1. DAOで地域とあそぶラジオ
  2. AI時代、人間に残された道は「..
AI時代、人間に残された道は「営業」を痛感
2026-04-22 06:33

AI時代、人間に残された道は「営業」を痛感


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6656c3e6316143a77173c6fc

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

AI時代において、人間に残された道は「営業」であり、特に「愛され力」や「モテ力」が重要であると痛感した。地域活性化のコンサルティングを通じて、オンラインの仕組みだけでは不十分で、現場に赴き、人と直接会い、信頼関係を築くことの重要性を再認識した。AI時代だからこそ、人間的な魅力や対面でのコミュニケーションが、ビジネスや地域創生の成功に不可欠であると結論づけている。

AI時代における人間の可能性:営業と愛され力の重要性
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで今日はですね、もう痛感したっていうやつで、AI時代って言っていいんだろうけれども、とにかく人間に残された仕事、道っていうのは営業だなっていうところですね。
もちろん業種によるとかはあると思うんですけれども、営業及び愛され力とかモテ力みたいな、そういったところだなっていうのを実感したっていうのは、今ですね、
先月プレイスリリースでも出させていただいた、キンゴングの西野さんにですね、月に1回西野コモン、西野コンサルって呼ばれるものでね、いろいろお話しさせてもらってまして、
地域おこし協力タイダーを話し、地域を盛り上げていくには何が必要なのかみたいなこととかを話させていただいてて、
内容は何ていうか、割愛するというかあれなんですけども、一言で言うと、愛されるだし、惚れさせるっていうことだし、現場に行って会うっていうことをやらないといけないっていうことが痛感しました。
西野氏との対話から学ぶ:仕組みと人の力の融合
僕の方からですね、地域のコミュニティで、例えば先日ね、配信でも話してた、地域メディアのお得情報を集めたLINEオープンチャットとかで攻めていくみたいなやつの理論を話して、西野さんも本当それはその通りだと。
なんか別に、そこに対して否定の言葉はないというか、仕組み、構築したシステムみたいなものは完璧っていうか、もう合ってると思うけど、結局やるのは人っていうところなので、仕組みだけでうまくいってるとかっていうよりかは、そこに行く人の力っていうのはめっちゃ大事だよねみたいな話をしてて。
そうなんですよねっていう話になりましたね。具体例みたいなところで言うと、西野さんがもう数年前に徳島県の青鳥現地に行ったときとかに、西野さんって有名な方というかですね、僕なんかもう中学校のとき、小学校のときにハネルの扉とか見てて、スーパースターですね、テレビの中のトップスターの西野さんである、そういったトップスターがですね。
現地で雨降ってた中にびしょ濡れになりながら、おじいちゃんとかおばあちゃんとか踊ってる人に頑張れって声かけてたっていう、そういう姿に惚れた人がいて、なんか今なんかいるっていう話をしててですね。そういうのが今いろんな繋がりに繋がってるみたいな話をざっくりされてたんですけど、そういうことですよねっていう話になって、そういうことですねっていう風になって。
オンラインとオフラインの限界:対面コミュニケーションの価値
特に今、AIとかで正しいやり方マナーとかなんとかっていうのは、特にこのオンライン上だったら何とでもなるし、僕は先日もなんかちょっとポロッと話したかもしれないんですけれども、このZoomでね、地域に着任される方を面談させていただいてるんですけど、正直ね、Zoomの1時間じゃね、もうわからんですね。
ある程度のことはわかるんですけど、やっぱり言い方あれなんですけど、その1時間だけだったらいくらでも取り繕うことができるし、ボロが出づらいですよね、きっとね。だけどなんかやっぱそういったときは、やっぱそうやって一緒に働くとかね、そういう機会を作るっていうのは重要みたいな話をしてて。
その中でやっぱり厳しいお言葉みたいなところで言うと、厳しいお言葉っていうか、そこのところをやっぱり営業に行くっていうところ。あれやむがどうこうっていうよりかは、みんなこのAI時代とかになってたときに、オフラインをいかに頑張っていくかっていうところを攻めていくかっていうのをゴリゴリやるかっていうのは、ただそれだけだっていう話をね、していただいて。
地域創生の新たな戦略:デジタルとフィジカルのバランス
もうそれは本当にそうだなって感じでした。一方で、これは何か話さなかったっていうか、それはもうあれなんですけれども、あれやむっていうのは、そもそも何か理念の一つに地域を盛り上げるとかあるんですけれども、フィジカルとかオフラインっていうところの勝負になったときに、基本的に東京とか首都圏っていうか都会っていうところの方がいろんなコンテンツが集まっているので、
フィジカル勝負したときに、そういったところに勝てないので、勝てないっていうかね、そっちの方が魅力的になったときに、そうじゃないところでも何かを作っていくっていうときに、オフライン、オンラインのこととかを駆使するというか、そこに強みをっていうところもあるので、それはケースバイケースなんですけど、もちろんそういった観点もあるので、やっぱりデジタルとか仕組みだったりとか、みんながちゃんと使えるとかですね。
やっぱりそのオフラインって何かっていうのはすごく俗人性的なところになるので、そこは一つの勝ち筋というか、めちゃめちゃ共感なんだけれども、一方でそうじゃないところでも何かやっぱりこううまくいくというか、やり方を発明していくっていうのは、いろんな人でもいろんなところでもどこでもできる。
人間力と営業の再定義:AI時代を生き抜くための鍵
それは難しい話かもしれないですけど、っていうところも考えていきたいという。ごめんなさい、ごちゃごちゃした話になるんですけれども、やっぱり営業っていうんですかね、営業をどんどんしていく。そこは汗かくし、ゴリゴリ戦いに行く。そこでちゃんと話すし、話したときに惚れさせるっていう。
やっぱりその力、人間力みたいなやつがめっちゃ大事だなって改めて痛感したんで、全部自分にリモート環境で動いてるので、僕は基本的に。やっぱりそこだったのは足りてなかったのは反省痛か、なんかそんな感じですね。
今はね、僕は結局フルリモート環境でっていうところを目標に結構働いてたというか、こういうところはあったので。薄々ね、フィジカルでっていうのはすごく現地で頑張ってる隊員さん見てて思ったんですけど、刺さる感じだったので、それをちょっと思いを素直に今日は話してみたようだし、やっぱり営業超大事。
AI時代に人と会って付き合わせて話すとか、そういうのは大事だなっていうのを改めて痛感したよっていう話でした。どうですかねっていう感じです。最後のお聞きくださりありがとうございました。皆様今日も良き1日をお過ごしください。
06:33

コメント

スクロール