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第83回「すとろべりー」
2024-08-12 1:17:25

第83回「すとろべりー」


・ゲーム実況

・すとぷり


今回のワード

新作ゲーム/ゲーム実況/ニコニコ動画/マリオメーカー/すとぷり/劇場版すとぷりはじまりの物語/


ーー放送後記ーー

腰痛めたかもしれない

それはさておき

推しのミックスナッツを見つけたので今度紹介しますね

ーーーーーーーー


番組ではメッセージを募集しています。

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「#スイノウ」をつけてツイートすると番組内で紹介させていただきます。



Song: Wontolla, Kasger & Limitless - Miles Away [NCS Release]

Music provided by NoCopyrightSounds

Free Download/Stream: http://ncs.io/milesaway

Watch: http://youtu.be/aCyQu00rZrM

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Song: William Ekh - Adventures (feat. Alexa Lusader) [NCS Release]

Music provided by NoCopyrightSounds

Free Download/Stream: http://ncs.io/adventures

Watch: http://youtu.be/1TJsN58hv74


感想

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00:01
いやー、ついにオリンピックが終わったわけですけども。
暑かったね。
オリンピック…暑かったね。
ん?もしかしてその反応は、
どこで開催されてるかも分かってなさそうな反応だな。
馬鹿にしないでよ!
どこだ?
パリ!
そう!
で、やってることしか知らない。
ふざけるなよ。
俺も、全く見てない。
そうよ。だって、4年に一度じゃみんな忘れちゃうって。
オリンピックその扱いする人いないんですよ。
習ってたスポーツは、サッカー、テニス、クリケット、空手、ペーターです。そして。
えっと…習ってたスポーツ…
部活を抜きにすると…野球?
部活も入れていいよ。
部活も入れると…卓球、バスケ、芝です。
一応オリンピック…見てもいねえけどオリンピックなので。
今回4年に一度じゃなくて3年ぶりなんですけどね。前回が1年ずれたんで。
あ!そうなんだ!そっか!
東京が1年延期になったせいで3年ぶりの開催です。
あ!そうなんだ!
別にその後1年ずれるとかもなくちゃんと4年に一度やってるんで。
まあ多分もう決まってるしね。
次回開催なんて決まっちゃってるからそっちはずらさず。
だから今までよりみんな記憶に残っててもいいはずなんだけどね。
そんなオリンピックも終わり。
割とスケートボードとかが盛り上がってたらしいですよ。
あ!そう!スケボーとBMXもあったんだってね。
それ東京の頃からありますけど。スケボーとかはね。
なんか今回結構話題になってたもんね。
スケボー2連覇ですからね。
俺も名産か。
さあそんな薄いオリンピックの話は終わり。
いやなんかさ、習ってるスポーツ。
割とこうやって聞くと広いな、我々はやってたスポーツ的な感じ。
クリケットってそろそろ習わないからね。
オーストラリア人に習ってました私。
インドとオーストラリアがたぶん盛り上がってる国?らしいので。
03:00
日本だとね、まあいないね。
そうね、クリケットってどういうスポーツか想像つく人もそんなにいないだろうね。
ワンバウンドさせる野球みたいなスポーツ。
360度どこ打ってもいいんですよ。
っていうスポーツ。
好き放題にやれるじゃん。
そうそう。後ろ打ってもいいし真横打ってもいいしみたいな。
そういうスポーツでした。
カヌーの水漕ぐやつみたいなバットで打ちます。
平べったい。
なんかアイスホッケーを野球にしたみたいなイメージがあるね。
バッティングとかそうね、近いかもしれない。
私もちゃんと理解してるかって言われると、日本においてデータが少なすぎてさ、対戦もそんなしたことがなくて。
他チームとみたいな。
あんまりよく分かりきってはない。
シバ君ってバスケやってたんだっけ?イメージない?
本当にちょっとだけやってて、バスケ部を作ろうとしたけどできなかったんだよね。
黒子のバスケみたい。
そうなんだよ。中学校の時かな。
バスケやろうとしたんだけど男子バスケ部がなくて、女子はあるんだけど。
作ろうとして何人かで、しばらくやってたんだけど、女子の練習とかに混ぜさせてもらって。
結局、ちゃんと顧問の先生が見つからず、なしになったんだけど。
で、卓球部に行ったの?
そうだね、それで卓球部に行ったね。
そうか、落差がすごいな、落差って言ったらだけど。
でも、そんなに思ってた以上に卓球部はハードだったよ。
僕結構外周とか走ってたし、一人で。
どんな部活でも走るだろ、外周。
卓球部で外周走ってる人、僕以外にいなかったよ。
そうか。
だからこそ僕は燃えてたけどさ、この外周走れば頭一つ抜けられるぞみたいな。
チームメイトとの差別か区別かを。
でも卓球の方が良かったね。バスケはやっぱ身長が多く低いから。
そうね、あんまり適してないというか、向いてるパラメーターじゃなさそうな気がする。
でもやっぱドリブル低いから奪われづらいとかって。
そういう小回りが効くみたいな。
06:02
確かに確かに。卓球部のイメージしかなかったから。
そうなんだよ。野球だったやつだし、元小さい頃に。
少年野球?
そう。母親が作ってくれるおにぎりを持って行ってたんだけど、
焼きおにぎりがみんなが想像する焼きおにぎりじゃなくて、
サラダ油で焼いてる焼きおにぎりでベットベトで。
焦がし醤油?
本当に申し訳ないけど、僕はそれが嫌で行きたくなくなったまであった当時。
今となっては本当に失礼で謝りたいけど。
焦がし醤油だからね、焼きおにぎりといえばね。
そう、なんで僕のだけ油塗りのベタベタのおにぎりなんだと思って。
ちょっと作り方がね、上手くいってなかったね。
でも本当に今だから言えるけど、本当に作ってくれてありがとうございましたって感じだったけど当時は。
今はね、振り返ると。
お弁当の旨さって大事だから。
それなりにね、気にする部分ではあるのかもしれないよね、子供の頃は。
さ、ということでラジオ水曽野です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この番組は水曽の中の脳が見ている夢かもしれない。
ゲーム、映画を中心としたサブカルチャーから身近なニュースまで、他方面に投稿を展開したいと思っています。
テニス部と卓球部がお送りします。
我々の青春のニコニコ動画が復活。
するとか、しないとか。
やっと。
