自身の人生の三ヶ条、実は行動制限をしている呪いの三ヶ条だった
2026-08-20 07:33

自身の人生の三ヶ条、実は行動制限をしている呪いの三ヶ条だった

◽️内容
今日は私が知らず知らずのうちに定めていた人生の三ヶ条、これが自身の行動を制限している呪いの三ヶ条だったという話をはしています。

◽️すぎひろ 旧三ヶ条
・自分がイヤだと思うことは他人にしない
、犯罪を犯さない
・自分の身体を傷つけない

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。

https://stand.fm/channels/67505a7991a9935db5bd1e4c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
おはようございます、すぎひろです。 今日も大規模で開いたライブの方をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日はですね、頑張っていきましょう。
今日はですね、最近ちょっと気づきがあったお話ですね。
私の人生の三ヶ条、実はこれが自分の行動制限をする呪いの三ヶ条だったという話をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
どういうお話かというとですね、
私の中でも、気づいたとき、物心ついたときからですね、
自分の中でですね、こういう行動主義になると、そういった三ヶ条みたいなのが実はあるんですよ。
それはですね、実はね、これはね、行動を制限する三ヶ条だったなという話があります。
これですね、きっかけはですね、先日もですね、お話しさせていただいたお金の財団診断というのをしていただいた黒井さんとですね、セッションをしているときにですね、
何の話だかちょっと私も覚えてないんですけど、なんかね、自分でこういう三ヶ条があるんですよみたいな話をしたんですよね。
その三ヶ条、何かというとですね、まずですね、人に迷惑をかけないようにする。
人が嫌がるようなことっていうのはやらないようにするっていう、そういったのがまず一つあります。
確かこんな話のときかな、なんかその話をしたときに、それも含めて三つあるんですよというような話だったと思います。
もう一つ、二つ目がですね、犯罪を犯すようなことはしてはいけないっていうね、法律を破るようなことをしてはいけないっていうね、それが二つ目。
三つ目がですね、自分の体に傷つけるようなことはしてはいけないっていうね、この三つがあるんですよ。
この三つ目のやつは、例えば、タトゥーを打ったりだったりとかね、そういうような感じのところです。
まあ、若いときのノリだったりとか、なんかね、かっこいいかなみたいなので、それをそのときの流れでね、そういうことをね、やっちゃいけないよっていう、自分っていうのを自分に言い聞かせたみたいな、そんなようなところがあります。
はい、皆さんね、この三つ聞いてどう思いますか。
はい、で、私なんかね、もう本当に、もう気づいたときからこの三つっていうのはあって、たぶんね、一つ目はたぶん親から言われたんじゃないかなと思うんですよね。
だともさすがによくわかんないです、正直言って。
なんでそういうふうに思ったかもわかんないですけども。
はい、これよくよく考えると、全部内容がDo Notなんですよ。
03:06
Do Not、わかりますかね。
あの、やってはいけない、なんですよね。
で、なんか、これ、これ本当になんか、全部Do Notで、まあどっちかって言ったらネガティブな内容じゃないですか。
で、言われたのがですね、これ、杉島さんこれ、今さら守る必要、守る必要って言ったら、もちろん守るんですけど、今さらこれ参加状として置いておく必要ありますかって言われて。
あー、ないよねっていう。
うん、そんな、確かにもうこれ、私の中ではもう50年ぐらいお付き合いしている参加状なんですよ。
だから正直言って、これではですね、今さらなんていうのかな、守らないみたいなことっていうのってないと思うんですよね。
なんかもう、体に染み付いているから、これをなんていうかね、人生の参加状に置いておく意味、これ全くないのかなっていうふうに思ってるんですよ。
どうですかね、皆さんも。
最初はね、人が嫌がることとかね、しないようにしなきゃいけない。
これは結構ね、人によってまちまちかなっていうところはありますけど、あとの二つなんて、今さらやんないよねみたいなところはありませんか。
法律を犯してはいけないとかね、今さらタトゥーとか入れないしね、みたいなね、そんなようなところもあるので。
そう考えるとですね、これ、今度ね、塗り替えた方がいいですよ、新参加状みたいなところですね、考えた方がいいですよと言われてですね。
で、できればね、これポジティブな方ですね。
ドゥーノットではなくて、何々するみたいなね。
こういうことをこういうふうにしてみるみたいなね。
前向きな参加状にしてってみたほうがいいですよ、みたいなお話をいただきました。
新しいの、私はどうするかというとですね、今、実際考え中です。
もう自分の中ではいくつか出てきて、4つ以上出てきちゃっているので、ここから少なくとも3つに絞りたいなというふうに思ってはいるんですけれども。
そこをね、どうするかというのは考えていきたいなというふうに思っておりますけれども。
これどうなんでしょう。
これ私は本当に知らず知らずのうちに自分の中で刻み込まれていて、ことあることに何となく思い出しているこの参加状だったんですよ。
どうでしょうか。皆さんこういうことあるんじゃないかなと思うんですよね。
私で言うと、たぶん私のことを知っている人から言わせるとですね、いやいやあなた行動制限あるんですかみたいなところがあると思うんですけども。
06:08
あるんですよ。やっぱり自分の中で、特に一番最初かな。一番最初の人が嫌がること。
もちろんそこはしないほうがいいんですけれども、そういったところでそこが自分の行動の足枷になっているなと。
自分がもっと自由に何かをやっていったりとか、自由な発想をしていく上で、これ結構実は邪魔になっているんじゃないかなというふうに感じていますというところです。
私はもっといろんなところで、もっと自分の行動だったりとかそういったところを開放していかなきゃいけないというふうに思っているんですよね最近。
そのためにはこういった足枷みたいなのをどんどん外していって、なおかつもっともっとポジティブな参加状を作っていきたいと思います。
皆さんももし何か自分の中で活かしている参加状みたいなものがあったりとか、
あとは実は昔そういうのがあったけど、でも今こうしているよみたいなものがあったら、ぜひコメント欄だったりとか何か教えていただけると嬉しいかなというふうに思っております。
本日は最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは、失礼いたします。
07:33

コメント

スクロール