この一本の動画を見ていただければですね、売掛債権担保型、ABLと訳されるレンチャーデッドについて全部理解できるそうです。
スタートアップ向けのファイナンスなんですけれども、私たちは売上に対してのファイナンスを行っているというところを特徴にしております。
ちょっと手間だとか、いろいろな要因ですね。ちょっとあんまり取り組みは進んでこなかった。 なるほど。
っていう中で、ステージビューとアーリーから、まあミドルステージというところが最も合うというふうに考えています。
レンチャーデッドのABL型を使うのは2億円超ぐらいからがスタートラインなんていうか、
とはいえ10億とか20億とかというところであったとしても、最大で10億円までは対応ができるので。
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ融資相談室ガズルキャピタルの石橋です。
今回もですね、今後のコンテンツ、融資相談室はインクの若林さんとダブルモデレーターでお送りしていきたいと思ってますので、
本日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日はサムネイルとかタイトル見ていただいている通りで、売りかけ再建担保型のベンチャーデッドについて、
いずれにせよこの1本の動画を見ていただければですね、視聴者の皆さんにとっては売りかけ再建担保型、
ABLと略されるレンチャーデッドについて全部理解できるぜというコンテンツにしていきたいと思ってますので、
改めて進めていければなと思います。
今日ゲストとして来ていただいておりますのは株式会社マイナビブリッジさんから、
ベンチャーファイナンス事業責任者の布村さんにご登壇いただきますので、
布村さん今回はよろしくお願いします。よろしくお願いします。
まず結論からぜひお伺いしていきたいと思っているんですけれども、
この売りかけ再建担保型ベンチャーデッド、ABLと言われるやつですね。
これって結論どんなもので、どんな特徴あって、どんな人たちにお勧めできるみたいなものなんでしょうか。
スタートアップ向けのファイナンスなんですけれども、
私たちは売り上げに対してのファイナンスを行っているというところを特徴にしております。
なのでトップラインが伸びているスタートアップ、ミドルからアーリーの企業さんで、
赤字だけれどもですね、かつ元々は債務超過であったとしてもですね、
この売り上げ、売りかけ再建というところを評価をさせていただいて
融資ができるというところが一番の特徴かと思います。
債務超過でもいけるっていうのは革新的というかめちゃめちゃいいですよね。
やっぱり均衡産ですと、債務超過である時点でも検討できないというところもありますから。
とはいえ、あまりまだまだ馴染みのない仕組みなのかなと思いますので、
改めてここから段階をお話ししながら、全体像を正しく理解していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
今回ね、売りかけ再建、担保融資、ABLについてお話を伺います。
野村さん、簡単に自己紹介をお願いします。
はい、わかりました。
私は2005年の4月に日本政策金融高校、
お世話になります。
お世話になります。
旧国民生活金融高校なんですけれども、そちらに入社いたしまして、東京、大阪、千葉、計4支店ですね。
営業とか審査の担当をしてきたんですね。
スタートアップ向けで言いますと、シード向けの創業融資だとか、あとは資本性ローンだとか、
そういったところをですね、融資審査で言うと年間平均に10から30件ぐらい実施してきたというところです。
その後、2022年の4月にですね、本店の顧客支援室という部署で中小零細企業の本業支援に関する規格の立案だとか、
あとは社内研修に携わって、2024年の4月に弊社マイナビブリッジに転職したという、そういう流れですね。
弊社では主にスタートアップ向けのファイナンスの営業だとか、あとはマーケティングの活動だとか、あとは融資関係の倫理だとか、
というところを重視に仕事をしております。
実際、マイナビさんと聞いちゃうと、僕自身、1エンドユーザー目線だと人材会社さんというイメージがむちゃくちゃ強くてですね、
今回、若林さんから野間さん達の話を聞くまで、恥ずかしいのは知らなかったんですよ。
マイナビさんとベンチャーデッドというところも、僕の中にも繋がりがなかったんですけど、そもそもで言うと、いつぐらいから、何で始められてらっしゃったんですか?
さあ、このマイナイブリッジというところがどう生まれたかみたいなところも、ちょっと簡単にご紹介できたらと思うんですけれども、
マイナビという会社自体は、おっしゃるとおり、HRの企業ということなんですけれども、実はグループ会社って30社くらい。
そんなにあるんですか?