収録時点だと、もうしますよみたいな感じで、配信のタイミングの日時にはしてるはずなんですけども。
ようやくサービスが再開できるというニュースが飛び込んでまいりました。
長かったね。
いや、それだけ相当な被害だったんだなというのが伺えますよね。
このサービスが停止している間に、やっぱり昔思い出すオタクどもがいっぱいいたわけですけども。
私も含め。
過去の動画が見れるようになってたもんね。
そうそう。
そういうのもあり、過去の動画の話題とかがいろんなところで上がっていたりとかしましたね。
で、やっぱり昔思い出すわけでございますよ。ニコニコ動画見てた頃っていうのはどんなものを見ていたのかなと。
初音ミク聞いていたあの頃。
そうでしょ。
クミ曲流星群を聞いて盛り上がっていたあの頃、何を見ていたのか私は。
やっぱりゲーム実況を見ていたなと。
ゲームが好きなので。
09:01
めちゃくちゃゲーム実況見てたなという思い出がありました。
ドラクエの実況だ、僕の夏休みの実況だ、そういうのばっか見てたなって。
そんな思い出をニコニコ動画が復活するにあたり、何か思い出したんですよね。
当時はね。
そう。けどもちろん今でもさ、むしろ今って動画というよりかはゲーム配信みたいなほうがメインストリームになってるけど。
うんうんうん。
昔の実況ってさ、配信なんかもちろんサービスになかったのもそうだけど、新作のゲームってやらないものだったじゃないですか。
あー、確かにその出てすぐとかはやんないイメージがあったかもしれないね。
新しいゲームでとかよりは、今だと新しいゲームをやってみましたっていう感じだけど、昔はそういう古いゲームをこういうテーマでこういう切り口でやりましたよみたいなほうが多かったかもしれないね。
そう、新作はやらずにむしろこのゲームを実況するレトロゲームを実況するみたいなのが当たり前でみんなやってて。
うんうん。
VTuberなんかいないですから。みんな顔出しもせずただゲーム画面だけをね映してリアクションをして。やってもプレ2ぐらいみたいな。
はいはいはいはい。
っていうのが当たり前で、その中でいろんな派生が生まれて、多数動画だ、RTA動画だ、バグ動画だ、いろんなゲーム実況のジャンルで派生していってたわけじゃないですか。
うんうん。なんだけど、いつの頃からか当たり前のように新作が発売されたらもうその日に実況をするのが全然問題にならずというかみんなやっているものであるというふうに変わっていったなと。
そうだね。
で、そこが発端かどうかちょっと曖昧な部分はあるんだけどさ、ニコニコ動画でも問題になったマリオメーカー問題みたいなタイミングってあったじゃないですか。
マリオメーカー問題。
そう、当時はWiiUかな?で発売されたマリオメーカーっていうゲーム。このマリオのステージを自分で作成して遊べるみたいなゲーム。今はマリオメーカー2っていうのがスイッチで続編で出て人気のゲームですけども。
12:00
これがニコニコ動画のクリショーと言われるクリエイター推奨プログラムだっけ?
あるね。
要はYouTubeでいうと収益化みたいな仕組み。
動画配信した人にお金が入ってくるみたいな。
当時としてはなかなかYouTubeもそんな機能なかったから、新しい目新しい機能というかあれだったけども。
要はマリオメーカーの動画を上げることを任天堂が推奨してお金あげるからいいよやってっていう形新作のゲームなのにやったんですよ。
ていうことでそれだって新作のゲームお金もらえてしかも再生数も稼げるからってことでみんながこぞってあげてニコニコ動画のランキングの画面が全部マリオメーカーみたいな。
ある意味汚染されたというか。
そういうこと。
なったっていうのがマリオメーカー問題みたいな。
あのが勃発した。
これはクリショーの仕組みであったり、当時のゲーム実況とかニコニコ動画であった収益化とか儲けに対する兼用感みたいなのが根強くあったから当時は。
お金のためにやってるのかっていうかお金にするのかよみたいなのがあったんだろうね。
いろんな実況の人がそういうところで猛気に走って炎上したりみたいなのが度々起きてた時代での、要は起きた事象だったので。
もうなんかその辺から新作ゲームを実況することに対しての価値観みたいなのが変わってしまったなっていうのが大体ね、マリオメーカー問題が2015年頃だったから10年前とかに起きて。
大体だからこう新作ゲームが実況されるようになって10年。
で多分そもそもの実況動画みたいのが始まったのがさらにその5、6年前とかだろうから。
2007年とか8年とかぐらいからあるわけでしょ多分実況動画ってニコ動のサービスの開始のあたりだから。
この17、8年間のゲーム実況という文化の流れの中で1個そういうとこが分岐点みたいなのがあったんだけど。
たださ、忘れちゃいけないのが、このマリオメーカー問題は置いといて、ゲーム実況って元来違法だよっていう話。
はいはい、もともとグレーゾーンとしてあるものだったからね。
15:03
そう、著作権が申告罪っていうのかな。
要は著作物を持ってる人が訴えないと捕まらないっていうものなんですよね、著作権って確か。認識が間違ってたら申し訳ないですけど。
なのでゲームの権利を持ってる人がおいこいつって刺した場合のみ捕まるからあとはお目こぼしをいただいているものだったんですよ。
それは今も変わらないんですよ。
そうだね。
そう、許諾を得ているものであったり、配信とか動画に対してのこういうことやり方だったらしてもいいよっていうガイドラインを引いているゲーム以外は全部違法なんですよ。
そもそも本来は今もなお昔から。
そこを最近の人は、この言い方をするとすごいおじさんくさいですけど、最近の人は意識が薄れてしまっている部分があるんじゃないかな。
おじさんそうかもしれないね。
なんだよみんな。
最近の若い子はそういう意識がない。
それもこの間ちょっと前にゲームの制作者さんが、アドベンチャーゲーム、ノベルティーゲームっていうのかな。
ノベルゲーム。
文字が流れてくる。
ストーリーを読む、でちょっと選択肢を選ぶみたいなタイプのゲームを作っている方がツイッター上で、発売日ですみたいなツイートの後にもう全編実況してるやつがいてみたいな。
すごい行き通り怒りのツイートをしている人がいたんですよ。
その方はむしろいろんな実況者の方とコラボしたりとかして、割と肯定な方で、このゲーム実況とかに対してね。
そこの発売されたばっかりのそのゲームもすごい丁寧なガイドラインが作られているわけ。
このストーリー上のその第何章以降は配信しないでくださいねみたいな。
そこまでだったら全く問題ないんで皆さん全然やってくださいみたいなすごい丁寧でわかりやすいガイドラインを書いてるのにかかわらず、
発売日になんかそういう配信、全編配信してるやつがいてみたいな。
もうどうすればいいのか僕わかんないですみたいな。
ちゃんと対応してくれる人もいる中で、こういう心ないというか。
いわば万引きというよりかも業務妨害なわけじゃないですか。作品を勝手に広めて。
はいはいはいはい。
その方はちょっと顧問弁護士に叱るべき相談をしますぐらいの感じで締めてたんだけどその話は。
18:04
