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おはようございます。
雨です。雨ですね。
今日はですね、本当は金曜日なので、収録してね。
下水金にラジオを配信しようと思っているので、収録したものを朝、いつもね、朝6時に公開の予定にポチッとしてるんですけれども、
昨日はですね、すっかり忘れちゃって。
すっかり忘れちゃって。
リカさん、おはようございます。
ありがとうございます。お忙しい朝の時間に。
嬉しい。
昨日はね、すっかり忘れて、寝てしまってですね。
どうですか、今日は。雨でね、千葉県はめっちゃ寒いんですけど、皆さんどうですかね、天気は。そちらの天気は。
リカさん、もう息子出かけたから暇なの。息子さん、朝早いよね。早いですよね。
えらいよね、みんな本当に。
今日寒い。そうですよね。やっぱ寒いんですよね、今日ね。
なんかね、私この間、ある方とお話ししてて、思い出したことがあってね。
朝、私いつも起きて、身支度っていうか化粧して着替えて、朝の動画を撮ってるんですよ。
1分ぐらいのやつね。内容は全然ないんですけど、おはようございますって。
今日は晴れてます、今日は雨ですとか言ってるだけなんだけど、そういうね、動画を撮ってるんですよ。
で、なんでその動画を撮ることになったのかっていう、本当のね、始まりの始まりの始まりの話を思い出してたんですよね。
もともと私、全然朝方じゃなくて、遅寝遅起きのタイプだったんですよね、昔は。
だけど、朝カツっていうね、朝必ず6時に起きてズームするっていうね、朝カツを始めてから、もう今はやってないんだけど、
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一時期朝カツやってたので、それで早起きが身についたっていうのもね、一つあるんですけれども、
その前にね、もう1個歴史があって、何かっていうと、
私の出来合いしてるめいっこちゃん、
みかさん、始まりの始まりの始まり、何回、ありがとうございます。
私のね、超出来合いしてるめいっこちゃんがいるじゃないですか、今4歳のね、
4歳の子が生まれた時、本当だから0歳の時ですよね、0歳、生後数日みたいな時に、
もう家に来てたんですよ。妹がね、産んだ後、ちょっと旦那さんの実家の方にいたのかな。
でもその後、妹の実家は家なので、家に来て1ヶ月、2ヶ月ぐらいね、いたんですよ。
で、その時に、ものすごく私はめいっこちゃんがあまりにも可愛くて、
本当にあまりにも可愛かったせいで、寝る暇も惜しかったんですよ。
寝る暇も惜しかったし、なるべく抱っこしてあげたかったし、構いたかったし、
何か見てたかったんです、可愛かったから。
で、めいっこちゃんが生まれて以来、もう私は朝起きたら、
もうさささっと身自宅をして、めいっこちゃんのお世話をする。
自分の朝ごはんパッて食べて、めいっこちゃんのお世話に行くっていう、
それがめいっこちゃんがいる時の私のルーティンになったんですよね。
もちろん生まれたばっかりの時も、本当に1分1秒惜しんで身自宅して、
めいっこちゃんのところにいてたんですけど、
生まれたばっかりの時はね、妹が、お母さんって夜中とかも授乳するじゃないですか。
だから私が起きて、かわってあげてから妹は次の授乳まで寝るっていうね、
ちょっとでも寝たいから、私が早くかわってあげなきゃっていうのもあったし、
めいっこちゃんが可愛いから早く抱っこしたいっていうのもあったし、
そういうので、本当に1分1秒惜しんで身自宅してたんですよね。
その後、めいっこちゃんがだんだん成長してきて、
例えば1歳とかになって、1歳半とかになってくると、
赤ちゃんっていうよりはちょっとよちよち歩きの赤ちゃんみたいな感じになってくるんですけど、
そうすると、そうしたらそうしたで、遊んでほしいんですよ。
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遊んでほしいから、
