2026-03-03 10:48

自分の仕事のモチベーションに疑問を感じている

◽️内容
3/1の大類美香さんのPDCA講座のワーク、「なぜ成長したいか」から、自分の仕事に対するモチベーションに対しての問題点について話をしています。
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おはようございます、しんちょうです。 今日もですね、歩きながらライブの方していきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日はですね、自分の仕事のモチベーションに疑問を感じているという話をしていきたいんですけど、これは何かと言いますとですね、
今、私が受講している、オーリン美香さんのPGCAの3ヶ月講座という、もう実は3ヶ月です。
その講座の中でですね、PGCAの講座と言いつつもですね、結構メンタル的なところだったりとか、そういったような講義が結構多いんですけど、
その中でですね、なぜ自分が成長したいのかというのはね、そんなような話がありました。話というかね、そういったワークルみたいなのがありました。
その中でですね、なぜ成長したいのかというところって、どちらかというと、私の中ではそこがですね、仕事に関するモチベーションみたいなところに置くかというと、どういった話かというと。
おはようございます。今日はちょっとですね、自分のモチベーションに今を感じた話をしていきたいと思います。
これどういう話かというとですね、自分が成長したいかというと、そういうワークの中でですね、自分軸と他人軸というのが横になって、
あとは目に見えるもの、目に見えないものっていうのはね、話があったときに、例えば自分軸で目に見えるものって言うと、
例えば年収だったりとか、報酬だったりとか、賞金だったりとか、そういったようなものがあったりとか。
あと目に見える他人軸っていうと、チームの成功だったりとか、会社への貢献だったりとか、そんなようなものがあったりとかしますと。
あと目に見えない自分軸っていうと、例えば自分の自己成長だったりとか、そういったものだったりとか。
あとは目に見えない他人軸っていうと、社会への貢献みたいなものがあったりとかしますというところですね。
それをですね、それぞれ何があるみたいなことをですね、書いていってですね。
その後、自分の中でどの軸が大きいか小さいかというのをですね、書いていくと。
矢印の大きさで書いていくんですけどね。
そういうのがあったときにですね、自分の中で前からあったんですけれども、私の場合はですね、
結構目に見えるところの、まず他人軸っていうところですね。
そういうところが一番大きくて、それは昔からそこが一番大きいかなっていうところがあるんだけど。
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最近はですね、目に見える自分軸の方ですね。
年収だったりとか、そういったところが結構それなりに大きいと。
昔に比べてそっちの方が実は大きいというようなところがありました。
で、正直に大きいのが、目に見えない自分軸のところですね。
いわゆる自己成長のところ。
最後にですね、社会工業、他人に対して目に見えない軸というところがあるんですけども。
私はなんかね、この目に見えない他人軸が自分の中で低いというのが前から自覚。
特にこの1年ぐらいですね。
自覚があって、特にこの財布って聞いてるとですね、やっぱり皆さんいろんな話を聞くときに何か貢献したりとか。
そういったようなお話を結構聞いて、やっぱりそうだよなっていうふうに思うんですけど。
でも自分の中でそういう意識がすごいいつも低いなっていうところがね、大丈夫なのかなというところがあります。
実はこれの前段としてですね。
3人のですね、石切り職人がいて、何か同じものを作ってます。
給料同じというときに、この3人の職人が何のために働いているかっていう質問したときに。
Aはですね、もちろんお金のためだという話は。
あとはBは将来技術を、将来的にもっといいものを作りたくて技術を描いてると。
Cがですね、社会、これを使う、この建物を使う人がですね、将来末の発展に役立っていれば、そういったところに貢献できるといった。
そんなような話があったんですね。
そのときにあなたはどの人を雇いたいですかっていうふうに、というような問い合わせがあったんですね。
で、そうするとやっぱりこれ、他の人もそうなんですけど、私もそうで、Cを選ぶんですよ。
でも、じゃあ自分はどうかというと、これいわゆるCのところですね。
先ほど言った他人事で、見に見えないところ。
こういったところがですね、今の話とCなんですけども、こういったところですね。
自分はですね、じゃあ自分の従業員として誰を雇いたいかというとですね、そういう人を雇いたい。
じゃあ自分はどうかというと、そうじゃないんですね。そこが一番低いと。
結構ね、すごい矛盾を生じてるなというところがあります。
で、やっぱりCの人っていうのは、やっぱりお金とかそういうところ関係なくて、やっぱり自分のところで働いてくれてるというふうに考えたときに、
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やっぱりね、もう貢献してくれたし、何かあったときにでも、やっぱり一緒にやってくれたなという安心感があるだろうなというふうに感じるんですよ。
でもじゃあ自分はどうかというと、そうじゃないというところですよね。
話の中でやっぱり最終的には、こういう他人の社会に貢献するというところに行き着かなきゃいけないんだろうなっていう、そんなような話もあったりだったりとか。
あとも皆さんの財布の話を聞いていると、やっぱりみんなそういったところにつくのかなっていう話を聞いていると、
やっぱり自分としては、自分の中ではそういった仕事とかビジネスに対するモチベーションっていうのが、本当にこれでいいのかな、
結構目に見えるものみたいなところ、そういったところ、いわゆる成果ですよね。成果のところに対してフォーカスを当てがちになってしまったので。
私はこの1月から自分で会社で立ち上げたんですけども、このままずっとやっていけるのかみたいな、そういったところはあるかなと思います。
そういった意味だと、少なくとも今の私って考えると、今一人個人としてやっているんですけど、
今こういうふうに思っているうちは、ある意味他の従業員だったりとか、そういうのはあんまり雇うのがよろしくないなというふうなことを思ったりとかしています。
このような形で、私の中ではこの仕事に対するビジネスに対するモチベーションというところは、
今のところ目に見える成果みたいなところ、そういったところにフォーカスをしているので、そういったところが自分の中で大丈夫かなというふうに思っています。
これもしかしたら変わっていくのかもしれませんよね。
もしかしたら今後いろいろと防げるようになって、ある程度余裕があったときに、やっぱりそうじゃないようにやっていくかもしれませんけど、まだ私は少なくともその域に達していない。
正直言って年齢的にもいい年齢なのに、いまだにそんなような感じです。
どうでしょうかね、皆さん。
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財布のお話をしていただける皆さん、結構高い意識を持っている人が多いなという反面、結構聞いている中では、私そんなふうに実は思ってないよなとか、実は私みたいにやっぱり成果を求めがちという、そんなような方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。
おはよう、おはようぐるとですね。おはようございます。
今日、もうそろそろ仕事を決めようかと思っているんですけど、一応三笠の講義で話をした。
あ、間違った。
なぜ成長したいのかっていう話の中でですね、私は他人塾の目に見えないもののところが一番弱いですよ。
講義の中では結果を受け入れられる必要というような話なんですけれども、私はそこが一番弱くてですね、そこが自分のビジネスをしている上でですね、今は心配だよなというか、このままで大丈夫なのかなというふうに思います。
いろいろとやっていくうちにそこはどんどん変化していくんじゃないかなという期待はあるけど、まだ今は分かりませんというようなお話をしていました。
はい、ではですね、今日はそろそろこれで終わりにしたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは。
皆さん、いってらっしゃいということでありがとうございます。失礼します。
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