスズメの閉じまり以来ですよ。
スピーカー 1
結構前だね。
スピーカー 2
君が私の見る映画を見ないから。君が映画を見ない。
君が見る映画を私が見ない。
スピーカー 1
そうだね、ちょっとホラーとかも最近あったし。
スピーカー 2
絶対見ない。ホラーだけはちょっと勘弁してください。ホラーだけは勘弁しちゃってください。
ホラーとオカンだけは勘弁しちゃってください。
スピーカー 2
ホラー泣いてるよ。ガシが泣いてるよ。
スピーカー 1
ガシも元気に最近ね。
スピーカー 2
ガシの話はいいよ。どれもいいよ。
ぜひ見たら教えてください。
ラジオ水曽野野です。よろしくお願いいたします。
この番組は水曽野野が見ている夢かもしれないゲーム映画を中心としたサブカルチャーから
ちいかはまで多方面に投稿を展開したいとは思っております。
ちいかはは見てないんですけど。
スピーカー 1
見てないんですけど。
スピーカー 2
映画館に行きまして、めちゃくちゃ混んでて。
ちいかじゃない方に公開されましたスパイダーマンブランニューデイズ見てきました。
スピーカー 1
スパイダーマンなんか結構聞くね。最近。
8月頭というか7月末かな。に公開されまして。
スピーカー 2
スパイダーマン作品としては今やってるシリーズの4作目になりますね。
もうそんなにあるんだ。
スピーカー 2
になるんですけどもこれがなかなかヒットしてるよというお話でして。
最近ちょっとマーベル作品というかヒーロー映画ってちょっと微妙じゃないですか。
スピーカー 1
ちょっと下火なのかね。
スピーカー 2
そう結局エンドゲームが最高時点で最後だったなんてさ言われてしまうじゃないですか。
なんですけどエンドゲームを越す勢いで初週の勢いだけではエンドゲームに並ぶぐらいの入りだと。
スピーカー 1
そんなに調子いいんだ。
スピーカー 2
オープニング工業収入だからその最初の金土日あたりの工業収入だけで推定14億超え。
初週だけで。
スピーカー 2
初週の3日間とかで14億でこれの14億という数字は昨年公開したMCUシリーズの作品よりも高いですもうすでに。
スピーカー 1
すごい勢いなんだ。
スピーカー 2
1ヶ月2ヶ月やって何とか10億とかなんですよ最近のMCUって。
なんですけど初週だけで14億超えと。
なんでそんなに。
スピーカー 2
マジでこれ私もわかんなくて。
さっき言った通り4作品目なんですねMCUスパイダーマンと言われる。
1個目が2017年にやってたスパイダーマンホームカミングなんですけど。
マーベルシネマティックユニバースというシリーズで見ると一番最初にスパイダーマン出たのってこれの前のシビルウォー。
キャプテンアメリカシビルウォーというやつなんですよ。
そこでもう出てる。
スピーカー 2
そこでスパイダーマンがちょっと後ほど説明するんですけどいろんな事情でいろんな事情でめんどくさかったのがこのマーベルに合流した。
マーベルで今展開しているMCUというシリーズに合流したっていうのがシビルウォーでやってその前後を描いたのがホームカミングっていう1作目。
これが28億。
2作目が2019年がファーフロムホーム。
スピーカー 2
これも30億ぐらい。
なんですけどこれはエンドゲームで後の話を描いてるんですよ。
エンドゲームでちょっとねとあることがまあいっかもうエンドゲームのネタバレ配慮なんて。
スピーカー 2
アイアンマンが死ぬじゃないですか。
で割とこのマーベルシネマティックユニバースにおいてアイアンマンと指定関係みたいな描き方をされてて、
だからその後アイアンマンなき世界みたいなのを描いてる。
これも30億。
3作目は2022年ノーエフォーム。
スピーカー 2
これがなんと42億。
スピーカー 1
さらに超えてきてる。
スピーカー 2
ブルゾンチェーンみたいに言っちゃいましたけど。
42億なんですね。
だからここ数年のマーベルって10億なんですけどスパイダーマンの時だけ3倍ぐらいの人が見に来るの。
スピーカー 1
そんなに違うんだ。
スピーカー 2
そう。
なんでなの?
