1. MARSのスダラジ
  2. S#048 ただいま!日本での学び..
2024-05-07 19:36

S#048 ただいま!日本での学びと気付き

この配信は、2024年3月22日、MARS☆RADIO Podcastにて配信されたものです

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#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー
 

 

00:00
みなさん、こんにちは。久しぶりになりました。MARSのスダラジ。
はい、このMARSのスダラジは一つのテーマに沿って、台本なしのフリートークをするというコーナーです。
気になったこと、考えていること、人生のこと、ちょっと重いテーマなど、その時その時にピンときた話ができたらいいなというコーナーです。
スダは韓国語で、おしゃべりラジはラジオ、おしゃべりラジオという感じで聞いていただければというふうに思っております。
はい、みなさん元気でしょうか。MARSです。今日も聞いていただきありがとうございます。
そして、日本からやっと帰ってまいりました。通常の配信に戻りたいと思いますけれども、
いやー、日本は楽しかったですね。そして寒かったです。私が日本に行く前に暖かかったので、そんな寒くないのかなと思ったら、まさか本当に雪も降りましたし、本当に寒い日が続きました。
本当に予想外の天気でしたけれども、それでもいろんな人と出会っていろんなことを体験しましたので、
今日はですね、ちょっと日本での体験というかですね、日本での学びですね、そういったものをですね、お話したいなというふうに思いますので、最後までゆっくりと聞いてくださいね。
はい、約3週間の日本滞在を経て、シドニーに帰ってまいりました。シドニーではですね、いつの間にか季節が変わっておりまして、
日本に行く前はですね、暑くて暑くて毎日30度超えてたんですけれども、帰ってきたらですね、最高気温が30度いかない日ばかりでですね、
そして朝晩が寒いんですよ。もう本当にね、秋になってきたなという感じで、とてもね、季節の変わりが早いなというふうに感じております。
日本もですね、だんだん暖かくなってきたのかな。まだまだ寒いというふうに聞いてますけどもね、ぜひ季節の変わり目、体調にお気をつけくださいね。
今回はですね、日本における学びというかですね、日本におけるいろんな気づきとかね、そういったものをですね、お話したいと思いますけれども、
まずですね、私、日本に行くのは別に初めてじゃないんですけれども、何回もね、行ってるんですけれども、なんかですね、日本に行った時ですね、ちょっと違和感を感じたんですよ。
何かというと、なんかね、自分はこの土地の人間じゃないんだなっていうのをね、すごく感じたことが多かったんですよね。
03:00
まずですね、日本だからね、日本人ばっかりいるのは普通なんですけれども、私ね、もう本当にあの、オーストラリアに住んで長いので、
周りの人はですね、みんな外国人なんですね。日本人とかも中国人とかもいますけれども、ほとんどがね、日本人じゃない人が多いので、そういう環境が普通になってるんですよ。
その状態でですね、日本に行くと、日本人ばっかりじゃないですか、周りが。それがね、すごく違和感を感じたんですよ。
で、日本ってですね、日本の観光地に行くと、外国人がね、たくさんいるじゃないですか。そうするとね、そういった白人系の人を見ると、なんか安心するんですよね。
これなんか不思議だなと思いました。これはね、今までちょっとなかった感情だったなっていうふうに思います。
周りの環境とか、周りの人がですね、日本人だとなんか落ち着かないなというふうに思いまして、そして外国人がね、いますと、なんかホッとするなという感覚がありました。
これちょっと不思議だなというふうに思いました。そしてですね、東京に行った時ですね、ちょっと時間があったので、街中をぶらぶら歩いてみたんですね。
そしてですね、ちょっと周りを意識してみたんですよ。そしたらですね、なんかこの環境と自分とは合ってないなっていう、そういうなんかフィーリングですよね。それを感じたんですよ。
言葉にするとちょっと変ですけども、言葉にちょっとできないんですけども、感覚ですよね。この街とこの風景と自分自身が一体となっていないなという、そういった感覚をね、感じたんですよね。
じゃあ、シドニーにいる時はどうかって言ったら、まあ確かに一体とはなってないと思いますけれども、それでもね、まだまだ環境的にはですね、自分と合ってるなっていう感覚があるんですよ。
でもですね、日本の東京なんですよね。東京のちょっとね、大通りとか街中とか歩いて行った時に、周りを結構意識したんですよね。周りの建物とか車とか人とか、そういったものを意識しながら歩いて行ったんですよ。
