はじめに:夢を叶えるためのヒント
はい、おはようございます。すぎひろです。 今日もですね、駅までの間、ウォーキングライブをしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日はですね、夢を見えるところに貼れば叶う⁉️っていうね、そんな話をしていきたいと思います。
はい、えーっとですね、まあなんかね、よく夢とかね、そういったね、目標みたいなんでね、自分の普段見えるところに貼ればね、それが叶うよ、みたいなね、そんなような話がありますけれども、
はい、ちょっとね、まあ今日ね、それに絡んだ話になります。はい、えーっとね、まあことの発端というかね、今日の話の元のきっかけなんですけれども、
ドリームデザインワークショップとその振り返り
昨日ですね、私がですね、ストリングソン市長と言っているね、ゆかりんですね、原ゆかりさんがですね、タイムカプセルワークショップというね、ズーム会を開いていただきました。
はい、こちらはですね、去年ね、ゆかりんがですね、
ブリームデザインワークショップというね、まずね、自分で100個ね、自分の夢を描いていって、その中からいくつかピックアップしていって、最終的にね、自分の北極星ですね、夢の目印みたいなもの、北極星なんかね、目指すべきところみたいなのを最終的に描いていくみたいな、
そんなようなワークショップを開いていただいて、それをね、タイムカプセル会ということで、1年後、それがどうなったかみたいなね、振り返りをするような会を開いていただいたんですよね。
はい、でね、なんかね、結構ね、えーっとね、まあ面白かったのが、まあやっぱりね、これ結構人によって違ったりとかして、かなっている人もいたりとか、あとは、
うーんと、まあ、かなってないけど、まあ、この目標はあんまり変わらない人だったりとか、あとは、もう去年と全然ね、もう今、目標みたいなものが全然違う人みたいなね、まあそんなような方がいらっしゃいましたね。
ワークショップの結果と自身の経験
はい、で、えーっと、じゃあ、えーっと、私杉浦はね、どうだかっていうとですね、うん、なんか、うーんとね、まあ、えーっとね、そのね、の、えーっと、全体の北極星ってなるところっていうのはね、
まだまだあるかなっていうところはありましたけども、えーっとですね、まあ、結構ね、その中の細かいところっていうところね、あの、い、い、ま、一個一個っていうところでね、まあ結構ね、まあ、かなったものもね、あったりとかしましたね。
まあ、ただ、えーっとね、最初の100個を、えーっとね、まあ、書き出したもので言うと、まあ5個ぐらいあったかなっていうところであります。
私は結構なんかね、うーんと、結構、なんか、でかい目標っていうかなんかね、これなんか実現するの結構難しくない?みたいな話があって、まあ一番難しいのは宇宙に行くとかね、そんなね、もうわけのわかんない、子供みたいなね、はい、目標、あの目標とかね、夢みたいなのも書いてたんですけど、結構私なんかね、うーんとね、なんか、例えば、うーんとね、世界一周したいみたいなね、ところがあったりとか、それ結構実は自分の中で大きな目標の中のうちの一つなんですけど、
まあ、そういったところがあるので、まあ、そこらへんはね、まだ難しいかなっていうところがありましたけども、ただね、うーんと、まあ自分の中で、まだこれ当分無理かなみたいな、なんか早くて5年かなとかね、うーん、なんかね、それぐらいなのであったのがですね、えーっとですね、まあ独立するっていうのがあったんですよね。
はい、で、本当に去年の今頃、5月ぐらいですかね、去年の5月ぐらいに、えーっとそのね、えーっとDream Design Workshopがあって、その時に書いたんですけども、当時はね、うーんと、自分がその独立してっていうのが全く考えてなかったというか、頭の中には常に昔からあったことなんですけど、まあそれがね、1年間で現実化するなんて全く思っていなかったんですよね。
夢を叶えるための具体的な方法:視覚化
はい、で、えーっとですね、じゃあなんでこれ、うーんと、まあ、かなったかっていうところをちょっと考えたときに、今までね、やってなかったこととして、私、このね、Dream Design Workshopで書いた、まあなんかね、キャンバーで最終的に書かれたものをですね、えーっと、まあ、壁紙のね、あの、パソコン、普段使うパソコンの壁紙の一部で常に見えるようにしていたんですけども、
で、これとですね、あとは、去年の秋ぐらいかな、ですね、えーっと、まあ、リッピーさんとですね、えーっとね、ナノバナナで作った、なんか自分のね、どういう風になりたいかっていうのを、まあイメージ、あの、写真を、あの、写真というか、自分のね、画像をね、作るような、まあそういったワークショップがあったんですけど、それをですね、えーと、合わせる一つの壁紙にしているものが、うーんと、あるんですけども、まあそれをね、えーっと、常に自分のパソコンの壁紙にしていたというところがあります。
で、えーっと、それをすると、何が起きるかというとですね、なんかね、常にね、なんかね、うんと、それを意識して、まあ行動できるようになるというところがあります。
