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【号泣回】敵は子どもの「抱っこ」じゃない
2026-09-06 20:38

【号泣回】敵は子どもの「抱っこ」じゃない

号泣してごめんなさいww

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サマリー

このエピソードでは、元社畜ママであるりこさんが、4歳と2歳のお子さんを持つリスナーからの「抱っこ」をせがむ子供と仕事の両立に悩む質問に答えています。りこさん自身も過去に同様の経験から、子供に十分な愛情を注げなかったことを後悔しており、その経験から「敵は子供ではなく、仕事の進め方や時間の使い方にある」と語ります。子供の「抱っこしたい」という要求はコントロールできない自然な欲求であり、それに対して悩むこと自体が非生産的だと指摘。代わりに、仕事の時間を区切り、AIを活用して効率化し、生まれた余白の時間を子供との触れ合いに充てること、そして稼いだお金を家事代行などに使い、母親自身が楽をすることの重要性を説きます。最終的に、子供への抱っこは必ず終わる貴重な時間であり、AIなどを活用してその時間を確保することで、将来の後悔を減らし、母親自身の精神的な余裕と幸福につながると力強く語りかけています。

父親への感謝とラジオの趣旨説明
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、てことでみなさんおはようございます。本日は9月6日ですね。父親の誕生日な気がします。はい、いつもありがとうございます。
父はね、今もあれなんですよ。海外でね、仕事してて全然会ってないんですけどね。今度、またね、11月にセブンイレブンに会いに行こうかなと思っているのでね。
はい、また親孝行できるうちにね、しとかないと。あんまり仲良い、仲良いっていうか、あんまり好きじゃなかったんですけどね、父親のこと。
これまたどっかで話しますけど、今の距離感ぐらいがお互いに仕事頑張って、仕事始めたからこそ父親もすごく大変だったんですよなとかすごいなと思うところがあるのでね。
そんな父に感謝しながら、私は私のやるべきことを頑張っていきたいと思います。
はい、てことでね、今日はノートで質問をいただきましたので、そちらにお答えしたお話を音声でもお届けしていこうと思います。
リスナーからの質問:子供の「抱っこ」と仕事の両立
まず、今日の質問のタイトルなんですけど、敵は子供じゃないと思うという話をね、今日していこうと思います。
ノートの方にね、こんなご質問をいただきました。
4歳と2歳の子供がいます。仕事は夜まで続いて、抱っことせがまれると仕事が終わらないし、抱っこしないと永遠にごねるのに鳴き声が響きます。
日中保育園を預けているときはいいんですけど、どうしても子供を貸し付けるまでにしないといけないとき、いつも判断に迷います。
リコさんはワンオープンでどう乗り越えましたか?参考にしたいです。
てことでね、ご質問いただきました。ありがとうございます。
過去の経験と後悔:子供に抱っこしてあげられなかった日々
これがね、質問を見た時にね、ちょっと悩んだっていうか、いやそうだよなぁみたいな風に思ったんですよね。
で、なんかね、これね、書きながら号泣したんですけど、ノートで書きながら号泣したんですけど。
なんていうのかな、これね。あのね、まずね、私自身の話をすると、これ全然乗り越えてなくて。
2歳から、2歳、5歳。1歳、4歳、2歳、5歳の時、私は社畜だったんですよね。育休社畜で。
すごい大変で、やっぱり往復2時間の出社で、夫が忙しくて平日ほぼワンオーペ。
で、なんか副業っぽいことも当時はした。かったけどできなかったんですよね。
