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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのAI活用法やマイナーについてお届けしております。
はい、というわけでみなさん、おはようございます。3月9日ですね。流れる季節の…ってやつですね。はい、あの、超余談なんですけど、高校3年生の時かな。
みんなの特技、一人一人の特技を発表するっていう場があって、同級生にね、ソロバン日本一とかがいたんで、その子の日本一の読み上げ暗算のやつを見たりとか、あとギターで歌ってた子がいて。
確かに上手かった気もするんだけど、その子が歌ってたのが3月9日でしたね。
いや懐かしいですね。そんな思い出があります。3月9日でございますが、いかがお過ごしでしょうか。
はい、ということでね、一つだけお知らせをさせていただければと思います。
今日からですね、3月31日まで、AIラボの、ちょっとね、キャンペーンっていうか、こっそりキャンペーンを開催しています。
AIラボ、クローズのコミュニティなんですけど、実は今ね、入れます。
どうやって入れるかっていうと、実は今メンバーがですね、AIラボのことをね、紹介してくれてるんですね。
本当になんかおのおのですね、きっとここから皆さんの得意なね、紹介方法だったりとか、素敵な方法でね、皆さんがAIラボを紹介してくれます。
人によっては、例えば個別の相談、ごめん先着でつけるよとか、その入ってからのサポートつけるよとか、いろいろね、なことを考えて創意工夫でね、AIラボのことを紹介してくれています。
なのでぜひですね、私もねちょこちょこ見つけたら、メンバーのやつ、SNSとかで拡散していきたいと思っていますので、
まあね、せっかくなんかみんながね、得点とか考えてくれてるんだったら、その考えてくれてるみんなからね、入ってもらった方が皆さんもいいかなと思うので、
もし、AIラボずっと気になってたけど、前回入りそびれちゃって、やっぱり入りたいなと思っている方がいらっしゃいましたら、
よかったらですね、AIラボのメンバーがね、紹介してくれているノートとか、Xとかスレッドのね、投稿ぜひよかったら探してみてみてください。
もしあの、入りたいんですけどっていう方がいらっしゃったらね、私がその投稿とかをね、ちょっとちらほらご紹介したいと思いますので、ぜひよろしくお願いします。
はい、もし私からはですね、誰から経由でも大丈夫なんですけど、この3月中にね、AIラボに入ってくれた方にはですね、その機会に入ってくれた全員対象に、
小人数のグループ相談会みたいなものを開催します。まあ最大でも5人ぐらいかな、3、4人ぐらい。今回そんなにめちゃめちゃ人数が多くなかったらね、
例えば2人とかずつやってもいいかなと思ってるんですけど、はい、2から3、最大5人ぐらいまでの小人数相談会に行ってますね。
やっていきたいなと思っていますので、ぜひね、AIラボに入っていただけると嬉しいです。はい、お待ちしております。
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はい、ということで、今日はですね、あなたの商品が売れない理由っていうテーマでしゃべろうと思います。
あなたの商品が売れない理由ですね。いやですね。ね。
これはね、いくつか理由がありますよ、もちろん。いくつか理由があるんですけど、一番ね伝えたかったのはね、価格じゃないよってことなんですよ。
価格が高かったから売れなかったんだっていう、そういう安直な、安易なね、理由で原因を突き詰めない、決めないでください。
でもね、あると思うんですよ。売れなかったなあ、これ価格が高かったんかなって、たぶん一番、何だろうな、理由としてつけやすいんですよね、理由をね。
でもね、たぶんね、ほとんどの場合そんなことはないです。ほとんどの場合そんなことはない。価格が理由ってことはね、ほとんどないですね。
じゃあ何か。2つ。3つ。はい、3つですね。
1つはですね、あなたの商品のこと誰も知らない。2つ目。あなたの商品の価値が届いていない。くさくさ。
3つ目。あなたの信用が足りない。
この3つですね。厳しい。厳しいね。でもね、これはね、だから解決できるんですよ。
そうなんですよ、皆さん。商品が売れない理由ってね、この3つさえ原因がわかっていれば解決できます。解決できるんです。
だから今日はね、あなたの商品をちゃんと届けたい人に届けるための解決策をね、お話ししていきたいと思いますので、聞いてください。
1つ目。あなたの商品を誰も知らない。どんなに良い商品を作ってもね、誰も知ってもらえなかったらね、ないのと一緒です。悲しいね。
でもそうなんですよ、現実ね。で、ここでね、1個誤解があるの。
前も喋ったと思うんですけど、あの、告知したがらない。
ダメですね。徹底的に告知してください。徹底的に告知してください。
で、これね、あのね、なんかいっぱい告知したら、うざがられるんじゃないかとか、なんかめちゃめちゃこいつ告知してるなと思われるんじゃないかとかと思うかもしれないんですけど、
そんなにね、みんなが思っているほどね、私が思っているほどね、みんな私に興味ない。私たちに興味ないですよ。
だから、私たちの情報ってね、全然届いてないんですよ。
ちょっとこれぐらいでいいからの倍ぐらいでちょうどいい。やっと届く。
なので、告知してください。売りたいものがあるんだったら。
前も話したけどさ、それは誰かのために作ったものでしょ?