うんうんうんうん。
やっぱりこう、私もゲーム実況昔から楽しんでさ好きで見てるジャンルだし今もねちょいちょい見てしまうけどさ。
ゲームメーカー、ゲーム製作者さんありきの成り立ってる話だからさ。
なんかそこに対しての感謝の意識というかありがとうというか。
させていただいているんだっていうね。
はいはいはいはい。
忘れちゃいけないよなってこう改めてなんかそのツイートを見て思ったんですよ。
うん。大事だね。
私は別にゲーム実況の動画を投稿しないからだけどしばくんはさゲーム実況者だからさ。
ゲーム実況者なのか僕は。
エルデンリングの配信はもう終わったのかい?
まだエルデンリングクリアしてないよ。
なんかリスナーさんが一人だけ君のチャンネルを見つけて登録した人がいたろ?待ってるって言ってたよ。
いやーそうね。
君今仕事ないんだって。
配信者として待ってる人がいるよ。
確かになー。
いや、まあでもそのさなんていうか。
確かにね、作った人に対してのリスペクトは必要ではもちろんね。
あるけどね。
まあなんかこの個別の問題そのノベルゲーの話で言ったら単純にやっぱりガイドラインを守らないのが悪いですよねっていうところに尽きるのかなとは思うんだよね。
まあもちろんもちろんそのケース。
その個別のね。
でもそのゲームが好きでとかっていうんじゃなくてその実況に憧れて始めましたみたいな人もやっぱりもう多いわけで。
そうだね。
そうなるとね、どこまでその原作っていうかゲームに対して気持ちがあるかってやってる人によって変わっちゃうからね。
だから破っていいというわけではないけど。
そう、なんか今更問題にならないことも多いと思うんだよ。
昔のゲームだったらさ、なんかまるでフリー素材のようにしてるけどもちろんガイドラインなんか昔、スファミの時代に配信なんか想定されてるわけないんだからさ。
全部ないわけよ。
個別に許諾を得なくちゃいけないものではあるんだよ、厳しく言えば。
はいはいはい。
なんだけどまあなんとなく昔のゲームだったらギリ政府みたいな意識だったり。
最近のゲームはほぼ全部ガイドラインは設定されてるからさ。
うんうんうん。
だし、あとそのゲームの最近のここ数年の入りのジャンルの影響とかもあるのかもね。
21:02
そのオンライン対戦系が流行ってるからさ、配信すればするほどむしろ盛り上がるゲームの方が多いわけじゃん。
ユーザーが増えて、それがいいっていうね。
そう、界隈で盛り上がるために有名な人が配信したりとかいろんな人が配信したり、みんなやってるんだ、じゃあ私もやろうってなれるタイプのストーリーとかない対戦のオンライン対戦の、
フォートナイトから始まり、昔はね、PUBGとかから始まり、公約王道だ、エーペックスだ、ちょっとオーバーウォッチはどうかわかんないですけど、そういう対戦ゲームはむしろ神話性があって盛り上がるからもう歓迎です。むしろどんどんやってくださいみたいな。
のがこうめっちゃ流行ってメインストリームっていうのもなんか影響としてあるのかなみたいな。
うんうんうんうん。
まあ確かにね、その宣伝になるからウィンウィンみたいなね、やる側と配信されるゲームの制作者側と。
そうそうそうそう。
っていうのは今多いだろうね。
ね。
でもさ、たぶん今までのペーターのやつって結構昔は良かったよね的な意見になっちゃうじゃんどうしても。今ってそういうの守る人もいなくなっちゃったよねみたいな。
まあ人が増えたっていうのもあるだろうけどゲーム実況に。いろんな人がいてっていうのも。
そうね。
昔は昔でさ、正直言って新作やらないのが暗黙のルールだったとしてもだよ。
別に旧作だって別にやっていいって言われてるわけじゃないってさ、さっき言った通りじゃん。
グレーというか黒でもあるっていう話だったから。
やっぱお金が得られたりっていうそのどれぐらい損失があるのかっていうのが目に見えるようになったことでさ、作ってた人もガイドライン用意しなきゃとか、そういう意識が芽生えたことでガイドラインがあるからガイドラインを破る人がいるっていう考えもできるわけじゃん。
なるほどね。
だからやっぱそういう意味でその作る側とかそういうのの意識が高まったことでこういうルールを守らない人とかちょっとこれはリスペクトないよねみたいなさ、認識がやっぱ生まれてきて。
それは配信自体の質が落ちたっていうことよりもどんどん整備されてきてるのかなっていうふうにいいふうに問えられると思うんだよね。
まあいわゆる発達してみんなの意識が高まってこれが問題これは問題じゃないよちゃんと区別できるようになってきたというか。
そうそう問題意識がそのゲーム実況ファンやゲーム制作者側に生まれてきたっていうプラスの面でこう整ってきて、だからこそその案件じゃないけどさじゃあこれぐらい利益があるからぜひ実況してください新作だけどみたいな。
今ではクローズドベータとかにさ呼ばれたりとか。
そうだねよくあるねストリーマーの人が試している様子をみんなに見てもらってね面白そうって事前登録受付中みたいな流れでね宣伝するみたいな。
24:02
昔はさそのやっぱりどうしても私ら他人のふんどしで住もうとってるんでみたいな感じのゲーム実況だったけど今はさ逆にこのゲームを盛り上げるように旗を振ってますみたいなさ。
そういうふうにもなってきてる部分もあるからね。
そうだね。
かといってそれを盾にさいやーやってあげてるのに何言ってんだよみたいなねそういう態度もやっぱリスペクトないなとは思うけど。
そんなにこうゲーム実況今悪くなってきてるよね昔は良かったよねっていう印象はないんだよね正直。
まぁまぁまぁ悪くなってる。
まぁ形が変わってきたなっていう感じかな。
全部が全部悪いとは私も全く思ってないし。
やっぱこう気になってたゲームやってる人がいればさ面白そうって言って私が自分でも買うみたいな流れも確かに生まれてるのはあるからさ。
そう形が変わってきたなーみたいなやっぱこうアングラカルチャーとしてさ当時は待って昔のゲームやってうわ懐かしいとかこのゲームやったわーみたいな感覚で見てたものだったわけ昔って。
あーこれねここ難しいよなーとかあそんな敵いたのみたいな的な見方のみだったわけだ。
なんか今だとやっぱこのゲーム面白そうじゃんっていう新しいことを知れるカルチャーになってきてたりする。
というのでやっぱこうでしかもねユーザークリエイター側もめちゃくちゃ人数が増えてアングラカルチャーだったものがメインストリームに今になってきて形が変わってきたなっていう印象があるなっていう感じですね。
そうね昔はやっぱこう内輪の文化の趣味だったから暗黙のルールっていうものが知ってる人しかやってなかったとかそういうのだったけどやっぱり単純に悪い言い方すると
お金とかその数字とかそういうのを見てやる人がどんどん増えてきたらやっぱり手段選ばない人も増えてきちゃうとかそういうね別にルール書いてないから良くないって思う人がいるのもまあそうなのかなっていうね。
なんかゲーム実況がここまで大きくなった光と闇って感じがするけどそうねまあどれもこれもこのニコ動をね見て昔の闇の部分を懐かしんでたわけですよ。
昔はね闇だったからね。
