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【2026年】資金調達が難しい今知っておくべき“公的制度”7選|デット活用できない起業家は伸びない理由【融資相談室】
2026-04-20 15:32

【2026年】資金調達が難しい今知っておくべき“公的制度”7選|デット活用できない起業家は伸びない理由【融資相談室】

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今回、エクイティ調達が厳しくなっている今、“知らないと損する公的制度”を7つまとめて解説しました。


▼今回紹介した制度

・特定創業支援事業の創業セミナー

・スタートアップ創出促進保証制度

・女性・若者・シニア創業サポート2.0

・ファンドサポート事業

・事業可能性評価事業

・協調支援型特別保証制度

・資本性ローン


▼動画内で紹介した動画

・「スタートアップ創出促進保証制度」

解説動画→https://youtu.be/cSouMRtGZ4k


・「女性・若者・シニア創業サポート2.0」

解説動画→https://youtu.be/r7PJmuMxZpw


・「資本性ローン」

解説動画→https://youtu.be/ruAPGbkveeY


「エクイティだけ」に頼らない“ファイナンスミックス”を知りたい方は必見の内容です。

ぜひ自分に合った公的制度を見つける参考にしてみてください。


【動画目次】

ダイジェスト

今回のテーマ

2025年度の振り返り

①特定創業支援事業の創業セミナー

②スタートアップ創出促進保証制度

③女性・若者・シニア創業サポート2.0

④ファンドサポート事業

⑤事業可能性評価事業

⑥協調支援型特別保証制度

⑦資本性ローン


▼起業家、事業会社、金融機関の皆様▼

起業したばかりで資金調達に悩んでいる、スタートアップとのネットワークを広げたい・協業を進めたい、CVCを設立したいが組成・運用方法がわからないなど、スタートアップに関するお悩みは、スタートアップ投資TVを運営するベンチャーキャピタル「Gazelle Capital(ガゼルキャピタル)」にぜひお問い合わせください。

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◯近藤 絵水 Gazelle Capital株式会社 プリンシパル

X(Twitter)▶︎https://x.com/berkeleyemi_au

Facebook▶︎https://www.facebook.com/emi.kondo.0208

京都出身。双子の姉。

当時シリーズAのスタートアップ企業であったMicoworks株式会社に新卒一期生として入社。CSとして顧客の目標達成に尽力。その後、2021年7月よりGazelle Capitalに従事。

