00:06
おはようございます。 この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、
自分の頭の中の整理整頓や、思いついたことのメモ、 そして、愛車JB64ジムニーの山山話など、
日記的ブログ的な内容で話しております。
タイトルコール、少しだけ一語一語、 はっきり発音しようと心がけてみましたが、
どうでしょうか。普段より滑舌が、 滑舌が違う。語の区切りがはっきりしていたでしょうか。
というところで、今日の幕が、 実は前日に収録した放送文を、
前日収録文をといえば短くなります。
あと処理、タイトルやらいろいろ入れて、 配信ボタンをポチッと押す、
あと処理を全く失念しておりまして、 収録終わった状態で落ちしておりまして、
この収録を始めようとしたときに、 前のが残っているでとアプリに言われて、
アホだなぁと思いつつ、自分の機能を反省しつつ、
せっかく収録したので、孫の話でもありましたし、 孫孫ずつの話でもあったので、
潰すのはもったいないからそのまま、 一日遅れて配信しました。
その次文はもう、 話す気満々で気持ちが出来上がっていたので、
続けて収録しておりますが、 配信は翌日の予定です。
では本題、前回に続いて孫孫ずつの話、 孫孫二人目、りかちゃん。
半年、6ヶ月でございます。
03:04
生まれてから1年間の変化というか進化の様子は、
人という生き物としては、 外見上はほぼ整っておるわけですが、
そこからさらに、いろいろ高度な働きをする 生き物としての進化の度合いが、
一番激しいのが、生まれてから1年間、 外界からの反応もりかちゃん半年目、
寝返りを自分の自らの意思で寝返りを起こし、 頭も割と生まれた時から首がしっかりしておったのですが、
重たい頭をグイッと力強く持ち上げたいんです。
あと周りからの入力、周りの大人なりいろんな人が、
りかちゃんにいろんなことをするわけです。 刺激を与えるわけですが、
何かしら自分の中で聞いたことがあると、 キャキャッと笑うんです。
はい、笑うようになりました。 意識して笑うようになりました。
進化しております。
この頃の赤ん坊というのが、一番見ていて面白いし、目が離せる。
近くにいると、毎日直接見られたりしていいと思うのですが、
それはやっぱり近くに住んでいる人の特権でございまして、
自分の場合は少し遠く、車で順調でも2時間以上かかるところに、
りかちゃんがお住まいでございますので、
今や自発した技術のおかげで、動画、写真、娘たちが上げてくれるのを、
06:11
アプリを通して見られるわけですよ。便利になりました。
これは何回も言っておりますけど。
自分たちの子育て期間中に環境があれば、
もうちょっと離れた自分らの両親に孫の存在、孫の変化を感じてもらえたんだろうなと思いますが、
それは時代が違うということで、いたしかたない。
その功労としては頑張ったつもりなんですけど、
何度も言いますが、ゆっくり生きておりますので、
世間の他の娘や息子たちに比べると、
だいぶ孫の様子を伝えるという点では、
サボっていたんでしょう、きっと。
少々足りないことはあったと思いますが、できることはやっていたと思います。
りかちゃん、たぶん寝返りを打ち出しましたので、
これから寝返りを打ち出します。
無限軌道式車両でいうところの超心地旋回でございますね。
気候は違いますが、手足ばたつかせてやるので。
体の重心あたり、お腹の辺を中心に軸に360度回れるんです。
すごいですね、赤子の進化はすさまじい。
孫1号、あやせくんも。
あやせくんは身体的な発達はもう少し早かった。
これは個性の問題もあろうかと思いますが、楽しませていただきましたので、
これから1歳になるまで、またりかちゃんで幸せな気分に浸ろうと思います。
そしてあやせくんはだいぶおしゃべりがしっかりしてきました。
これはこれでまた楽しみだ。
今ちょうどですね、南アルプス天然水ですか、
09:01
えのもとたすく氏と親子シチュエーションでアルプスの両船を走る映像を
たぶん2年ぐらい前に初めてオンエアされたコマーシャルでございますが、
パタパタパタパタ、たぶん3歳、当時ご本人3歳ぐらいかと思うんですが、
2歳から3歳の間、パタパタパタパタと、
パッと見転びそうな、大丈夫かみたいな走り方なんですけど、
おそらく本人の中ではしっかり走っているという状況、あやせくんがいます。
まさにそういう状況でですね、後ろ姿を見ていると、
南アルプス天然水のコマーシャルを彷彿とさせる上半身、
頭は結構パタパタブレるんですが、
よく見ると重心はブレていない、そんな走り方をしておりますね。
彼の母親、私の娘をいわく体幹が良い、ナビがしゃべっております。
非常に体幹がしっかりしているようで、
転びそうで転ばないんですが、
まだ足の運びにややつっかかりやすい。
つま先が前に出すポイントが、両足のつま先が重なるような位置関係で出していますので、
ちょいと出す場所を間違えると、前に出した足に、
次に置く足が引っかかって転んでしまうみたいなことがあるんですが、
基本的に、ジジババが後ろから見ていても転びそうで転ばないようにしっかり走っているなと。
だがしかし、それで安心して離れていると思わぬところでストンと転んでしまうので、
なるべくすぐ手を出せるような感覚を持って後ろからついていくみたいなことをやっております。
それでまた幸せな日々の記録の一つになりました。
12:05
そんな土日の思い出その2でございました。
それでは今日はこの辺で、この声の向こうに耳を傾けている皆様にも素敵な一日が訪れますように。
ではでは、バイバイ。