そう全部闇市場でやり取りされてただけだ。でやっぱそういう今のさっきのケースで言うとさまあそれはその人が悪いじゃんってだけの話ではあるからさルールガイドラインを守らないそういう人が悪いだけの話。
ガイドライン破って廃止した。
だけの話なんだけどただやっぱ制御しきれないわけじゃん今のままだと守ってねっていう生前説に基づいてる話なんだよねガイドラインって。
27:08
まあ破った人を個別で対応しなくちゃいけないわけその著作者側が。
事前に防ぐことはできないしあくまで申告罪っていうのもあり。
知らなきゃ対応できなかったりさじゃあいっぱいそういう人がいたらどんだけ対応しなくちゃいけないのってそのコストをなぜ著作家側の人が持たなきゃいけないのっていう話になってくると思うの。
だからそれって機械的な仕組みで解決した方がいいじゃんってやっぱ思ってたんだけどそれに一つこう新しい仕組みを考えて対応してる人が出てきて。
えっとね確かsteamで7月とかに配信された新作のゲームでそれもなんかこう推理ゲームというかなんというかさっきのノベなんだ。
ノベルゲームみたいなジャンルだからなんだけど全編配信していいですと。
なんだけどガイドラインに一つだけ最終エンディングを配信する場合ゲームの音声はミュートにしないでくださいというふうに書いたんですね。
というのも最新エンディングが要は新エンディングだからそこはやっぱさ一番おいしいところなわけじゃんストーリー的に。
だからそこ配信されちゃうとやっぱ買う人が減るっていうクリティカルな問題が発生するんだけど最終エンディングにはエンディングテーマを流すようにしてるわけ。
はいはいはいエンディングテーマ。
YouTubeで配信してた場合YouTubeってコンテンツIDっていう機能があって音楽は自動的に識別されるんですYouTubeって。
そうだねこの曲が流れてますみたいなやつが出るよね。
でそこのエンディング曲をYouTubeに自分の著作物ということを事前に登録してあるから第三者がそこの動画だったり配信をエンディング新エンディングを含めるところまでやるとエンディング曲があって収益が還元されるっていう。
はいはいはいはい。
この曲流してる動画なんで著作物使ってるからこのスパチャなりここの広告で稼いだこの動画での稼いだ費用を分配されますよって。
あーなるほどね。
自動的にっていう機能がインバーテッドエンジェルっていうゲーム自宅まで追い仕掛けてきた恋人を名乗る見知らぬ女性とインターホン越しに会話をしていくミステリーを基調としたPCゲームであるっていうのがやって確かにってなるじゃん。
30:08
まあ確かにそんな方法もあるんだなって。
曲を使って事前にその曲を登録してるから最終エンディング配信しない場合は収益は持ってかれないからさ。
そこはその配信最終的なその結末をぼかした状態にしておいて辞めるなら別に収益は持っていっていいよね。
そこは全然そのプロモーションとしておいしいわけだから。え、これ話どうなんの?で終わってくれるからさ。
そしたらじゃあ続きは買って最終エンディングを皆さんの目で見てください。
のパターンであればプロモーションとしてもいいし最終エンディングで見た場合はその見た人は買わないからじゃあ収益もらうねっていう。
利益落ちるから収益もらっちゃうねこの広告で。
やってくれてありがとうただもらうねっていう風にするっていう。
なるほどね。
めちゃくちゃ頭いいなと思って。
確かに。
なんかこうまた一個大げさな言い方だけどゲーム実況の流れが変わったなと。
割と気軽にできるじゃん仕組みとしては。
そうだね。
1曲作ればいいだけ。だからどんな曲であれ。
でもやっぱり理想としてはさ今ってハッシュタグつけたりタイトルに入ってたりか何かでこのゲームをやってる配信みたいな一覧がTwitchでもYouTubeでもできるじゃん。
タグ検索みたいな感じ。
ジャンルとして開けられるみたいな。
それを使えばもうゲーム自体でできないかなと思っちゃうよね。
理想はそうだと思う。
正直なところさそのゲームやっぱり本当に理想で言うとゲームをやってそのゲームっていうコンテンツの価値とエンディング曲の価値ってまた別じゃん。
エンディングなくたってゲームの価値はゲームの価値のはずじゃんってやっぱ思う。
本来はそりゃそうだよ。
やっぱそのゲーム単位でとかできたらいいのになぁと思うよね。
最終的にはやっぱそのやってるゲームを識別して自動で判別できるようにしないと勝手につけられちゃうからね。
自動で判別してこいつなんだオーバーウォッチやってんなこいつスプラトゥーンやってんなこいつポケモンやってんなみたいに識別してじゃあやってるから1%なり10%なりさ。
こうメーカー側に還元しますよ。
許諾を得てないんであればすぐバンになるとかさガイドライン的にダメなんですよそれってなるんであれば停止されたりとか。
33:01
難しいか。
ちょっとね。
各ゲームメーカーとか開発してる人とYouTubeとかそのプラットフォームが配信する何か組まなきゃいけないっていうのはちょっと確かにめんどくさい。
自分ごとに設定しなくちゃいけないってなるとね毎月どれくらいのゲームが出るんだっていうのとそれがどれくらい正確にできるんだっていうところも出てきちゃうから。
まあゆくゆくは多分その今のエンディングの流れの発展先はそこだと思うんだよ確かに。
うん。
なんだけどまあそれが今年来年でできる仕組みかって言ったら多分そうではないので。
またこの3年後5年後、まあゲーム実況ってジャンルが多分廃れないと思うので結局ね。
そこまでは。
うんうんうん。
のでその先にそういう仕組みが必ず私は今流れとして続いて進化して組み込まれている。
よりクリーンな、だからアウトなものはもうできないしいいものでもメーカーやクリエイター側に還元音が行くようになる。
っていう。
うんうんうんうん。
いい流れになるんじゃないかなということを願って。
まあぜひね。
しばくんもゲーム配信者の末端の一人として。
ぜひエルゼンリングをクリアしていただいて。
はい、そうだね。
ね。
ぜひちょっと。
水素能のゲーム実況部門をしばくんに任せますので。
はい。
そうか、そんな部門ができるのか。
はい。
ぜひね、水素能の公式チャンネルの方でも動画を上げていただきたいと思ってますから。
はい、クリーンに頑張りたいと思います。
クリーンで、我々はもちろん全部クリーンでやっていきたいと思ってるからね。
はい。
やっぱりメーカーがクリエイターさんに感謝を忘れない、そういう心でやっていきたいと思います。
はい。
本当に大事なことを教えてくれるノマド系インフルエンサーマイキー。
この中にフリーランスで稼ぎたいってやついる?
この中にポッドでの知らない奴に何十万も仕事振りたい奴いる?
いねえよなあ!
人脈広げっぞ!
水素能の。
この配信がさ。
この配信というかこの話が配信されているときは、たぶんリアルタイムで聞いてる人からしたらちょうど夏休みかな?
36:04
そうですね。
大人も子供もそれぐらいの時期かな?
はいはい。
っていう感じだけどさ、まあ休みだから出かけるじゃん。
そうね。
最近夏休みっていうのを大人になるとちょっと考えが及んでないというか、僕ら特に子供とかもいないからさ。
