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おはようございます。
この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、
自分の頭の中の整理整頓や、思いついたことのメモ、
そして、会社JB64ジムニーの山々話などを話して、
日記的ブログ的な内容を話しております。
今日も、いつもの道の駅周辺の朝散歩を歩きながら収録です。
先ほどまで、ヒバリがピーチ君を抱いておりました。
抱いているでしょうかね。
ちょうど着地の瞬間見られました。
そして、上空を、あれ、チーヌ君。
陸時のヘリが飛んでおります。
こんなにぎやかな朝でございます。
今日の本題、昨日の続きの話題で、また積み重ねてしまいました。
例えがいいとは思えませんが、
人生最の河原の石積みに例えますとね、
最の河原で石を積むという行為。
大雑把に言うと、最の河原で石を積んで、
うまいこと積み上げると、ことが成就すると、
神様と言われて、仏教思想で言うと仏様が出てきて、
極楽へ引き上げてくれるという話だと思うんです。
しかしながら、そんな簡単に積めるかと言うとそうではなくて、
途中で鬼が走ってきて、積んだ石を崩す。
いろいろ人生に例えたり、いろんなことに例えられる説はでございますが、
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この石積みも、好んで積むのが難しいですよ。
才能のある人は、しかもそれを簡単に積み上げていたり、
難しい積み石にチャレンジしては失敗したり、
石の積み方も人それぞれだと思うのですが、
私の場合は、どうやら頭に気が向いたら難しい積み方をやってみることもあるんですが、
大々にして積む石も楽な方法を選んでしまう。
どうしても体が動いてしまうという痛態質でございまして、
延々とどれまで楽な石積みをやってみなければ難しいのか、
ひょいと気が向いてやってはみるのですが、
すぐボロボロ崩れて元の楽な方に戻ってしまう。
そんな感じで、昨日もまた一つやらない一日を積み上げてしまいましたという
自石を込めた後悔はしません。
後悔しても何も起こりませんし、
それで昨日のことが懲決になるわけでもなく、
貴重な一日を最後、アホのように無駄に仕上げてしまったというところで、
そろそろだいぶ前からこの配信を始めた時から
残された時間はそれほど多くないと自分に言い聞かせながら生きているわけですが、
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相変わらずなところも相変わらずここを脱するのにどうしたらいいのかなんてことを
自分のシナプスで考える細胞結節を総動員して考えております。
そんなこともまた話してみようかなと思いますが、
今日のところはまた積み上げてしまったというお話でした。
それではネットの向こうのあなたにも、
今日が素敵な一日でありますように。
バイバイ。