育休中やってたけど、復帰してから全然半年くらいもXすら開けなくて、みたいな感じになってしまって。
で、本当に全然記憶がないんですよ、あの時。
もう、子供の成長とか、自分がどう生活したとか、ほとんど記憶がなくてですね、あっという間に時間だけが過ぎてしまっていたなっていう気がするんですが。
で、ただね、やっぱね、1個その全然記憶がないんだけど、めちゃめちゃ後悔してることで言うと、
もっと前ですけどね、もっと前は社畜の時だよね。長女が3歳の時と、次女が生まれてからの5歳の時、長女。
あのやっぱね、抱っこしてあげられてなかったんだよね、たぶん。
本人に今度聞いてみようかなと思うんですけど。
抱っこできてなかったと、もっとなんか本当に抱っこしてあげたらよかったなってすごい後悔してるんですよ。
私はあんまりこの性格なんで、後悔してることってほとんどない人生で。
全部選択肢通りみたいな。
その時その時は失敗したなと思うとかあったかもしれないですけど、そんな粗末なことは全然気にしてなくて、
今の私が一番いいから、何の後悔もほとんど、ビジネスにおいてもほとんどないんですけど。
反省はする?後悔はないんですけど。
このやっぱね、娘たちが未就学児の時にもっと抱っこしてあげればよかったっていうのは、
もうたぶん一生後悔すると思う。ずっと後悔してる。
この話するとさんごさん、泣いちゃうからあんまりしたくないんですけど。
泣いちゃうから。今も泣きそう。泣いちゃうからね。あんまりしたくないんですけど。
本当にずっと後悔してるんですよね。
後悔するままを一人でも減らしたいから、この発信をずっと続けているっていうのが、
本当に私の根本にある強い気持ちです。
っていう中で、迷ってなかったんだよね。
仕事しかなかったんだ、その時。選択肢が。
平日は朝1時間でしょ。夜帰ってきてから怒涛のご飯、風呂、寝かしつけみたいな。
抱っこか仕事かを迷う時もなかったみたいなのが正直なところですね。
っていうので、だから全然乗り越えてないんですよ。
気がついたら終わってたみたいな。
そして後悔してるんですよね。
だからあんまりお答えできなかったと思うんですけど、
コントロールできない「抱っこ」の要求と真の敵
とはいえ今ね、今もやっぱり子供がだいぶ大きくなったとはいえ、
やっぱり子供との時間と仕事の両立はやめろって言ってるんですけど、
どうリソースを配分するかみたいなところで、
やっぱ思うのは、子供の抱っこをコントロールするのは無理なんですよね。
だって当たり前じゃない?それはお母さんに抱っこしてほしいよね。
子供が多分お母さんに抱っこしてほしいっていうのは、
すごく自然なことだと思うんですよ。
10歳とかだとさ、もう抱っこじゃなくてギューなんですよね。
ギューはできるんだけどやっぱり抱っこって、
あーやばい。
すごい特別だなと思うんですよ。
2歳でしょ?もうずっと抱っこしてほしいよね。
お母さんに。
それってすごい当たり前だと思うんですよね。
で、言っても分かんないじゃないですか。
4歳の子はね、もしかしたら、
あとちょっとだけ待っててねって言ったら、
待てる年齢かもしれないけど。
ごめんなさいね。
2歳とか4歳って、そりゃあ抱っこしてほしいよね。
と思うのよ。
でも分かるの。
今ちょっと仕事しないとマジ終わんないんだけどって分かるんですよ。
めちゃめちゃ分かる。
でも、子供の抱っこを、
抱っこするなって、抱っこしてって言わないでは無理じゃないですか。
それはコントロールできないんですよね。
だから、自分がコントロールできないことに対してどうしたらいいんだろうって迷うこと自体が、
あんま生産性ないなと思ってて。
子供の抱っこは普通なんですよ。
幸せじゃないですか。
子供に抱っこしてって言われなかったら寂しくない?