なんとなく平日だから空いてるだろうなとか思って外出ると子供いっぱいみたいなさ。
そうね。だいぶ影響あるよね。
あるじゃん。
僕も先日本当にそういうことがあって、映画館に行ったんだよね。
久しぶりに映画見に。
珍しい。
そうなんだよ。そしたらもう久しぶりに行ったからさ、朝結構早めに行ったんだけどこんなに子供いるのかみたいな。
もうなんか廊下にずらっとベビーカー並んでるみたいなのもあったりしてすごいなって感じだったんだけど。
僕からしたら年に一度の大イベント。映画を見に行ったわけよ。
年に一度か。
本当によくよく考えてみると最後に見たのが君たちはどう生きるか。
ラジオで話したやつとか振り返ってみると本当にちょうど一年前ぐらいなんだよね。
そっか、あれ一年前か。
そう、そんなに経ってるのよ。
だから映画館に行ってない?
行ってないよ。
信じられない。
一年に一本しか見ないとするとさ、見た時点で今年ベストワンの映画が。
今年のベストワン発表しますってことねつまり。
そう、もう決まってるんだよ基本は。
結構重要なんだけどさ、何を見るかっていうのは。
確かにね。
今回の作品、今回見た作品。
なんでしょう。
そういうの抜きにしても多分これから今年いくつか映画を見たとしても一番良かったって言えるんじゃないかなっていうぐらい良かった。
珍しいねそんな言い方。
夏休みだからなのか結構いろんな作品をやってると思うけど、どれだと思う?そこまで僕が唸った映画。
最近、最近でしょ言ったの。
割と最近。
割とっていうか最近だす。
この間だとこれデッドプールもね公開になったけどめちゃくちゃ良かったけど柴くんはマーベル見ないしな。
なんだろう、キングダム?公開になってたね。
はいはいはいはい。
とか?なんかすごい人気だったけど。
多分ね、どんなにペーターが絞り出しても出てこないと思うから。
39:05
はい。
発表させてもらいますが、今回見たのが劇場版ストプリ始まりの物語ストロベリースクールフェスティバルを見ました。
予告編流れてた。
まさかでしょ。
まさかすぎる。
あれ?
あれ?見た!
なんで僕がねストプリをもうシアターの子供たちに気味悪がられながら見つけたの?
まあおじさん一人は珍しいジャンルかもねストプリは。
みんなの小中学生ぐらいの女の子かな?とまあ保護者が一緒に来てるとかそういうのはあったけど。
はい。
僕ぐらいだったね一人で男性で見に来てるのは多分。
そうでしゃろう。
なんで見に行ったかって。さっきニコニコ動画の話をしてたけどさ。
僕も昔は歌い手さんやボーカロイドが大好きだったのよ。
まあそうね。
それこそね好きな歌い手さんのライブに行ったこともあるよ。
ボーカロイド系の音源とかの即売買いに行ってさ好きなボカロPにさもう手紙を渡したりさ握手して舞い上がったりさこんな可愛い頃もあったのよ。
まあまあまあ時代だなって感じ。
そう思えばさ僕らがその小中学生小中学生ではないかなでもそういうあのボカロとかの文化にさ歌い手さんとかそういうのが好きだった頃で言ったらさ。
その頃に当てはめたらストプリの映画なんてさ僕らからしたらビップ店長が映画出てるみたいなもんだよ。
ビップ店長だ。
そうか。
それってさ当時だったらさえすごってなるじゃん。
そうね。
なんかねそう思ったらさ結構ストプリの映画ってすごいことなんじゃないかなっていうふうに思い始めて。
で僕もさその歌い手さんとかボカロPのことアイドルみたいに見てたわけじゃないけど。
でもアイドルオタクだった時期もあるからさ。
なんかこうすごく気持ちはわかるなと思ったの。
はい。
でね今なんてその僕らの世代とかから見ればストプリなんてずっとなんか世間から冷たい目で見られてたようなイメージがあるんだよね。
42:05
うーんまあそうね。
こうなんか香ばしいじゃないけどさ僕もなんか明らかにこういい意味ではなくさストプリにいそうな声みたいな。
よく言われたことあったんだよ昔。
悪口だろ。
そういうのもありでね僕だって昔そういう歌い手さんが好きな頃はさストプリがそういう冷たい対応を人から受けてたかのようにさインターネットカラオケマンなんて馬鹿にされてたこともあったわけよ。
はいはいはい。
今ではなんかさ最近なんかストプリのXのタグが荒らされてるとかそういう話もしてました。
ありましたね。
そしたら急に気になってストプリのことが。
でそれで外出てみればコンビニとかでストプリの一番クジなんかやってたりして。
でそれで知ったんだよねあ劇場版とかやるんだってそこで知って。
なるほどなるほど。
これ見に行くしかないなと思って。
すごいなはい。
そりゃあ見るじゃん。
なんかこうね昔の自分を慰めるような気持ちもあり。
そうか。
あとはちょっとした怖いもの見たさもあり。
怖いもの見たさだな。
まあ見に行ったの。
で僕もストプリってその存在は知ってるけどしコンビニとかでさチケットとか何か売ってるとかで掲示されてることあるじゃんポスターみたいなのが。
だから姿はなんとなく見たことあるけど名前も知らなければどういう人たちなのかも全然知らない状況で見に行ったの。
いやもう冒頭に戻ってストプリ見ましたと。
結論良すぎて僕3回見に行ったよ。
マジかよ。
だいたいさその同じ映画館でさなるべく人がいないような時間で見てたのね。
だからそのいつも同じ映画館の朝一の階のさJ1の席にいっつもいるのよ怪しい人が一人で。
怖かったんだろうね。
怖かったろうね映画館側も怖かったろうね。
子供たちはね。
しかも朝一の階だからさこの人朝一から毎回同じ席でストプリ見に来てるよみたいな。
その説はねあの劇場の皆様同じスクリーン。
シアター?同じシアターにいた皆さんにすごいご迷惑おかけしましたっていう感じなんだけどさ。
いやー本当にね馬鹿にしちゃいけないよ。
いやまあまあまあまあ。
すごく良かったからストプリ。
そっかまあ見てないんでね何とも私も言えないですが。
何が良かったかっていうとさまず映画で僕が何を大事にしてるのかなっていうのを考えたのよ。
45:09
ストプリ見てさストプリいいなと思ったんだけどさまさかいいと思うと自分でも思ってなくて。
ストプリのことを何が映画で大事なのかなって言ったら3つ多分僕の中ではあって。
1個目がまあ多分登場人物の魅力が伝わることなんだよね。
まあそうね。
魅力的なキャラクターって大事じゃん。
大事です。
その登場人物が動き回るストーリーがしっかりとした軸となるストーリーがあると。
結局何だったのってなっちゃうじゃん映画ってその短い時間にギュッとやってるからさ。
あとはその短い中で登場人物に共感できることが大事だなと思ってて。
登場人物の感情にさ感情移入したりみたいな。
ストプリはねこの3つを全部満たしてた。
そうか。
そうなのか。
話はやっぱり子供向けて言えば子供向けだからすごくシンプルでわかりやすい王道の展開なんだけど。
本当に過不足がないしストーリーに無理がないの展開に。
80分ちょっとかな90分ないぐらいの映画なんだけど。
もうバラバラの6人だった人たちがちゃんとストプリになるまでの物語が完成されてる。
でもそれだけじゃなくてもう何も知らない真っさらな状態でいった僕でも。