スピーカー 2
私も理解できなくてさ。
いやなんかダメなところでもあるんだけどMCUってそれだけ見ても話続いてるから。
スパイダーマン好きだったら全部見ない?みたいな感覚があるの。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
そう。
でこの、まあいいか。
スピーカー 2
今回の作品にはさ、他のマーベル作品に出てるキャラとかもちょっと出てきてるのよ。
もちろん。
多分予告編にも出てきてるからいいかと思うけど、パニッシャーって言われる人だったり、
あと今回ハルクが出てきたりするわけ。
ちょっと戦ったりとかね。
まあその他にもちょっと出てきたりするんですけど、その他に出てくる人ってまさにその作品とかを見てないと誰だし何のどこの何みたいな感じの人なのよ。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
そう。
スピーカー 2
え、なんか大丈夫?みたいな。
あんだけどさ。
スピーカー 1
そう。
うん。
スピーカー 2
もしかしてさ、みんなってシリーズものとかユニバースと言われるものって求めてないの?
スピーカー 1
意外とそこまで求めてない人多いんじゃない。
スピーカー 2
わからない。
アッシュみたいなもんはさ、好きになったら全部追っかけちゃうタイプなの。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だからえ、スパイダーマンだけ見るんだみたいな。
スピーカー 1
もうイメージやっぱスパイダーマンってなんかもうスパイダーマンのイメージから入った人が多いじゃん。
スピーカー 2
一番有名なヒーローと言われてますからね、スパイダーマンというもの自体が。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それ単体でも知っている人なんだろうね。
そっからじゃあなんかマーベルに入ったらしいみたいなのって、スパイダーマンの映画だけ見てたらそこまで重要視されてないというか。
それはいい意味でそこだけでも見れるように配慮してるのかなやっぱりそれは。
スピーカー 2
けどさ、ホームカミングはそのシビルウォーの話ありきだし、ファーフロムホームはエンドゲームありきな話だし。
ノーエフォームで限って言うともっといろんなものの作品ありきだ。
どこまでそれを知れるかによるんじゃない?この人がすべてあの人だなどこに出てきた人だなみたいなわからなくても話として伝わるレベルだったりするじゃん。
なんか別で活動しているヒーローなんやろうなこの人はぐらいでいいんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそれはそこでさやっぱりいいんじゃない?
スピーカー 2
そうかそうそうなのか。
いやなんか私が熱心なオタク側だから理解できないだけなんだろうなとは思うんだけどね。
気になっていいじゃんって思ったらその過去作とか全部見ちゃうからさ今までもそうだけど。
スピーカー 1
でもあれじゃん例えばあのオールスタープリキュアみたいなさ。
スピーカー 2
それを今アベンジャーズとイコールにしようとしてる?
スピーカー 1
ヒーロー対戦みたいなの見てもさそっからまあなんかあのこの仮面ライダーなんかどの人かわからないどういう仮面ライダーかわからないから一から見なきゃっていうのは結構すごいことじゃん。
まあまあそう。
スピーカー 1
まあなんか過去にいたライダーねみたいな程度でいけるしさ。
逆にじゃあプリキュア見始めました。
えっオールスター見てないのはやばいよって言われたらさいや別に好きなプリキュアはこのプリキュアだからなみたいな。
まあちょっとそこは話が一つになっちゃってるからまた別っちゃ別かもしれないけどさ。
繋がってるからさ特別編で合流してるわけじゃないからさ。
スピーカー 2
感じずにというか考えずに単純にスパイダーマン映画ぐらいで考えるんだろうなーってなんか結構カルチャーショックというかさ。
スピーカー 1
ああだしそれでもってやっぱ楽しめるようにで作られてるもんそれは正直あの僕マーベルのなんかのみんなで集まって戦う一作品だけ見たけど。
君エイジオブウルトラしか見てないからね。
スピーカー 1
あそうそうそうでもエイジオブウルトラだけ見てもあのそれなりになんかどういう立場で戦っててみたいのはわかるし。
スピーカー 2
それなりに面白かったもんその続きの途中ですら一番途中だよウルトラが。
スピーカー 1
でもやっぱちゃんとさわかるようになっててこの世代についていくのねみたいなところまでやっぱわかるじゃんちゃんと見れば。
スピーカー 2
ワンダとねクイックシルバーのあの兄弟がね次世代感出してますからね。
スピーカー 1