プレシード・シード期の起業家さんに頼られるVCを目指している。

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◯若林 哲平 株式会社INQ-代表取締役CEO

HP▶︎https://inq.finance/

X(Twitter)▶︎https://twitter.com/wakaba_office

1980年東京都清瀬市生まれ、神奈川県相模原市出身。青山学院大学経営学部卒。

VC・エンジェル投資家、起業家からスタートアップをご紹介頂き、融資による資金調達を累計1,300社・130億円超支援。

東京都ASAC・NEXs TOKYOなどの自治体のアクセラレーションプログラムのメンターの他、複数のスタートアップの暫定CFO等を務める。

趣味はお弁当づくり。4児の父。

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制作 株式会社Suneight

YouTube運用・撮影・動画制作のご要望あればお気軽にご相談ください。

info@suneight.co.jp


#スタートアップ #ベンチャーキャピタル #資金調達 #ベンチャー投資 #起業家 #起業 #投資 #融資 #資本性ローン #創業セミナー #保証制度

感想

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今回は、【2026年】最新版ですね、創業期に知っておきたい穴々な公的制度についてご紹介していきたいと思います。
基本的には、エクイティファイナンスについては結構厳選と言いますか、渋い状況に向かっているようには見えますよね。
一定の条件を満たしますと、代表者の方が追うべき年代保証なしで、保証協会付の融資を受けられるよというものになります。
女性若者シニア創業サポート2.0です。
保証協会の枠を温存できるという意味で、非常に有意義な制度、金額だったり確率に効いてくるですね、こういう地味な公的制度を使っていただいて、漏れなくちゃいけない。
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ融資相談室、カゼルキャピタルの近藤です。
今回は、【2026年】最新版ですね、創業期に知っておきたい穴々な公的制度についてご紹介していきたいと思います。
改めて若林さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回は7戦ですよね。
はい、創業前の段階から大体シリーズAとかミドルぐらいまでのステージで、段階的に使える公的制度、ご紹介できればなと思っています。
ありがとうございます。具体的な制度名であったり、大体のメリットも含めてご紹介するので、ぜひ最後まで見ていただけると嬉しいです。
【2026年】初めて有意義制度のご紹介すると思うので、【2025年】の振り返りをしたいなと思うんですけど、若林さんから見て【2025年】の調達環境っていかがでしたか?
基本的にはエクイティファイナンスについては結構厳選と言いますか、出るところに出て、出ないところに出ないというのは当たり前ではあるんだけれども、一言で言ってしまうと渋い状況に向かっているようには見えますよね。
当初100億円問題であったりとか、VCさんのハンドレーズがなかなか難航するとかっていうところで、M&A IPOを料理並みするデュアルトラックっていう言い方なんかも広がっていたりとかして、
そういう意味では非常に戦略的にファイナンスをミックスしていく、そういう必要がですね、企業かスタートアップ側に生まれてきた、そんな1年なんじゃないかなというふうに思います。
そうですよね、スピーダの調達の企業数とか見ていても、直近数年間横ばいですし、なかなか今までの共感とは変わってきている実感もありますし、
VC同士で喋っていて、なんと社で喋っているのは、できる限り早期にクロージカル化できるような需要モデルもいいよね、魅力的だよねって言い始めている動機がいまして、やっぱりそこの感覚も含めて変わってきたなとはすごく実感していますね。
M&Aを見たときにエクイティで調達しすぎてしまうと、エクジットしたときの自分のインセンティブみたいなところも弱くなってきますし、みたいなところではやはりもう自分を希薄化しないですね、デッドの活用というのも非常に重要だし、
渋く地味なんだけれども、そういった融資とかコスト削減に効く公的な制度をいかに知っていて、地味でちょっとめんどくさいけど使っているかどうかみたいなところが後でじわじわ効いてくるっていうことがあるのかなと思うので、今日はちょっと渋めのそういった制度をご案内できればなと思っています。
そういう時のみなさんもやっぱり数ヶ月のラムウェイでトラクションを積むことができたりですとか資金調達が叶えられたりすると思うので、ちゃんとここは抑えていければと思います。
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まずは7000円ちょっとダラッとご紹介いただいて、事業フェーズ別にご紹介できればと思ってはいるんですが、まずはどういった制度をご紹介いただけるんでしょうか。
まずは創業する前ですね、これから会社を設立するよという前の段階の方向けの制度になりまして、これは特定創業支援事業の創業セミナーを受講するってことですね。
これは何かっていうと市区町村だったりあるいは市区町村から委託を受けている人たちが主催している創業セミナーっていうのがだいたい各自治体で行われているんですよ。
オンラインだったりオフラインだったりいろいろ各自治体で違いはあるんですけども、それらを受講し終わって証明書というか卒業証書みたいなのをいただくとどういうメリットがあるかと言いますとですね、
まず会社設立時の登録免許税が半分になるんです。
15万円から6万円くらいになるんですか。
7万5千円だったかな。半分くらいになるんですね。
その他にも広告の金利が引き下げられたりですとか、保証協会付きの創業関連補助の特例があったりとか、一番実は大きいのは小規模事業者持続化補助金という50万円の補助金があるんですけれども、