すごく多分本当に、この質問主さんの、
お子さんは本当にお母さんのことが大好きだなと思いますよ。
それはすごい。
あかん。全然止まらん。
情緒不安定だから。
すごい幸せなことだと思う。
だから、そのコントロールできないことに対して、
どうかしようって言って、
これ課題の分にとか言いますけど、
アドラって言うとね、
自分のコントロールできないことどうしようもないですよ。
それはもう別、それはもうしょうがない。
コントロールしようとしない、
しないというか、
それはそうだよね。
抱っこしてあげられるようにするのが、
すごく大事なんじゃないかなと思っていて。
敵は何かっていうと、
多分この、夜まで残っちゃう仕事の方のはずなんですよ。
どう考えても。
その、抱っこか仕事かで悩まなきゃいけない状況になっている
仕事の方だと思うんですよね。
敵はね。
仕事の進め方を変える3つの方法:時間区切りとAI活用
だからそっちはコントロールが、
質問主さんは会社員かどうかわからなかったので、
どういうお仕事の形態かわからないから、
会社員の方だったらちょっと難しいかなという気もするんですけど、
でもやっぱ仕事のやり方は絶対変えられる。
時間の使い方と仕事のやり方しか、
もはやもう変えられるものがないんですよ。
だからその中でどうやったらいいかっていう、
私がやってきたことをちょっと3つほど、
ノートの記事の中でご紹介しているので、
ここでも話していこうかなと思います。
まずですね、
一つは時間を区切るですね。
私、一日中仕事してるわけではなくて、
一日中仕事してるんですけど、
時間帯は結構区切られてて、
9時とかに、
9時までに子供たちがいなくなるので、
9時からもう3時までの6時間しかね、
10、11、12、13、14、
6時間しかもう仕事できないんですよ、日中。
子供たちが起きてる時間はね。
もうその6時間だけやるですね、まず。
日中は。
で、それ以降は娘の、
習い事の送り迎えとか、
子供を迎えに行ってとかなので、
パソコンで何か仕事するとか、
ミーティングするっていうのは入れないようにしてて、
私のスケジュール上そこには何も入れないようにしてるし、
誰かからそこでスケジュールで打ち合わせさせてくださいと言っても、
断ってます。
あ、できませんって言って。
その時間は無理ですって言って、
もうアポイントも入れない。
3時から9時半までは、
もう家族の時間っていう風にしてるんですよね、
ほとんど。
で、
だからその子供たちが起きてて、
かつ子供たちが何か自分たちがしたいことがしてる時は、
私もパソコンとかやったりしますけど、
朝の4時とか5時に起きてから、
娘たちが起きて活動会する時間の2、3時間、
もしくは9時半寝て、
以降、11時、12時ぐらいまでの時間で、
あと3時間ぐらい確保して、
1日9時間から10時間ぐらい働いてるっていうのが、
私の生活スタイルです。
うん。
で、もうスマホは触ってると思うんです。
スマホ触ってる時間は正直ママより多いですよ、他の。
多分他のママに比べたら多いと思うんですよね。
だからもう土日とか、
今日とかもう4時半に起きてるんですよ、
今日ちょっと私午前中出かけなきゃいけないから、
午後は子供たちと一緒に寄ろうと思って、
その時間は仕事的にしなくていいように、
朝4時半に起きて、
もろもろ全部終わらせて、できる限りね。
っていうのをしてるんですよね。
だからその時間、自分の時間の使い方は自分で変えられる。
これは努力です。
これは努力で変えられるから、
これはもうやりますね。
これはやってる。
生まれた時間に仕事を入れないことの重要性:余白の時間
で、2つ目のその仕事そのものをAIに渡して、
そして生まれた時間に仕事を入れないというのが大事で、
私多分ねこれ、
日中6時間の稼働時間って少ないと思うんですよ、
他の人に比べたら。
だけど仕事量ってそこそこ多い方だと思うんですよね。
なんでその仕事量がこなせるかっていうと、
やっぱり全部AI使ってるからなんですよ。
AI使える仕事をしてるって感じです。
だからやっぱ1つ1つの仕事が爆速で終わるんで、
やってる量が多いかなっていうのはありますよね。
で、ただ大事なのはこっからで、
生まれた時間に仕事を入れないのが大事なんですよ。
これ本当に。
なんでこれはね、私は仕事が生き甲斐みたいな人間なんで、
生まれた時間にどんどんどんどん仕事をやってるんですけど、
普通ね、倒れちゃうよって子供が初めて言われたから、
あ、そっか。
ダメだと思って。