あそうそうそうそうでこの人たちはこういう性格でみたいな。
やっぱりそういうふうにうまくできてるからこそやっぱ別にいいしそれ全部応用始めるとさやっぱりその履修っていうのがもうさあれじゃんとんでもない量見なきゃいけないみたいな感じになっちゃうじゃん。
スピーカー 2
そうそうなんですよだから今それこそ本当に全部履修しようと思うとなんだったら3ヶ月間毎日映画1本見なきゃ2時間見なきゃもう年内は終わんないみたいな話だった気がするな。
400時間500時間とかそういう話だった。
スピーカー 1
いないよそこはしないよ。
スピーカー 2
まあ無理かもうそうだよなまあ無理か。
なんかねそのこのスパイダーマンだけ人気って過去からずっとそうだよ日本ってなぜか。
そのたぶん皆さんギリ分かる人分からない人分かると思うけど2002年にトビーマグワイヤーがやってる侍味版スパイダーマンと言われる初代スパイダーマン映画。
これが75億なんですよすごいよね。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
2004年にスパイダーマン2が67億2007年にスパイダーマン3が72億というその優優と60億を超えている。
全然今の抜けないんですよスパイダーマン映画のトップ。
でその次にアンドリュー・ガーフィールドさんが主演やってた2012年のアメイジングスパイダーマンというシリーズ。
これが31億なんです。
2014年にアメイジングスパイダーマン2これも31億だからね昔からずっと30億ぐらいはスパイダーマンだけは見る層がいるんだよ。
スピーカー 1
確かにね僕スパイダーマン3だけ見たもん。
スピーカー 2
だからなんで3だけとかで見るのこいつここにいるここにそういうタイプのやつがいる信じられない。
だってわかる?3だってグリーンゴブリンなんだかよくわからなかったろ。
えっとスパイダーマンというものがどういう存在かなんとなくぼんやりわかるじゃん。
スピーカー 2
なんかクモに噛まれてクモの能力になって赤いの着てる人ぐらいのさ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
まあ知ってるよね自転知識で。
スピーカー 1
そうするとこれは敵かみたいなスパイダーマンあのスパイダーマンが黒くなるのかみたいな。
そうだね3はそうだねブラックスパイダーマンになるからね。
スピーカー 1
まあその辺はわかるから別に多分わかってない部分いっぱいあると思うんだ。
なんかの因縁があるとかなんだとかそういう部分。
スピーカー 2
そうだねグリーンゴブリンとの因縁とかMJとの関係性とか一切わかんないよね3だけだと。
スピーカー 1
ああでもあのいい感じのコネみたいな。
スピーカー 2
いろいろあったよね。
スピーカー 1
軽いんだよすごい軽いと思うんだけど。
スピーカー 2
1と2でいろいろあんだよMJと。
あのグリーンゴブリンって宿敵も1と2でいろいろあったんだよ。
スピーカー 1
さらっとはわかるわけ。
ああこれがいい感じのコネってああこれが敵ねみたいな。
信じられんわ。
スピーカー 1
まあけどこういう人いっぱいいるんだろうな。
こういう人いっぱいいるんだよだから多分。
スピーカー 2
まあそういう人たちに支えてもらってる部分もあるしなオタクはな。
ライト層大事だもんな。
スピーカー 1
それであったからこそここまでやっぱいくつも作られてきてるからねスパイダーマンがね。
スピーカー 2
いやちょっとねスパイダーマンがいくつも作られてるっていうのはちょっと複雑な理由がありまして。
スピーカー 1
また別。
スピーカー 2
そうそことはね別なんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
ちょっとねまあちょっと前も話したかもしれないですけどちょっとおさらいとしてマーベルの映像化権利の権利関係のお話をしますね。
スピーカー 1
なんか一気に難しそうになってきた。
スピーカー 2
まずマーベル社あのコミックスをやってるマーベル社っていうのは1998年に倒産しかけます。
もうコミックスの不人気とかやっぱねいろいろあってテレビが盛り上がってる時代じゃないですか。
みんなテレビばっか見て漫画を買わないみたいな時代になっちゃって倒産しかけんだけどその時に食いつなぐためにいろんなところに映像化のキャラクターの映像化の権利っていうのを売り捌くわけ。
でまあ人気のヒーローから買われていくわけですよ。
だから20世紀フォックスまあもう最近ディズニー吸収されたけど20世紀フォックスにはXメンのチームごと買われていくしスパイダーマンはソニーが買い取るわけ。
なんとお値段700万ドル。
スピーカー 1
えーすごー。
スピーカー 2
いやけど格安じゃない?
