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スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに10分から20分喋ってる様子です。ノーダイフォンのお編集、初めての方はぜひ本編からお聞きください。
はい。はい。ちょっと待ってね。若干、喉がガラッてなってるかな。
寝起きなものだよね。
あー、最近どう?
最近ねー、あのー、いや正直ね、最近体調があんま良くなくて。
あら。
そう、て、なんか言うのも、こう、熱とかさ、咳とかそういうんじゃなくて。
あー、もっと慢性的な方。
あ、そうそうそう、なんかこう、息苦しい感じがして。
まあ。
喉が詰まる感じというか。
まあ、季節の変わり目ですしね。
そうそうそう。いろいろ調べたら、なんか自律神経とかね、そういうのが原因の可能性もあるみたいな。
はあはあはあはあ。
のがあって、で、最近、いろいろ調べて、サウナにね、そういうのなんか、よくする効果があるみたいな。
まあ、整えるうんぬんかんぬんをするね。
そうそうそうそうって言って、で、今までなんかその、ちゃんとサウナに入ったことってあんまなくて、その、水風呂に入ってなかったの?っていうのもね。
まあ。
あの、サウナってなんか、僕はその、最近こうやって流行ってるからさ、いろいろ情報入ってくるけどさ。
うん。
なんか今までってあんまなんか、その、数パーセントいったらあるよねぐらいの感じじゃん。
まあ、実際に。
もっともっと。
入ったこともないみたいなことは多かったよね。
そうそうそう。で、水風呂に入る意味わかんなくて。
はいはいはい。
いや、水じゃん!と思って。
あの、温泉ってさ、あったかい泉じゃん。
そうね。
水じゃん!と思って。何のためにこの水風呂ってあるんだと思って。
なるほどなるほど。
その、昔はさ、やっぱあの、入ってる人なんてそんなにいなかったじゃん。今と比べて。
誰も入ってないしさ、これ何のための水だと思ってて。ずっと。
はいはいはい。
で、もうただサウナ入って、サウナの目的は自分がどこまで我慢できるかっていう、あの、もう男と男の勝負だと思ってたの。
競技シーンがあるんだね。
そうそうそうそう。このおじさん、僕より後に入って先に出たぞ。僕の勝ちだ。みたいなことをやってたの。
はいはいはいはい。
で、まあただ、ああ、よく頑張ったなみたいな。
なるほどね。
そうそうそうそう。そういうつもりでいたんだけど。
はい。
まあ、サウナ好きな友達がいて、最近その、ちょっと前にこう教えてもらって、なんか池袋のおっきいサウナに。
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カルマルーかな。
ああ、そんな名前だったかな。
最近できた人気な施設があるけど。
もうなんか、その今までさ、その僕らの地元でサウナって言ったら多分さ、やっぱスーパー銭湯にあるみたいなさ。
まあそうね、イメージとしてはそうだね。
ぐらいだったから、そのもうサウナメインで、なんかこう、サウナ行き終わったらさ、リクライニングチェアみたいなのでさ、こう、くつろぐところもあってるみたいな。
はいはいはいはい。
サウナ施設ってこんななんだっていうのを知って、まあ結構面白いじゃんと思って。
で、最近一人で、家のまあ近所って言っても、一駅二駅離れたところにサウナがあるっていうのを調べて見つけて。
はあ。
で、行ってみたんだけど、まず水風呂がないところあるのね。
ええ、あるんだ。
サウナっていうかその、まあなんだろう、なんとかの湯みたいなところにサウナがありますよみたいな。
はいはいはいはい。
で、水風呂がなくて。
へえ。
で、水風呂がないからさ、どうしようと思って、なんかわかんないからさ、どうすればいいのか。
なんか入んなきゃいけないみたいな、入んないとこう整わないみたいなさ。
はいはいはいはい。
あるから、こうシャワーでさ、水でこうバーっと、水のシャワーを浴びてさ。
ああ。
なんとかしてたんだけど。
うん。
その、結構ローカルなお、なんか銭湯?だったから。
はいはいはい。
なんかこう、入れ墨のこう、結構入った人がいたの。
なるほどね。
そうそうそう。
で、あの、僕が、水風呂ないから水でやったシャワーを、その水のままにしちゃったの多分。
うーん。
その入れ墨の人が、僕が使ったシャワーのところに行って、冷て、みたいな。
いや別にその、入れ墨でどう判断するとかじゃないけどさ。
うん。
いや、怒ってるかもと思って。
大丈夫かなみたいな。
明らかに僕が使ったのは明白なの。そのシャワーが。
そうだね、直前に使ってるから。
そう、目合ってるから。
はい。