この時間に仕事を入れないんですよ。
生まれた時間に仕事を入れないようにするんだよ。
別に何だっけ、
毎回毎回じゃなくて新しい仕事を入れてもいいけど、
例えば100生まれたら、
95仕事を入れるとかじゃなくて、
100生まれたら50くらい新しい仕事をやってもいいけど、
あと50はそこの余白の時間を子供たちに使うとかってしていくだけで、
たぶんこの、
このに答えられないっていうのは物理的にもそうなのかもしれないけど、
普段から本当に余裕がないんだと思うんですよ、時間に。
余白っていうのがたぶんね、1ミリもないんだと思う。
気持ち的にも。
もしかしたら本当あるのかもしれないんだけど、
でも気持ち的にない状態って見えないんですよ、余白の時間がね。
でもね、この余白の時間が一番人生を豊かにしてくれるんですよ。
仕事じゃないんですよ。
仕事をしてお金を稼ぐことが人生を豊かにするんじゃなくて、
この余白の時間をどう誰と過ごすかだけなんですよ、人生を豊かにするのって。
私は仕事が生きがいだから。
仕事が充実してることが私にとって人生の一側面に対してはすごく豊かなのでいいんですけど、
でもじゃあ全部豊かってそうじゃない、私には大事な子供たちがいるから。
やっぱりその余白の時間をどう過ごすかってすごく大事で、
たぶんね、焦る気持ちもあると思うんです。
もしかしたらお仕事がすごく大変でとか、もしかしたらうまくいかないところもあってみたいな。
だからこそもっとやらなきゃみたいな。
しかもそのやらなきゃいけない先も、なんか自分のために使いたいわけじゃなくて、
家族のために使いたいわけじゃないですか。
だからたぶんどんどんどんどんすごい余裕がないんだと思うんですよ。
だけどね、だからこそね、その余白の時間の過ごし方っていうのも仕事以外に使うんですよ。
じゃないとね、どんどんどんどん視野が狭くなっちゃって、なんか気持ちがギュッと苦しくなっちゃうんだよね。
なんか苦しい時こそ余白を大事にするんですよね。
逆説的かもしれないけど、それだけでやっぱね、余裕を持ってるぐらいの気持ちとか姿勢の方が仕事ってうまくいく。
なんでかっていうとね、自分が思ってる以上に自分が切羽詰まってる時ってめちゃめちゃ外に見えてるの。
これはね、本当にそうなの。
だから、この人余裕ないなって分かっちゃう。人から見た時に。
そういう人に仕事が来るかって言うと来ないんですよ。なんでかって言うと忙しそうだから。
だから自分で自分の仕事を生み出せるようになってるならいいんですけど、誰かと一緒に仕事をしてる、誰かから依頼されて仕事をしてるんだったら、
もう私全然余裕ですけどぐらいの、もう見えでいいから。見えでいいから。見え張るために。
やっぱね、姿勢でいないと仕事って来ないんですよね。私絶対余裕ですみたいな。何でもできますぐらいの。
だけど、それがその本当に焦っちゃってる。本当にやってないとすっごい出ちゃう。テキストからも音声からも。
いろんな投稿から出ちゃうんですよ。やり取りからも。だから、やっぱり余白の時間を作るっていうのはすごく大事だと思いますね。
稼いだお金は自分が楽するために使う
で、3番目。稼いだお金は自分が楽するために使ってください。
これまで本当に家族のために頑張ってるのは分かるけど、家事代行とか、お惣菜の多役配とか、外食とか、どんどん使ったらいい。
自分が楽するために使ってください。で、これなんかね、よく分かんないけどさ、
なんかママ、私が家にいるのにとか言うでしょ?いや関係ないから。家にいることと家事をすることは全然違うから。
家事では別に正直、だってあなたじゃなくてもいいんだもん。でもさ、子供と接するのはあなたじゃなきゃダメなんですよ。
抱っこするのはママじゃなきゃダメなのよ。だけどさ、洗濯物をたたむのとお風呂を掃除するのとさ、
まあ、母親の味とか言うけどさ、でも別に母親の味って毎回じゃなくてもいいと思うし、
なんかご飯とかもさ、別にさ、作ってもらったらいいんですよ。やってもらったらいいんですよ。
だってそれは別にあんなのじゃなくてもできるじゃん。きれいだったらいいんだもん。清潔だったらいいかも。
だけどさ、お話しするとか、抱っこするのはママじゃなきゃダメなのよ。
パパでいいよ。パパもいいんだよ。もちろん。パパとママで。
親じゃなくてもさ、やっぱりさ、伝わんないですよ。って思うわけ。
だから、そのためにさ、そのために楽するためのお金なんかどんどん使ったらいい。
使ったら、なぜかわからんけど入ってくるから。
これね、不思議なもんでね。使った分しかお金入ってこないんですよ。