あ、てかさ、なんて素敵なお姉さんなんだ。うちにもいてほしかった。
本当ですよね。
私、友達によく言われる、千恵さんみたいなお姉ちゃんがいたら、
私、子供3人ぐらい産みたかったとかね。
5人ぐらい産みたかったとか言われるんですけど、
ちょっと3人は面倒見れないとか言ったりしてるんだけど。
1歳とか2歳とかになってくるとね、
それはそれでまた遊んでほしいじゃないですか、子供って。
だからやっぱり朝起きたら、
今ね、一緒に暮らしてるわけじゃないんで、ずっとじゃないですよ。
だけどゴールデンウィークとか夏休みとかお正月とかに帰ってきた時にね、
うちに何日か泊まるんですよね。
で、その時に、
また朝起きたら、
ふわーって短くして、
めいこちゃんの遊び相手しなきゃっていうのがね、
それがね、私の体に刻み込まれまして。
だからなんか、朝起きたら準備してスタンバイするっていうのがね、
私の決まり事になったというか。
そんな感じなんですよ。
でもね、めいこちゃんもずっと、
毎日毎日うちに泊まってるわけじゃないから、
なかなかね、早寝早起きっていうところまでは習慣化できてなかったのが、
朝活で習慣化できるように。
朝活して6時に起きるじゃないですか。
6時に起きると、もう7時ぐらいから身近く終わるんですよ。
6時に起きて7時ぐらいになったら、もう身近くが終わっちゃうのね。
歯磨きとか顔洗ったりとか、着替えたりとか終わっちゃうんですよ。
そうするとちょっと時間に、ちょっと余裕があるんですよね。
朝7時から働かないじゃないですか、さすがに。
だから暇だなって思って、
なんか動画でも撮るかな、挨拶動画でも撮るかなみたいな感じで、
それで始まったんだと思うんですよね。
私の記憶が間違ってなければ。
朝活、朝活プラス、さらにその前にはめいこちゃん対策があったって話なんですよね。
アリカさん、妹さんとめいこちゃんへの愛情が深すぎる。
全国に広めたいくらいの愛情。ありがとうございます。
そうなんです。私の1分動画、誕生日は。
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本当に私以外にはどうでもいい話だと思いつつも、ちょっと話してきました。
昨日スレッツを見るともなく見てたら、
あるお母さんがね、私は自分の子供がかわいくてかわいくて、
かわいい、かわいい、なんてかわいいんだ、世界で一番かわいいみたいな感じで、
その子はたぶんまだ赤ちゃんだと思うんですけど、生後本当に2ヶ月とかの赤ちゃんのお母さんがスレッツに書いてたんですよ。
かわいい、かわいい、世界一かわいいって育てちゃってるんですけど、これ大丈夫ですかね。
将来すごいプライド高すぎる子とかになっちゃったりしませんかねみたいな、
そういうのを心配して書いてたお母さんがいたんですよ。
私そういうのをコメント欄チェックするのが好きで、コメント欄チェックしたら、
いろんなお母さんがね、大丈夫ですよって、大丈夫ですよ私もそうやって育てましたみたいな感じで、
愛情深いお母さんたちからも、大丈夫ですよコメントがね、たくさん並んでいて、
リカさん、その気持ちめちゃ分かる。高校生になっても世界一かわいい。
そうなんですよね、そうなんですよ。高校生なんてまだね、めちゃくちゃかわいいですよ。
私一番下の妹を姉ばかで育てたんで、
結婚する28歳ぐらいの時まで、本当に世界で一番うちの妹がかわいいと思ってたんですよね。
かわいいかわいいって育ててるんだけど、大丈夫だろうかって言ってるお母さんたちのところに、
いっぱい先輩お母さんたちからコメントが入ってて、
そのうち自分が本当に世界で一番かわいいわけじゃないっていう現実を、
そのうち自分で理解するから大丈夫っていうね。
現実はそのうち見えてきますから大丈夫です。成長しますから子供はみたいな。
っていうコメントとかもあったし、
