顔面非モテ男子の7歳からのモテ戦略①(小学生〜高校編)
2026-08-26 13:56

顔面非モテ男子の7歳からのモテ戦略①(小学生〜高校編)

◽️内容
今日は先日の花凛さんの「顔にビジネスを合わせるという成長戦略」の話を聴いて、私の7歳の頃からのモテ戦略についてお話をしています。
時間の関係で高校生ぐらいまでの話になっています。
またどこかで続きをお話しようかと思います。

◽️花凛さん #1547 顔にビジネスを合わせるという成長戦略【鴨Biz】
https://stand.fm/episodes/6a8b747cafb6dfeb82ac3e98

#7歳からのモテ戦略
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感想

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00:01
おはようございます、すぎひろです。 今日も駅前の間、ライブの方をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は、顔面非モテ男子の7歳からの戦略ということで、月曜日、岩橋佳林さんが、鎌ヶ谷さんの講演のお話をしていて、
その時にですね、男性のですね、男性はやっぱりね、戦国語としてモテたいっていう話があって、
そこからですね、男性の場合はですね、顔がね、物理的に戦略があるみたいなお話があって、
まさにその通りだなというところ、特に私の場合はですね、本当にですね、おそらく小学校1年生、7歳の時からですね、
常にね、自分のですね、自分がね、あんまりかっこよくない、顔が良くないということを自覚してですね、
じゃあどうやったらね、女性にモテるかみたいなことをですね、ずっと考えています。今でも考えています。
なので、ある意味、非モテ、見た目がね、あんまり良くない男性が、どういう風にモテていくかというのをですね、
もうね、多分ね、47年間かな、研究しているということで、私の人生の中で一番研究しているのがこれなんじゃないかというね、
そんな話をしていきたいと思います。
はい、えーとですね、まず、私ですね、杉島なんですけど、お世辞にもですね、イケメンとは言えないかなという風に思っております。
はい、それをね、自覚したのはね、多分7歳の頃からかなと思っています。
7歳、小学校1年生ですよね。
そう、で、結構私はですね、小学校のね、もう1年生、もっと前かな、もう本当に幼稚園の頃からですね、
好きな女の子がいたりとか、そんなような感じなんですけど、
まあなんかどうにもこうにもなんかね、うまくなんかね、いかないみたいな。
なんか、うーんと、明らかになんかね、他の男の子がね、なんかモテているなみたいなのをですね、
ただで感じたわけですよ。
で、うーんと、なんかそういうのをね、なんかそういうモテている、まあ小学生の時とかね、男の子を見ていると、
やっぱりね、ちょっとね、まあかっこいいんですよね、見た目が。
なんかね、顔もちょっとね、かっこよくて。
で、なおかつ、えーと、小学校の頃とかで、まあえーと、スポーツができる男の子がね、やっぱモテるんですよね。
で、私はね、残念ながらですね、まあ運動はね、あまりダメでですね、うーんと、本当に、うーんと、
例えば、うーんと、教科ですね、学校の教科でも、いつもね、体育が足を引っ張ってるぐらいな感じだったんですよ。
そういった意味でですね、うーんとね、小学校の頃の、うーんとね、やっぱりそのモテ要素っていうのが全くなかったんですよ。
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で、その時にですね、なんでね、そういうふうに思ったかわからないんですけど、
まずは、私はなんかね、うーんとね、うーんと、それをカバーするにはどうしたらいいかっていうところで、
で、えーとですね、私はどうやらね、頭はまあ、その良かったっていうところもあったので、
まあ、まずはね、勉強しようと、勉強して頭が良くなるみたいなところがあったんですよね、小学校の頃。
で、あと、そうですね、あとは、うーんと、かっこいいとは言われないんですけど、
えーと、笑顔がかわいいみたいなことがね、私から言われていたというところもありますので、
そこはね、自分のなんとなく、子供の頃から武器だな、みたいなところもあったんですよね。
だから、なんかね、いつでも笑顔でいようみたいな、なんかそんなところを無意識のうちにやっていたっていうところがあります。
そうですね、そういったところもあって、で、そのうちにですね、大きくなってですね、
あ、ふとつさん、おはようございます。おはようございます。ありがとうございます。