もうねそれこそストプリの映画なんかも大生涯のさ。
シアターで花つまみ物みたいな僕にもキャラクターの魅力がちゃんと伝わってくるの。
もう始まりの物語っていう副題にふさわしい映画だったね。
なるほど。
さらにやっぱりアイドルものだから劇中華の歌詞とストーリーがリンクしてたり。
曲の流れるタイミングが最高だったりっていうので。
今このタイミングでストプリが結成されたなってちゃんと譜に落ちるのよ。
またその曲の流れるタイミングもストプリファンのことはストップリスナーって言うらしいんだけどね。
ストップリスナーにとってすごく意味深いタイミングで曲が流れたり。
エンドロールまでの振りも綺麗にエンドロールまで振って。
なんと僕が3回も見たって言ったけどエンドロール後にちょっとした真相を明かされるのはもうアンフェアみたいなやり方よ。
48:01
昔で言う。
そのエンドロール後の真相を知った上でもう1回見たくてそれで2回目見ちゃった。
なるほど。
すごいよ。
ストプリはねすごく良かった。
なんかやっぱりちゃんとキャラクターの魅力が伝わってるからさ。
彼ら学生っていう設定なんだけど映画の中では。
もう先生みたいな気持ちでそれぞれの内心書とか書けるもん。
いいところ悪いところみたいな。
ここは直した方がいいとか。
そういう面で見てると本当にバラバラだった6人がたまたま集まっただけの6人がちゃんと助け合って支え合ってストプリになったんだっていうね。
すごく爽やかでいい映画だったね。
そうか。
なんか本当にお勧めできる本当に。
ストプリっていうものだから多分みんな自分が見るような映画じゃないと敬遠してると思うんだ。
そうね。やっぱ知らないしそんなに空いてないというか。
何とも思ってないグループの映画だからなって思ってたね。予告とか映画館で見てたけど。
でしょ。でもねやっぱ見なきゃわかんないわ。
あの良さは。
それはそうだと思うけどね。
何しろやっぱり良かったのがストプリが映画をやりましたじゃないのよストプリの映画。
ストプリの映画を作りましただったのちゃんと。
公式サイトに行ってもストプリの映画の話のあらすじとかキャラその登場人物がどんな人かって全くと言っていいほど書いてないの。
登場人物について書かれてるのもゲーム配信ゲーム実況や音楽活動の多岐に渡る活動をしてるみたいなさ。
ストプリのメンバーの紹介であって映画の中でのキャラクターの紹介ではなかったのよ。
だから本当に前情報がないの。
そういう意味で言うとさそういうキャラクター紹介をされるとただストプリが映画やってみましたみたいなノリなのかなと思って見に行ったら大間違い。
ちゃんとストプリの映画だった。
ストプリがやった映画じゃなくてストプリのあの人たちが演じてますじゃなくてストプリのあの人たちが映画の中で動いてますなのよちゃんと。
どうしようかななんか詳しく話したいけど配信時点でもしかしたらまだやってるかもしれないし。
51:02
どこまでね内容に触れていいのかってちょっと悩むんだけど。
7月19日かな公開が。
そうですね7月19日から。
ちょうど終わるかもしれないぐらいの頃なんだよね多分これ配信されるのは。
ぽつぽつ終わってきてるんじゃないかな1日1回とか2回とかに多分なってきて大体1ヶ月ぐらいで終わりますからね映画っていうのは。
そしたらそのちょろっとねあらすじがほんと一切どこにも出てないからちょろっと話すと舞台は渋谷駅が最寄りの伝統あるいちごが丘学園っていう学園で。
はい。
その学園がもう校舎が老朽化してるから校舎建て替えましょうって話になってて。
でその校舎現校舎でやる最後の文化祭をやりましょうっていう話から始まるのね。
なるほど。
でそこで主人公が文化祭のメインステージメインイベントみたいなのがあってそれの実行員に選ばれた生徒会の主人公と。
その実行員に各クラスとかから選ばれた人たちがストプリになるメンバーなのね初め。
他人なのよ言ってみれば最初は。
だからまず集まりをやりますって言ってもほとんど人が来ないの。
でその主人公が来てないメンバーを集めるっていうところでそのメンバーがどんな性格でとか。
でなんで集まりに来なかったかっていうところとかなんでその実行員を引き受けたかっていうところでキャラクターがどういうキャラクターなのかっていうのがどんどん示されていくのよ。
で集めるんだけど人を一応それでちゃんとメンバーをね。
ただまだ本当にみんなバラバラの方を向いてるんだよね考え方も早く帰りたいとか。
ゲーム好きなキャラだったらもうゲームやりたいから帰っていいみたいな。
そこからとあるきっかけでメンバーが全員同じ疑問を持って同じ考えを持つことでやっとこう一つの集団になる。
まままとまるんだね。
まとまっていく。でもまだそれでも他人なんだよね。
そっから文化祭実行員としてこうアイデアをみんな出し合うんだけどみんな自分のやりたいことしか言わないんだよね最初は。
まあまあ。
はい でもそのやりたいところにそのキャラクターたちのそれぞれのメンバーの意外なところが
あの意外な一面が出てきてたりして 例で言うとゲーム好きなさっき言ったゲーム好きなメンバーがいるんだけど
ゲーム好きなメンバーの文化祭でやりたいことが意外とクイズ大会で ちょっとおバカキャラっぽい感じなんだけど意外とそういうなんか雑学とか詳しいところが
54:01
あったりするみたいな意外な一面がそのそれぞれやりたいことから見えてきてね あのお笑いとか全然好きそうじゃない感じのスポーツマンなメンバーなんだけど
実は焦点がやりたいみたいな でもそのお笑いのセンスは実はないみたいなちょっと抜けたところとかもそこで見えてきて
それでいろいろ煮詰まっていくんだけど みんなでちょっとね外に出かけるのよ
学校外でね そこで起こる人助けを通じた事件でメンバーのいいところを掛け合わせることで
人に喜んでもらえるんだっていう経験をそれぞれメンバーが積んでいくのね ここでバラバラだった全員がみんなそれぞれのことを考えるようになるのよ
あの人は何々が得意だからとか だんだんと一つになっていって文化祭でやることがバンドをやろうっていうふうに決まるのね
でバンドをやっていく中でそのバンドのさ楽器決めるのもさ 例えばそうだな部活の助っ人とかに出まくってるいろんな部活の助っ人に行ってるスポーツマンの
メンバーはドラムとかさなんかイメージ合わない ドラムってサポートめっちゃしてるじゃん
だったりあとはあの しっかりものなんだけど地味って言われていることを気にしているメンバーはベースとか
なんかこう楽器の選び方とかもさちゃんとそのメンバーの魅力が伝わってるから ああそうだよねあの人はそれだよね楽器みたいな
のがちゃんと伝わってきて でバンドの練習をしますってなるんだけど
ここでねストプリすごいなと思ったのが あの棒振り
防御力が痛いのは嫌なので防御力に曲振りしましたって みたいなやつあったじゃん
あれ方式であの bcm 流れてダイジェストみたいなシーンがストプリにもあるの
散々あれを僕こき下ろしてきたじゃん そうですね
ただストプリの映画の場合はちゃんとキャラクターの魅力とか関係性とか伝わってるから 飛ばし飛ばしのシーンでもちゃんと何言ってるかとかどういうシーンかとかがちゃんと伝わるの