その時に自分を見返してみたらですね、なんか浮いてるんですよ、自分が。だからこの環境とこの自分とは合ってないんだなっていうのをなんか感じたんですよね。
で、それがちょっとね、あのまあ言葉にすると変ですけれども、こういった感覚も初めてなんですよ。だからちょっとね、不思議だなというね、思いを感じました。
皆さんの中でそういったことを感じたことある方いらっしゃいますでしょうかね。まあ私はね、日本に行ったわけであって、私の生まれ故郷に行ったわけであって、別に全然知らないね、外国に行ったわけでもないのに、なんでこんなに自分と周りが一体となってないなっていうふうに感じるのか、それがちょっとよくわからなかったんですよね。
もうすっかりね、日本人ではないというか、もうすっかり日本の環境には慣れてないというか、なんだろうな、外国の環境、しどりの環境の方が自分に合っているのかなというね、そういう思いがありました。それが一つね、不思議なことでした。
06:04
はい、それからですね、日本に行った時ですね、何人かの方と会ってですね、その時にコラボをですね、音声配信のコラボをしたんですよ。で、4人の方とコラボをしたんですけれども、それは過去の配信にありますので聞いていただければと思いますけれども、あの今回ね、このコラボをして本当にね、このコラボがすごくね、自分に合ってるなっていうか、自分の使命だなっていうのをすごく感じたんですよ。
なぜかわからないんですけども、本当にね、この相手の方と話してると、相手の方がね、どんどんどんどん心を開いてね、どんどんおしゃべりになって、すごく楽しそうにしているんですよ。そういう姿を見ると、すごくね、自分も気持ちいいし、すごくね、なんか本当に充実感というか、充足感というかね、そういったものを感じたんですよね。
で、もともと私は人と話すのは好きなんですけども、もちろんね、自分と会わない人とは話さないんですけれども、今回もですね、自分と合う、性格の合うっていうかね、話しやすい人とか、そういった人とばかりコラボしたので、もちろんね、それは気持ちいいと思うんですけれども、でもですね、こんなにもですね、楽しいな、素敵だな、こういうコラボはとても楽しいなというふうに感じたことはなかったんですよね。だからすごくね、不思議でした。
相手がね、心を開いてたくさん話してくれる姿を見ると、本当にね、気分が良くて、なんかね、このために生まれてきたのかなっていうふうに思うぐらいね、すごく心地いいんですよ。で、それにね、反応するように相手方もですね、相手の方もですね、すごく喜んでくれて、で、何人かの方はですね、私のことを聞き上手、話し上手、引き出しやすい、引き出しマースと呼ばれたことがあってですね、
話す間が良いとかですね、MCとして最適とかね、すごくね、いろんなことを言われたんですよ。すごく褒められたんですよね。それも良かったんですけれども、本当にあの、なんかこのコラボ収録、これはすごくいいなと思います。特にはもうリアルですね。リアルで話すとやっぱりね、目の前に人がいますので、話しやすいし、そういったエネルギーも感じやすいのかなというふうに思いました。
コラボね、本当にちょっとハマりそうになります。とても楽しいコラボをね、しましたので、この配信の前ですね、4つぐらいコラボの配信がありますので、ぜひ聞いてみてください。
毎回ですね、日本に行く目的は、友達に会う目的もあるんですが、親がね、まだ日本の実家にいますので、その親がね、心配なので行くというのが大きな目的なんですね。
ですので、日本にいるときは、家のこととかですね、親のこととか、ちょっとね、面倒見てあげたりとか、手伝ってあげたりとか、そういうことをしてるんですけれども、このね、私のように半年に1回とか、1年に1回とか、親に会う時間がないというとですね、この親の老いですね、老い、老人の老いですね、どれだけ老けたかという感覚がないんですよ、あんまり。
09:18
で、いまだにね、私は若い頃の父親、元気な頃の父親というイメージが頭にこびりついていて、そのイメージで親を見ていたんですよ。
ですので、これぐらいできるだろうとか、なんでこんなのできないんだっていうふうに思っていたんですよね。
でも実際、よく見てみると、本当にね、親って、もう本当に老いがね、進行がすごく早いんですよ。
なので、自分がね、これぐらいできるだろうと思っていたことが、かなりハードルが高い行動になるんですよ、親にとってはね。
だからそれは、それをですね、私は気づいてなかったんですよ。
で、ちょっとね、不親切だなっていう部分も自分の中にあって、それをちょっと反省しました、今回。
親の老いですね。これは本当に、あっという間に進行していくので、本当にね、会うたび会うたび、どんどんどんどん老けていきます。