その人にさ、絶対知ってもらわなきゃダメじゃないですか。
だから、あなたの商品を誰も知らないを解決するのは、あなたの商品を知ってもらう努力を徹底的にしてください。
これ一つ目ね。
二つ目。あなたの商品の価値が届いていない。
これはですね、価値っていうのはですね、いろんな見せ方がありますよね。
例えば、まずね、ゴールがありますよね。その商品を届けたいゴールがある。
そのゴールをどうやったら叶えられるのかっていうステップがありますね。
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そのステップが全部書いてありますよ。これは価値ですよね。
例えば、何か全然情報がたくさんあって、いろんな情報が点在してて、
あまりにいろんなところに情報がありすぎて、正直体系化してわからない。
何かやりたいことが知りたいことがあるのに、情報が点在しすぎてて、絶対わからない。
それを一つにまとめます。これも価値ですね。
この期間中だけ、この教材買ってくれたら5つ得点がつきます。これも価値です。
この教材、相場感でいうとだいたい29,800円くらいします。
高いんですね、他の教材。だけど、それの内容も全部買ってみました。
そしてそれに遜色を取らないくらいの内容を詰めました。
だから、本当は29,800円でもいいんだけど。
初めての商品で、これからブラッシュアップしていきたいし、みんなからの声も聞きたいし、
手に取ってもらいやすい。手に取って欲しい価格にしました。
9,800円のところ、さらに3日間限定で4,980円です。
価格の価値です。
というふうに、価値っていろんな切り口で見せられるんですよ。いろんな切り口で見せられるんです。
それを品を変え、形を変え、味を変えながら、読者、ユーザーに届ける。これが価値を届けることです。
これがですね、ちゃんと届いてなくて、はい商品でーすって言って売れるのはインフルエンサーだけです。
インフルエンサーだけです。
我々凡人はですね、ちゃんと準備して、ちゃんと告知して、しっかり届けるんですよ。
しっかり届けるんです。
今、凡人でインフルエンサーだけって言いましたけど、前もいつも引き合いなしてますが、西野さんは手売りで映画のチケット売ってますね。
池早さんは毎日1回必ずですね、4月11日に発売されるマーケティングの教材の告知をしております。
あの西野さんでさえ、あの池早さんでさえ、毎日どろくさく営業してるわけですよ。
じゃあ我々はその3枚から5倍しなかったら届きませんね。
そう、なのでしっかりと価値を届ける努力をしてください。
これは商品を作った皆さんの責務です。
3つ目、信用貯金が足りない。
これはね、正直な話をするとね、これはもう商品を売る時からで遅いんですよ。
からで遅いです。
いかにですね、逆に言うとね、私ね、価格で売れなかったというよりは、この1番の2番の原因もそうなんだけど、
やっぱこの3番目の信用貯金をどこまで詰められているかっていうのはすごく大事だと思います。
自分のことを知ってもらってる。そして自分に対しての信用がある。
これはね、結構通信簿的に反映される気がしますね。商品売れるか売れないかって。
どういうことかっていうと、今のご時世別に情報にお金を払ってる人はほとんどいなくて、
この人だから、あの人だから知りたい、聞きたい、教えてほしいっていうのがあるわけですよね。
この人だから、あの人だからっていうのは、一体どういうふうにできるのか。
これが結局ね、その人に対する信用なわけですよ。
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今までたくさんセミナーしてきてくれたとか、たくさん教えてくれた。いろんな情報を提供してくれた。