スピーカー 1
まあその後のこと考えたら。
スピーカー 2
そうよだって10億しないとかぐらいでしょ多分。
当時のレートわかんないけど。
で買われていくの。
ただしこの時にあのいっぱいスパイダーマン映画が作られている事情があるんだけどそこの契約にただし映画を作る場合前作の公開から5年9ヶ月以内に新作を公開することそれが果たさなければ権利は戻ってきますっていう契約をしたんですよ。
スピーカー 1
作り続けなきゃいけないんだ。
スピーカー 2
そうどんなに調子が悪くても戻っちゃうともったいないじゃないですか。
なのでさっき言った通り全部5年9ヶ月以内なんですよ。
2002年から。
スピーカー 1
あーそういうこと。
スピーカー 2
2002年2004年2007年ここでシリーズ1作目もちろん5年以内だね。
次2012年ギリギリ5年9ヶ月以内で2014年でここで一旦アメージングシリーズが終わるでここでまた変わってmcuに合流にして201720192022そして今年2026と全部5年9ヶ月以内なんですよ。
スピーカー 1
契約があるからっていうのがあるんだ。
スピーカー 2
そうだからどんなに調子が良ければ同じシリーズを続けるんですけど何かしらスパイダーマンを作り続けないともったいないんですよねっていう考えがソニーの考えなのでほっといててもスパイダーマン映画って作られ続けます。
スピーカー 1
自動で。
スピーカー 2
自動で5年以内に必ず。
スピーカー 1
それはそれで辛いな。
スピーカー 2
そうよ。
なんであのほっといててもあの絶対出ます次回作は確定してますもうそれが新しいシリーズになるのか今の続けるのかはわからないですけどね。
スピーカー 1
まあ安心ではあるんか。
スピーカー 2
そうもうこの先も多分ソニーはもうだってめっちゃやっぱスパイダーマンですっごい人気だから手放したくはないわけよ。
スピーカー 1
確かに。
稼げるから。
スピーカー 2
最初に買い取った700万ドルなんか余裕でペイできてるよ一作目の映画で。
だけどこんぐらいで黒字になるんだったら作り続けた方が得やなとなってるんで。
作り続けるんで。
スピーカー 2
もうそういう複雑な事情があります。
スピーカー 1
それで特に多いのか。
スピーカー 2
そう。
だからスパイダーマンってなんかいっぱいいてよくわかんないって言う方多いと思いますけどそういうことなんで。
なんかもうまあ今はもうmcuスパイダーマンだけ見りゃとりあえずいいんじゃないですかって感じ。
私はアメイジングのスパイダーマンの映画が一番好きですけど。
アンドリューガーフィールドが一番好きなんですけどね。
まあどんなそんな事情があったと。
まあ今回のもね4作目のブランドニューデイ良かったですから。
スピーカー 2
全然あの気にならないよって人ぜひ4作目また見に行ってみたらいかがでしょうか。
全然気にならないよね。
スピーカー 2
信じらんない。全部見て。せめてスパイダーマン。スパイダーマンの123だけは見て。マーベル全部とは言わないから。
君全然行こうよって言われたら行けるでしょ。
スピーカー 1
全然全然行けるよ。
スピーカー 2
映画起こるから行こうよって言われたら君行ける?
スピーカー 1
全然全然4作目いいよいいよ。
スピーカー 2
信じらんない。チーカワじゃねえんだぞ。
信じられない。とはいえ本当に今回の相当MCスパイダーマンになってから私一番好きかなって感じだったので。
スピーカー 1
結構評判もいいみたいだよね。
スピーカー 2
評判いいです。かなりいいです。なので行ってみていかがでしょうかという感じなんですけども。
スピーカー 2
ちょっとここで警察出動させてもらっていいですか。
スピーカー 1
警察来ちゃった。
スピーカー 2
どうもオルト警察です。
オルト警察?