するんですよ。ここではですね、人材だけではなくて、M&Aとか、あとは出版事業だとか、マイナビ仙台レディスという、そういった作家チームなんかも運営していたりしていましてですね、
そういった意味では、わりかしチャレンジングな新規事業を、すごいウェルカムな、そういった風土があります。
弊社の代表の障子がですね、7年前にマイナビブリッジを設立する前に経営していたのが、APCsという会社なんですけれども、
こちらで給与前払いサービスで提供を行ってきたんですね。
そこでフリーランスで独立したら、急にサイトの取引になって資金くらいは厳しくなったみたいな、
そういった声を聞いて、オンラインファクタリングをフリーランス向けに始めたという。
なので、この2つって結構言ったらHRっぽいっていうところがね、あるかと思いますので、そういったところがマイナビの目に入りまして、
実際に事業上等をする際に、オンラインファクタリングっていうのは金融に近いので、
切り離して金融領域っていうのを広げていくっていうところで、マイナビブリッジという新会社を立ち上げたというような流れがございます。
最近はフリーランス向けの小口のファクタリングだとか、あとは大口のB2Bのファクタリングだとか、
あとは中小企業向けのABLですね、特動産事業向け、国内・海外の金融事業者向け、
いったいのファイナンスにどんどん事業領域を拡大していったという、そういうような背景がございます。
今回はABL、売りかけ再建型のお話を解説、特にはいただきますけど、
マイナビブリッジさんとしては幅広にやっていらっしゃるって理解でいいですかね?
おっしゃる通りですね。どんどんそういった金融機関の中小企業のものが多くてですね、
いろいろそういった自分の強みを活かして事業領域を広げていくみたいな、そういうような活動を積極的にやっています。
実はこの売りかけ再建担保融資って2001年ぐらいから、四半世紀ぐらいの歴史があったりするんですけれども、
なかなか金融機関ではちょっと手間だとか、いろいろな要因でですね、ちょっとあんまり取り組みが進んでこなかったという中で、
弊社がそこにトネをつけてスタートアップ向けにやりに来たという、そういうところがあるかもしれないですね。
なぜスタートアップ向けのベンチャーデッドに売りかけ再建担保融資を使っていこうというか、
こういうスキムを生み出していこうとなったのかという、ぜひ記冊を伺いたいんですけれども。
ありがとうございます。実は私が入社するまではですね、こういった売りかけ再建担保融資、ABLっていうのは、
中小企業向けというだけで、スタートアップ向けっていうのは全くなかったんですね。
きっかけはですね、私が入社して取り組んだABLの第1号案件、たまたまなんですけれども、IPを目指すスタートアップさんだったということがありまして、
この1号案件にちょっと少し詳しくついてさせていただくとですね、この会社さんはスキマ時間で働きたいっていう一般個人の方と、
3時間でも業務を依頼したいっていう企業側っていうのをつなぐプラットフォームを運営しているような会社さんだったんですが、
むちゃくちゃどこだか分かりそうな言い方。
どことは言わないですけど。
ただ、そこがもともと他社さんのベンチャーレットを使っていらっしゃって、
1年ピッチで返済をしていらっしゃったんですけれども、ちょっとそれを長くできないかっていうようなオーダーがあって、
それで借り替え、弊社の方にご相談があったという流れでして、その会社さんはトップラインも伸びていてですね、
特にB2Bの安定した売りかけ再建っていうのがございましたので、
満額の融資事項ができたんですけれども、
そこでですね、改めて売りかけ金っていうところをもとにファクタリングとかローンとかを提供してきたっていう、
弊社の強みっていうのが、スタートアップの資金ニーズにも非常に生きているということが分かりましてですね、
そこでどんどん事業化してみようというか、サービス展開してみようっていうような、そういうような流れになったという。
スタートアップはですね、赤字フェーズでもなかなか売り上げが上がってきている状態ではあるけど、
デッドで出すプレイヤーってまだまだ限られているんじゃないかなと思うんですね。
伸びていく売り上げっていうところを見ながら運転資金を出すっていうのは、
私たちが今までやってきた延長線上でスタートアップ向けにも対応できるということが確認できたので、
その領域でベンチャーデッドをローンチしたっていうのは自然な流れだったのかなというふうに思います。
一般的にベンチャーデッドって聞くと、もともとは青澤企業東芝さんとか静岡銀行さんが、
シリコンバレーバンクなどが米国でやっていたような新株予約券付き融資っていうものが、
一般的に想起されるところかなと思うんですけど、
今はその新株予約券付けないベンチャーデッドっていうのは、広い意味ではベンチャーデッドと呼ばれてきているかなと思いますし、
一方で売りかけ債券多方融資っていうのも銀行さんもやっているケースもあったりとかということで、
組み合わせでベンチャーデッドっていうふうに呼んでいるのかなと思っているんですけど、