で、その、まあ僕がしばらくそのサウナ、水シャワーっていうのを繰り返して、出た時に、その人が、僕がロビーみたいなところに座ってたら、歩いてきて。
はあ。
その人が、あの、足がね、体重計にぶつかって、僕の方に体重計が、スーッと滑ってきて、足にコンとぶつかったの。
はあはあ。
ブチギレてんじゃんと思って。
うーわ、ブチギレてるじゃんと思って。
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冷たいシャワー浴びさせやがってみたいな。
うーわーと思って、やばいと思ってパってみたら、その人も、なんかその、ごめんねーとかいうわけじゃないんだけど、なんか、アハハハハみたいな、やっちゃったよみたいな感じで笑って。
で、僕も、その、何も言われてないから、僕もさ、アハハハハって笑うしかなくて。
はいはいはい。
なんか、お互いに笑って。
アハハハ。
で、なんか、結構早い、朝早い時間に行ったのね。
はいはいはい。
もう回転突みたいな。
なるほどなるほど。
7時とかよ。
ああ、早っ。
だからなんか、二人でさ、その、そのなんか、よくわからない、お互いに笑いあった状態でさ、
うん。
お互いこう、飲み物を飲んでさ、フーッてなってさ、
はいはいはい。
いや、気まずいなーと思って。
アハハハハ。
っていうのをね、やってて。
はい。
で、なんかまあ、物足りなくてやっぱり、水風呂がないって、なんか。
うーん、なんか、そうね。
そうそうそう。
で、また、今朝ね、ちょうど今朝、また朝7時とかに、別の、あの、水風呂があるってきっちり調べたところに。
はい。
を、行って。
はいはいはい。
また7時頃に、回転突して。
回転突して。
そう、今、バッチリね、この収録に向けてね、整えてきたんだよね。
なるほど。
サウナ、行かないんだっけ?
いや。
行きそうだよね。
まあその、ちゃんとした、そのサウナ施設っていうところよりかはその、まあさっきも似たような、近所の銭湯の付属のところみたいな。
あー。
には、たまに入ったりするかなーって感じ?
狭くない?
狭い狭い狭い。もう、近所のおじさんと、もみくちゃみたいな感じ。
なんかさ、こう、外気浴みたいなさ。
はいはいはい。
あの、あるじゃん。
あるね。
サウナの暑いとこ入って、水風呂入って、その後体休めるみたいな。
そうね、それでワンセットみたいな。
そうそうそうそう。
その場所ってさ、なくない?
私の近所のところは、なんか一応その露天風呂の横に椅子が2、3脚あるみたいな。
あ、露天風呂あるの?
ああ。
あ、素晴らしい。
まあ露天つっても中庭ぐらいの感じよ。
あー。
ああ、一応外みたいな、外風呂みたいな感じのところ。
やるから、まあそこでワンセットみたいなのは一応できるけど混雑時間に行くともう全部埋まってるからね。
ああ、そうだよね。なんかさ、あ、こんなにサウナって人いるんだと思ったもん。
いるね。もともとそのおじさん固定客がいる、プラスアルファ最近のそのね、サウナグループ。
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そうだよね、若い人たちがね、結構。
客層が広まっちゃってるけどさ、サウナ施設ってそんな拡張するわけじゃないからさ。
うんうんうん。
だから旧、旧ターゲッティングされている施設のものにね、需要が増えてるから。
いや、なんかさ、あのー、いやまあ全部ブーメランなんだけどさ、こんな朝早くからさ、暑くなったり冷たくなったりさ、よく来るわと思いながらさ。
まあね。
まあそれはね、そうだね。
水風呂もさ、こう、今日行ったところ2人ぐらいしか入れないの。水風呂。
はいはいはいはい。
その割にサウナは、まあ8人までみたいな書いてあって。
うんうんうん。
だからこう、みんなこう、あの、それぞれさ、あの人のルーティンにかぶんないようにみたいなのをさ、みんな探り合いながらやってるんだけどさ。
ああ、あるね、なんとなくそういうのね。
そうそうそう。でも、外記憶的な場所がないからさ。
はいはいはい。
水風呂の前に、ほんとに目の前に、なんか余ってる椅子みたいなのが1個だけ置いてあって。
うんうんうん。
なんかこう、水風呂に入るとさ、なんか、裸のおっさんがさ、こう整ってる姿がさ、どーんと、なんか、目に入ってさ、なんか、整わないなーって思いって。
いや、場所がないからもう、なんかこう、シャワーとか使うさ、お風呂用の椅子とか置いてさ、シャワーの場所にただ座ってぼーっとするしかないんだよね。
ああ、まあ、確かにそうなっちゃうね。
そう、近所のところで、こう、外記憶みたいなのができるの、いいね。
まあまあ、ありがたいことに。
ねえ、いや、なんか、サウナ、ねえ、こんな、結構遅れて僕は始めたけど、まだまだまだ流行ってんのかな?