これもね、人様に使える。人のために。これ自分のためですけど、その払ったお金に誰かの給料になってるわけじゃないですか。
誰かの収益になってますよね。会社とか。
その誰かのために使えるお金ってなんか自分に入ってくるんですよ。不思議なね。
だから、本当にどんどんどんどん使ったらいい。マジで。本当に。
だから、ママの負担が少なくなったら気持ちが軽くなって、軽くなったら余裕が出てきて、余裕が出てくると表情が明るくなって、
ママの表情が明るいと子供たちは喜ぶの。これマジ切実。
これ私も本当に次回を込めて、本当にママの表情が明るいことが一番大事です。
いいことしかない。
どんどんお金使おう。お金どんどん使ってください。そのために頑張るでもいい。もはや。
家族のためっていいよ。家族のために子供たちのためにも大事。大事だけど。
究極ママのために。自分のために使ってください。
「抱っこ」の日々は必ず終わる:未来の自分への投資
で、これ最後に伝えたいんだけど。
これ質問の人さんが聞いてくれたら、ノートにも貼りますが。
あのね、これね。抱っこと泣き声でしんどい日々っていうのは絶対必ず終わります。
今、もうめちゃめちゃ永遠だと思う。
もう、あとこれがずっと続くのかって。
永遠に感じてるぐらいの日々だと思うんですよ。
私もすごく思う。本当にこんなの毎日続くんだ。みたいな。
でもね、振り返ってみればね。
思ってる以上に早く。
記憶の中でどんどん早く過ぎ去っちゃうんですよね。
で、なんかもう長女はさ、一人でどこでも行けちゃうし。
ジジャンもなんかね。今なんかしかよくわからない。すごい抱っこ抱っこですけど。
でももう来年から小学生だからどんどん大きくなっちゃう。
その時にさ、ふと私みたいではなくて。
あの時やっぱりいっぱい抱っこしてあげといてよかったなって思えるかどうかで。
やっぱり、2、3年後の自分って。
がきっと違うと思うんですよね。
私はね。
社畜時代とフリーナース1年目時代に。
そっちを選べなかった。
から、まあすっごい後悔してる。
もう今でもねこれ。
まじやばい。
もうセミナーとかでもさ、この話しちゃダメだね。
今こんなもうボロボロ泣いちゃうぐらい。
結構ずっと後悔してる。
まあだから、私みたいに後悔する人を減らしたくて今。
絶対にママに必要だと思ってるから。
このAIの活用を発信してるんですけど。
ほんとね、30分でいいと思う。
たぶん質問児さんも超頑張ってるんだと思う。
ほんとに。
まじで。
めちゃめちゃ頑張ってるんだと思う。
ほんとに偉い。
てかママ達まじ偉い。ほんとに。
天才だと思う。
ほんとに今日1日ね。
仕事もして家事もして。
子供達を生かして。
ほんとに偉い。
だから超頑張ってると思うんですよね。
まあでも、もし。
もしできるなら。
30分でいい。
ほんとに30分でいい。
30分だけでいいから。
その30分分の仕事を。
子供達が寝た後か。
明日の自分に。
任せられるなら。
AIにね。
お願いできるなら。
やっぱり抱っこしてあげてほしいなと思う。
言って。
そしたらたぶんね。
ほんとに3年後とかに。
あんな時に抱っこしてあげてよかったなって思えるし。
その時間の。
使い方を選んだ。
私偉いって。
思えると思う。
無理しないでほしいけど。
でもほんとに30分だけでいい。
5分10分でもいい。
ちょっとだけパソコン止めて。
その間にAIに指示できることがあるなら。
AIに指示して。
ほんとに10分15分。
30分だけでいいね。
抱っこしてあげると。
未来の自分が。
まぶだしみたいにこんな。
ボロボロ。
泣くようなことなく。
過ごしてるんではないかなと思います。
何年後の自分のために。
そして今目の前にいる。
いつか大きくなっちゃう。
子供たちのためにね。
よかったら30分だけ。
AIに任せられるとこは任して。
もしくは夜中から明日の自分に任せる。
託せるとこは託して。
抱っこしてあげたら。
いいんじゃないかなと思いました。
リスナーへの感謝とメッセージ
ごめんなさいね。
超泣いてんじゃん。やばいね。
これちなみに書きながらも泣いてるから。
5時からずっと泣いてる。
5時からずっと泣いてますけれども。
質問主さんにお返しできてることがあったら。
嬉しいです。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ごめんね。
またね。
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