具体的に何でしょう。なぜこのABL方式といいますか。
売りかけ債券多方融資っていうところに注力されているのか教えていただけますか。
ありがとうございます。
ベンチャーデッドって非常にそういう意味がいろいろ滝に渡って定義もだいぶ広くなっていると思うんですけど、
私たちが提供しているベンチャーデッドっていうのがそのABL方式ということで、
やはり売上に対してのファイナンス、売りかけ債券っていうところを私たちで評価するノウハウっていうのがありますので、
そこを何とかスタートアップにさっきのチキンニュースに合うっていうところで展開してきたっていうのは流れなんですけれども、
ABL型のベンチャーデッド、もう少し商品の中身をご説明させていただければと思うんですが、
まずですね、スライドの通り、左側の図の通りなんですけれども、
申し込み企業っていうのはサイトのある売りかけ債券を継続的に保有しているってことが前提になります。
この売りかけ債券を担保に有償を行うっていう手法なんですけれども、
担保設定をする際に集合債券上と担保設定登記を行うケースが多いです。
登記を行う?
そうですね。この登記っていうのは申し込み企業と弊社の2社間で行うことができるので、
こちらの図のある通り、売りかけ先に対しては登記の際には承諾とか通知とかっていうのは一切必要がないというような仕組みになっています。
利用条件のところに行かせていただくと、右図の通りなんですけれども、
対象者についてはベンチャーキャピタルなどの投資機関から資金援助を受けている企業に限定。
VCバックドローですね。
そうですね。意思金額は1,000万円から10億円で、利用者の平均ロットっていうのはだいたい5,000万円前後のところが多いですね。
支付金利については平均で10%前後で、代表者様の個人保証というのは原則ですがお願いはしているというものです。
主な返済方式については、元利均等、元金均等返済方式と一括返済方式の2パターンになるんですけれども、
元利均等、元金均等方式は最長で5年、ほとんどのケースで3年ピッチの1年ロールというパターンが多いです。
なので、そういった意味では少しゆとりもって返済できるようなサービス設計をしているというところがありますね。
いわゆるRBFといわれるスキームとABLといわれるスキーム。
僕自身も企業家さんにどういうステータスの企業家さんにはABLを勧めるべきなのかなと、もうちょっと理解をしたくてご質問できればと思うんですけど。
例えばわかりやすいのは2BでSaaSとかで、いわゆるリカーリングレベルを持っていらっしゃる方。
結構分岐するじゃないですか。
年間契約を持ってて月払いになっている人とか、月決め契約になってて月払いしている人。
いわゆる契約の種類とか支払い、いわゆる売りかけ金の形みたいなところで、何か皆さんのところでご一緒できるパターンとできないパターンでどう分岐しているのかですとか。
あと、例えば1年間分しか借りられない。
例えば月あたりの売上が1000万円ぐらいだとしますと、年間で1.2億円ぐらいの売りかけ債券みたいなのがあるとして、1年分なのか2年分いけるのかみたいなところとかってどんな分岐になってくるんですか。
そうですね。RBF、将来債券の買取っていうサービスと、あとはベンチャーデッドって大きく違うのはローンか買取かということで。
おっしゃる通り売りかけ債券って、サーズ型のリカーリング収入っていうところで、これは前受けみたいな形で入ってしまうと、両者ともちょっと弊社のサービスではなかなか対応が難しいです。
ただリカーリングで上がっていて、月時でサイトがある売りかけ債券というところで発生するものであったら、これは両者とも馴染んでくるものなんですけど、
この違いっていうと弊社のサービスでいうと規模感。
規模感のところでちょっと線引きをしているわけではないですけど、結構利用者の規模感とかを考えると、RBFの方は年償が大体1から2億円ぐらいのところが多いかな。
これは法的制に入ってしまったりだとか、そこが一番弊社の回収、売り上げ先さんに通知して回収するっていうところが多いし、連絡が全く途切れてしまったりだとか、編成の遅延が進んでしまったりだとかっていうところが一番トリガーになります。
これは特にお客さんからの解約が進んだりもせず、着実に売り上げが安定さえしていれば、何か融資になるというわけじゃないですかね。
リスクが顕在化することはほぼないって感じなんですね。
そうですね。仕組み上の話をすると、ちょっともう細かい話、コベナンツっていうところを設計したりっていうのは正直なところはあるんですけれども、
こちらはですね、その担保と評価が足りない状態の企業様の場合については、ランウェイである程度コベナンツをつけたりっていうのはあります。
なので、例えば2ヶ月連続でランウェイの期間が3ヶ月を切っちゃった状態になってしまった場合なんかは、売りかけの債金の評価と融資の残高、融資の残高を超える分については打入れで返済してくださいねみたいな。
そういうようなことがありますね。
本当にAとBの間とか、BとCの間に使う人、むっちゃ増えそうですよね。実際はやっぱり反響も大きいんですか?
