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はやすぎるAIがもたらすもの
2026-09-03 07:37

はやすぎるAIがもたらすもの


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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる、地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、昨日はね、9月1日で、今日が9月2日でね、皆さんどうですか。9月ですね。9月ってなると、なんか1年の終わりが、まあなんかこう、カウントダウンしてくるなっていう感覚があるのは、僕だけでしょうか。
皆様いかがそうでしょうか。ということで、えっと今日はですね、まあこれもN回目みたいな感じなんですけれども、AI悲観論ですかね。
まあ僕はどっちかっていうとですね、究極は、結論は、あのAIはちょっとね、ちょっとネガティブに見ている節がありますね。
すごくなんか老害っぽい年取ったなって感じがして、ちょっと嫌なんですけれども、ちょっと僕はあのAIに対して悲観論者ではあります。
で、とはいえですよ、あの業務、仕事のところでAIは絶対使うべきだと思うし、その効率とか全然変わってくるし、
あとはそもそもAI使ってないホワイトカラーっていうのはもう淘汰されていくし、
もっともっと結論言うと、どんだけ使いこなしててもAIに仕事を奪われてしまうみたいなのが今のところの通常エンドっていうんですかね。
そういう終わり方らしいですね。終わり方というか、ゲームだと考えた時に、普通のノーマルエンドはAIに仕事を奪われるっていう感じです。
ですっていうのは、これ誰が言う、お前が言うなよみたいなね。何様だよって思うかもしれないですよね。
いや、その通りでして、これはビル・ゲイツさんがですね、彼が言ってるんです。僕が言ってるんじゃない。ビル・ゲイツさんが言ってるんです。どうですかこれは。
ビル・ゲイツさんがとにかくAIのイノベーションっていうことは本来ポジティブであるし、そもそもビル・ゲイツさん自身がイノベーションを起こしてきた立場だからそれは歓迎なのだが、
AIに関しては早すぎるっていうですね。ちょっと早い。だから遅らせないとヤバいみたいな感じのことを言ってました。
一つはシンプルに仕事を失うスピードが早すぎる。一般の人たちっていうか、人間が仕事を失うスピードが早すぎるんでこれ遅らせないとすごいパニックが起こるよみたいなのが一つの脅威ですね。
2つ目がAIがすごい天才じゃないですか。フェイブルとかね。やっちゃうと生物兵器だったりとかすごいクオリティの高い犯罪みたいなやつが結構誰でもできちゃうっていうのは2つ目の懸念点ですね。
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それに対処できるものを持ってない。作れちゃう。抗議側の方が進んでいるというのが2つ目。
3つ目が勉強の意味というか学ぶことの意味がなくなるというか。かつては僕たちすごく勉強していい大学行くとかいい高校行くとかやってたんですけれども今はAIを使えば東京大学とかハーバードとか
テストでいい点取るみたいなやつはもう普通にいけちゃうので、勉強する意味とはみたいな感じですよね。
もちろん非の起こし方って何だろうな。体感的なところはあるんだと思うんですけれども。
あとは今までは人と触れ合って傷つき傷つけられみたいな。人を愛し人を傷つけ人に愛され傷つけられてっていうね。僕の好きな歌詞のいい歌詞があるんですけど太陽族っていうんですけどね。
そんな感じですね。そういうふうに人を傷つけ傷つけられて愛し愛されて喧嘩してですね。
人との距離感とかいろんなことを人間は学んできたはずなんですけれどもね今は。今はそんなことをしなくても痛みみたいなのを伴わなくてもですね。
AIに聞けばですね大体わかっちゃうっていうところで人間関係が気迫になっていく交流みたいなもなくなっていくっていうのも3つ目の危機みたいな。
1つ目は失業ですかね。2つ目が脅威ですかね犯罪とかの脅威。3つ目がぼっち。3つ目は人間の交流が生まれなくなって。
少子化か。そういうことになると人と交わるあれが必要ないというか。なってくると子供が生まれ。子供が生まれないって直接的な表現すぎるんですけれども。
人と交わることがこうねみたいな感じになる。これまあイコールどんどんどんどんねやばいよねみたいな感じのことをビルゲイツさんが言ってました。
じゃあどうするかっていう話ですよね。皆さんどう思いますかって。僕も結構これを恐れていたっていう感じですね。
だからAIのなんかそのAIにいろいろこう注入しているAI専門家みたいな人たちがなんか俺たちの仕事はもう持って2年だみたいな。
2年後にはもうAIに教えることがなくなるというか、そういうチューニングがもう必要なくなるみたいな。俺たち失業するぜ母みたいな。
めっちゃ今オーバーワークしてその時来たらバカンスしようぜみたいなことを言ってるらしいというですね。
そういうポッドキャストも聞いたんですけれども。どうするんですかね。僕もだからすごく便利になってる。
AIは使った方がいい仕事なんだけれどもやっぱり怖いというかそういう危機が来たらどうしようかなってことを考えてるんですけどこれをどうしようかなって言っても別にねどうにもならん。
これはもう動き出したものは止まらないっていう風に考えると、だからなんか昨日一昨日みたいな話してた生存戦略みたいなことをねちょっと考えつつですね。
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僕も今新しい家に準備してましてですね。そこでは畑ができたりとか竹があるんですね。築林があるんですけど、なので竹を資材にして土地から得られるものというか、どんどん生成されていくものみたいなことを活用しながら生きていくみたいな。
これは持久率を上げるっていうのが僕の中のちょっと前からのテーマだったんですけれどもこれ一歩前進しているのでそういったところをねやりながらもこうやってAIとかやりながらも何か形を見つけていきたいという結論とかないんですけれども今日話したかったのはビルゲイツさんがね結構言ってるなんか結構やばいよみたいなね。
そもそも1980年ぐらいにイノベーションっていうかこれインターネットなんだっけな。GPUなんか出てきたっていうのに衝撃を受けて、2020年21年ぐらいにチャットGPTが出てきて衝撃を受けて、この2025年クロードコードに衝撃を受けたっていうか、
1個目から2個目のビルゲイツさんが衝撃を受けるまでが30年ぐらいあったのに今なんか4,5年ぐらいでなってるってこれもう加速してますよね。だからまあ君たちはあなたたちはどう生きるかってねこれ聞いてどう思いますかみたいなただ本当その投げやり投げやりというかそんな感じです。
じゃあどうすればいいかと言ったら答えないんですけどね。まあなんかちょっといろいろ考えていきたいと思ってます。ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様今日も良き一日を。
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