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おはようございます、すぎひろです。
今日、結構寒いんですよね。
昨日は、あんたのと一日中雨で遊んでいたので、
寒いんですけど、みなさんに寒暖しさがありますので、
これらの方、気をつけてください。
今日もですね、駅までの間、ウォーキングのライブをしていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
今日は、イマドキ⁈コンプレックスの無いという話ですね。
ちょっと簡単な話になってしまいますけれども、
ダーキロンみたいな話をさせていただきたいと思うんですけれども、
こちらはですね、
少しコンプレックスみたいなものです。
特に身体的なコンプレックスとか、そういうのは全然ないみたいらしいんですよね。
あ、しばゆーさんおはようございます。
コンプレックスなし、それはいいですね。
いいんですけど、逆にすごいなって思いませんか。
これはたまたまですかね。
自分自身は中学3年生、もうすぐ高校生なんですけれども、
その時にですね、友達が髪の毛の仕組みを強制しているみたいな話があったときに、
そういうのって、髪の毛とかコンプレックスで、
そういうことって中学生ぐらいだと気にする人はするよねみたいな、
そんなような話をしているところですね。
うちの時代に対してですね、
こういう自分の身体的なところでコンプレックスだったりとか、
こういうところを直したりとか、
そういうのって何かないのっていう話をしたんですよね。
高校生か、私はコンプレックスだらけです。
そうですよね、私も中学生、高校生なんて、
コンプレックスだらけだったんで、
今日は時代の話を聞いて、信じられないと思ったんで、
そんな話をさせていただいたんですけども、
その時にですね、特にないなみたいな話をしていて、
え、そうなの?みたいな、自分の中で気になるところがないの?
というような話をして、全然思い浮かばなくて、
Cって言えばあれかな、鼻炎が出ることかなみたいな、
いやいや、それはコンプレックスとは違うんじゃないかみたいな、
そんなような話をしていたんですよ。
特に何か、確かに例えば、
男子で、私とかそうなんですけど、
男子だと身長が低い子っていうのもあったりとかするんですけど、
うちの女の子は107cm、今5cmあるから、
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たぶんそんな、ないかなと、そういうとこもないかというところもありますし、
見た目的に、例えば、
私なんかは結構目が細かったりとかするんで、
私の子供の頃って結構恋顔がイケメンっていうね、
そういうような定義だったりとか、
そういうようなこともあったりだったりとか、
あとはね、東の長くない子、身長も低い子だったりとかね、
私はそのあたりは見た目的にコンプレックスがあったんですけども、
実際に関して言うと、確かに目が細い方だけど、
でも確かにないかもっていう、
顔も小顔だし、スラッとした体型ですみたいな感じなので、
見た目的なコンプレックスとかないかなっていうのも、
確かに言われてみればそうかなっていうのもあったし、
あと私の場合は運動会にあったら運動をしていてあんまり良くないので、
そういったところもコンプレックスだったかなというふうに思うんですけど、
そういうのもうちの時代のところはあんまり良くないと思うんですけど、
そういうのは特に気にしないみたいなところがあって、
だからいいですよね。
中高生の時に特に自分に対してのコンプレックスはないみたいなところが、
すごい羨ましくなって逆に思いますよね。
確かにうちの時代に関して言うと、
あんまり他人と自分を比べるようなことは全然なくて、
バイペースって言ったら変ですけど、自分は自分みたいな、
そういうところがあって、非常にそういったところは良いことではあるんですけど、
ただどうなんでしょうね。
私はどちらかと言ったら中学・高校の時に、
そういった見た目のコンプレックスみたいなところはそこそこあったというところで、
それで自分のそのコンプレックスをカバーするにはどうしたらいいかというところで、
例えば男性だと勉強して頭良くなるとか、
そういうところに労力をつぎ込んだみたいなところがあるので、
コンプレックスがないのは良いことだったけど、
コンプレックスがあることも一概に悪いことだと私は思っていないと思います。
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やっぱりコンプレックスがあることによって、それを補うための努力というのをしていくと。
他人から見るとコンプレックスって大したことないようなことだったりするかもしれませんけど、
自分にとってはそれが他人と比較してあまり良いところではないというところを思っているので、
でもそれって結構特に見た目のところ、
人っきり休んでるぐらいだったら努力はできますけど、
それぐらいのところって意外と努力が常にもらわないところもあったりするので、
その場合は他で補うしかないというようなところは、
私も学生時代から思っていたところがあったので、
そこを補うためにはどうしたらいいか。
そんなようなことを考えるというところがある。
それって今も一緒なのかなと思います。
やっぱり皆さん、当時は見た目だけの話かもしれませんけど、
やっぱり努力的にも今こういうところが得意じゃないとか、
そういったところもあるかなと思いますけれども、
そういったところも含めて、やっぱりそこを補うにはどうしたらいいか。
2つありますよね。
本格的なものだったら、そこを補うためにですね、
その能力を毎日からまたプラスぐらいに持っていくというようなものもあります。
行こうという努力もありますし、
あとはそれを他で補うというようなこともあるかなというふうに思っております。
やっぱりそれはそれで本当に自分自身の努力の場でというふうになるのかなと思いますので、
私は何でもいいけど、あるのも全然いいんじゃないというふうに思ってますね。
私とは結構違った人生を送るであろうというところなんですけど、
皆さんはどうなんですかね。
やっぱり今どきあるところはあるんでしょうね。
おそらくそれがうちの事なんだからというわけでもないんじゃないかなというふうに思います。
やっぱり今の背景というか、
やっぱり私の中で結構今の子供たちっていろいろと恵まれた環境だったりとか、
いろんな多様化みたいなところもあったりとかするので、
そういった考え方もあるのかなというふうに感じるところがあります。
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やっぱり私たちの子供の頃って、
メディアとかである一定の価値観みたいなところ、
テレビだったりとか、そういったところに透けられているところもあったと思うんですけど、
今そこって逆にいろんな情報があって、いろんな価値観があって、
それに惑わされるという反面、それでもいいんだという価値観もあるという、
いろんな価値観があって、多様性を尊重される世の中になってくるので、
そういったところに私たちのコンプレッサーがないというところがあるのかなと思います。
昭和の教育はできる子と常に比べられます。
明日も明ということで。
できるとかできないとか、かっこいいとかかわいいとか、
そういったところの価値観って基本的に同一で共通の価値観みたいなところがあったのかなというふうに思っております。
そういうところを考えると、今ってこういうのができればそれが正しいとか、
こういう見た目の人がいいとかっていうのが結構価値観が多様化するので、
そういったところも時代背景にあるのかなというところがありますけれども、
皆さんのご家庭、お子さんとかどうでしょうか。
もしね、うちの子の向こうだよとか、そういうのがあったら聞かせていただきたいなというふうに思っております。
では最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。