成長してきたら、ママにとってはあなたが一番かわいいっていう言い方に変えましたっていうね。
そういうライフハックもありましたね。
本当に客観的に見て世界一かわいいわけじゃなかったとしても、
でも親にとっては自分の子が一番かわいいわけじゃないですか。どう見てもね。
私にとってはあなたが世界一なんだよっていう言い方にシフトしましたっていうコメントもいくつか見かけましたね。
なるほどそれ使わせていただきます。
だって本当にそうじゃないですか。自分にとっては、私にとってはあなたが世界一。それはもう変わらないんで。
私はそうやって一番下の妹を育ててきて、一番下の妹をいわくね、私はそこにコメントはちょっとできなかったんですけど、
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先輩お母さんじゃなくて先輩お姉ちゃんだったのでコメントできなかったんですけど、
私の妹の場合はね、ずっと世界一かわいい世界一かわいいって言われて育ってきて、小学校中学年ぐらいの時に気づいたって言ってましたね。
私別に世界一番じゃなくないみたいなことに、小学校の3年生ぐらいの時にふと気づいたって言ってました。
恥ずかしかったって言ってましたね。
だけどいいと思うんですよね。恥ずかしくなったとしても別にいいじゃんっていうちょっと恥ずかしい気持ちになるぐらい、
大した副作用じゃないよねって思うんですよね。
自分って家族にとってすごくかわいい存在なんだって信じて、小学校の2、3年生ぐらいまで生きてきたっていう。
最初の5、6年ってマジで大事なんですよ。人生でものすごく大事なんですよ。
最初の、発達の先生が言ってたのも最初の半年が一番大事で、その次最初の1年が大事で、その次1年半ここまでが一番大事な発達の時期ですっていう話を発達の先生がおっしゃってたのを聞いたことがあって、
そりゃそうだよなーってものすごく納得したんですよね。
私の心理セラピスト的に言うと、最初の3年、最初の5、6年っていうか、最も人生の土台が作られる時期なんです。
愛されてるってわかってる子は素直で自己肯定感高くなると思います。そうなんですよ。そうなんですよ。自分は無条件に愛されてる。自分は何をしても受け入れられてるっていうのが入ってる子って、なんだろうな、心の土台がしっかりしてくるんですよね。
大丈夫なんですよ。そのうち大きくなったら、誰かと喧嘩したり、誰かに嫌われたり、誰かと衝突したり、いろんなことがあると思うんですよ。その時にいろんな、私ってダメなところもあるんだとか、私って人から嫌われることあるんだとかね、そういうことも学ぶと思うんですよ。
誰だって世界中の全員と仲良くはできないじゃないですか。だからそれはそれで全然いいと思ってて、一番最初はね、本当に、自分って愛されてるんだ、自分って受け入れられてるんだ、私って何を言っても大丈夫っていう、これがね、すっごい大事だと思ってて。
そうそうそう。めいこちゃんの話でね、ちょっと。めいこちゃんにはいとこさんがいるんですよね。小学校、何年生なのかな、ちょっとお姉さんのいとこちゃんがいて。
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お姉さんのいとこちゃんは、4歳のめいこちゃんに対して年下だし、すごくいとこのお姉さん優しいんですよ。優しいから、すごく優しくしてくれるんです、めいこちゃんに。
で、めいこちゃんは、蝶よ花よ姫よと育てられてきたね、育てられてきた3年10ヶ月だったので、今は弟がいるからね、お姉ちゃんになってますけど。でも、根大石としてお姫様のように、私とか妹たちとかね、周りにできあいされて育ってきた3年10ヶ月があるわけですよ、生まれてきてからの。
だから、まあ、なんて言ったらいいのかな、わがままっちゃわがままなんですよね。わがままっていうか、私は何を言っても大丈夫と思ってるんですよ。思っちゃってるんですよ。いいんですよ、それで。いいんだけど。