まだまだ全然人気よ。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、なんか、周りでも結構みんな行ってるし、なんかこう、みんなさ、おすすめのサウナみたいな、ホームみたいな自分のあるらしいよね。
そうね。
どれくらいの頻度で行くのがいいの?毎日とかはよくないんでしょ、たぶん。
まあ、よっぽど好きな人は、行くかもしれんが、いや、とはいえ。
心臓に負担がかかりそうな気がするんだよね。
かかるかかる。
そうだよね。
血圧をガン上げしてガン下げしてみたいな話だもんね。
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結構、自律神経を整うものの心臓と血管とか、その辺に負担がかかる行為なので。
うーん。
ヒートショック現象なので。
だからね、そんな、なんかよっぽど、もう整いたくて整いたくてたまんねーよ俺みたいな人だったら、まあその毎週とかさ。
整いたくて、それなんかちゃんと整えてるのかな。
整えて。
整ってないから整えたくなっちゃうんじゃないの?
いや、その整う瞬間がたまんねーよ俺はよみたいな。
ああ、はいはいはい。
みたいな人だと、まあ毎週とか行く人もいるかもしれないけど。
うんうん。
まあ月に1,2回とかでいいんじゃない?そんな。
ああ、毎週とかでも結構早いペースなんだ。
いや、毎週行ってますみたいな人いたら結構好きなんだねみたいな。
ああ。
僕なんか、もう2週連続ぐらいで行ってるから今んとこ。
ああ。
もう。
まあけどいいんじゃない?
そのぐらいであれば。
ねえ、ちょっとさ、これでさ、だから整いすぎてさ、そのままねえ、行ってしまったら嫌じゃん。
まあ。
結構ねえ、怖いなあと思ってて。
はいはいはい。
なんかねえ、やっと、やっとこう普通の趣味に追いついてきた。だんだんと。
まあ最近は、そう、そんな感じで過ごしてるんだよね。
整ってると。
整ってるねえ。
うん。
なるほどねえ。
まあ私もな、銭湯とか行きてえなあ、最近行ってねえか。
健康、まあ健康趣味なのか、曖昧なところではあるけどね。
あ、サウナか?
ああ。
ああ。
でも健康にはいいんだもんね。
やり過ぎはよくないけどね。
ああまあそうね、負担がね。
ああ。
そうねえ、趣味か、最近始めた趣味みたいなものか、ねえなあ。
あ、あのねえ、趣味というか、絵をね、描けるようになりたいと常に言ってたけど始めてなかったんだけどね。
うん。
いい加減やろうと思って、なんか、まあまずは無料で習える分だけと思って、
うん。
なんかPIXIVの、なんか無料で受けれる分の講座みたいなやつがあるんだよ。
はいはいはい。
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それを始めましたね。
えー、それ、それはデジタル?アナログ?
デジタルデジタル。
ペンタブで描いてんのじゃん。
そう。
あ、そうなんだ。
そう、なんかたぶん私、紙とペンがすごい嫌いだから。
ほう。
でもそこでアナログでやるのも精神的負荷がたぶんかかるなあと思って。
デジタルでやろうと。
たぶんアナログでやったほうがいいんだろうけど。
いやあ、でもデジタルで描くなら最初からデジタルでやんないとさ、なんか違うじゃん。
いや、そうなのかな?わかんない。なんかアナログギター弾ける人はエレキも弾けるみたいな感じじゃないの?
いや、なんかさ、なんか違うね、たぶん。
違うんか。
それこそやっぱ、アナログギター弾ける人エレキ弾けるって言ってもさ、やっぱりあれよ、タッピングとかしないじゃん。
ああ、まあ双方が違うか、確かに。
そうそうそう。
通ずるものはあるけども、的なことか。
そう、デジタルやるんだったらさ、いやエレキでさ、メタルやりたいんだったらさ、いやエレキにしてよみたいな。
そういう感じだと思うんだよね。
なるほどね。
そうそう、だからデジタルの描き方とかさ、塗り方とか、ペンタブで描くこう、描き方のなんか感覚っていうか、質感みたいなのも違うじゃん。
うーん、たぶんそうなんだろうね。
たぶん一回アナログを挟むと、ペンタブと、で、描くところと画面の映るところの差もあるからさ、その感覚掴むのとかも時間かかるだろうし。
デジタル最終的にやりたいならもう最初っからの方がいいんだろうね。
そうか。
え、ていう、その、こう、アニメ系の絵みたいなのやっぱ描くの?
いやもう、いやもうただただ今本当に初期の初期なので。
丸とか描いてる状態?
