2026-03-02 12:06

危うく年間60万円を無駄にしそうになった

◽️内容
今日は法人のサブスク契約で年間60万円を無駄にしそうになった話をしています。
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サマリー

このエピソードでは、法人のサブスクリプション契約で年間60万円を無駄にしそうになった経験について語られています。筆者はマイクロソフトのM365ビジネススタンダードプランを契約しましたが、無料期間終了後の自動更新設定により、実際には使用していない25ユーザー分の料金が請求されそうになりました。しかし、サポートに連絡したところ、契約期間の途中であっても解約が可能であることが判明し、無駄な出費を回避できました。この経験から、サブスクリプション契約時の自動更新設定やサポート対応の重要性が強調されています。

花粉症と眼科受診の困難
おはようございます、すぎひろです。
今日私マスクをしながら喋ってるんですけど、ちゃんと聞こえてますかね?
ちょっとね、それが心配です。
マスクしてるのはですね、この週末からね、花粉症が結構すごくてですね。
私は花粉症ね、結構目にくる感じですね。
この週末はですね、結構目がかゆかったですね。
あとくしゃみも結構ね、予防のためにマスクをしています。
昨日ね、目がかゆいから眼科に行こうとしたんですけど、
一応中夕方かな、3時半くらいに行ったんですけども、
眼科が病院に行った時から外に人が溢れちって、
実際に手術券を出そうとしたわけですね。
4、5時間待ちとかって言われてですね、諦めて帰ってきました。
というところですね、予防をしながらという感じになります。
年間60万円のサブスク契約トラブル
今日はですね、あやおく年間60万円を無駄に済んだという話をしたいと思います。
こちらなんですけどもですね、結果的にはですね、無駄にならずに済んだという話なんですけども、
私のほうはですね、今1月から一人で法人を立ち上げてやってるんですけども、
その中で、マイクロソフトのM365って皆さんご存知ですかね。
今だとWordとかPowerPointとか、あとTeamsとかね、
あとメールあたりとか、その辺あたりのところの契約というのをまとめて、
今サブスクリプションで月イプラみたいな感じで、
シューズあたり月イプラみたいな感じでですね、契約するんですけども、
それの法人版ですね、M365のビジネススタンダードという、
結構ね、一番お手頃なプランがあるんですけども、
使う分ちょうどいい感じですね。
もうちょっと安いプランだとU版でしか使えなかったりとか、
もうちょっと高いやつだといろいろと使えるけど、
ちょっとね、私みたいな法人ではそこまで必要ないよねっていう、
そんなようなプランで、マイクロソフトのM365ビジネススタンダードというのがあるんですけども、
それを契約するというか、その時の話になります。
M365の自動更新と請求
ちばりさん、おはようございます。
60万、それは大抵そうなんですよ。
そうそうそう。だからちょっとね、正直焦ったんですよね。
これ、ちなみになんか声聞こえてますかね。
ちょっと今日マスクしながら、花粉症でマスクしながら話してるんですけど大丈夫ですかね。
これ何かというとですね、
M365というかサブスクリプション、いわゆる、
例えば月額いくらだったりとか年額いくらみたいな。
そんなような感じなんですよ。
1ヶ月間かな。
正確に言うと1ヶ月か。
無料で体験で使えるんですけれども。
声、OKですよ、ありがとうございます。
最初の1ヶ月、2ヶ月というのはですね、無料で使っていて、
無料で申し込んだときに、最初の初期値みたいな設定になっているんですけど、
そのときにですね、一応会社で使う前提だというのもあるのかなというところもあってですね。
最初の無料で使ってたときに、25ユーザーで無料に使えるような設定になっていて、
サブスクリプションを年額更新みたいな感じになっていたんですよ。
そのまま使う予定だったので、特にあまり気にしなくてですね、
そのまま更新期間が無料の期間が終わって、実際に有料の期間に突入したというときにですね、
25ユーザーで年契約付き払いみたいなのがですね、そのまま自動的に動いてしまったというのが、
1週間くらい前なんですけど、先週末、週末にですね、発動してですね、
クレジットカードから引き渡しだったのでですね、クレジットカードの通知のところで、
ちょうど私が何もしてないときに外にいる時間帯になってですね、
ピコンと出てきてですね、だいたい5万チョイがあるんですね。
その5万チョイがピコンと出てきて、あれこれ何だろうと思って、
今自分が何か購入したとかね、そのカードを使って検査したという記憶は当然ないので、
外にいただけて、後で調べたらですね、あれこれもしかして、
私が思い出があるのは、マイクロソフトのM365の更新が確かその辺りだったような、
というのをですね、見たらですね、その金額だったんですね。
で、なんで私1ユーザーしか使ってないのに、なんでこの金額なの?みたいな感じですね。
いろいろ見ていったらですね、25ユーザー分設定になっていて、