だからね、そのいとこのお姉さんにも、なんかね、ちょっとね、いじわるっていうか冷たいこととか言ったりやったりするらしいんですよ。私ちょっと具体的に聞いてないんだけど。
なんかそのいとこのお姉さんが優しいからって、妹ちゃんがすごい甘えてツンケンしたりとか、ひどいこと言ったりとかすると。それがね、すごくこう、いとこのお姉ちゃんに対して申し訳ないんだよねっていう話をね、妹から聞いて。
確かにそれは申し訳ない。確かにだって、いとこのお姉ちゃんだってね、小学生の女の子ですから、優しくしてあげなきゃいけない対象なんですよね。
だけど、りんこちゃんにとっては甘えられる年上の優しいお姉さんって多分インプットされちゃってて、この人にどんだけわがまま言ってもいいとか、この人にどんだけなんかちょっといじわるしてもいいみたいな、多分そう思っちゃってるんですよ。
私とか妹、お母さんとかおばちゃんに対するみたいな甘えっぷりを多分してるんですよね。
だから、ちょっとそれはいとこちゃんには、それはそこまでは甘えないでくれよ、みたいなことをやっちゃってるんだと思うんですよ。
その話を聞いた時に私は、それはいとこちゃんには本当に申し訳ないけど、うちの妹ちゃんは順調に育ってるなと思ったんですよね。
いとこちゃんにはごめんって思いますよ。別にその子だってね、いじわるされるべき人では全くないから。
私から、私とかは全然いいんですよ。妹ちゃんにどんだけ冷たく何かを言われたり、ちょっといじわるなことを言われたりとかって言っても大したことないですよ。
なんか、ちえちゃんと遊んであげないとか、あとはちえちゃんに折り紙あげないとか、そういうことですよ。
そういうことだから、もう私ダメージないじゃないですか、そんなこと言われても。
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だから、どんだけちょっといじわるなこと言われても、もうかわいいんだからと思ってね、終わるんですけど。
でも、いとこのお姉ちゃんは、折り紙あげないとか言われたらちょっと悲しいじゃないですか。
まだ自分も折り紙でちょっと遊びたい年齢だから。
だから、それはダメだよって思うけど、でも妹ちゃんのその傍若無人な、私何をやっても嫌われたりしない。
私何をやっても怒られたりしない。私何をやっても愛されてるっていうね、その前提に立ったわがままっぷりというかね、傍若無人っぷりというか。
その話を聞いてね、うんうん、まあ順調に育ってるよって言ったんですよね。
子供の丸々してあげないとか、貸してあげないとかは、どこにでもある光景ですからね。
そうそうそうそうそうそう、そうですね。
多分、いとこちゃんは、この何々してあげないって言われた時に、本当に対等な、同い年とかだったら多分言い返したりとか、
じゃあ私だって何々してあげないとか言ったりとかすると思うんだけど、彼女ちょっとお姉さんなので多分我慢してるんですよ、そういうのね。
それを思うとね、いとこちゃんの気持ちを思うと、ちょっと切なくなるというか、申し訳なくなるというか、ごめんねって思うんですけど。
でも、まあしょうがないかなと。だってその学ぶ順番としてね、まず無条件の愛情を学んでから、条件付きの愛を学んだらいいと私は思ってるね。
まず自分は何でもOK、何やっても何言っても全然大丈夫、私は受け入れられてる、愛されてるっていう土台があった上で、その上で、
お友達には優しくしてあげないと嫌われちゃうんだよとか、嘘ついたら嫌われちゃうんだよとか、そういうことってその上で学んでいったらいいと思って。
逆だと難しいじゃないですか。条件付きの愛を最初に学んじゃって、これをやってあげないと愛されない、いい子にしてないと受け入れてもらえない、いい子にしてないと愛されない、
テストでいい点数取らないと褒めてもらえない、みたいな条件付きの愛を学んじゃってから、無条件の愛を学ぶってものすごく難しいじゃないですか。難しいんですよ。