そうですね。最近本当に多いのが、やはりラウンド間のブリッジ資金が非常に多いですね。
なので、そこのプレイヤーっていうのが実際はなかなか多くないなっていう印象がありまして。
いない資金提供者としてってことですよね?
そうですね。ここはですね、やはりそれなりにデフォルトリスクもあるんですよね、正直。金融機関はどうしてもやっぱりそこを呼び越しになってしまうというところもあるので。
ただこのペースって、別の資金提供っていうのはですね、弊社も含めたノンバンクが担い手になり得るというふうには考えています。
そこは適切にランウェイを見るだとか、こういった担保の仕組みを使うだとかっていうことでですね、補っていけるような分野だと思っています。
非常にエクイティのラウンドも長期化して時間がかかるようになってきていますので、そういう意味ではそのランウェイを伸ばす集団として是非オプションとしてですね、持っておいて知っておいていただくといいんじゃないかなと思いますよね。
特にもうプレAぐらいのところから視野に入れておいていただくといいんじゃないかなと思います。
私の感覚でいうとプレA、シリーズA、Bぐらいが多分一番コアですよね。5000からの資金の必要ニーズがある。
そのぐらいのフェーズですよね。
逆にインクさん目線というか、なんか企業家さんにとってベスト、一番キャッシュポジションを作るみたいな観点だけを考えると、
エクイティを入れて融資を入れてABLやるみたいなのが一番結果お金は集まってくるって感じになるんですか?
一旦やっぱり売りかけ債権というのがポイントになってくるので、まず伸びているときに使うというのがポイントですと。
伸びているときって伸ばすガソリンというか必ず原資があるはずですよね。人件費なのか開発費なのか原価なのかそれは会社によって違うと思うんですけど、
そこに当てる資金としてしっかりやっていくとお金の使い道と金利とそれから担保とみたいなところがきっちり合ってくるので、
あくまでもそこにきっちり使いつつランウェイ伸ばしていってというところで次につなげていく。
RBFだとやっぱりどうしてもランウェイが伸ばす効果というのがどうしても限定的になってくる。
ポイントで使えばすごく有効なんですけど、その点ABLはしっかり売り上げが出てきてくれてさえいれば長いピッチで使えるので、
ランウェイ伸長効果は比較的大きいんじゃないかなと思うので、ランウェイ伸ばしたいところ、プレーAからBまでの間というのは伸ばせれば伸ばせるほど。
そうですよね、キャッシュポジションを上げたいという。
逆に野村さんたち的に、僕らVC目線だとどうしても資金がなかなか厳しくなってきたタイミングで、
ご相談したくもなるんですけど、どのぐらい資金残高があるタイミングでは話が来ないと、
さすがにABLとはいえ、ハイリスクなところを触れるノンバンク系だとはいえ、さすがに無理っすみたいな。
運転資金が何ヶ月分ぐらいあるうちに話しておいてくださいねってイメージどのぐらいですか?
