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おはようございます。りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。9月の5日ですか?今日。はい、5日ですね。
はい、えー、もう9月のなんだかんだという間にどんどん過ぎていくわけですけども、いかがそうでしょうか。
はいえー、なんか忙しいってわけじゃないですけど、なんか今日予定が詰まっててですね。
月曜日に名古屋行くでしょ?で、水木がちょっと案件で、あのエスキャノンのね、案件で千葉に行くでしょ?
で、土曜日東京じゃないですか?で、日曜日岡山なんですよ。なんかすごいよね。結構飛んでるなぁみたいな。
まあまあでもあの、やっぱ人間の成長はね、移動距離に比例するって言いますけど、まあまあ移動するだけじゃダメですけどね。
移動した先で何をね、インプットしてそれをどうアウトプットするかが大事ですが、まあね、あの本当にすごく良い。
なんていうか、まあ予定がないより良いよね。まあなんか、こんなにやることあるみたいなんて本当幸せだなと思うので、
体調にはね、くれぐれも気をつけて家族と一緒に過ごしていきたいと思います。はいってことでね、来週香里さんとのセミナーがいよいよね、もうあと1週間になりました。
お会いできる方楽しみにしております。はい、えーとそうですね、お知らせないから。はい、こんな感じですね。
はいってことで、今日はですね、いやマーケティングって難しいよなぁみたいな話を、
まあもうね、今日土曜日なんで、ゆるっと聞いていただければなと思います。マーケティングって難しいですよね。
いやてかなんかたぶん一生わかんない、わかんないっていうか、一生たぶんあの私マーケティング完璧ですみたいな風に言えないんだろうなっていう風に思います。
ていうのもだって私まだとはいえなんかちゃんと自分でビジネスし始めたのもまだ3年とかでしょ?4年とか。全然ですよね。
なんかマーケティングのさ、マーの字のさ、Mの字もさ、まだ本当に全然覗けてないぐらいなんじゃないかなって思ったりするわけですけれども。
だからマーケターって名乗るのもな、みたいな。マーケターまでいれねえしな、みたいな。
マーケティングっぽいことでね、自分の商品をお届けしてるけど、マーケターとも名乗れねえしな、みたいな。
今まだ勉強中でございますけれども。何が難しいのかなっていうのをね、ちょっと考えてみたんですよ。
マーケティングって何が、何がマーケティングを難しくさせてるのかみたいな。
これはですね、いろいろ考えてみたんですけど、結局相手が人間だからだと思うんですよね。
当然なんですけど、結局マーケティングって何かっていうと、私は届けたいものを届けたい人に適切なタイミングできちんと届けることがマーケティングだと思ってるんですけどね。
要はその届けて初めて届くわけですよ。届けて。
要はすっごい自分がいいものを作ったとしても、届けたい人に届いてなかったら、それは存在してないものと一緒だし意味ないんですよね。
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だから作ったものを適切な人に、届けたい人に適切なタイミングで、適切な価格できちんと届けること。
それまでにやる過程を全部、やっぱりマーケティングって言うんじゃないかなっていうふうに思うわけですね。
ってことはゴールは手に取ってもらうことなんですよ。自分が作ったものとか届けたいものをね。
っていうことは相手は人間なわけじゃないですか。これ多分ね、相手がAIとかだったらなんか逆に簡単なんじゃないかと思いますけど。
相手が人間じゃないですか。それぞれやっぱりたくさん本当にいろんな方がいて、いろんなことを考えてて、
それには自分がすごく自分に近い人もいるけど、自分に近い人もいるけど、でも全然理解できない人もいて、
どんな行動をするかわからないし、もちろん行動心理学みたいな行動経済学みたいな形で理論立ててるものはあるし、
割とそれで素直に動くこともあるんだけど、でもとはいえやっぱり人だから予想外のことなんかも全然普通に起きるし、