これのですね創業枠っていう200万円のものに申し込めるチケットが得られるんですね。
東京等限定なんですけど、創業助成金で400万円の補助金がありまして、これを申し込む申請要件の一つにですね、いくつかある中の一つにこの特定創業支援事業の認定を受けているよっていうところがあるので、
結構補助金とかで後で聞いてくるものになりますというところでやっておくといいかなって感じですね。
本当はじわじわですね。
そうなんですよ。
とは言え、これを取らずに借りるのはなかなか比較すると損ですよね。
ですので、それ自体でお金もらえるわけじゃないんだけれども、後の資金調達にちょっと聞いてくるよというところで、ぜひこれから起業する方ですね、受講していただくといいのかなと。
年に数回しかやってないんで、ちょっと早めにチェックしてもらうといいかなと思います。
わかりました。そして二つ目は何でしょうか。
これは創業直後といいますか、になるんですけれども、スタートアップ創出促進保証ですね。
どこかでお名前を聞いたことあるんですけど。
そうですね。以前に代表者の連帯保証がつかない制度がありますよというところでご案内しました。
これ2023年にできた制度かなっていうところが比較的新しい制度になるんですけども、一定の条件を満たしますと代表者の方が追うべき連帯保証なしで保証協会付きの融資が受けられるよというものになりますということで、創業後期未満の会社さんが対象となりますというものですね。
条件額としましては3500万円までの融資制度になってますので、保証協会付き融資を受けたいなと思った場合はぜひ自分からですね、スタートアップ創出促進保証を使いたいですということを金融機関の方にお伝えいただければいいのかなと思います。
そして三つ目は何でしょうか。
女性若者シニア創業サポート2.0ですね。
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こちらも前回動画で取り上げましたよね。
そうですね。女性若者39歳以下それからシニア55歳以上の起業家の方で、これは東京都限定の制度にはなってしまうんですけども、東京都内でですね、起業するよという方については固定金利1%というかなり良い条件でですね、1500万円、女性の場合ですと2000万円までですね、融資申し込めるという。
しかもこれは保証協会の保証がつかないと、不要な制度になってますというところで、保証協会の枠を温存できるという意味で非常に有意義な制度になってますので、ぜひ使える場合には使ってほしいなと思うんですが、これ保証協会の保証つかないっていうことは金融機関としてはプロパーで見るよっていうところもあったりするので、創業直後から使えるんだが、個人事業主からも使えるんだが、ちょっとステージ進んでからの方がいいかもしれない。
売上がちゃんと立ってきて利益も出始めたみたいなタイミングとかの方がいいかもしれないですね。
その前のスタートアップ創出促進保証と、女性若者シニア創業サポート2.0もそれぞれ前回の動画ご紹介したところがありますので、そこではより具体のですね、審査のポイント基準でしたりですとか、どういうふうにして乗り越えていくかじゃないですが、テレンジをしていくかというところも含めご紹介してますので、ぜひ概要欄から見ていただけると嬉しいなと思います。
これまでは創業前後の公的制度だったかなと思いますが、ここからはシード調達後であったり、シードからアーリーの方々に向けての制度になってくるんですよね。
それがですね、ファンドサポート事業というものなんですけど、自治体さんから認定を受けた、認定VCという言い方するところもありますけども、そのVCから出資を受けたスタートアップが対象となります。
ガゼルキャピタルさんも、いくつかの自治体さんで認定を受けてらっしゃるのかなと思うんですけど、例えばそのガゼルキャピタルさんから出資を受けたスタートアップが対象となるというもので、ざっくり言うとですね、受けた出資と同額とか、あるいは上限金額までの補助金が出るというようなものになります。
例えば、VCさんから2000万円出資を受けていたら、2000万円の補助金が出るかもよという、そういう仕組みになっているというところで、やってらっしゃるのは、まず先行しているのは浜松市さんですよね。
それから静岡県ですね、それから意外なところですね、南宇尾沼市さんもやってらっしゃるんですよね。これは出資額の2分の1を補助金として出費するというものになっています。
それから北九州市さんですね、これは認定VCから出資を受けていると審査で過転になるよというものなんですけど、過転があってその補助金が500万のものだったり1000万円のものが出るみたいな仕組みになっています。
それから先日出ていただきました山梨中央銀行さんもお話しされていましたけれども、山梨県の資金調達サポート事業ということで、これは協調出資をするというものになっていまして、認定VCさんと協調してJXで出資をするというところになっています。
ということで、この自治体がお金を出してくる。しかもこのVC出資をきっかけにというものをですね、非常に当該エリアで起業されている方にとっては有効な手段なんじゃないかなというふうに思います。
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さらに各自治体の方々が、地場の事業者の方々との連携をするとかっていうご提案もされていたりするので、県外の方々がチャレンジをされるってケースもやっぱり多いなと思いますし、非常にこの1000万とか4000万とか本当にありがたいですよね。
その自治体さんのアセットをね、場合によってはうまく使って事業制度につなげられる可能性もありますので、ぜひアンテナを張っていただくといいのかなと思いますよね。
そして続いてはどういった制度になるんでしょうか。
東京都の制度なんですけども、事業可能性評価制度というものになりまして、これは東京都の中小企業振興公社っていうところがやっているものになります。
どういった会社さんが誰に向けてかって言いますと、ある程度決算は終えていらっしゃって、スタートアップベンチャーゆえの先行投資が進んでいるために、例えば赤字だとかサルムチョーカーというところで決算書だけ見てしまうというところがある。