丸とか描いてるよ。もうその某人間よりちょっとマシぐらいの練習をしてるぐらい、本当に今は。私、絵のレベルそんなレベルだからさ。
まずあの綺麗に丸を描けるようになりましょうとか、まっすぐの線を描けるようになりましょうみたいなね。
今本当にそこだから、それで描けた描けたってやってるよ。
楽しみだね。
いや私ほんとスキル的にね絵が描ければね万能になれるのに。
ほうほうほう。
と、常日頃思っていたので。音楽もできて運動もできてと。
映像編集音声編集できて。
あと絵だけだってずっと思ってて、ただやってなかったので。
人間レベルを上げに。
じゃあ、スケブ依頼するよ。
絵師、絵師レベルまでいけるのが外出しても恥ずかしくないぐらいまでにはなろうとは思ってたんだよな。
ちょっとまだあと1年ぐらいかかりそうな気がするけどそのレベルまでは。
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1年後もうあのバーっとぎっしり自分の好みの女の子。
この身長はこれぐらいで髪の色は。
1年後になってるともうあれよ、AIがもっと発展してスケブ文化なくなってるかもしれないよ。
最近AIすごい。
やばいぐらい目まぐるしく進んでるじゃん。
本当にイラストAI文化圏、ノベルAIっていうのが今めちゃくちゃ話題になってるけど。
なんか俺ちょっとあれやってみようかなと思った時期あるもん。課金制だけどさあれ。
なんかLINEでできるやつなら僕もちょっとやってみたけど。
あれで量産型VTuberを大量に制作して売るっていうのを考えたんだけど。
僕はあんま面白いと思えなかったかな。
自分でやってみてキーワード送って絵が送られてきて。
海、金髪、なんとかとかいろいろ要素を入れるんでしょ。
なんか別に絵ができたけど、まあねみたいな。
なるほど、そんなもんか。
それは君が若干描ける側の人間だからでは。
いやそんなことないよ。
私から見ると描ける側の人だから、サシバ君は。
いやそんなことないけど、結果だけポンと出されても満足はしなかった。
自分が描いたっていうのがあるから思い入れがあるじゃん。
うん、もちろんもちろん。
だからなんとも言えないなと思った。
AIを調教する技術で差がつくとは思えなかったね。
誰でもできちゃうなら、それこそやっぱり自分で作っちゃえばいいじゃんってなっちゃうじゃん。
そうね。
だから結局そういうことなんだろうなと思いました僕は。
まあ確かに一理あると。
まあねけど日進月歩だからAIが本当に1年後どうなってるかっていうのはね。
そうだね。
マジでわかんないから。
背景とかぐらいなら全然もういいと思うけどやっぱり。
背景で活用してる人は出てきてたね。なんかギャルゲー作ってる人みたいな。
でも立ち絵はもちろんそのこだわりがあるからバッチリ描いてるけど、背景は正直これで十分だなみたいなおっしゃってる人いて。
あとあれだね。ただこう画像としてパッて送られてくるんじゃなくてさ。
今後あの例えばあのクリップスタジオとかさあのフォトショーとかイラストレーターとかのファイルで出力できたらさ。
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レイヤーね。
調整できるじゃん色味とかレイヤーとかいろいろ。
そうそこにねあると思うんだよ1個やっぱ。
確かに俺もね思った思った。
それができたらもうあのそれこそさラフはさAIに作ってもらっちゃうとかさ。
逆にラフだけ書いてAIにこうアシスタントみたいな感じにしてもらうとかさ。
漫画家さんとかすごい助かるのかなみたいな。
確かに確かに。
いやあると思う俺もねそれはねマジで思った。レイヤー機能ついたら終わるなって終わるというかその1個転換器をむがるなと思ってたから。
うんうん。
まあけどレイヤー機能はねさすがに人間でも難しいからね。
まあね。
人間でもちゃんとレイヤー機能を活かしてる人なんか。
本当に?
なかなかそれをAIに想像つかないしねどうやってやるのかなとか。
いやけどねいきそうな気はするからさいつかは。
まあそうだよねいつかはいけるんだろうね。
それこそこう実際にさあの作ってる人のこうレイヤーとかさ。
そうそうそうデータでね。
全部どんどんインプットしていけばね。
多分人間と背景の分離ぐらいはもうできると思うんだよ切り抜けができるから。
もうそれぐらいはねそうだよね。
でかつそのパーツごととか厚塗りのね段階的な色のね乗せ方みたいなのまで行くところがそのうちブレイクするところがあるんじゃないかなと確かに私も思った。
楽しみですね。
ねえなんかどうなるのか気になるよね。
それまでにAIがそこに行くのか先か俺がそこに行くのが先かの勝負だからこの1年間。
ああAIと密かに戦ってるんだ。
そう俺が立ち家とかかけるようになるのが1年後なのかもうAIに頼んだ方がもう一般的になる1年間なのかこっから勝負なんで来年楽しみにしてください。
いやあの頑張ってください。
AIに負けない男目指していくのではい。
まあまあそんなこんなで。
そろそろお時間になりますのでそれでは本編に参りましょう。
はい。