あの例えばこうねその各メンバーの授業中のシーンとか現れるんだけどさ 真面目なメンバーは文化祭のこと気にしてそうなんだけど授業ちゃんと受けてたりさ
楽器の練習を手だけでやってるメンバーがいたり なんか寝てる授業中に寝てるメンバーもいるんだけどもうちゃんと性格が伝わってるから
あ 夜遅くまで勉強してたから寝ちゃってるんだなとかさ
そういうもう頭の中でキャラクターが一人でに歩けるところまでその映画なのに短い時間なのにそこまでちゃんとキャラクターの魅力が伝わってるから
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ダイジェストでもね満足感があるのちゃんと なんかそこがねやっぱ棒振りのダイジェストと全然違くて
でね 一番僕が食らったのがそのまあライブをしますとなってライブのシーンよ
ライブの時に流れる曲の歌詞がねその ちゃんとストーリーを反映してるのよ
そのメンバーのとあるメンバーが作詞作曲をしたっていう設定なんだよね 映画の中ではそのメンバーが他のメンバーに対して伝えたい気持ちみたいなのが歌詞に乗ってるのよ
そこがねまたいいところなのよ
もうちゃんと映画見たストップリスナーの方に対して語りかけるとすればルートくんがね
リーヌくんにリーヌが歌いたいっていう気持ち気づいてたよって言ったのをちゃんとねその分かってたよって気持ちがちゃんと歌詞に反映されてるのよ
ルートくんはリーヌくんの気持ちをわかってこの歌詞書いたんだと思うとさ
ちょっとどこかこうなんていうかね壁があるように見えるルートくんの魅力がそこですごく爆発してるのよね
意外と見てるんだルートくんみたいな
ごめんちょっとあのストップリスナーの方との話になっちゃったけど
前情報が全く私にないメンバーの人の名前まじでわかんない
そんな感じでとにかく歌詞がちゃんとストーリーとリンクしてるっていうのがライブのいいところだったんだよね
でライブでバンド曲っぽいのじゃなくて2曲目にアイドルっぽい曲をやったの
これがすごくねいい話で僕これのせいで3回目見た
そこが見たくて
そうその映画の話の中で言うメンバーがやってるライブではアンコール前最後の曲なんだよねそれ流れるのが
その曲がストロベリープリンスフォーエヴァーっていう曲なんだけど知ってる?
すいません読めないです
ストロベリープリンスフォーエヴァーさあみんなで楽しもう
ベリベリサンキューこの場所へ来てくれてありがとう
知らない?
わかんないです
これがさまず歌詞よさっき言った歌詞でさ
ストロベリープリンスフォーエヴァーさあみんなで楽しもう
ベリベリサンキューこの場所へ来てくれてありがとうってさ
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ストップリが映画を見に来てくれたストップリスナーへのメッセージになってるのよそれが
今までは映画の中の話だったんだけど
ストロベリープリンスフォーエヴァーを歌うことによってメンバーからは
もうこの6人ストップリだわ完全にと
ただの文化祭実行員じゃないぞとこの時点でわかるのよ
でねストロベリープリンスフォーエヴァーって曲がストップリスナーにとってどんな意味があるか
この曲ってあのライブの一番最後に流れる曲らしいのね
ストップリのライブで
もうさあそんな演出をさ
劇場版でされた日にはさあこれストップリのライブだみたいな
来るものがあるわけじゃん
ライブ終盤の曲ってやっぱそういう曲じゃん
まあそうね
もうそれこそ何だろうなぁ桃黒とかで言えば走れみたいなもんよ
来るじゃんやっぱファンからしたらグッド
でねさらによそのストロベリープリンスフォーエヴァーっていうのは
まあ曰くつきじゃないけどストーリーのある曲で
ストップリで初めてのオリジナル曲なの
6、7年前ぐらいに公式でyoutubeに投稿されてるのを見たんだけどさ
ストップリ初めてのオリジナル曲がさ
6、7年経って映画で流れるんだよ
ここまで来たかストップリと
正直6、7年前のさそのpvなんて本当に
昔のあの歌ってみたのオリジナルpvみたいなさ
まあなんか神芝居レベルとは言わないけどさ
そんなに複雑な動きとかはしてないようなさ
pvなんだよね当時のだからまだ
その曲が映画館で流れるってなったらファンからしたらやばいでしょ
それはそうかもね
ねさらにさらによ
このストロベリープリンスフォーエヴァーが
初めてyoutubeに投稿された頃の曲を聞くと
知らない奴がいるのよ
ストップリのメンバーって
リーヌくんルートくんコロンくんジェルくん
あとさとみくんと
あとごめん待って
ナナモリじゃないの?
ナナモリだそうだ地味だからナナモリは
ナナモリは地味っていうのを気にしてるメンバーなんだよね
っていうのもあってそのメンバーなんだけどさ
ごめんなさい忘れてて
ストロベリープリンスフォーエヴァーには
シユンっていう知らない奴がいるのよ
誰と
調べたところ辞めちゃったメンバーらしいのね
1:03:05
これでさ
あれと
なおさらこれって走れやさ
行くぜ怪盗少女みたいなもんじゃんと思ってこの曲
タタイにモモクロが多いな
だってやっぱ聞いたりさPVとか見たりしたらさ走れとかの
測りいるじゃんみたいになるじゃん
多分それと同じだよ
ストプリストだったらうわシユンみたいな
気持ちにもやっぱなるわけよ
これをさ最後に映画館であえて流すってさすごくない?
ファンからしたら相当来るもんがあるじゃん
でその曲が終わって
その映画の話の中でアンコールが起こるのね
でアンコールが起こったところでそれじゃあ最後の曲って言って
アンコールで流れ出す曲とともにエンドロールに入るのよ
綺麗な振りじゃん
そうだね
でそこからエンドロールが終わったら
とある謎が劇中であった
とある謎がそこで解かれて
うわそれ前提でもう1回見たいぞこれと
なってっていうので
あのこれ
すごい映画だった
ちょっとねやっぱまだまだね
でもストプリでしょみたいな気持ちがあると思うんだよ
だってやっぱ知らないグループだったから
わかんないところはあるんだよ
だから知らないからこそ始まりの物語だから
知らないからこそこっから見れるのよ
こっから見たらわかるのよ
そうやっぱねあの映画
ペーター好きだからこそだと思うけどさ
前情報を調べたりさ
その誰どういうキャストがやっててとかどういう監督がいてとかさ
そういうのを気にしてしまうじゃん
全部を見ることはできないからさ
そういうので選別していったりさ
これは面白そうこれはそんなじゃないかもとか
そういうのから抜け落ちちゃってるのよストプリは
たぶんペーターが見たら
声優としてのクオリティがどうとかっていうところ
気になるのかもしれないけどさ
でも本当はそこだけじゃないじゃん映画って
そこも含めて映画としてのクオリティに達してるかっていうのも
あるかもしれないけどさ
少なくとも映画のストーリーとしてのクオリティはすごい良かった
なるほど
特に短い中でキャラクターの魅力を伝えきるって難しいわけじゃん
それこそマーベルなんてさ
個別の映画でそれぞれのキャラクターが分かってるから
あの人数あの濃い話をまとめられてるわけでさ