映画とかこういう大作は大作の映画が公開された後にツイッターとかでネタバレ配慮のためにALTタグオルトタグを使う人いるじゃないですか。
あーはいはいはいはいはい。
スピーカー 2
こちらは私取り締まっておりますので。
ダメなんだ。
スピーカー 2
いいですか皆さん。ALTオルトタグって画像代替テキストって言われるものでして。
視覚障害など様々な理由で画像を見れない方が画像内に何が表示されているのかっていう説明のためのテキストデータなんですよ。
はいはいはい。
スピーカー 2
なので例えば写真を撮ってあげました。その写真は富士山をバックにした2人の集合写真ですっていう画像だったらそれを書かないといけないわけ。
だからなんだろうな。本当に許せなくて。
なんか私の感覚ね。展示ブロックの上で踊っている人みたいな感覚わかる?
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
そんなことすんな感じするんです私ちょっと。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
大丈夫ですか皆さん。ALTタグ。
これも映画のネタバレ以外でも長文の感想とかを文章でパッと出すのが嫌だからALTタグに隠して使うみたいなことをやっている人が非常に多いです最近。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
本来の使用用途しかも視覚障害などのそういった不自由をしている人のために用意されている機能っていうかあれなんですよ。
そんな暴かれるような文章はそもそも書くな見られたくないんだったら。
スピーカー 2
映画の感想ネタバレ配慮するんだったらフセッターとかそういうサービスを使え。
そんな息切らして。
はい。
スピーカー 1
分かったけどさ。
スピーカー 2
どうも皆さん。ALT警察でした。
はい。いいですか。
スピーカー 2
使ってないだろうな君も。
スピーカー 1
使わないよ。
別にそんなそこまでして書きたいこともないけどさ。
スピーカー 2
君も周りで使ってる人見たらピピーと。
ALT警察ですと。
肩をポンポンと。
ちょっといいですかって言いながら取り締まりにして。
いい。
いいかい。
スピーカー 1
いいけど分かりました。はい。
スピーカー 2
今日から君たち聞いている今君たちも。
ALT警察です。
スピーカー 2
一人一人の地道な活動が身を結ぶんです。
本来のALTオルトを取り戻しましょう。
ぜひね皆さんもスパイダーも見たら絶対にオルトには書かずネタバレ配慮するならフセッターに書きネタバレがないんだったら普通に書け。
どうぞよろしくお願いします。
水槽の脳とはあなたが体験しているこの世界は実は水槽に浮かんだ脳が見ている夢なのかもしれないという哲学の世界で対応される試行実験です。
この番組はそんな番組ではありません。
水槽の脳。
スピーカー 1
毎週月曜日に楽しみがあってさ。
スピーカー 2
こいつまたジャンプの話ししそう。
そうなんだよ。
スピーカー 1
月曜日って言ったらジャンプ。
またジャンプの話しするの?
スピーカー 1
やっぱ仕事とかだとさ月曜が週の始まりでさ月曜日が優通みたいな人って意外といるじゃん。
スピーカー 2
まあねそれしょうがないっすよね社会人では。
スピーカー 1
僕もじゃあこれ月曜日ジャンプで楽しみになっちゃったなと。
ジャンプ以外の雑誌も買うことで楽しみな日が増えるんじゃないかなと思って。
シンプルに考えて。
ちょっと何か増やしちゃおうかなと思って。
スピーカー 2
増やす?
スピーカー 1
買い始めちゃったんだよねジャンプ以外にも。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
それがヤングマガジン。
ヤンマガを。
スピーカー 2
ヤンマガ?
