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★『銀河鉄道の父』は宮沢賢治をどう映画にしたか
2026-05-01 19:58

★『銀河鉄道の父』は宮沢賢治をどう映画にしたか

宮沢賢治にまつわる作品の解説をする停車駅のような回。ボードゲームづくりを行う通常回と交互にお届けします。今回は映画『銀河鉄道の父』を"やまぐち"が解説します。


生誕130周年の巡り合わせ / 妹トシ / 『銀河鉄道の夜』執筆のはじまり / 文壇と無縁だった宮沢賢治 / 父 宮沢政次郎 / 役所広司 / 菅田将暉 / 森七菜 / 農民ではない非当事者性 / 葛藤 / 本当の幸いとは何か


📝出演 & 制作

Board Game Creator:山本龍之介

 ▶︎ https://note.com/ryudus

Direction & Planning :山口未来彦

 ▶︎ https://note.com/nikowan1

📩 storyplay.boardgame@gmail.com

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ボードゲームクリエイターの"山本龍之介"とプランナーの"やまぐち"が、さまざまな名作を丁寧に読み解き、その本質をボードゲーム化するプロジェクト「STORY PLAY」。

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実際に自分がこう年を取っていくと、息子の立場として見ていた作品が、もうちょっと年を取ると父親の立場として見ることであったりですとか、
そういったことに変わってくるっていうのは、この作品の一つ魅力かなと思っています。 この番組は、宮沢賢治の銀河鉄道の夜がボードゲームになるまでの物語です。
今回は配信としては2回目ですが、銀河鉄道の夜にならって停車駅のような形でですね、ちょっとした脱線話をお届けできればと思っています。
このポッドキャスト番組はですね、通常回、前回配信したような、 龍さんと僕山口によるボードゲームを作るための公開企画会議の通常回と、
こうしたですね、停車駅会というのか、ステーション会というのか、なんていうのかまだ決めてないんですけど、
そういうちょっと雑談会みたいなのがですね、交互に来るような構成になっています。 このですね、雑談会はですね、ちょっと特殊な構成になってまして、
一人で話す場合だったりですとか、龍さん一人で喋っていただいたりですとか、あとはゲストを招いたりとかですね、
ちょっとその通常回の普通の番組とはですね、違うような形でお届けできればと思っています。
というのも、銀河鉄道の夜だったり宮沢賢治っていうものをですね、単に2人でずっと喋って決めていくっていうのは、
まあよくあるポッドキャストのスタイルだとはもちろん思うんですけれども、それだけではなくですね、その作品自体がですね、これだけこう、
今2026年で生誕130周年ということなんですけども、長い間愛されているっていうのはですね、やっぱりいろんな人の目線でいろんな話があってっていうことだと思いますので、
ちょっと配信の仕方もですね、いろいろなところを試行錯誤しながらですね、こういう通常回と定社会というのがですね、
交互に来るような構成でできればと思っています。 前段はこれぐらいにして、今日はあの
山口ひとり会ということではあるんですけれども、あの、生誕130周年なんですよね、実は2026年が。
で、ということもありまして、ということがあってというか、僕らの企画はですね、この生誕130周年って実は全く知らずですね、
知らずに、こう、何のテーマがいいんだろうかっていうので、2人で話している中で、あ、銀河鉄道のようになんていいんじゃないっていう話になったので、正直何もこう意識しておらず、たまたまこう、タイミングが巡り合わせのようになってきたっていうのが今ここではあるんですけれども、
そんな130周年ということもあって、あのいろんなですね、企画があの宮沢賢治だったり銀河鉄道で動いています。
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なんでまあ皆さんもこう、ちょっと検索したりとかですね、気になる方は見ていただけると、あの、もちろん公式やられているのもそうですし、それにこうオマージュされた作品だったりとか、まあドラマだったりとか、
あとまあ演劇があったりとか、プラレタリウムがそういう仕様になっていたりですとか、そういったことがいろいろあるので、ぜひチェックしていただければと思っております。
ということで、まあ今回はですね、そんな今最新のというよりは少しだけ前のものになるんですけれども、
2023年公開のですね、映画銀河鉄道の父についてちょっと考えて喋っていければなと思っています。
で、銀河鉄道の父っていう映画のタイトルですけど、名前の通りというかそこからイメージされるようにですね、
宮沢賢治のお父さんが主人公の物語になっています。
