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ブルーカラーの時代と言うけれど
2026-09-03 06:22

ブルーカラーの時代と言うけれど


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サマリー

本放送では、AI時代におけるホワイトカラーの将来性と、ブルーカラーへの転職について考察する。ブルーカラーの仕事は体力や単純作業に見えるが、実際には専門性や丁寧さが求められ、決して簡単ではないと指摘。地域で便利屋などを始めるという選択肢も、信頼関係構築や継続的な努力が必要であり、安易に考えられるものではないと結論づけている。

AI時代とブルーカラーへの注目
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、今日の話はですね、AIの話とか、いつもAIかける地域みたいなね、そんなラジオになってるかもしれませんが、
地域に溶け込むっていうのがやっぱりこの生存戦略的な、今週話してることでいうと、そういったのがかなりポイントになるよっていうことで、結構やっぱりホワイトカラーがもうダメになるだろうって言われてて、
ブルーカラーも別に何年間以内にはヒューマロイドによってみたいな話はあるんですけれども、一旦そのブルーカラーはね、いけるだろうみたいな風潮があるところでの注意点みたいな話というかですね、
ブルーカラーに転職すればっていうね、僕もよく言ってるんですけれども、いくつかで注意点、注意点って言うんですかね、これ僕もちゃんと経験から基づく注意点みたいな話をしたいと思いますが、
結論は言うと、ブルーカラーは甘くないよっていうことですね、全然簡単じゃないよっていうことであります。
ブルーカラーの仕事の現実:引っ越し業者と大工
確かに、それこそ引っ越し業者さんとかね、先日ちょっと僕も頼んだんですけれども、物を運ぶっていうことに関して言うと、パワーがあればね、別に学力とかは関係ないですよね。
この問題が解けるとかじゃないと。ただ一方でお医者さんとか、法律の弁護士さんとかと、いろんなことを理解してやらないといけない。物を運ぶっていうのは、ブランボールに書いてある2階のこの部屋とかね、キッチンとか書いてあればそこに運ぶだけっていう意味だとね、
なんですけれども、じゃあ一方でターナーは引っ越し業者さんのブルーカラーでいけるかって言うとですね、結構割といけると思うんですけど、やっぱり唯一圧倒的にパワーがないんですよね。力がないです。重いもの運ぶとか結構苦手なんですよね。
っていう風になってくると、向いてはないですよね。そういうのがありますね。ブルーカラーって言っても。大工さんとか、これはですね、僕はDIYをこの2年くらいやってたし、東京っていうところに上京したときに一番最初に購入したのはインパクトドライバーなんですね。
インパクトじゃないな、当時よく分かってなかったんで、一番安い電動ドリルってやつね。インパクトっていうのは打ち込む力が加わっているので、高いんですよね。2,3万くらいしたりとか、物によるんですけど、一番1万円しないくらいの電動ドリルってやつを購入して、ホームセンターで木切ってもらってですね、賃貸のところに傷つけないように本棚作ったりとか修道棚作ったりとかですね、
なみなぐましいウサギ小屋をですね、いかに広く住むかっていうことに勤しんでたわけなんですよね。っていう感じで、DIYが好きだった。し、今回家、コンビニカーDIYみたいなのを直すのに相当なスキルも上がったし、何よりも楽しかった。
これはね、結構一生やっててもやりたいと思いますし、家に住んでからもですね、このどんどんどんどんウッドデッキ作ろうかなとか、なんかここにこれあったらいいなみたいなのがもういっぱいあるんですよね。これを仕事にするっていうのが結構楽しそうとは思ってます。
仕事ってなるとね、自分たちだと多少失敗してもとかね、多少の失敗とかずれとかっていうのが味っていう風になるんですけれどもね、大工さんの仕事が汚かったりとかずれてたら嫌ですよね。自分でやるからかわいいって思うけど、人にやってもらったらちょっと直してもらえませんかみたいななっちゃうんでね。
地域での便利屋業の可能性と難しさ
仕事にすると苦しくなりそうとかっていうのはあるんですけれども、シンプルにこの作業は好きであるというところですね。だから今日何が言いたかったかというと、よく言うね、地域に行って便利屋さんとかやったら確実に勝てるっていう理論、ロジックみたいなのあると思うし、唯一にして誰でもやればできる方法の一つだと思いますね。
地域の人と信頼関係結んでコツコツやりまくるっていうですね。これには先ほど冒頭に話した身体能力だったりとか、勉強ができるみたいな、そういった何か特有の賢さみたいなのは必要ないんですよね。両方ともあるに越したことはないんですけれども、CTAバスの人付き合いの才能というかですね、そういった人と仲良くなる才能みたいな必要なんですけれども、僕が言ってるのは、やればできる類のものであるってことですね。
よくたとえに出すんですけど、大谷翔平選手みたいに160キロ投げてホームラン年間60本ぐらい打つとかは、あれはもうやってもできないことですよね。
だし、東京大学とか京都大学とか、カンカン、同立、ワセラーとか分からないですけど、賢い学校に行くっていうのも、みんなが行けるわけではない。あれはまだ身体能力よりはいけるかもしれないですけどね。
だから何が言いたかったかというと、そういった地域に移住して、便利屋さんとか信頼関係を結びながら便利屋さんをやるっていうのは最高の価値筋の一つだと僕もよく言っているんですけれども、ただそれは簡単なことではないぞということですね。
理論上できるかできないかで言ったら割と再現性が高いものであれば、やれるかどうかというと結構大変だと思いますよ。
ブルーカラーへの転職は安易ではない
なんだけれども、生きていくとか暮らしていくためにっていうことで考えると、どっちかっていうと東京とか都会とかにいてホワイトカラーやってたけど、全部AIに取られちゃって仕事なくなるってなったときに何も残らないみたいな感じが怖い。
そっちの方が相当怖いなっていうのが僕の中の感覚でありますね。
なんかちょっと面白くなりそうなので、続きの話も明日してみようかなこのテーマで。
このまま収録するんですけどね。
みたいな感じで、とにかく今日言いたかったことで言うと、ブルーカラーはそんな簡単なものじゃないよっていうね。
皆さんわかってると思うんですけどね。
私みんななんか簡単に言う。
僕も簡単に言うんだけれども結構大変。
だが、理論上無理難題ではないはずだっていう感じですね。
精神的にとか宗教的に無理とかあるかもしれないですけどね。
というお話でした。
まとめと今後の展望
最後までお聞きくださりありがとうございました。
皆様良き一日をお過ごしを。
06:22

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