スピーカー 1
ちょっと買い始めて。
スピーカー 2
はあヤンマガですか。
そう。
スピーカー 1
ジャンプをほんと一番最初買い始めた時も一冊だけヤンマガ買ってみたんだよね。
なんかヤングなのもいいかなと思って。
ただその時はもうちょっとジャンプだけでいいやと思ってやめたんだけど。
ヤンマガにして。
ヤンマガ。
スピーカー 1
でさ、やっぱ読み始める時ってだいたいよくわからない話がいくつも並んでる状態なんだよね。
スピーカー 2
まあそうかもね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
結構もう百何話とか続いちゃってるとさもう一体何なのかわからないみたいな感じなんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今回いいなと思ったのが漫画アプリ。
スピーカー 2
あーもう最近はそうか。
スピーカー 1
そう各出版社とかがいろいろ出してるんだけどさ。
マガジンではマガポケっていうアプリが出てて。
でだいたいの作品が一日更新に追いつくまでは一日一冊無料で読めて。
一冊じゃない一話か。
一話無料で読めて。
で更新に近づいてくると2週間おきに一話無料みたいな感じで読めたりするんだけど。
これが連載を追いながら話に追いつくのにめっちゃよくて。
スピーカー 2
まあ確かにね。
スピーカー 1
そうだいたいさジャンプとかでもそうだったんだけど読み始めたはいいもののお目当てのやつとか始まったばっかならいいんだけど他のやつ読もうにも話がわかんないみたいな。
やっぱ多くて1年経たないぐらい10ヶ月ぐらいは経ったけど最近にだってやっとマダンの位置がどういう話かわかったもん。
スピーカー 2
長くかかったね。
スピーカー 1
だいぶいろいろ出てくるけどこの人たちは何してるんだみたいな。
思ったけどやっとわかって読んだら読んだで面白いんだろうなっていうのを思いつつ読めないみたいなのが。
漫画アプリによって週に1回新しいのが更新されるのに対して7日間とか毎日読めれば7日間7話ずつ距離を詰めていけるっていうのがこれいいなと。
追いついたら追いついたで一番最新の話ってポイント買って読まなきゃいけないんだけどそれを何話かするんだったらヤンマが直接買った方がお得だよねっていう。
スピーカー 1
1話60ポイントとか60何ポイントとかからするからさ。
これ買っちゃった方がお得だよねっていうので追いつけていいなって最近満足してはいるんだけど一個困ってるところがヤンマが月曜日発売だった。
スピーカー 2
かぶってる意味ない。
スピーカー 1
月曜日の楽しみがさらに増えただけで。
スピーカー 2
月曜日2倍嬉しいだけ。
2倍嬉しくはなったんだけど。
そんな中でねヤンマがこれからちょっと興味ありますっていう人に向けて今僕が読んでるやつ特に注目してるやつを紹介していきたいなと。
スピーカー 2
ヤンマが連載分かんねーなー。
スピーカー 1
まあ前ヤンマがその一番最初に分かった時に話したかぶる部分もあるけど。
何やってるのヤンマがって聞かれてだいたい答えるのは南木まだやってるよ。
南木まだやってるの?
スピーカー 1
南木まだやってる。
スピーカー 2
嘘でしょ。
そうなんだ。
スピーカー 1
でその話のシリーズみたいなのは変わってるけど彼岸島もやってる。
スピーカー 2
彼岸島はいつまでもやってるでしょ。
スピーカー 1
まだまだやってる。
であとは一日外出力半丁もやってる。
彼岸島スピンオフ。
スピーカー 2
あれねあれまあちょっと面白いよねたまに読むとね。
あとちょっと最近じゃ最近かなパリピコーメーとかもまだやってるよっていう。
スピーカー 2
パリピコーメーってまだやってんだ。
スピーカー 1
まだやってるパリピコーメー。
スピーカー 2
意外と知ってるな。あれそれヤンマがなんだって感じだ。
そうだよね。
スピーカー 1
あとザ・ファブルとか。
もう第3シーズンとかまでやってるようだよね。
ただねその辺って意外と内容的にはちょっと穏やかな方なわけよ。