毎回毎回無料ですっごいのを教えてくれた。この人はいい人だ。この人教えてくれる。この人は信用に値する。
この人は今後のこれからの活動に対して信頼できる。っていうのって、日々の積み重ねでしかないんですよ。
だからこれ、池早さんがね、マーケティング教材を作っている時に、結局良き人であるって言ったんですよね。
でも本当にそうなんですよ。誠実に自分の届けたい人、届けたい内容に対して、ちゃんと向き合って発信しているか。
これがね、やっぱりすごく大事です。その積み重ねで、私たちに対する信用貯金というのが積み上がっていきます。
で、信用貯金があれば、正直何でも売れるんですよ。変な話ね。悪という事はしたらダメですよ。悪という事をしたら一瞬でまた言われるからね。
悪徳商法はダメですけど、でも本当にそんな話、変な話。信用さえあれば大丈夫なんですよ。
信用されていて、ちゃんと商品の価値が届いて、自分の商品のこと知ってもらえている。自分自身も知ってもらえているんだったら、正直売れます。何でも売れると思う。そう。
だからやっぱり、良き人間であろうとすること。嘘をつかない、逃げない、ごまかさない。誠実に営業していく。
正々堂々と営業するというのがね、私の会社のファイト受足っていうのにありましたけど、正々堂々と営業する。これはやっぱりすごい大事です。
だから日々から、いかにギブギブギブできるかっていうのが、やっぱり自分がいざも何かを届ける時に通信法的に反映されますね。
なので今回はね、あなたの商品が売れない理由の3つをお話ししました。
あなたの商品が知られていない。あなたの商品の価値が取れていない。あなたに信用がない。
3番なんかね、正直もともこもない感ありますけど、だからこそ日々ずっと発信するんですよ。
だからこそ、誠実に対応するんです。だからこそ、どんどんどんどんギブするわけですよ。
その姿勢っていうのは別に商品を売らないに限らず、何かあなたが困った時に必ずあなたのことを助けてくれる。
なのでね、ぜひこういうことを意識してね、この放送もね、これから聞いていただければと思います。
そして皆さんの商品を出していきましょう。
ということでね、こういう話をさ、やっぱりこれからみんなに伝えておきたいなと思ってるわけですよ。
そう、なので今絶賛準備中でございます。ブレインローンチの教科書ですね。
初めてのね、ブレインを売る、皆さんのためのローンチで、教科書でございます。
商品設計、販売設計、集客の方法、そもそもコンテンツを売るということはどういうことか。
みたいなね、お話、今のところ全8章で、オール動画で解説しています。
はい、なので、耳だけでもね、動画見てもらってもね、いいかなと。
で、できればスライドの資料も全部用意しておきたいなと思ってるんですよ。
用意しておきたいなと思っているので、そちらもね、楽しみに待っていただければなというふうに思っております。
はい、ということでね、最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ブレインローンチの教科書は、3月20日の金曜日、夜8時からの販売予定ですが、間に合いますでしょうか。
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はい、いや間に合います。間に合わせます。絶対にね、皆さんにお届けしますので。
皆さんが少ないフォロワー数でも、必ず、必ずというか必ずと言っちゃいけないな。
でも割と結構高確率で、一撃10万円は叶うと思います。
ちゃんとやれば。ちゃんとやれば届きます。
そのちゃんとやる方法をしっかり解説していくので、お楽しみに待っていてください。
はい、最後まで聞いてくれてありがとうございました。またねー。さよなら。