どんどんどんどん動けなくなっているなっていうのを感じています。
今の父親はですね、ちょっと足が悪いので、杖をつかないと歩けない状態なんですけども、
でもね、そんな状態を見ててもね、私の頭の中には若い頃の父親がいて、その若い頃の父親っていうのは元気で、普通に歩けてたっていう状態を
頭の中にありますんで、それをずっと思っているので、なんか全然ね、本当に歩くのを手伝ってあげようとか、そういうことをしてなかったんですね、今まで。
普通に歩けるだろうって勝手に思っちゃって、それがすごくね、気づいて、あ、自分ってこんな風に思ってたんだなっていうのを気づいて、すごく反省しました。
そして親の老いの進行がすごく早いんだなっていうのを間近にね、感じることができて、とてもですね、反省した、そういった感覚になりました。
これはちょっと皆さんもそうだと思いますけれども、親元を離れてね、長い間親と会っていないと、親の老いですね、
その進行が早いなというふうに感じる方も多いと思いますけれどもね、これ本当に何とかしなきゃなと思いました。
今ね、父親が一人で日本に暮らしてるんですよ。この一人でね、全部やるっていうのは本当に大変だと思うんですよね。
それを改めて感じて、すごくね、悩んだんですよ。どうしたらいいのかなと。
このまま自分はここの海外に行っていいのかなって思ったんですよ。
日本のね、その親の元にいてね、手伝ってあげなきゃいけないんだなっていう思いを強く感じたんですよね。
本当にね、今それが一番ね、心に引っかかってます。どうしたらいいのかわからないんですよね。
12:04
もう私はこのシドニーで生活してますんで、このシドニーで生活の基盤があるので、それをね、維持していかないといけないっていう状態と、
親がね、日本にいる、でも手伝う人がいない、そういう状態をどうやって解消するのかっていうのは全然わからないんですよね。
私がまあ、日本に行ってもいいんですが、そうなると、親のね、面倒を見ると、収入がないわけじゃないですか、仕事をしないわけですからね。
そうなるとね、生活自体ができなくなってしまうということになりますよね。
で、シドニーのこの生活もね、できなくなってしまうということなので、ちょっとこれをね、少しこれからの課題にしようかなと思ってます。
ちょっとこれを解決していくにはどうしたらいいのかな。
でもね、こんなこと考えてたらね、もう親の老いてすごく進行早いので、1年、2年経つともう本当にね、動けなくなっちゃうかもしれないので、早めに決断しないといけないんですよね。
だからその辺をちょっとすごく、何かしらしなきゃいけないなっていうのを感じました。
はい、そして最後ですね。長くなりましたけども最後です。
今回ですね、日本に行く目的が非日常を味わう体験をしようという思いで行きました。
そして非日常を味わうことができました。
一つはですね、なんと人生初のライブハウスに行きましたということですね。
パチパチパチという感じですけども、本当に今までライブハウスに行ったことないんですよ。
コンサートは行ったことあるんですけども、ライブハウスってなかったんですよね。
で、今回ですね、推しのムーンノーツカオリさんがですね、ライブハウスで演奏するということでね、そちらの方に行ってきました。
本当にね、狭いんですけどもね、それだけにやっぱり熱気が伝わってエネルギーがすごかったですね。
で、5人くらいの方が演奏したんですけども、本当にこの演奏が心に響いたなという感じがして、すごくいい体験しました。
ライブハウスってこんなにいいんだな、だからこんなにたくさんの人が行くんだなっていうのをわかって、本当にいい体験をしました。
ライブハウスに行ったことないっていうのは珍しいかもしれませんけれども、私はね、本当にそういった縁がなかったので行ってなかったんですけども、今回行ってみて本当に素晴らしいなというふうに思いました。
これからもですね、機会があったらライブハウスに行こうかなというふうに思っています。
今回ですね、5人の方がそのライブハウスで演奏したんですけども、やっぱり近いだけあってエネルギーがすごく伝わってきて、本当に皆さんのことを本当に好きになりました。
音楽も好きだし、すごく胸に響きましたので、こういった近い場所での演奏もすごくいいなというふうに思いました。
はい、そしてもう一つ人生初の体験をしてきました。なんと人生初の体マッサージを受けてきました。パチパチパチパチっていうかね、お前体マッサージもやったことないのかというふうに言われそうですけども、
15:08
あのー、静岡にももちろんね、体マッサージのお店たくさんあるんですよ。でも今まで行ったことないんですよね。