スピーカー 2
そうだね。
ファブルとかそうでもないかもしれない。
穏やかなところと違うところの差が激しいというか。
スピーカー 1
作品全体を通してヤンジャンじゃなくてこれヤンマガで
ヤンマガをまとめるとエロ。
ホッとする話。
エロい話。
あと血玉臭い話。
スポーツ。
こんな感じなの。
スピーカー 2
やっぱりヤング誌青年誌と少年誌と青年誌との差って感じだよな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
5作品ぐらい殺し屋いるからね今。
スピーカー 2
多すぎ。
スピーカー 1
これも殺し屋なんだとかさ。
この人も昔殺し屋だったのみたいな感じになってるんですが。
その中で僕今読んでるのが
これはちょっと今不定期年祭になっちゃったんだけど
満州アヘンスクワットっていうのが。
スピーカー 2
なんか聞いたことある。
スピーカー 1
フィクションだけど満州国の王になった日本人っていうのがいて
その人がアヘンを作って
町からいろんな町に
その土地を仕切ってる人たちと戦いながら
藩路を広げていくみたいな話で。
なんかね面白いね。
スピーカー 1
絵とかもすごい
引きのある絵というかさ。
スピーカー 1
すごい綺麗なチャイナドレスのお姉さんが
銃突きつけられてるとか銃突きつけてるとか。
目引かれる絵とテーマでやってるんだけど
アウトロ系ではあるんだけど
ちょっとそういう
スピーカー 1
当時の満州鉄道とかそういうのがあった時代みたいな
ところの当時の情景みたいなのとか書かれてたり
なんかいろんなこう
やってることはアウトロなんだけど
そこからもうすごいでかい国を買うみたいなぐらいの目標を立てて
仲間とやっていくみたいな話
これはね面白いし絵が綺麗だし
不定期連載だから次いつやるか分かんないんだけどね。
最近は出てない。
スピーカー 1
満州アヘスクワットはちょっとおすすめまず1個目ね。
満州アヘスクワットがやってない代わりに
同じような話が読みたいと
裏社会に薬物を流して
スピーカー 1
ちょっと正義の感じを出して
逆に裏社会と戦いつつ
密売したい
密売したいじゃないね。
密売するものが読みたいっていう
よくそれを満たしてくれるのがゴールデンドロップ
スピーカー 2
ゴールデンドロップ
スピーカー 1
これも薬の売買系で
偶然に集まった人たちがいるんだけど
その人たちが大量の覚醒剤を見つけて
スピーカー 1
それを売りさばいて
暴力団組織と対抗していこうみたいな話
スピーカー 1
結構取引だったり
ヤクザ的なところとか取材とかもして
リアリティのある感じでやってるなと思って読んでいくと
もう今まで殺し屋難民集みたいなのが出てき始めて
軽くバトルモノになってきてるんだよね
ちょっとそういう話のチープさみたいなところはあるけど
悪いことしてお金を稼いで
戦いに行くみたいな話読みたい
時にはゴールデンドロップすごくいい
そして次
暴力万歳
もう題名から
スピーカー 1
題名から山がしてるんだけど
喧嘩商売とか喧嘩家業って漫画は知ってる?
スピーカー 2
分かる分かる
スピーカー 1
あれ確かヤンジャンかな?
元々掲載されてたかな?
マガジンだったかな?
そこからヤンマガに移植されてきたんだけど
最強の格闘技とは何か決める戦いみたいな
ざっくり言うと話なんだけど
それと近いような話
暴力万歳
とある女の子と出会って
格闘技とかそういうのを超えた意味での
暴力みたいなものに取り憑かれたというか
主人公が暴力で100人人集めて
暴力で一番を決めるみたいな
リアリティショーみたいなのに参加させられることになって
スピーカー 2
嫌なリアリティショーだ
スピーカー 1
それに巻き込まれずつ参加していくっていう話なんだけど
暴力万歳はね
絵が可愛い系なのよ
ひたすら暴力をする話なんだけど
殴ったり
結構絵が綺麗で女の子も可愛い感じで
読みやすくていいなとはちょっと思う
けど名前で敬遠されがちなんだけど
なんかそういう悪い類の話じゃないというか
わかる?