そういうスタートアップベンチャーがですね、とはいえ技術とかビジネスモデルには自信があるんだよというところもあろうかと思います。
そういったその技術とかビジネスモデルに東京都がですね、お墨付きを与えますよと評価をしますよという仕組みになっています。
それだけでお金もらえるわけじゃないんですけども、それによって保証料率が下がったりですとか、あるいは申し込める融資だとか補助金というのが選択肢として出てくると、そういったものになります。
既存のものの加点になっていくみたいな考え方なんですかね。
例えば、きらぼし銀行さんがですね、これは東京都がお金を出している地銀さんですけれども、きらぼし銀行さんの事業可能性評価融資制度というところで事業の力というですね、独自の融資商品といいますかサービスがあります。
それがあると申し込めたりですとか、あるいはその事業可能性評価制度の評価を受けていると事実上加点になる補助金としまして、創業女性事業であったりですとか、新製品新技術開発女性事業であったりとか市場開拓女性事業であったりとかそういったものがあるので、
そういったものにアプライした時に通りやすくなるあるいは通るチケットになるっていうところになってきますので、ただこれはちょっとね時間がかかるんですねその評価をもらえるまでに。なのでランウェイがちょっと厳しいみたいなところじゃなくて、調達後とかあるいはランウェイ確保できている時点でしっかり取り組んでいただくのがいいのかなという感じですね。
こういう仕込んでおく制度みたいなのがあるんですね。奥が深いですね。はい。実際ガゼルキャピタルをご出資先のハノアさんなんかも使ってらっしゃいますし、結構あのされた企業を見てみるとこんなスタートポイントを使っているんだみたいなのが出てきますので。はい。見ています。そして6つ目でしょうか。はい。
こちらもシード調達後からCZの方々ですけど、どういった制度になるんでしょうか。協調支援型特別保証っていうものですね。これ超簡単に言うと、プロパー融資と保証協会付き融資を協調させるみたいな、そういう保証の制度になりますと。これまで保証協会付き融資はしっかりやってきましたよ。これからプロパー融資もやっていきたいですよっていうフェーズの時に、ただこう丸腰でプロパー融資に挑むのではなくて、
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この制度を使うことによって金融機関さんが少し取り組みやすくなるというようなものだったりとか、あるいは保証協会の保証料の補助が受けられるというような、そういう制度になっています。ありがとうございます。そして7つ目最後は。はい。これはいわゆる資本性ローンですね。はい。
これは日本政策金融庫さんがやってらっしゃるもので、国民生活事業の資本性ローンについてはこの動画でも取り上げさせていただいて、東京スタートアップサポートプラザの佐藤さんにご登場いただきまして、詳しくお話を伺っているのがありますので、ぜひそちらをご覧いただきたいなと思うんですけども。
簡単に説明すると、期限一括の召喚期限。例えば5年とか7年とかっていうところで一括で返済をしますよと。その期間までは元金の返済がいらないですよ。その期間は金利だけの支払いになるんだけども、その金利も利益に変動しますよと。で、その利益に変動する期間ですね。赤字だったら低い金利だし、黒字だったら4%弱みたいな感じの金利になってますよというもので、
一番の特徴としては借り入れなんだけれども、他の金融機関から見た時にエクイティが入ったのと同じように、いわゆる自己資本と見なせるよというものになっているので、BSが厚く見えるという点において、他の銀行からの融資をですね、誘発しやすくなるというところで、非常にスタートアップにとっては素晴らしいと言いますか、ぜひ使いたいそんな融資制度になってますので、これも一つの公的制度としてですね、覚えておいていただきたいなという感じですね。
ありがとうございます。今回は7つ、ドドドドってお話いただきましたけれども、私が知らない融資制度であったり、仕込んでおく、併用して使っておくべき制度もあって、非常にためになりました。
そうですね。エクイティの指標感がいい時っていうのは、もうエクイティでがっつり成長資金を確保して事業に集中するってことができたかもしれないんですけど、やはり今なかなかそうもいかないので、合わせ技で皆さんやっていくことになりますよね。
で、なった時にちょっと地味なんだけれども、金額だったり確率に効いてくるですね、こういう地味な公的制度を使っていただいて、漏れなく調達していただいて、何とかランウェイを伸ばしてですね、事業を伸ばしていただきたいなということでご紹介させていただきました。
これもファイナンスミックスの一つの先鋒ってことですね。
そうですね。おっしゃる通りです。
ぜひこれを機にですね、皆さん各制度について調べていただいて、実際にその制度を使えるかどうか、場合によっては前回の動画を見ながらですね、確認いただければと思っております。
この番組が良かったなと思う方はグッドボタンチャンネル登録、ぜひコメントもお待ちしております。
それでは次の動画で、さよなら。
この度、2026年3月でスタートアップ投資TVは6周年を迎えました。
6周年を記念しまして、アンケートに回答してくれた方にAmazonギフト券を抽選でプレゼントさせていただきたいと思っています。
アンケートに回答いただくと番組にしっかり反映させていただければと思いますので、概要欄にあるURLからぜひご回答いただければ幸いです。
15:07
引き続きご視聴ください。
スタートアップ投資TVでは、ポッドキャストも始めました。
映像は見れないけど耳で聞きたいなという時は、ぜひポッドキャストの方をご利用いただきつつ、またYouTubeでは流せなかったノーカット版とか、ちょっと面白いことも喋ったり喋らなかったりしてるかもしれないので、ぜひポッドキャストの方でもご覧ください。
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