はい、今日はね、あの、顔面肥…あのね、肥大男子が7歳からの戦略ということですね。
まあ、私がですね、小学校の頃からですね、自分をモテるためにはどうしたらいいかって話をね、ちょっとしております。
はい、で、うーんと、で、その後、うーん、まあ、これも何で知ったかっていうのはあるんですけど、
なんかね、大人になると、まあ、なんとですね、やっぱり金持ちが、男は金持ちがモテるんだというのはね、
なんかそんな擦り込みがね、どっかから入ってきてですね、そうか、金持ちになればいいんだ、みたいなところもあって、
で、私たちの時代っていうのは、まあ、まず、うーんと、いい大学入ると、
まあ、それがですね、最終的にですね、まあ、公衆にですね、工学的公衆につながるみたいな、
まあ、そんなような時代だったというところもあったんで、まずは勉強もして、
で、そうですね、小学校6年生の時かな、えっとですね、まあ、母からですね、
まあ、あの、なんかね、自分の住んでるこの市内に、えっと、
まあ、医学部にね、まあ、あの、配置してるような、まあ、個人のね、塾があるので、
まあ、そこ、どうかみたいな話をした時に、あ、行く、行くって言って、はい、で、
私の中で医者イコール金持ち、みたいなね、ところもあったので、
それでですね、えっと、中学の時からですね、まあ、個人塾なんですけども、
なんかね、結構、医学部のね、国立医学部を配置してる、まあ、そんな塾にね、入っていったというところがあります。
はい、で、うーんと、あとはですね、うーんと、自分のね、その、まあ、笑顔みたいなところを、
まあ、なんかね、保存するというようなところもあるんですけども、やっぱり、うーんと、
まあ、人に優しくみたいな、まあ、そんなようなところ。まあ、多分ね、
この組み合わせが自分の中ではいいんじゃないか、みたいなところをですね、
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結構ね、無意識のうちにやっていてですね、あの、まあ、女の人を、まあ、どちらかっていうと、
その、なんかね、自分のかっこよさとか、あとは、うーんとですね、
そういったところにね、カバーするのに、うーんと、どうしたらいいかっていうとこで、
あれだけね、まあ、ひとり優しくみたいな、まあ、そんなようなところね、えっとね、
結構考えたというようなところがあります。
あと 身長ですね 男性だと モテるとこの家庭用素として 身長というとこがあるんですけど
この身長もですね なかなか私の人生を裏切ってくれてるような感じなんですけども
男性ってだいたい成長期 女性もありますけど 成長期ってあると思うんですよ
その時に私はですね 成長期がですね 結構早い段階に来ちゃったんですよね
小学校5,6年できたんですよ その時はすごい身長が伸びて 私は身長今166センチなんですけど
6年生終わったぐらいのところ 中1になったタイミングで160センチあったんですよね
当時はやっぱり結構身長高いほうだったんですよね もう本当に後ろから数えて
もともとは小学校の低学年の時は クラスの真ん中ぐらいの身長だったのが
小学校6年生ぐらい 中学入った時っていうのはですね 後ろから数えたほうが早いぐらいの感じになったんですけど
男性って成長期が早いとですね もうすぐそこからですね 成長期止まってしまってですね
その後 中学の時にですね どんどんどんどん周りからですね 周りの子がね どんどん身長が大きくなって
で 結果的にはですね もう前から数えたほうがね 早いぐらいの感じになってしまうというところです
あ カニさん おはようございます はい えーとですね そうですね
あ モテるんですか そうです そうです そうです はい 私がですね 7歳の頃からずっとね 考えていた
どうやったらね 顔がね あんまりかっこよくない男がね モテるかっていうのに そんなようなことね
カニさんのね 月曜日ぐらいからね カモガシさんのお話をしてるのを聞いてですね
はい 私 もうこれは人生ずっとね 7歳の頃から考えてるなみたいなところもあってですね
ちょっとお話しさせていただいております はい ちょっとね この時間で全部話せれるかどうかっていうのはあるんですけども
はい でですね うーんと で そんなこともあってですね
中学はそういった医学部を配置してるようなね 個人塾に入って
なんとかやっぱりね 医者モテるみたいなね 医者モテる 医者金持ちみたいなね 金持ちがモテるみたいなね
そんな あのね 浅はかなそうですね まあそういったとこに入ってですね
まあ勉強していたというようなところがあります はい で うーんと
