はじめに:人生最適化セミナーからの学び
すぎひろです。 今日もですね、駅までのライブの方を始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今週、なんか暑そうなんですね。 今からめっちゃ暑いです。
私は日傘をさして駅まで向かっております。 今日はですね、昨日の午前中に行われた、いがるすかねさんの【人生最適化セミナー】の中からですね、
私が気になったポイント、学びになったポイントをお話しさせていただきたいと思っております。
私のお話ししたいところはですね、 才能をお借りするというところですね。
私、Gallupのストレングスコーチもあるんですけども、 ストレングスファインダーの考え方とすごい一致するなというところで、少しお話しさせていただきたいと思っております。
よろしくお願いいたします。 昨日ですね、かゆみさんが今月2回に分けてやっている【人生最適化セミナー】に参加させていただきました。
昨日はどちらかと言ったら、振り返りというようなお話がメインだったんですけども、
私は前段階のところで、才能をお借りするというところは、 めちゃめちゃ良かったなというところもあったので、
そこらへんの話をさせていただきたいと思います。
「才能を借りる」ことの重要性
才能をお借りするというところなんですけど、 才能というか自分のやれること、できること、できないこと、いろいろあるじゃないですか。
人って、できないことを自分で埋めようとするんですよね。
でも結局、自分が持っている才能って、ここは頑張ればできるけど、実はそこは自分の才能じゃないなというところ。
こういうところって、いくら伸ばそうとしても、やっぱり伸び率がすごく低かったりとか、 ある程度のところまでしか伸びなかったりみたいなところがあるんですよ。
これって結構、ストレングスファイターの考え方とも結構似ていて、 そこでどうすればいいかというところなんですけど、
これね、人の才能をお借りする、これが結構重要なことかなというふうに思っています。
皆さんね、一人で一年間生きている方、ほとんどいないと思うんですよ。
必ず毎日誰かしらと接して、日々誰とも接しないみたいな日はあるかもしれませんけれども、
生活しているうえで、いろんな方に支えられているというのがあるかなというふうに思っています。
これをやっていく、周りにいる人の才能をお返ししてやっていくことで、 普段の生活っていうのは実はそうなんですよね。
例えば、自分で電気装備作れないですよね。
それはお金を払って作ってもらう。
ある意味これも一つの人からの才能をお借りでやっているというようなところなんですけど、
ちょっとそれは分かりづらいところでもあるんですけれども、
いろいろと自分がやっていくにあたって、やっぱりどうしても自分一人でやらなきゃみたいな、
そんなような方が結構多かったりとか。
あと厄介なのが、頑張れば自分でできてしまう人。
これが私もそうなんですけれども、結構厄介で。
自分で一人で何でもかんでもやってしまう。
そうすると結果的に効率も悪かったりだったりとか、
あと時間も有限なので、そういったところは変に時間を買ったりするだったりとか。
あとは、ひたすらとそれを自分でやらなきゃって思っていて、
結局なかなかやり始めない、やりきれないみたいなところもあるかなと思います。
ストレングスファインダーと才能の活用
アシュさん、おはようございます。
ありがとうございます。
昨日の夜もご一緒させていただいて。
ありがとう。
生活塾の方でご一緒させていただいてありがとうございます。
私も実はこの才能を借りるっていうのがなかなかできてない部分があるっていうところがあります。
やっぱり才能を借りるっていうところが、例えばストリングスファインダーの中でも、
一番最初、このストリングスファインダーってやっぱり自分を知ることですね。
自分の才能を知って、自分の才能を活用するっていうのが最初の3段階ぐらいなんですけれども、
4段階目になると自分の才能を借りる。
自分が苦手なところ、才能を借りるというのがあって、ここができるのが上級編なのかなと思っています。
そういったところができるということが、まず自分の才能だけを発掘していって、それを使っていくっていうのがあるんですけど、
そこはあくまでも第一段階なんですよ。
そこの第二段階というところで、この才能を借りるというようなところも必要になるかなというふうに思っております。
自身の経験:ドバイ事業と動画編集
私も実は最近、他の人に才能を借りようというふうに思っていることが一つあって、
私、最近ドバイのいろんな事業をやるエージェントの仕事を始めたんですけど、
その中でドバイの良さみたいなことを知ってもらいたくて、
今後SNS、インスタとかそういったところで、
来週の半ばぐらいから実際にドバイに初めて行くんですけど、
それをいろいろと動画を撮ってSNSで発信していくというのをやっていきたいなというふうに思っています。
ただ、特に動画を撮るのはいいんですけど、
それを編集するというところを誰かにお願いしたいというふうに思っているんですね。
私がそういうふうに考えている、誰かに動画作成をお願いしたいなというふうに考えているのは、
実は私、動画作成は得意なんですよ。結構好きなんですよね。
好きなんですけど、動画作成って結構時間がかかるんですよね。
私、下手すると動画作成はまあまあ没頭したんですよね。
没頭した上に時間がとられてしまって、他のことができなくなっちゃったりとか、
そんなような恐れがあるかなというふうに思っております。
ここは誰かのサインをお借りして作るというところをやっていきたいなというふうに思っております。
手放してはいけない才能とAI時代
まだ誰というのは全然決まっていなくて、これから誰にお願いしようかなというふうに考えているんですけど、
そんなようなことを考えています。
こういった自分ができること、やろうでもできちゃうことっていうのも結構危なくて、
こういったところを手放したりとかお借りするというところも結構大事なのかなというふうに思っております。
あとはカリさんのセミの中で、手放しちゃいけない才能っていうところ、こういったところのお話もありました。
それが何かを始めたきっかけ、こういったところをつかされるような才能だったりとか、
あとは自分のコアになる部分、こういったところに関わるところだったりとか、
あとはそのコアのところに対しての犯罪を、例えば何か発信でうまくいったときのアンチがそれで湧いてきたときに、
そういったところで犯罪を生じるところ、そこは自分でやっていかなきゃいけない、そんなような話がありました。
やっぱり最近AIだったりとか、結構便利なものっていうところが多いんですけど、
そこにある意味機械的な部分というところが入ってしまうと、
コアな部分というところ、そういったところは自分の感情だったりとか、自分独自なものを載せていくことによってうまくいっていく、
そんなような話もあって、確かに本当にその通りだなというふうに思っています。
やっぱりまだまだAI便利になったとはいえ、
やっぱりいつも感情を載せていくみたいなところっていうのはやっぱり難しいのかなというところもあるので、
こういったところが他の人との差別化だったりとか、そういったことになるのかなというふうに思いました。
まとめ:才能を借りることの実践
私もさっきのドバイって動画を撮るというところ、
これも自分で動画を撮るのは当然私の方でやるつもりなんですけれども、
うまく撮れるかどうかというのはあるんですけれども、
やっぱり編集って自分でいろいろ創意工夫というのはできなくもないんですけれども、
そこまで力をかけてやることではないですし、
やっぱり動画うまく作れる方っていうのも本当にいるかなと思うので、
そういう方にお願いしようかなというふうに思っております。
では、そろそろ駅も近づいてきたので、これで終わりにしていきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。