年契約みたいな感じになってたんですよ。
サポートによる解約対応
それが週末の日だったので、どうしようかというか、
一応チャットGPTに巡ると確認して、チャットGPTは結構手伝ったんですよね。
これは大丈夫ですみたいな感じで言ったんですけど、いやそんなことないだろうみたいな。
というのもあって、これはちょっとヤバいというようなところですね。
あと、週末だったので、サポートの方にですね、
お問い合わせって、お問い合わせフォームみたいなのが多いと思うんですけど、
あそこに入れておきました。
それで週明けてですね、平日になった時の朝にですね、電話がかかってきて、
それがマイクロソフトのサポートだったんですけれども、
そこでですね、一応ちゃんと情報もある程度入れておいたので、
私の契約内容というのを確認していただいて、
結局のところはですね、8日間かな、8日間か9日間はですね、
そのまま自分の操作で解約することができますよというところですね。
その場で、電話で操作聞きながらですね、解約できたというようなところがありました。
ただ、一応日割り分はどうしても外してしまうので、
ご了承くださいということですけど、
私からしてみれば、年間60万くらい支払うというか、
日割り分なんてそんなに返すことないというところもあったので、
結構ね、ほっとしたというところがありました。
もう私なんかね、結構マイクロソフトあたりだとお高くと思ってね、
いや、もうあなた、そんなのちゃんと見ないで、
契約更新したんで仕方ないでしょって言われてたのかなって、
正直ね、ちょっと思っていたんですけども、
そんなことはなくてですね、
多分契約期間過ぎてなくて、
いわゆるクーリング期間みたいなのが多分この間ぐらいあったと思うんですけど、
その期間ちょっと過ぎてもサポートの方でも何とかできる感じだったっぽいんですけれども、
そういったところね、サポートの方でですね、すぐ電話いただいてですね、
それですぐ対処できたというところがありました。
サポート対応の重要性
やっぱりね、こういうのって、
もちろんね、マイクロソフトの画面、結構ね、正直わかりづらいんですよ。
例えば更新されたときにそれが月以下になるかとかっていうのが全然表示されていなかったりしますし、
なんかね、かなりわかりづらいなというところがあったりかもしれないんですけど、
でもやっぱりサポートの対応がすごい良かったなというところがあります。
これ結構ね、ビジネスに変わるところなんですけど、
やっぱりこういったサポートの対象だったりとか、
やっぱりお客様への対応っていうのがいいと、
全体でよく考えてみると動作性が悪かったとか、そういった不満はあるんですけども、
でもそれを考えてもですね、
やっぱりそういったサポートの対応だったりとか、
対人に対応っていうのがすごい良かったですね。
最終的にはね、満足度が高いというのがありましたね。
やっぱりそういうところはビジネスにおいては結構大事かなというふうに思っております。
M365選択の理由と注意点
ちなみにですね、なんでMicrosoftのM3のほうを使うかっていう話があるんですけども、
これはですね、
メールでドメインを、
今自分の会社のドメインを、
メインっていうのは何とか.comとかあるんですけど、
それを取得するだけだとメールだったりとか、
そういうのが使えなくてですね、
メールを使うのはいくつか方法があるんですけど、
その中でMicrosoftのM365というのが、
それが使えるというのがあります。
Googleからも使えるんですけども、
値段的にはあまり変わらないんですけども、
私は仕事として結構、
Microsoftの推し製品を使うというのが多いのでですね、
そっちを選んでいるというところがあります。
ただ皆さんもね、
特に最初、よくやっぱり最近、
1ヶ月トライアルみたいなのとか、
結構いろんなサービスがあると思うんですね。
その後、自動更新だったりとか、
そういうのがあるのかなというところもありますので、
その時にね、変なふうな契約だったりとか、
自動更新にならないように気をつけて、
そういうのが結構必要なのかなと思います。
ちなみに私は結構、
自動更新だったりとかするのは忘れないようにしています。
スマホのカレンダーアプリとかで、
例えばもう無料期間しか使わないものに関しては、
この時に解約するっていうのを、
あらたじめ、申し込むときに入れておいて、
だいたい1週間くらい前に解約をするというようなことを、
なるべく無駄な出費だったりとか、
そういうのを抑えるようにしています。
そういった形で無駄な更新だったりとか、
そういうことは抑えるようにしていますので、
もしいつの間にか、
そういった無料で申し込んだけど、
いつの間にかサブスクリプションでずっとね、
当たってるみたいなことがある人は、
そういうのもやってみるといいかもしれません、
という話でした。
まとめと締めの挨拶
では、そろそろ終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
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