例えば、まあ結構、うーんと、なんかね、まあその中にね、あの、ちゃんと文字で、えーっとね、独立するみたいなのがあったりとか、あとはね、年収いくらぐらいになる、みたいなところもある、書いてあるんですけど、まあなんかね、まあ年収はちょっとね、うんと、ちょっと違って、あの、違うんですけど、まあ売上的にはね、その、年収いくらって金額と、まあほぼほぼマッチするぐらいの、うんとね、売上にはなりそうなんですよね。
まあそういうところもね、結構ね、うんと、自分が独立するときに、まあ意識してね、なんか、うーんと、まあそういった売上目標も考えたりだったりとか。
あとはね、うーんと、先ほども話した通り、ちょっとね、大きめな目標として、世界一周をしたりというところがあるんですけど、なんかね、今までは、うーんと、そういうのって、ああ、なんかしたいなあ、みたいなところがあるんですけど、ちょっと具体的にね、うーんと、まあ、たまにですね、まあいろんなYouTubeだったりとか見てたりとか、そういったときに、ああ、この国に行きたいなってところですね、まあ常にね、あのメモをしておいて、まあ自分の行きたい国リストみたいなのを作ったりとかして、
それで、まあ最終的にね、じゃあ今度はどこに行こうか、選別するデータ、まあそんなようなことも考えたりだったりとか、あとは、まあ具体的に、うーんと、まあ、今回飛行機でなんかね、世界一周したいなというふうに思ってるんですけど、じゃあそれをするためにね、あの、例えば、うーんと、例えば、えっと、まあスターアライアンスとかワンバルトってね、航空会社のアライアンス系列だと世界一周圏のチケットっていくらぐらい買うのみたいなところを調べたりとか、
実際、その辺ね、えっとスターアライアンスとワンバルトどういうふうに違うのみたいな、まあ調べたりとかっていうね、結構ね、具体的な行動もね、できてるかなというふうに思っています。
視覚化の効果と実践への勧め
はい、あの、やっぱりね、この視覚的効果っていうのは結構高くて、やっぱりですね、普段、そういった自分の夢みたいなところを見れるところにですね、置いておくとですね、やっぱりそういう意識して行動できるようになるのかなというふうに私は思っているのでね、皆さん結構ね、お勧めなのでやってみてください。
たぶんね、人によって普段ね、よく見るところって違うと思うんですよね。私の場合はパソコンで作業するのが結構多いので、パソコンの壁紙っていうのが一番効果的だったりとかするんですけど、なんかね、わかんないですけど、台所に貼っといた方がよく見るよとか、そんなような方もいらっしゃるかもしれませんし、
はい、なんかね、リビング派で家族をやって恥ずかしいかもしれませんけど、そういったところでね、普段自分が見える形にしておいてやっていくといいかなというふうに思っております。
私はそういうためだと、去年のやつがまだアップデートされてないので、そのままなので、ちょっとね、そろそろね、今年末にですね、アップデートしていくのもちょっといいかなというふうに思っております。
リスナーとの交流とまとめ
カリンさん、おはようございます。ありがとうございます。
書いたら叶う。
ちょっとすいません、もうそろそろ終わりにしようかと思ってるんですけど、
昨日、原ゆかりさんのドリームデザインワークショップの1年後のタイムカプセル会っていうのがあってですね、
それでですね、私はそのドリームデザインワークショップ、去年やったものをですね、パソコンの壁紙にしていてですね、
例えばその中でですね、独立するとかって書いていったんですけども、そういったほうがですね、本当に去年の今頃だったら全然考えてなかったことが実際に叶ってるといったところでですね、
普段から自分の視覚に夢だったりとか目標だったりとかっていうのを入れておくと、
それをですね、普段から意識して行動するなというようなお話をしていただきました。
カリンさん、パソコンの壁紙いいですね。そうなんですよね。
目に入るところに置くのが大事ですよね。そうなんですよね。そうなんですよ。
だから人によってこれ本当に目に見えるところって違うかなと思いますけれども、
自分の皆さんでね、目に入るところっていうところに置いておくというか書いておくというのはですね、
結構やっぱり自分の、そういった夢だったりとか目標だったりとか、結構やっぱり忘れがちじゃないですか。
頭でこうだよねみたいなところを置いたりとか、
それを例えば目標とかもよく皆さん年の初めに書いたりとかしたりとかする場合もありますけれども、
そういったところもやっぱりこの時期ぐらいになると忘れたりとかするので、
そういったのも大事かなというふうに思っております。
岩瀬さん、おはようございます。
もうちょっとね、そろそろ終わりになるんですけれども、
昨日ハラユカリさんのDream Workshop去年やったものの1年の振り返りが叶ったのよって、
その時に私がやっていた行動というところで、この1年間、
1年前に作ったものをずっと壁紙に貼っておくことによって夢が、
私の場合は一番大きかったのは独立するというのがあったんですけど、
それが叶ったというような話。
ただ、それを意識するために常にパソコンの壁紙に貼っていたよという、
そんなような話をさせていただきました。
では、そろそろ時も近くになってきたので、これで終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは、岩瀬さんありがとうございます。