1:06:04
各キャラの魅力をそのマーベルの一個の映画だけで伝えろって
難しいってか無理じゃんたぶん
その内容をライトにしてる代わりに
ストプリはコンパクトにそれができてるのよ
だからあの映画はストプリファンっていうより
ストプリファンじゃない人にほど刺さるかもしれない
もうねいい歳した僕みたいな人間にも
どのキャラが好きでしたかって言われたら答えられるもんストプリ
僕はさとみ君とルート君が好きだね人的には
っていうねストプリちょっと結構話しちゃったけど
あらすじというか内容に関しては
それでもね意外と面白いじゃんって思えるだろうから
ぜひね見てほしい
僕は3回行ったから来場者特典の色紙3枚持ってるから
そういうのあるんだね
そう
僕がね一番びっくりしてる
まさかストプリ見るとは思わずびっくりしてるかもしれないけど
まさかストプリ3回も見に行くかって僕が一番ビビってる
なんていうかねこのストプリの面白さで気づいたことがやっぱ
映画だけじゃなくて
側とかさ自分が対象じゃないだろうなとかで切ってる中に
意外と面白くてもったいない作品が眠ってるんだろうなって
そうね
だからこそあんまり見なかったり
そういう固定概念がないからこそこういうのを見てね
面白かったって話ができたらねいいんじゃないかなと思ってて
多分このストプリ
つき添いで見に行った親御さんから意外と高評価出るんじゃないかなと思ってる
なんか本当に爽やかで難しいことなくて
ただそのキャラクターの魅力も
ストプリファンだから知ってるよねみたいな前提じゃなくて
ちゃんと一個一個のストーリーでキャラクターの魅力が伝わるようになってんだ
僕が好きって言った里見くんなんかさ
ナルシストキャラなんだよね
そういうキャラね
基本的には
ただナルシストキャラなんだけど
バンドやるとき実はギターちょっとやっててって言って弾いてたフレーズに
カッティングをめっちゃ多用してたの
やっぱりさギターやってる人からするとさ
ナルシストだったらなんか単音弾きとかさ
なんか自分が光るような感じでやるんかなと思ったらさ
意外とカッティングしてきて
1:09:01
里見くん渋いじゃんみたいな
結構君ちゃんとギター好きだねみたいなさ
そうそうそう
そういう意外な魅力だったりがちゃんと伝わるっていうのもあったりね
あとは言っちゃってもいいのかな
劇中エンドロールのところにビートルズサンプリングのシーンみたいなのもあったり
こんなん小中学生でわかるのかみたいな
明らかに大人に対しても訴えかけてるような部分もあったりしたんで
まず一番ハードル高いのは入場するときと退場するときだと思うんだけどね
客層がねやっぱ違うから
ちょっとそこは厳しい
メンバーのカラーでさコーデした子とかも来てるわけよ気合入れて
あり得るね全然
あれ里見くんのファンなんだなピンクだしとか思いながらさ
一方ね隅っこのJ1の席で縮み込まってる真っ黒い服着た怪しい人もいるわけよ
何のカラーも染めずにね
どのキャラのカラーにも染まらずに
ただねそれでも見に行く価値はあった
ハードル高いだろうから何かで配信されるんじゃないかなそのうち
まあそうねあり得そう
多分ディズニープラスではないんだろうなってなんとなく思うんだけど
それはそうかもしれないね
配信されたらでいいからねぜひ見てほしいなと
まあまあ配信されたら見たいねそこまで言うんだから
うんあのね侮っちゃいけない話に無理な展開が全くないのよ
結局これでストプリっていうアイドル集団自体が好きってわけではないから僕は
それでもやっぱ映画が良かったっていうだけだから今後なんかね
あんまりストプリの話とかできるわけじゃないけど
もし水のオリスラの中にストプリスナーがいたらね
ぜひ感想を送ってください
好きなメンバーもぜひ教えてください
僕はやっぱり裏で努力してたりするっていうのがしっかり見える
さとみ君とルート君が僕は結構好きかな
あの二人はねなんていうか表で見えるところの自分を整えるためにね
ちゃんと努力してるのよ
さとみ君はナルシストだけど自分をかっこいいって自信を持って言うために
ちゃんと努力してるのが伝わる
ルート君はふわふわしてるように見えて
1:12:00
それは自分の努力とかを表に出さないことの裏返しなのよね
なんか壁がある裏があるって思うのは
ちょっと自分の厚いところを見せるのが恥ずかしいのかわからないけど
そういう部分があるからこそやっぱねルート君が頑張って裏で曲作ってたりね
バイト頑張って音楽DTMのねソフト買ったりしてるのを見ると
ルート君いいじゃんとなっちゃうよね
そうか
KOされてる僕のストプリID
さっきから出てくる名前がどれか誰だか分かってないから何のこっちゃなんですよ
それはぜひ劇場版を楽しみにしておいてください
見れば分かる
というわけで僕が暫定今年1位の今年トップの映画は
劇場版ストプリ始まるの物語ストロベリースクールフェスティバルでした
見てね
ということで今回はいかがだったでしょうかと
はいあのメッセージねストップリスナーの皆さんメッセージぜひください
カタリアを
なんかターゲット層と合ってない気もするけど
向こうめちゃくちゃ人気だからねもしかしたらちょっとぐらいいてもおかしくないので
これ聞いてみましたっていう人もいたらまあそれもそれで嬉しいけどね
うちのメインターゲットメインリスナー層30以上の男性が多いので
別にいいじゃん30以上の男性は見ちゃダメですか
見ちゃダメって言ってない見ちゃダメって言ってない
含まれてる含有ターゲット率が低いんじゃないですかっていう話
ターゲットにしていくのよ
みんな30代の男性みんなで見ようよストプリ
そういう流れ作っていこうよ
いつまで年齢やこの作品は自分のターゲット層じゃないみたいなこと言ってんのよ
そんなこと言ったら僕ミッフィーちゃんもシルバーニアファミリーも見れないって
1:15:05
それは確かにそう
そうだよその辺見てるんだからストプリくらいもっと大人の話だよストプリなんて
その基準で言えばそりゃそう
でしょ
見てくださいよ
何なら多分ストプリのメンバーもさ
もう6、7年以上活動してるんだからそれなりにさ
多分30代男性とそんなに変わらないくらいの年かもしれないよ
確かに
みんな頑張ってる姿を見てあげてよ
とにかく僕はストプリを今見てほしくてしょうがないっていう
今回はそれがもう全てです
見てほしい
アハ体験みたいなもん
こんなにいいのかって途中でだんだん気づくから
アハってなるから
見に行こうというきっかけがないと確かに絶対に選択肢に入ってこない
でしょ
作品ではあると思う
やっぱりこう年1でしか見ないからこそこういうのはどんどん今後も掘り起こしてね
行きます
楽しみにしててください
楽しみにしてます
ベータも見てくださいね
見るようになるんじゃないかな
見だそう
配信に来たら見るかな
こんな感じですかね
もう見てくださいそれだけです
見てやってください
クリスナーさんメッセージください
ということでそれではまた次回お会いいたしましょう
バイバイ
01:17:25

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