00:05
おはようございます。おはようございます。
この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、そして、自分の頭の中の生理、生徒やら、日記的、ブログ的な話をしております。
3月4日、火曜、違うな、3月4日は、いやいや、今日、水曜日です。
またぞろ、曜日を間違える、いつもの癖が出てまいりました。
そんな朝です。
さてさて、昨日は、時間を作るのが下手なひと、というタイトルで、見事にTシャツイラストコンテスト作品作りの時間を作れずに終わってしまいました、という失敗報告をいたしましたが、
今日、その流れを汲んで、というわけでもないんですが、ぽっと、頭に出てきたのが、時間の使い方が下手なひと。
昨日は、作るのが下手なひとは、限られた時間の中で、こっちをやりたいわ、というので、何としても時間を創出しよう、という苦悟の弱さを嘆いたわけですが、
使うのが下手なひとは、あれやろう、これやろう、それやろう、というのが生活の中でございまして、あれやろう、これやろう、それやろう、全部やるには時間が足りません。
そうすると、何からやっていくか、この判断が、優先順位の付け方が、ちょっとおかしいのではないのと、これはもう小さい時は自覚はなかったのですが、10代後半から何となく思い当たるしはあって、
03:18
過ぎてからは、自覚しております。
投票して自分では、ベターなことがあっても、違うな、言い方違うな、そうそう、最初の判断にベストを持ってくる能力がない。
AかBかという時に、どうやら本人は熟考しているつもりでも、後から考えたら定作であるAではなくて、Bを選んでしまう。
多分に、安気に流れやすい、低気に流れる水のごときこの性格が、非常に大きな影響を持って関係しているんだと思っております。
どうしても、二択三択、二者択一、三者択一と、これらの中から一つを選ぶという時に、方法論、結果として最善ではなく、プロセス楽みたいな、
もはや枷体とか脳幹のレベルで、グイッと選んでしまうのではないかと思います。
ここでそのレベルでつかむ、常にベストであるような人ではない、そうしない。
06:15
3000の選択、現実逃避モードになっている時は、明らかにこれは最悪の選択といっても過言ではない、後から見たらです。
そんなことをやっているのですが、それでも選択した結果、やっていること自体には、それなりに気持ちよくなって困った。
本当に困った現状でございますが、60数年培ってきたものをあえて解体する努力よりも、うまくならして、より良い方向に持っていくのが良いだろう。
これもプロセスとしては楽な方を選んでいるということになるのですが、そういう生き方をしようと思っている、そんな朝でした。
それでは、今日も素敵な一日が訪れますように。バイバイ。