だから順番としては、無条件の愛で調子乗ってるところから、だんだんちょっとずつ大人になっていく条件付きの愛。
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友情とかね、そういったいとことの関係でさえもね、やっぱり条件付きの愛にならざるを得ないところってあると思うんですよね。
親子関係とか、私とめいこちゃんの関係とかだったら、もう本当にめいこちゃんがどんなことを言おうとやろうと、私からの愛情って絶対変わんないだろうなと思うんですけど、
だから子供が学ぶ順番としては、無条件の愛を学んでから条件付きの愛を学んでいくっていう順番がいいと私は思ってるんで、
いとこちゃんに申し訳ないけど、これでいいんだよって妹には言いました。これから教えていこうねって。条件付きの愛なるほど、そうなんですよね。
条件付きの愛と無条件の愛、やっぱり2種類あると思っていて。大人、私からめいこちゃんとか、ママから子供とかっていうのは、もうほとんど無条件に近い愛でいいと思うんですよね。
でも、世の中の全員がお母さんとかね、おばばかのおばちゃんとかじゃないから、やっぱりそれなりにね、
対等な条件付きの愛、それなりにギブアンドテイクの関係だと思うんですよね。
はい、ということで、なんかダラダラダラダラ喋ってしまいましたが、りかさん、たくさんコメントをくださってめちゃくちゃ助かります。
うちの息子はことあるごとに、俺すごくないってしょって言うので、すごいねと褒めてます。
素晴らしい。これはね、かわいい。これかわいい。本当にかわいい。
ちょっと、この言動、まじで某Nさんに似てますね。
俺すごくない?ねえ、褒めてほしいんですよね。
やばい。
りかさん、そこでしっかり褒めておいてあげてください。
ポイントを言ってあげてください。
息子さんの、俺すごくない?っていうのを、すごいよって、素晴らしいよって、あなたは天才だよって、最高って褒めてあげて。
素晴らしい。
そういうことでね、親からの無条件の愛を学んで、やっぱりね、無条件の愛一番強いからね。一番強いです、自分の中にそれがね。
土台としてあると、それから人生で何が起こったとしても、すっごくその無条件の愛の土台というのは力をくれますので。
はい。ということで、無条件の愛をね、私もそうですけど、子供の頃に無条件の愛を学べなかった人というのも、これから大人になってからでも少しずつ少しずつ育んでいくことは全然できますので。
それはね、実際の人間関係で学んでいってもいいし、セラピーで取り戻してからやっていってもいいし、いろんな方法があると思いますけど。
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セラピーのすごくいい言葉で、幸せな子供時代をやり直すのに遅すぎるということはないという言葉があるんですけど、これね、本当にその通りなんですよね。
私最初の方にね、最初の6歳ぐらいまでが超大事、3歳ぐらいまで6歳ぐらいまでが超大事って話したんですけど、やっぱりその3歳まで6歳までというのは本当に自分のセルフイメージの土台の土台の土台になるんですよ。
だからそこがめちゃくちゃ大事なんだけど、だけどそれは30歳になっても40歳になっても50歳になっても家具組み直すことができますので。
そこはね、セラピーの素晴らしいところかなと思っています。
はい、ということで朝から素敵な話、大人になっても家具組み直す。
そうですそうです、朝から大人になってもいくらでもやり直せるんで、子供にね、子供の脳みそに学ばせるよりちょっと時間はかかります。
ちょっと時間はかかりますけど、いくらでもやり直せますから、そこはね、希望を持っていきたいなと思います。
それではね、今日この朝の忙しい時間に、私がね予約配信できなかったから付き合っていただいて本当にありがとうございました。
ではではまたね、ありがとうございました。
良い一日を過ごしてください。