1. 「いつも自分時間」AI疲れから守るカウンセラー
  2. 普段の声が世界を変えるんです..
普段の声が世界を変えるんですってよ。
2026-06-16 13:52

普段の声が世界を変えるんですってよ。

ご視聴ありがとうございます!

今回のテーマは「これからの時代に、なぜ『声』や『音声』が必要とされるのか」についてお話ししました。

テキストや動画が溢れる今だからこそ、人間の「声」が持つ温度感や信頼性が、これまで以上に重要になってきています。

【今回の主なトピック】
・これからの時代に音声が必要とされる理由
・「声」が持つ、他にはない強みとは?
・私たちが今から準備しておくべきこと

テキストだけでは伝わらない「音声の未来」について熱く語っていますので、ぜひ最後まで聴いてみてください!

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#スタエフ
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00:02
みなさまこんにちは。 元心理カウンセラーで、今はAI疲れのカウンセリングをしている大山です。
いつも自分時間聞いていただきましてありがとうございます。 今日は6月16日でございます。いかがお過ごしでしょうか。
火曜日。 昨日まで、札幌の方では
お祭り、今日までなのかな。 ちょっとわかんないんですけど
やっておりました。皆様いかがでしたでしょうか。 ではですね、今日ですね、音声について、音声の可能性についてお話をしたいなと思います。
この記事は、この音声はスタンドFM各種ポッドキャストに送信されます。
昨日ですね、スポッティファイの方のRSSというですね、音源を引き上げるデータを取得するっていう機能ですね、RSS。
あんまり詳しくわかんないんですけど、そこをですね、メインが
スポッティファイで撮っていて、もう一つのチャンネルというかサブチャンネルみたいな感じのやつがサブスタックから音声を撮ってたんですけど、やっぱりデータ化しづらいということで全てスポッティファイに変えました。
ちょっとうまくいってるかどうかわかんないんですけど スポッティファイであげ、スポッティファイのね
こう世界で発信するのにやっぱり外部の音源
っていうのは音源だったらいいんですけど、このスタンドFMの音源をダウンロードしてスポッティファイにアップするでもいいんですけど、今まではサブスタックにアップしてその音源をね、RSSで飛ばしてたんですね。
なので音源としてはスポッティファイから見ると、サブスタックの音源をスポッティファイのプラットフォームで上げているという状態だったのでデータも取れないし
強力的に動いていただけてなかったような気になっちゃってスポッティファイで上げます。だからスポッティファイと一緒に成長していくというスタイルに変えました。
なのでスタンドFMは今まで通りお話しするんですけれども、この音源はスポッティファイの音源としても使われるようになります。
なので音楽などは一切なくご自分で何かバックグラウンドでかけながら聞いていただけると嬉しいです。
ということで今日は音声の可能性についてお話しします。
昨日ですね、ちょうどXを開いた時にボイシーの若田さんがですね、音声が来るぞっていうですねつぶやきツイートポストをしてたんですけど、それについてちょっと調べてみたんですけど、
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今後この音声についてどんどん可能性が上がっていくっていうのは調べてもちょっとよくわからなかったんですけど、ちょっとまとめるとですね、会議の全録音が当たり前の時代になるっていうことと、
AIは新入社員のように会議に参加させて育てるっていうこと、三つ目が日常会話が価値あるデータに変わる、四つ目が話す文化の企業が圧倒的に有利になる、五つ目これからの新ルールは録音されて困ることは話さない、という五つに分かれていました。
それにひも付いているかどうかわからないんですけれども、シリコンバレーという場所があるんですけどね、そこではですね、すごく動いています。
ちょっとぼんやりとしか言えないんですけど、まだ。記事に書くときにはちゃんと書くんですけど。
結構ですね、24時間の音声データじゃないんですけど、会議で何を喋ったか、普段何を話しているのかっていうところに、全部録音っていうとね、気持ち悪いんですけど、私たちって書くときって考えて書くんですけど、話すときって全く止まるってないじゃないですか。
僕はありますけどね、もう何言いたかったんだっけ、この何言いたかったんだっけも必要なんですよ。
それがAIに送られて、AIが記憶していく、どういう流れで行くのか、どこで詰まるのか、何で詰まったのかっていうのをですね、どうするかわからないんですけど、このリビングコンテキストっていうふだんの会話が大事になっていて、
だからこそ台本がないように、台本作るって考えて作るじゃないですか。僕は考えてないんですよ。考えてないわけじゃないんですけど、今それを見て何喋ろうと思ったんだっけなの状態で収録ボタンを押しちゃったのでいつも長いんですけど、
で、この会話、前回もね、何て書きましたっけ、音声の話したときあったんですよね。何て言うんですか、もう全然忘れちゃいました。さっき言おうと思ったんですけど。
なので、まあそれはいいんですけど、この日常会話みたいなね、凡人な会話でも世界につながるっていうのは、それはあれなんじゃないですかね。もしかしたら、失礼しました。