最低ライン3ヶ月ですね。
結構6ヶ月って言いたいところですが、相談時点で3ヶ月ぐらいはある程度確保している状態。
もっと詳しくて弊社の審査のポイントにしているっていうところの話にもつながってくるかなと思うんですけども、
資金繰りと担保っていうところ、この2つなんですね。
当然、事業性やビジネスモデルっていうところも評価を行うんですけれども、
こういった増加運転資金ですけどね、岡部さんから話がありましたけども、
短期資金っていうところ、3年ピッチの短期資金っていうところもありますので、この2点を重要視しているんですよね。
かなり2ヶ月ぐらいだと正直なところ厳しいですが、
ただ、こういったランウェイが伸びて、育一の改善性も高くて、資金が繰り回るっていうそういう判断ができればですね、
ご相談はぜひいただければ、融資的にはプラスに考えることはできるかなと思います。
もう一つ、担保っていう部分に関しては、
ここはバンク帳に繰り返しながら回収スキームが取れるかどうかっていうのも重要でございまして、
ここはB2Bの20日以上のサイトがある売りかけ債券っていうのが正直なところ評価しやすいんですけれども、
こういった売りかけ債券の残高の推移だとか、入出金の明細だとかっていうところでですね、
継続して売りかけ金が勝利でいるかどうかっていうところは見てますし、
トップラインを伸ばして成長力の強いスタートアップは、売りかけ債券の評価も上昇していくっていうそういう傾向もありますので、
増額が検討しやすく、親和性が高いのかなというふうには考えています。
スタートアップのフェーズとしましては、プレーAからシリーズBぐらいのところがはまりそうだってところがあったんですけど、
業種とかだと何かあるんですか?
業種の偏りというのは正直あんまりないですね。
ヘルスケアの分野のスタートアップもありますし、あとは製造、AI関連の事業者さんもありますし、
結構多種多様というか人材系の事業者さんもいますし、
共通しているのはB2Bの売りかけ債券が上がっているかどうかというところが共通しているかなと思います。
B2Bで売りかけのサイトが20日でしたっけ?以上あるっていうところがあるので、
逆に言うとサイトがもっと短いような場合ですと、これは対象とならない?
仮にしたい希望の金額に対しての消化というところの見方なので、
そこはそれに当てはまれば短いのも取り扱えないことはないです。
ただそこがちょっとニアな形だとどうしてもサイトが長い方が見やすいです。
あと言うまでもないですけど、売りかけ債券で割と1個あたりが大きいというところが大事なのかなと思うので、
2Cは結構厳しいというか難しい?
2Cはお客さんか個人のお客さんの振り込みみたいなところは対象外です。
決済代行が入るようなパターンってレーサー図なんか多いんですけれども、
そこはちょっと評価がなかなか出にくいんですけれども取り組めないわけではないです。
2Cもできなくはない?
そうですね。ケースバイケースで検討はしております。
そうなると、手っ取り早くお二人に相談に行く方が現実問題良さそうですね。
わかんないから初期判断を教えてくださいみたいなのは。
そうですね。そんな簡単にでもご相談いただけますので。
マイナミーブリッジのABLももちろんやってらっしゃいますけど、
RBFとかファクタリングのメニューも5割なので、フェーズに応じてみたいなところがあるのかなと思っています。
そうですね。そんなイメージで。
結果ABLの問い合わせ相談したけど、皆さんのところはうちのこっちのメニューが対応できるかもしれないみたいなことも全然あり得る?
もちろんです。短期なんでファクタリングの方がっていうような場合もありますし、
そこらへんは本当にオーダーとかモデルに応じてご対応させていただいています。
結構これ見ていただいている企業家さんには強烈に刺さったりする人がいるんだろうなと思うんですけれども、
是非そういう視聴者の企業家さんですかね、場合によってはVCCの方も見ていただいているので、
僕みたいに通す先で、あそこ激刺されそうじゃねみたいな人たぶんきっといるはずだと思ってますので、
是非ご自身から視聴者に向けてメッセージをいただければと思います。
ありがとうございます。トップラインを上げていくために、
向上的に派生するような売りかけ債券を活用した資金調達というのを検討可能なスタートアップの方たちには、
是非ご相談いただきたいと思っています。
先ほど若林さんがおっしゃった通り、弊社ではロットが数千万単位でもデッドだとか、
あとは債券の買い取りというところで資金提供ができるので、そういった部分が弊社の強みだと思っておりますし、
こういった売上に対するファイナンスを行っているというプロダクトの性質上、
燃焼規模は問うんですけれども、赤字やタイム超過というのは全く問いませんので、
その点も併せてお伝えさせていただければと思います。
改めてお話をいただきました。ありがとうございます。
皆さんもですね、僕自身も結構連携するんだろうなと思ってはいるんですが、
ぜひ視聴者の方の中にもマイナインブリッジさんの問い合わせフォーム概要欄の方に記載させていただきますので、
ぜひカジュアルにご相談をしてみるのはとてもいいことかなと思います。
もちろんインクの若林さんにご相談いただくのもとてもカジュアルで、
いろいろ他方面のご相談もできるかなと思っております。