で まあそれで 中学は結構クラスでも だいたいね クラスで2番目ぐらいだったんですね
成績とかでいうと で 高校で 市内で1番いい 公立の高校に入るんですけど
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そうするとですね 何が起きるかっていうと その高校自体が だいたいクラスで3番目ぐらいの人が入る
3倍の人が入るぐらいな そんなような高校なんですけれども
そうするとですね 高校に入るとですね 私の成績は 高校の中で中の下ぐらいになるんですよ
えっと カリンさん えっと 石田新聞もそんなモチベから来てたんです
そうなんですよ そう そう そう っていうことにね そう そうなんですよね
そう で そうすると うーんとね 今度ね 明らかに自分の何ですかね 才能みたいなところで言うとですね
どんなに勉強してもですね うーんと 本当に自分の中で 高校の中でも中の下ってところからね
抜け出せないみたいな そんなようなこともあったりだったりとか
あとは その まあ 先ほどね 中学の日から入ってた個人塾ですね
そこもですね 明らかにやっぱりね 学力の差 やっぱり本当に頭のいい子たちとか
勉強できる子っていうのは 全然やっぱレベルが違うというようなところに気づいたというところもあります
あとはもう一つはですね その うーんと そもそも自分が医者に向いてるかどうかみたいなところで言うと
なんか そもそもチーミーの目だしみたいなところもあってですね
多分 そもそも向かないんだな みたいなところもあったりだったりとか
あとは 私の今ね 仕事にもしてる ITの仕事は 当時はコンピューターとかね
そういったとこに結構興味があって あとは そうですね
あと 社長は別にね なんか 地層が関係ないから なりたいなっていうところもあって
で 両方をですね 一応兼ね備えるっていうところで言うと
大学の志望の学科というところを考えてですね 経営工学科っていうね そこに入ったんですよね
だから経営と あとはコンピューターからもちろんね 学べるみたいなところの
両方を兼ね備えてというところですね そういったところを
学科がある大学を選ぶというようなところがありました
はい そう だからね 今のね なんかね 人生のね そういったところは
結構ね その時代にある程度決まってきてるっていうね そんなようなところもありました
はい そう でもですね なんていうのかな
とは言っても 高校になるとなって 結構ですね やっぱり成績
そこそこはいけたのかな いけるんですけど でも伸びなかったんですよね やっぱり
っていうところもあってですね 現役では大学入れずに 浪人でなんとか入ったというような感じでした
えっと カニさん 経営工学って面白そうですね そうなんですね
でもね ちょっと今の時代だと ちょっとね 古臭いかなって感じなんですよね
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結構 なんていうかね 人物化でですね どういうふうに上手く使っていくかみたいな
ところなんですけど どちらかというと結構工場系とかですよね 私がまだ大学生の頃
高校生 大学生ぐらいの頃って やっぱりそういった産業ですよね
そういう製造業がやっぱり一番ね 最盛期の頃だったんで そういったのが結構中心だったかなと思うので
今だったらね もっといろんな学科があって面白そうだなというふうに思ってますけど
当時はね その辺が面白そうだ でもね 大学入ってみると結構ね
中途半端だったかなというようなところもあります
えっとですね もうちょっとこれ 私 長くやっているだけあってですね
話すことはいろいろとあるんですけど ちょっとね そろそろ駅のほうに近づいてきてしまったのでですね
またこれはちょっとね どこかで話したいと思います
はい まとめると 私 本当に7歳の頃から 自分の顔の顔面ひもとかですね
カバーするために まずはね 男はまずは学力で勝負みたいなところ
そしてですね その根本にあるのは やっぱりね 金持ちになるみたいな
だからね 私が最近ね 独立した社長になったという そこのモチベーションっていうのが
ここの小学校の頃からの自分の思いみたいなところも実はあってですね
ある意味 その頃のね やっと伏線回収がね 今できつつあるみたいな そんな感じになっております
はい またまた この話はどこかでですね 話したいと思いますので
また その時はですね よろしくお願いいたします
はい 今日はこれで終わりにさせていただきます
はい どうもありがとうございました
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