悪いことをしてるわけじゃないんだよ暴力なんだけど
スピーカー 2
暴力自体がというお話は
スピーカー 1
ゴールデンドロップとかに
法律として悪いものを売りさまえてお金にしようとかじゃなくて
スピーカー 1
ただ一応合意のもとなんだよ
大会に参加してるからリアリティショーに
そこで暴力をするっていうような話ではあるんだけど
それは女の子が可愛いとかキャラの絵が綺麗とかっていうのもあって
お風呂シーンとかもかなり効き合いが入ってて
スピーカー 1
そういう絵とこの内容のギャップっていうのは
いいところかもしれないね
ヤンマガってジャンプとかと比べて
原作と漫画っていうタッグでやってる人多いんだよね
スピーカー 1
そういうのも含めこういう話の内容と絵柄に
思わぬギャップが生まれてよかったりするのかなって
ちょっと暴力漫才は思うところだよね
スピーカー 1
あとはアマチュアビジュランテとか
テロリストが役立って戦うっていう話なんだけど
ここまでで全部そういう話なんだけど
でも読んでいくと誌面をまとめて1から読んでいくじゃん
そうするとマガジンではジャンプにないグラビアがありさ
ジャンプ以外ってグラビアあるもんね
スピーカー 1
そうそうジャンプだけだから
グラビアってペラペラ読んでいくと
南家とか知ってるやつだとか
全然知らないけどなんか面白そうだなみたいな感じで
パラパラ見ていくと
それこそ時間かけて
ショート動画を時間かけて読んでるみたいな
何の話かわかんないけど流れてくる話とかもあるじゃん
そういう気持ちで読むと
だんだんとこういう話だったんだ前の話みたいなのが
だんだん繋がってくる感覚も楽しいんだよね
やっぱり興味あるやつがいくつ載ってるとか
それ楽しみとかだけで読むと
どうしても他のやつを捨てることになって
いつまでも話も読むようにならないじゃん
そういう意味で全然興味なかったけど
スピーカー 1
最新まで追い始めてしまったのが
転生獣騎士ってやつなんだよね
スピーカー 2
転生者だ
スピーカー 1
アニメやってるらしい
スピーカー 2
今期夏アニメやってますね
私は1,2話見ましたね
見てどうだった?1,2話止まるあれだった?
スピーカー 2
あんまり私も転生者というものが見ない
あれはあるし
作画の癖が強かったなって感じ
そうなんだアニメの映像は見たことないから
スピーカー 1
あれだけど
これは何がいいって
マイナスが少なかったんだよね
スピーカー 2
マイナスが少ないとは
スピーカー 1
転生者ってさ
どうしても極端な設定が多いと思うんだよね
あまりに主人公がいじめられすぎている
あまりに主人公が優秀すぎる
あまりに主人公が持ち上げられすぎるみたいな
主人公のキャラクターもさ
スピーカー 1
あまりにも鈍感とか
逆に極端に敏感とかさ
ないでしょそんなの
それを追用させてしまう
テンプレートだと思う
だから転生者の主人公で
この主人公にすごい人として魅力を感じる
あまりないと思ってて
そうかもね
スピーカー 1
設定に魅力はあるかもしれないけど
キャラクター自体の魅力みたいなものが
あまりないことが多いなと思ってたんだけど
この転生獣騎士は
主人公が
そういう意味で普通の人なんだよね
別に鈍感でもないし
かといってあまりにも心が広く
誰にでも慕われてるとかでもないし
スピーカー 1
ちゃんと
人間らしい
共感できる部分がある
スピーカー 2
良くも悪くも普通の人
スピーカー 1
そうそう
怒るところは怒ってるし
怒りに任せて何かしようとかでもないし
それなりに悩み葛藤もあり
全部正解が分かってるから
その通りにやればいいみたいな
そういうのでもないわけで
割と人間らしい
感覚とか反応とかがあったり
周囲の人からの
持ち上げられ具合も
同じマガポケでやってるあれだけど
無限怪獣とかとは違うかなみたいな
思って
何となく追い始めたら
最新まで紙面で追うようになって
よくある転生物みたいな感じではあるから
話としてめちゃくちゃ面白いかって言われると
何とも言えない
アニメで一から見ましょうは
難しいのかもしれない
サブスクとかで
スピーカー 1
ただ昔みたいに
アニメ深夜枠ってここからここまで
スピーカー 2
枠があったじゃん
そうね
スピーカー 1
ダラダラ見るの中の一つには入っても
おかしくないなみたいな
それが漫画だからたくさんあるうちの一つで
読んでるよぐらいの
ところに来てるというか
でもスキルを
どう使うのかなみたいなのが
ゲーム知識でもそうだから
そういうところの楽しみがもっと出てきたら
アニメも気になるかなぐらいの
スピーカー 1
熱量なんだけどね
でもマガジンやっぱ冊子で買わなければ
読んでないやつがいっぱいあるから
暴力とエロがない人は
スピーカー 1
ちょっと
漫画に挑戦してみてもいいかなと
ぜひ読んでみてください
月曜日の楽しみはジャンプと