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サマリー
音声配信の重要性が高まる中、元心理カウンセラーで音声配信家の著者が、その始め方とプラットフォーム選びについて解説します。特に、手軽に始められるstand.fmを推奨し、AI時代における音声の価値と収益化の可能性について語ります。
音声配信の時代到来とAIの活用
みなさま、こんにちは。元心理カウンセラーで音声配信、詩筆家の大山です。
いつも、自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
私はですね、北海道拠点で活動する文書屋なんですけれども、2018年からですね、ウェブサイトを作ったり、動画編集したり、音声配信したり、いろんなことをやってて、
最近ですね、3年ぐらい開いてたんですけど、AIが突如、突如でもないんですけど、現れまして、そのGemini、Google Geminiを使ってですね、チーム構築というコンテンツ作りをしながら、それを世に広めるという活動をしております。よろしくお願いします。
昨日ですね、昨日もか、昨日も音声配信来るよということでですね、そろそろ本腰入るんじゃないかなって思っているので、今週は音声配信についてお勧めだったりを集中してお伝えしようと思っております。
今までAIとかGeminiのGemというですね、部屋を作って自分のパートナーに仕上げていく、チームを作っていくというですね、ことをやってたんですけれども、一旦落ち着いている感はするんでしょう。
なので、サブスタックの方でも同時にお伝えしているんですけど、音声が来ると、またまた来るという期待を込めてなんですけれども、それをなぜかというとですね、こういう台本がないおしゃべりとか、会議の何気ない一言だったり、会社でいうとね、それを全録音する動きが出ています。
これはシリコンバレーの、シリコンバレーって聞くとね、なんかすごいビジネスパーソンがすごい会議を、すごいばっかり言ってますけど語彙力なくて、会議をしているところでも、まとめられた文章よりもその会議の発信、発言だったりが重要視される、それをAIが覚えていく、学習していく、ツールになっていくというですね、
流れになってきているようです、どうやら。ということは、このおしゃべり、一人語りだったり、一番はライブだと思うんですよね。ライブあった方が声を作っていない、準備もしていない。
まあ準備してるかもしれないんですけど、そういった生の声っていうのが本当に重要視していく、AIが拾っていく時代が来ました。なので一生懸命文章を書いてましたけれども、一生懸命文章、何時間もかかることはないんですけど、書けて書いた記事ってAIが一発で出力できたり、
一時情報を含めたようなニュアンスで出力できるっていうところから、どうにか差別化しなきゃいけないっていった時に、この記事を書いたソースはどこにあるんだっていった時に、一緒に音声を載せてあげると、まあできない。
難しいですけどね。難しいけど、スタンドFMの音源を持っていくとか、Spotifyの音源を持っていくとかしておくと、全然決まってないところから生まれた言葉なんだなっていうのが、分かってそれをAIが拾っていくっていうスタイルになると思うんですよ。
なので、テキストベースのトークンではなくて、音声、音、ベースになっていくんじゃないかなっていうことが予想されるので、どんどん今のうちにとっておいたほうがいいかなと思います。
stand.fmを推奨する理由と始め方
ということで、今日はですね、まあ長めでもないんですけれども、また記事をですね、この声を記事として生かしていくためにですね、どういった方法でなぜスタンドFMなのか、なぜSpotifyじゃないのか、サブスタックじゃないのかっていうところを個人的な目線でですね、解説できたらなと思います。
第一に、スタンドFM、すごく楽です。すごく整ってます。
初期設定とかはありますけれども、まずログインしていただいて、名前決めて、タイトルですね。タイトルっていうか番組名みたいな感じで決めて、収録ボタンを押すだけで収録ができます。