簡単にあらすじを紹介しますとですね、もともとですね、小説があの原作になっているような映画になっていまして、
岩手県で七夜を営む宮沢雅次郎の長男賢治は、家業を継ぐ立場でありながら適当な理由をつけてそれを拒んでいた。
学校卒業後は農業学校への進学や人工宝石の製造、宗教への傾倒と我が道を突き進む賢治に対して、
雅次郎は厳格な父親であろうと努めるもつい甘やかしてしまう。
しかし、妹年の病気をきっかけに筆を取る賢治だったが、ということで簡単にあらすじを読み上げさせていただいたんですけれども、
この映画は僕も今回プロジェクトこれを始めるにあたって初めて見たんですけど、
まずその宮沢賢治がめちゃめちゃドラムスコって言うとあれですけど、七夜のドラムスコとしてまず描かれているんですよね。
急にこう大学に行きたいとかね、そういうことはまあわかる話だと思うんですけども、
時代はその人工宝石を作ることだみたいなことを突然言い出してですね、その頭筋さえあれば絶対にこのビジネスはうまくいくんだみたいなですね、
まあちょっと典型的なこうドラムスコムーブをですね、いろいろしたりとかしながらですね、
まあまあ宗教の話はですね銀河鉄道のようなところでもこれから触れていくんですけれども、
日練習ですね、系統していく様子だったりとか、そこに系統する中で自給自足みたいなことにも目覚め始めてですね、
まあそれがたたってこう体を壊し始めたりですかね、まあ結構なかなか波乱万丈っていうとあれですけど、いろいろこう
まあドラムスコというかそういうムーブをしている宮沢賢治のお父さんの物語として描かれているんですよね。
で、まあこれあのいろいろまあネタバレも何も正直、わりと史実には基づいているところもありつつ、もちろんそういう細かいところの誇張だったりとかっていうのはあるところですし、
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まあカットされているもちろんあるんですけれども、事実で言うと宮沢賢治は37歳で亡くなっているんですよね。
で、この宮沢賢治の父という物語は宮沢賢治が亡くなるまでをもうあの描いているものではあるんですけれども、
じゃあ実際その史実の時系列順に言うと、銀河鉄道の夜がいつ描かれたかっていうと、
まああの銀河鉄道の夜という物語自体は最後まで完成しなかった物語として言われているんですよね。
なので、こう一応今言われているものが第4行、最終バージョンということで、
まああのいろいろこう、まあ過去のですね研究者たちが研究した結果、まあこれを最新としようということになっているということではあるんですけれど、
なので37歳まで正直描き続けていた物語であるとは言われています。
ではですね、いつから銀河鉄道の夜が描かれ始めたのかというとですね、妹の都市が亡くなった2年後というふうに言われています。
で、まあそういったこともありまして、まあカンパネルラっていうのは都市のことであり、ジョバンニというのは宮沢賢治のことであるっていうのが言われてはいるんですけれども、
今回は、なのでですね、銀河鉄道の父というこの映画作品はですね、お父さんだけではなくて、この妹の都市が亡くなるというですね、非常にこう宮沢賢治にとって一大事であったことについても描かれています。
ですので、まあそういったですね、宮沢賢治だけではなくて、宮沢賢治がこうどのようにこう筆を取っていったのか、
そしてその宮沢賢治って、あのちょっと脱線する話ですけれども、その時代を生きたですね、こう文壇とか文学界みたいなものとほぼ接点がなかったと言っても過言ではないような人だったんですよね。
っていうのも実際宮沢賢治自体があの物書きをしている間はですね、正直あのほとんど小説が売れなかったっていうのがありまして、
なので、もちろん一部評価されて、その後その方々の熱心な活動によって広まっていったっていう、まああと弟がですね、広めていったっていうのはあったりするんですけれども、
本当に生前の間はですね、基本的にこう大きな人付き合いだったりっていうことの文壇界とはなくですね、家族の中の人間関係というところが割と色濃くありながらというところでしたので、
まあそういったその宮沢賢治の思想的なところだったりとか、まあ思考性みたいなところっていうのを一つ考えていく鍵になる作品なのかなっていうのは、
家族感みたいなことがですね、思ってますし、まあそれをこう垣間見れる作品の一つなんではないかなと思っています。
で、これもうちょっとなって原作のですね、原作者の方もあのインタビュー等で言っているんですけれども、この宮沢雅次郎という方のエピソードはですね、実際あのほとんど残っていないというかですね、
ということにはなっているんですよね。ただ、一つ残っている象徴的なエピソードとして、宮沢賢治がですね、子供時代にこう熱を出して倒れてしまうと。
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で、入院しなきゃいけないってことになるんですけれども、その看病をですね、このお父さんがしたっていうのがまあ記録として残ってまして、