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聞いているっていうよりは、コンテキストとして持っていっているというですね、感覚の方が強いのかなと思います。僕の音声、日本で50%くらいですかね、聞いてもらっている。日本で50%くらいの人が聞いていて、それは何か情報が欲しくてとか、もしかしたら前から聞いてくれている方っていうのもいらっしゃると思うんです。
それ以外に海外の方っていうのが、今で言うと50%くらいいらっしゃるんですけど、海外で僕の話を聞いても面白いと思う人は多分いないと思うんですよ。
全世界でこの放送を絶対に聞きたいなっていう人は多分いないんです。何で聞いているかとかダウンロードされているかというと、日本人のコンテキスト、リビングコンテキストに適した話し方をしているからなんですね。
これが決まったロジックで、うまく話し上げている日本語だけを汲み取っているのであれば必要ないものなんですよ。
なんですけど、特にスタンドFMなんですけど、ボイシー、普段の言葉じゃないんですよ。ほぼプロっていうかプロですね。プロがまとめてうまく喋っているのがボイシーだとしたら、こういうですね、こういうって言ったらちょっと申し訳ないんですけど、普段の会話に近い録音をしているのっていうのが唯一スタンドFMだと思っています。
良くも悪くもね。なので、今後このスタンドFMで撮っている放送は過去に遡られて、良いか悪いか分からないですけどデータ化される、こういう考えを持ってお話をしているっていうのがジャッジされてね、整っているのが特にライブだと思います。
そういうのが重要視されるというか考え方、考え方っていうか考えていない会話っていうのが今後来ます。間違いなく。
で、普段の言葉で話すことってこう聞いてたら鬱陶しいじゃないですか。鬱陶しいし要約したいし何を言っているか分からない。でも考えないで喋っている、構成しないで喋っているからこその価値っていうのがこれから出てきます。これからというかもう出てます。
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なので、新しくね、どんどん始めることがあります。今日から。この録音とか会話とかじゃないんですけど、まあそれはおよいお伝えするとして。
今日お伝えしたいことは音声が来るということ。これはもうすでに音声で聞いている方であれば伝わるんですけどこれからこれを記事にしますので、この流れに変わっていくんじゃないかなと思います。
これがトーンだったりね、喋り方だったりトーンだったりもそうなんですけど、気分の浮き沈みとかやる気のあるなしもそうなんですけど、そういう学習にどんどん使われていくのが普段の会話に近いもの、より近いものだと思ってますので、
ぜひね、考えるんじゃなくて、喋ること。なんとなく喋ること。録音しているから喋るって言うんじゃなくて、ぶつぶつ一人ごとを言うとか、誰かとの対談とか。
伝えていくっていうのが、誰かに伝えるならしっかり喋ったほうがいいと思うんですけど、この音声が何かに使われる、何かに使われるって言ったらちょっと語弊があるかもしれないんですけど、学習に使われるとか、そういった意味のある放送、どこかにこの声を必要としている人がいるっていうことが可能性となります。
そしてもう一本、聞かれるように喋るにはどうしたらいいんだろうとかね、いいこと言わなきゃ誰も聞いてくれないんじゃないかとか、いいね押されないとかね、くだらないことを考えてなくても大丈夫な世界になってきます。聞かれなくても必要とする人がいる。
これがね、ポイントですので、ぜひ音声配信まだの方は始めてみましょう。音声で聞いている方はもう始めていると思いますのでいいんですけれども、これを記事で読んでいる方はね、記事で要約して読んでいると思いますので、結論ということでお伝えしておくと、音声をやりましょう。声を出しましょう。声をとりましょう。
ということで、非常に素晴らしい仕組みがあるのがスタンドFMでございますので、ぜひこの結論、要約したときに結論言ってますので、ぜひ今日からできますので活動してみましょう。
書くことは考えることだという言葉もあるようにですね、考える、書く、考えてしまった時点でナチュラルじゃないということ、そこをですね、重要視しておいたほうがいいかなと思います。
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でもね、その考えている、グダグダしているのを見られるのが嫌だ、聞かれるのが嫌だという方はね、うまくやっていくと。
いいシステムあるんですよ。シリコンバレー界隈ではですね、今もうホットな話題としてやっているので、今日から僕はそれをやりますので、でも言いません、まだ。隠すタイプなんで。
で、こそこそこそこそ動いて、もうやってるよみたいな顔したい、威張んないでしょ、威張ったり、そんなことしないんですけど、しめしめっていうタイプの人間です、私は。
なので、普及の速度を調べたらわかると思うんで、そこからまず手をつけてみましょう。
それでは、今日はですね、音声をやりましょうということについてお話しさせていただきました。
このスタンドFMは、YouTube、Spotify、Amazon、Apple、Podcast、それ以外にも何か10カ所ぐらい書いてありました。そこに配信されるようです。文字起こしのサイトもありますので、ぜひご活用ください。
それでは、今度はちゃんとした音声を撮ろうと思います。
ちゃんとしたって言ったらね、またおかしいんですけど、考えないでうまく喋る方法とかやっていこうと思いますので、ぜひまた聞いてください。ありがとうございました。さよなら。
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