うん、行こうとは思ってたんですけれども、なんかね、うん、そんなにね、行くという気持ちがなくて行ってなかったんですけども、今回あのー、これね本当に偶然なんですけども、
日本にいたときですね、あの実家にいたんですけどもね、実家の自分の机があって、そこでまあコンピューターとかね、やってたんですけども、そこの
あの机の下の方にですね、あのティッシュが落ちてたんですよ。あのよく街中で配ってますよね、日本って。ティッシュ配ってますよね。
で、ティッシュの中に広告が入ってますよね。で、そのティッシュ落ちてたのでそれを拾ったら、その広告がね、なんと体マッサージの広告だったんですよ。
それがですね、銀座にある体マッサージのお店だったんですけども、あ、体マッサージだ、確か行きたかったな、じゃあ行こうかっていうことで、
その日にね、朝に見つけたんです、その広告を。で、あ、じゃあ今日行こうと、時間あるからって言って、パパパッとね、用意してすぐ行っちゃったんですよね。
で、人生初の体マッサージを受けてきたということですね。本当にね、これはね、良かったです。
えっと、体の上に乗られたりですね、すごい強い力でね、マッサージされたので、やっぱりちょっと痛いなという部分がありましたね。
あのー、ふくらはぎの上に乗られた時はですね、ちょっと痛かったですね、ふくらはぎが。だからちょっとね、そういった痛い部分もあったんですけども、
私はね、あの首とか肩のあたりがすっごい凝ってるんですよ。そこをですね、重点的に揉みほぐしてもらったんですけども、
なんとですね、今までそういうマッサージ行ったことないので、いや本当にね、楽になりました。これからもですね、ちょっとね、マッサージ行きたいなというふうに思いました。
値段的にはですね、日本もこちらもあまり変わらないと思います。だいたい6000円、60分で6000円ぐらいかな、日本だと。
こちらもね、えっと1時間でそんぐらいかな、60ドル70ドルぐらいするかな。なのでこれからもね、ちょっと体マッサージ行ってみたいなというふうに思いました。
はい、ということで今回はですね、日本での学びとか体験とか感じたことをお話ししましたが、いかがでしたでしょうか。
周りにですね、日本人がいると落ち着かない、外国人がいると安心するとかですね。あとはコラボをしてね、楽しかったとかですね。
あとね、地震が多かったんですよね。なんか今日も大きな地震が関東であったらしいんですけども、なんかね、私が日本に滞在するときはほとんどね、
まあ1回ぐらいは地震で揺れるんですけれども、今回はね、3回も4回も揺れましたので、ちょっとやっぱ怖いですね。
あのオーストラリアは地震がないんです。なので揺れることは絶対ないんですよね。そういった環境にいると、日本で地震が来て揺れると本当に怖いですね。
ミシミシ行って家が揺れるっていうのはどれだけ怖いかというのをですね、また実感してきました。
18:06
ですのでね、外国人の方が日本に行って地震が起きるとすごくね、怖がるというのも理解できます。もうね、もう完全に私は日本人じゃないなという感じがしますね。
本当にね、地震が多いですのでね、皆さん本当にお気をつけくださいね。備えていただいて、これからね、大きな地震が来ても大丈夫なようにね、していただければというふうに思っております。
はい、ということでね、今回はたくさんいろいろお話しましたが、またですね、
日本に行く日を楽しみにしながら、今回ですね、終わりたいと思います。ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。今日も聞いていただきありがとうございました。
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またこのPodcastはYouTube版も配信しています。YouTube版では音声配信用画像を使ってわかりやすく見れるようになってますので、よろしかったらご覧ください。
ではまた次回お会いしましょう。お相手はマースでした。Have a good weekend.
えー、静に戻ってですね、仕事もまた始めました。えー、ちょっとね、体がまだ慣れてないんですけれども、日本にね、ずっと滞在していると英語をしゃべらないじゃないですか、日本では。
ですので、こっちに帰ってきてね、英語大丈夫かなと思ったんですが、まあ、そらそら出ましたね。大丈夫でした。
あと、仕事とかもね、大丈夫かなと思ったんですが、まあ慣れたもんですので、体もね、自然に動きました。大丈夫でした。もうすでにね、すっかりとこちらの生活に慣れております。
はい、ということで今回も聞いていただきありがとうございました。ではまた。
19:36

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