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おはようございます、すぎひろです。
今日も駅まで行く間、ライブの方を始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日のタイトルは、ヤキニクマフィアに行ったら鴨頭さんに会えちゃった、という話をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
昨日、私は、同じ財布で配信して、南銀さんと人気講演家の鴨頭さんが、オーナーにヤキニクマフィアという池袋にあるお店に行ってきました。
もともとは、南銀さんの方が財布の中で、彼女は大阪に住んでるんですけれども、東京に出張に来るということで、
南銀さんは鴨頭さんの鴨ビズというコミュニティの方に、もう1年くらい前から入られているというところで、前々から鴨頭さんがやっているヤキニクマフィアというお店に行きたいと思っていたらしくて、
普段は東京を日帰りで行くことが多いらしいんですけれども、今回は泊まりでということだったので、募集をしていたところ、私がそれを見つけて、私も前々から行きたいと思っていたので、
昨日一緒に行くことが実現したというような感じでした。鴨頭さんというと人気の講演家で、
私が知ったのは、もう数年前、2023年ぐらいかな。私当時、いわゆるWeb3、仮想通貨系とかNFTとか、そういったことをやっている界隈にいたときに、鴨頭さんもNFTとかそういったのを出されているということで、
そのときに知ったというのがきっかけでした。私は当時ボイシーとか、最近は全然ボイシーを聞いていないんですけど、ボイシーをよく聞いた頃には鴨頭さんのお話とかも聞いていたので、
そのときにこの焼肉マフィアのお話も聞いて、一度行ってみたいなと思いつつも、一人で行く感じはしていなくて、機会があれば行きたいなと思っていたんですけど、
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やっぱり鴨頭さんを知らない人とかだと、この焼肉マフィアって、あまり行こうという感じはならないかなというところで、そのままにしていたんですけど、たまたま三菱さんが行くということで、今回ご一緒にさせていただいたというところになります。
この焼肉マフィアの特徴なんですけども、結構小崎牛っていう、私もあまりよく知らないんですけど、ブランド牛なんですけど、お店の人はパフォーマーって言うんですけど、パフォーマーの方に聞いたら、小崎さんって方が作ってる、本当に年間30頭ぐらいしか飼育とか生産されてないようなブランド牛らしいんですけども、
そのブランド牛を使った高級焼肉店みたいな感じなんですよね。
あとは特徴的なのは、日本ではあまりないチップ製を導入してるんですよね。
で、働く人たちもいろいろと頑張って、今日はチップで稼げるという、そういったのを根付かせたいというのが鎌ヶ社さんの思い出というのがあって、そういったチップ製を導入してるというところがあります。
鎌ヶ社さんがそこのオーナーとは言っても、そんなに頻繁にお店にいるっていうわけでもないので、特に私も全然鎌ヶ社さんがお店にいられるということを全く想定はしていなかったんですよ。
で、言ってみたら、あれ、あそこにいるスキンヘッドはどう考えても鎌ヶ社さんだよねっていうことで、2人とも結構驚いて、わーみたいな感じで。
特にりんさんなんかは、今鎌ヴィズっていう鎌ヶ社さんのコミュニティに入られてるというところも、結構わーみたいな感じでしたね。
昨日はたまたまだったし、昨日から鎌ヶ社さんのオフラインでの講座があって、その運営スタッフの方とか、また一部の講座生の方も一緒に来られたというところであったんで、
だから結構ね、そんなにしょっちゅう来るわけではないというような話もあったんで、結構私たち、あえてすごいラッキーだったなというような感じでしたね。
結局私たちが行った前半30分ぐらいで、次の大予定があるようだったので帰られたというような感じだったんですけども、
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なので私たちは昨日8時ぐらいですかね、夜の8時ぐらいに行ったんですけども、まさかね、本当にこれがもうちょっと遅いタイミングで行ったら会えなかったみたいな、そんなような感じでした。
じゃあここからは焼肉マフィアどんな感じかなというところですけど、まずお肉かなりいいやつ使ってますね。
やっぱりね、いくつかコースみたいなのがあって、コースのランクもあるんですけど、私たちは安いコースのハーフコースみたいなのを頼んだのかな、確か。
それでも結構いいんだつるんですけども、すごい高いやつだと、本当に貴重部位のいいところばかりみたいなやつで、8万円ぐらいコースもあったんですけど、そんな高いやつは当然私たちは頼みませんでしたけども、そんなような感じで結構高級な感じですね。
なんかね、鉄板がいわゆるジニース感みたいな感じなやつで、真ん中がちょっと出っ張ってるような、そういった焼いてみたいな感じだったんですけど、その鉄板もホリエマ様たしか焼肉マフィアのところに絡んでいるというところもあって、
そこからロケットとかに使うような素材の金属で使った鉄板を使われてるみたいな感じで、結構そういったところにもこだわりがあるというような感じですね。
お肉はすごいおいしかったですね。あとは先ほどちょっと話したとおり、店員さんパフォーマーと言われるんですけど、結構パフォーマンス広いとしていただいて、結構盛り上がったりとか、あとは盛り上げていただいたりとか、あとはいろんなお話も、私たちはカウンターの席に座ったんですけど、
結構店長さんとか、あとはもう一人の男性スタッフとお話をさせていただいたって感じでしたね。店長さんも結構若い方で、初めて鴨頭屋さんをしたのが大学生の頃で、まだ20代前半だったかな、それぐらいで店長を引かれてて、すごい夢があるなみたいな。
だからいきなり最初から店長だったみたいな、そんな感じでしたね。あともう一人の方はですね、多分40代なのかな、なんですけれども、男性の方はですね、もともと公務員をやられてたという方なんですよね。最初、公務員ともいろいろとあるから、なんだと思いますみたいな話ですね。
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私は結構ね、身体つきがいい感じで、なんか運動とかしてそうな感じだったから、警察官か消防官さんかなって思ったんですけど、最終的に体育教師だったという話でしたね。
でもやっぱり体育教師をやっていても、いたんじみたいな感じで、なんか周りとは合わないなみたいな、なんかもっとチャレンジしたいなみたいな感じで、もともと岡山に住んでたらしいんですけれども、そこから家族もいられるようになったんですけど、チャレンジしたいんだということですね。
今年の4月からそこの焼肉マフィアで働いてて、しかもアルバイトって形で働いてると、しかも単身で岡山から東京に来てるみたいな、そんなような感じですね。
自分が本当にやりたいことをやりたいみたいな、鎌橋さんのところで働きたいみたいなところがあって来られてるということで、すごいエネルギーをもらったような感じでした。
焼肉屋さんなんだけど、パワーだったりとか元気をもらった、そんなような感じでしたね。
ただですね、行って考えなきゃいけないというか、行くときのシチュエーションっていうのは考えなきゃいけないかなっていうところであるかなと思っていて、
私もリンさんも結局パフォーマーの人たちといろいろとパフォーマンスしていただいたりとか、あとはパフォーマーの人たちとすごいおしゃべりをしたっていうところもあって、
リンさんと私自身はあんまり話してないみたいなね。
帰るときに、あ、そういえばあんまりリンさんと話さなかったよなみたいなところもあるので、
もし一緒に行く方といろいろと話したいなって思う場合は、もしかしたらお店としては向かないかもしれませんけれども、
そうではなくて、やっぱりパフォーマンスを楽しみたいとか、
方にはすごい面白いかなと思いますので、
ちょっと高いですけれども、一度行ってみてもいいんじゃないかなというふうに思っております。
本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。