そしてタイトルつけて、何て言うんですかね、過激な発言とかはないかっていうところをチェックつけて、あとはカテゴリーですかね、カテゴリーつけて、雑談でも何でもいいです。自分のカテゴリーに合ったものをつけて、あとは説明欄にこんな話しましたとかね、詳しく聞きたい方はこちらへどうぞとか、人気の放送とか、いろいろね、入れることもあるんですけど、
僕はそんなことしなくてよくて、まずは収録して投稿しちゃうということですね。自分の声聞きたくないっていう方が多いんですけど、その声みんな聞いてます。周りの人はね。
っていうイメージです。僕の中ではね。話す前は僕も嫌だったんですよ。一発目、二発目ぐらいまでは嫌だったんですけど、自分ってこんな声してるんだって言ったって、ちょっといけば喋るじゃないですか。
一日中何も喋んないっていうことなかなかなくて、買い物行ってもねレジで喋ってるし、レジで袋くださいとかね、温めてくださいっていう言葉ってその声なんですよ。自分が嫌ってる声ね。
っていうことは、そこで作ってね、温めてくださいって言わないじゃないですか。気持ち悪いじゃないですか。っていうことは聞こえてるんです、その声が。何が言いたいかというと、心配しなくていいってことです。
ということで、スタンドFMが一番お勧めっていうことでは発信してるんですけれども、これはあくまで収録するまでなんですよ。収録してからは、スポティファイに音源を持っていくとか、サブスタックに音源を持っていくとか、それは人それぞれなんですけど、
やっぱりね、一番強力なのがAppleさんかなって思ったり、Appleさんに拾ってもらうためにはどうしたらいいのかなってそこから考えたりするのはいいんですけど、まずはスタンドFMからスタートすると、皆さん暖かいです。スタンドFMね。
今、ちょっと状況がわかんないんですけども、たぶん暖かいです。で、撮りやすいし、ほとんど音声を聞いて変なコメントする人っていうのがほぼいないんじゃないかなと思います。たまにいますけどね。
レターで送ってくる人がね。完全シカトでいいと思うんで。まずはできることといえば、決まってなくても収録ボタンを押すとか、まずは喋ってみる。何話そうかなーでもいいですけど、今日こんなことあったなーとか天気晴れてるなーとかでもいいんですけどね。
何でもいいから撮ってみる。で、それをその行動自体をフレームにしちゃうんですね。まず時間ができた。昼ごはん食べた。まだ10分くらいあるなーと思ったら収録ボタンを押す。周りに人がいないということを確認してね。見てもいいですけど。
そんな感じでそれをフレームにしてしまうと結構楽です。
他プラットフォームとの比較と音声配信の可能性
で、あとはですね。スタンドFMのおすすめポイントなんですけれども。スタンドFMで聞いている方にとってはね、全然興味ないお話なんですけれども、ちょっとスポーティファイとかポートキャスト各種聞かれている方がいらっしゃるかもしれないし、
もしかしたらこれはね文字起こしをして、まあやりますけど文字起こしをして、どんなことをお話ししてたのかなっていう、長いから聞きたくないなっていう人のためにね、要約ってあるんですけど、それをされるために今お話しするんですけど。
やっぱボイシーとかで発信するって自分で決めれないですよね。ボイシーさんが決めることですので。ボイシーでもしやりたい方がいたら申請してフォロワー。今は分かんないですけどね。昔やったことあるんですけど、フォロワーさんが何人以上いてとか何人いるのかな。人数とかこのぐらいいるとかどんな発信をしているとかが必要だったんですかね。
そういうことをしてですね、申請する。チャンネルを持つ。チャンネルっていうよりも番組なんですよね。ボイシーさんちょっとね。なので簡単にスタンドFMで始めるとかスプーンとかでもいいんですけれども、おすすめはスタンドFMですね。一番盛り上がっているとかっていう意味ではなく操作性の話をしています。
そして、ポッドキャストに行きたい人はポッドキャストに行けばいいですし、その音源をどう活かすか。YouTubeに持っていくのかどうするのかっていうところも考えてもいいですし、選択肢がいっぱいになってくるとやっぱりやめたになっちゃうので、まずはスタンドFMで撮るということですね。