まあこの本当に病人の看病をするお父さんがっていうのは、まあ今で言うとね、それは当たり前の話ではあるんですけれども、
実際この時代にですね、まさ次郎がお父さんですね、お父さんが子供の看病をするっていうのね、子供の看病自体がもう女のやる仕事だみたいなことを言われていた時代なので、
家保護である父親っていうこととですね、まあそういった宮沢賢治自体をですね、こう応援していた父親っていうですね、そういったところがすごくまああの特徴的だなぁというところで、
この作家の方も目をつけて、まあそこから掘り下げていったっていうのはこの宮沢賢治の父という原作小説のですね、
まあ誕生の流れだったりするんですけれども、まさにそのエピソードも今回の映画入っていますし、なんといっても今回映画の中でですね、
あの役者人が非常に豪華でして、両のまさ次郎役はですね、役所工事が務めていまして、まあ宮沢賢治役は須田雅樹ですね、
鍵を握るですね妹の都市は森奈々が勤めている、森奈々って平休みとかですね、あとはあの映画であの秒速5センチメートルっていうですね、
アニメを元にした実写映画があるんですけれども、その中でもですね、実は銀河鉄道の夜をモチーフにしたと言われているですね、
ワンプオブチキンの銀河鉄道という曲が実は流れていたりします。で、まあこれあのちょっと後に話す話でも関係するんですけれども、
公式でそのワンプオブチキンのボーカルの藤原素人は銀河鉄道の夜をモチーフにしてこの曲を書いたんですかっていうふうに聞かれてはいた
インタビューの中でですね、そんな作品は知らないというふうに答えてるんですけど、あの知らないわけがないというかですね、
あの元々藤原素人自体がですね、あの家族関係あんまりあの親気にはしてないんですけれども、
絵本作家の家庭で育っているんですよね。まあそういうまさにその藤原素人もですね、絵本作家の母親の下に育ったという中で言うと、
銀河鉄道の夜は知らないはずもなく、もちろんインタビューでそうは言っているものの、それはまあ尖っているというか、まあ若い頃尖っていたというか、
まあそういったところでですね、もしくは本人がご意識してないうちでもですね、無意識のうちにそういったところに影響を受けているということがあるんじゃないかなとは思っています。
なのでまあちょっと脱線しましたけれども、森七はそういうところでもですね、実は銀河鉄道の夜と触れていたりしますと。
で、まあそんなですね、役所工事、須田正樹、森七というですね、この3名が脇を固める、まあ銀河鉄道の父という作品なんですけれども、
その演技力はもちろんそうなんですけれども、この作品がまあすごい面白いなというところは、
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誰の立場によって見るかによって変わる作品だなあというところがあるかなと思っています。
今話したようなお父さんの立場として見るか、息子の立場として見るか、妹の立場として見るか、またまた母親の立場として見るか、
っていうですね、本当にこう見る年代によってその作品の解釈、見え方が違ってくるっていうのが、まあこれは小説も含めてですけど、そういう作りになっているものなのかなと思います。
なので銀河鉄道の父というタイトルで、もちろん役所工事を務めるですね、あの政次郎というお父さんが主演ではあるんですけれども、
その周りの方々もですね、かなり丁寧に描かれておりまして、まあそういったところでもですね、いろんな方に感情移入できるというか、
見ながらですね、実際に自分がこう年を取っていくと息子の立場として見ていた作品が、もうちょっと年を取ると父親の立場として見ることであったりですとか、
そういったことに変わってくるっていうのは、この作品の一つ魅力かなと思ってますし、まあそれ自体がですね、宮沢賢治の作品らしさみたいなところにも通ずるところなのかなとは思っています。
見る立場によって見え方が変わるっていうのは、他の作品でも言えたりすることではあるんですけれども、
今回のちょっと宮沢賢治的なところの文脈と照らし合わせてみていくと、もう少しちょっと見え方が変わるかなと思ってます。
っていうのは、この銀河鉄道の詩でも描かれているようにですね、宮沢賢治は七夜の家系に生まれたんですよね。
まあお父さんはその後七夜だけではなくて、いろいろな事業もやっていったりするので、必ずしも七夜だけというわけではないんですけれども、
まず幼少期の頃はですね、七夜は今日の五月というのをすごい言われてたんですよね。
で、宮沢賢治その後、中学校に行ったりですとか、その後農業学校に行くんですけれども、なぜ農業学校かっていうとですね、七夜の家系に生まれて、
で、まあ継ぐのは嫌だって言った息子に対してですね、お父さんは農民を助けるために七夜があるんだっていうのを言うわけですよ。
で、まあ七夜ってイメージとしては、金貸しで農民から搾取してみたいなことを宮沢賢治が言うんですけれども、
そうではなくて銀行が貸してくれないお金を貸してくれる存在として農民を助けるためにあるんだっていうことをお父さんは言うわけですよね。
じゃあ七夜ではない形で農民を助けるにはどうしたらいいのかということで農学校に入るっていうのがあります。