そこからスタートしていただければと。発信をする人であれば、もしかしたら文章を書いているだけの人がいるのであればね、その文章を読み上げる、朗読っていうカテゴリーもあった気がするんですよね。
なので、そういう意味を含めてスタンドFMおすすめです。第一ソースとしてね。録音収録して、RSSというURLみたいな記号みたいなものをSpotifyとかYouTubeとかに貼り付ければ一斉配信されると。
詳しくはね、お話しすると長くなってしまうので、詳しく聞きたい方はサブスタッフの方でご連絡いただくか、コメントとかね、個人チャットしていただくか、あとはどっかに書いてあるので調べることもできますし、AIが教えてくれると思いますので。
AIに聞くよりは僕に聞くのが早いです。そして大事なのが、スタンドFMを録るときに無音でバックミュージックをかけないで録っているんですけど、それは音源を使ってSpotifyとか、音楽をかけちゃダメなところにも上げようと思っているので音楽をかけていません。
YouTubeにも上がるので音楽かけていません。一応そういう決まり、音楽がかかってしまうと著作権っていうんですかね、そういうものが壁になってしまうのでそこは注意して、無音でやるかスタンドFMだけだったら音楽かけてもいいんですけど、どうなるんですかね、RSSのとき消えてくれるならいいんですけど、わからないんで。
そういうのもね、ちょっと注意しながら。
音声配信での収益化と今後の展望
あとはスタンドFMのパートナープログラムっていうのがまだあるのかな。わからないんですけど、申請するだけでもやっておいた方がいいかなと思います。ある一定数のフォロワーさんがいればできると思いますので。
そういえば帰ってきてないな。スタンドFMから。落ちたのかな。
これね、ライブしてたら強いとか、いいねが一定数なきゃダメだとか、ダメっていうかね、良くないのかっていうのがあるんで。
もしね、これ何回でも多分申請できるんで。後でやっておきますね。そろそろ。もう6年くらい経つんですけど連絡してくれないんで。
そんな感じでですね、音声配信だけで収益化したいと思うであればスタンドFM。
Spotifyはまだ日本に来てないはずなので収益化って書いてますけど、サイトにはね。
なので、その辺じゃなくて攻めどころは稼ぎにしたいんであればスタンドFM。もしくはApplePartnersっていうのもあるんで。
Appleの話しちゃうとね、あれなんですけど。Appleはアフィリエイトかなんかかな。AppleTVとかお勧めするのにひも付いてた気がします。やってないので分かりません。
まずはこの収益、もし発信して稼いでいこうということであればスタンドFM収録してフォロワー増やしてパートナープログラムに申請する。まだあればですけど。ちょっと詳しく今見てないので後でやっておきます。
そんな感じで、Spotifyは世界規模なのでスタンドFMも全然世界規模までRSSで広げることができるんですけど、そこまで考えないでまずは第一歩。話す。詰まってもいいから話す。
っていうところから始めていただければなと思います。なのでまずは手順としてはそういう感じですので、今週このような発信が続くと思います。またAIの話に戻ったりチーム戦略とかコンテンツ作成構築に戻ったりすると思うんですけど、
一旦は今週あたりは21日あたりまではこの話が熱いと思いますので結構多めにしていきます。もしよかったら要約などして内容を見てみてください。
それでは約15分くらいになりましたのでそろそろ終わりにします。改めて音声配信、この音声はSpotifyなど各種Podcastで流れるということと、あとは文章にしてサブスタックでお届けいたします。ゆっくり読みたい方はそちらでよろしくお願いいたします。
サブスタックのリンクは説明欄に書いておくかもしれません。いつも忘れるので。ではまたどんどん今週撮りたいんで1日2本とか3本とか撮るかもしれないんですけどあまり気にしないでください。言ってる内容一緒なんで。
ということで今週は音声配信中心の発信にしていきます。それでは大山がお送りいたしました。またお会いしましょう。ありがとうございました。さようなら。
15:45
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