で、その後もですね、いろいろこう自身もですね、自給自足の生活をしたりですとか、農民的なことはやっていくわけですし、
その後農民を助けるためにですね、肥料の使い方だったりとかそういうことを教えていく活動をしたりもしていくんですけれども、
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反してあるのはですね、宮沢賢治の中で農民ではないって非当事者性みたいなことかなっていうのは思っています。
つまり、形で言うと農民ではないんですよ、宮沢賢治は。七夜の息子なわけですよね。
七夜の息子なんていうのはその貧しさの、生まれ持った貧しさみたいなものが違うっていうことが、
ある種そのコンプレックスではないですけれども、世の中にはこんな貧しい人はいるのに自分はなんでこうなんだろうみたいなことを、
それだけ取るとちょっと上から言っているみたいな感じにはなってしまうんですけれども、そうではなくて、
じゃあその差異を埋めるためにはどうしたらいいんだろうかっていうことを非常に、これはちょっと僕の一部解釈も入ってますけど、
深く考えてきた人なのかなっていうのは思っています。だからこそ銀河鉄道の夜でも一つテーマになっている本当の幸いっていうことをですね、
それが他人にですね、他者を重きにおいた幸いというあり方であったりとか、そういったような思想に繋がってくるのかなっていうのは思ってはいます。
なのでこういうですね、いろいろな誰の立場によって見るか、誰の立場で見るかによって変わる作品というのはですね、
ある意味この宮沢賢治が持っていた自身が農民ではないっていうそういったそのコンプレックスみたいなものをですね、
拾いながらも誰の立場で見ても楽しめるような作品にしていくっていうですね、
ちょっとまあそういうカバーというかオマージュの仕方をしているんじゃないかなっていうのは、これは深読みかもしれないですけれども、思ったりしています。
ここまでこういろいろと話してきて、銀河鉄道の父っていうのはですね、簡単に言うと面白い話だよみたいなことを話してきたわけなんですけど、
冒頭ちょっと話したですね、時系列の史実の話ですよね。宮沢賢治が37歳で亡くなっていることですとか、
都市が亡くなった妹の都市ですねが亡くなった2年後に執筆を始めたことだったりですとか、それこそカンパネルラが都市でみたいな話、これもまあ一説というかそういう解釈の一つだとは思うんですけれども、まあそういったことですね。
で、こういったことを、どこまでこういう映画、漫画ですね、踏まえていくか、それはあの史実にのっとらないから悪だということではなくですね、
これあの銀河鉄道の夜だったりとか、宮沢賢治の、宮沢賢治一家の物語を書くという時に、何が重要で何が、まあ余分と言うとあれなんですけれども、何を切り落として何を目立たせていくかみたいな、編集的な作業がすごく重要だなと思っていて、
で、今回の作品でいうと誰の立場に見てみるかによってすごく変わる作品であるということだったりとか、まあやっぱり宮沢賢治一家のですね、宮沢一家のですね、物語であるということをすごく重視している作品なんだなっていうのは思ったりしています。
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なんでそこをこう目立たせるために何が必要になるかみたいなことね、これちなみにサブキャッチコピーみたいなですね、きっと家族に会いたくなるっていう、まあちょっと法がありがちって言うとあれですけど、そういうちょっとタイトルが、まあ映画版はちょっとつけられていたりするんですけど、まあとはいえ、そういうですね、何を表現したいかによって、史実に基づきながら考えていくんですね。
で、あとはまあその史実とフィクションみたいな関係性はやっぱ今回そのボードゲームを僕らが作っていく上でも一つ大きなテーマだなっていうのは思っています。
っていうのも、銀河鉄道の夜をボードゲームにしますって言って、もう本当にジョバンニとカムパネルラが順番にこう、すごろくをしていくみたいなこと、まあすごろくというか、鉄道に乗って進んでいってみたいなことだけだと、まあ本当に今回やりたかったことなんだっけっていうことはあると思いますし、
じゃあこの作品を通して何を伝えようとしたのか、また我々として何をこうやった人に感じ取って欲しいのか、この2つですかね、そこをちょっと意識しながらこれからの制作っていうのはまあ考えていければなっていうのは思ってますし、それはなんか僕もリュウさん2人でなんとなくそんなような、直接ここまで言語化して喋ってはいないですけど、ニュアンスのことを思ったりして話しています。
ということで、ここまでつらつら喋ってきましたが、映画銀河鉄道の父について、そこから考えるシリーズとフィクションの関係というような話を話してきました。
ということで、この脱線回、停車駅回はここまでとなります。ありがとうございました。
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