やっぱり相手が人だからこそ、自分が相手の最後の判断までコントロールできないんですよね。
そのかめたりするところまではもちろんコントロールできるっていうことでもないですけど、なるべく欲しいと思ってもらえるような努力ができるんだけど、
でも最後やっぱり決めるのは相手だから、そこがやっぱり相手にも感情とか判断とか、それまでの経験値とかいうものがあって、
やっぱりそこはコントロールできないじゃないですか。できそうでできない。できないと思う前提で、
やっぱり自分が届けたいものをどうやったらその人に欲しいと思ってもらえるかと考えることがやっぱり難しいですよね。
それのためにやっぱりありとあらゆる理論武装をして、しっかりと準備をして、自分ができる最大限のことをやって、
結局結果論なんですよね。届いたか届かないかって。それにはやっぱりもちろん額とか数とかっていうのはあるけれど、
その結果論であることを前提にそのゴールをいかに自分が理想としている目標としているところに近づけるかどうかみたいな、
その間の理論とか施策とかみたいなのをマーケティングって言うんだろうなっていうのは、
なんとなくこの3,4年やってみてね、すごく痛感しているところでございます。
じゃあそのコントロールできない人間の感情を何とか欲しいと思ってもらえるようにするために必要なこの過程って何なんだろう。
それはやっぱりさっき言ったみたいな行動経済学、行動心理学、行動心理学って言うんだけど心理学。
その要は何を、例えばそれこそ検定性、希少性、緊急性、重要性とか、未来を見せてあげるとか、そういうのはあるわけじゃないですか。
そういうのは前提の上で、でもやっぱりね、大事なのって数字なんですよ。やっぱり数字だと思う。
数字をいかに的確にクリアに把握しているかどうかがやっぱりすごく大事だと思ったのが、今回の、先月の8月のローンチなわけですよ。
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これって企業にいたら当たり前なんですけどね。で、企業にいたらなんでそれが当たり前にできるかっていうと、整ってるからなんですよ、仕組みが。
会社が何千万とかお金をかけて、ちゃんと一人一人のセールスとか営業とかのメンバーの商品の動きとか、いくらで出して利益がいくらで、何枚作って、どこの店とか、どこのメディアとか、どこのお店ね、オンラインのお店に。
例えば私の製品業界というか、アパレルの会社でね、商品業やってたんで、どこのお店に何枚ぐらい入って、それが何人にどれぐらいの顧客層にどうやって売れてたかみたいな、そういうのを全部把握できるようにするために会社がめちゃめちゃお金を投じて、とにかく数字を可視化するように動いてるわけじゃないですか。
実は企業にいれば、数字を読み解いてどういう施策を打つかっていうのはまた別だけど、そっちの方が逆にね、企業が動きづらかったりしますよね、色のしがらみで。
だけど、数字を事を把握するということにおいては、やっぱり企業って超優秀だと思うんですよ。私やっぱり会社にいて思ったもん。プライム上場してる会社に普通にいたので、やっぱり数字を把握するという仕組みについては、めちゃめちゃ整備されてましたよ、もう。
だって各お店にちゃんとレジがあるわけですから、会員カイトとかアプリが紐づいて、どういう顧客層で、過去にどんなものを買った人がこの商品を買っていて、その人が客単価、購買点数がいくらで、客単価がどれくらい、購買点数がいくらぐらいで、年に何回ヒントで来るのかみたいな、そういう顧客分析みたいなのもめちゃめちゃ数字取れたし、
全体のもちろん利益、在庫管理、品番管理みたいなやつも全部仕組みが整ってる。あれはやっぱり企業努力なわけですよ。企業離れてみて思うもん。これが個人になったらなんで大変かっていうと、自分でやらなきゃいけないからですよ。
自分でどこのメディアにどんな施策を打って、そこに対してどれくらいの人が見てくれた、集まったかで、クリックしてくれたかで、そのクリックした結果どこに何人集まって、そこからセミナーやるなら何人セミナー来て、セミナーが個別争点で何人個別争点来てみたいなとか、コンテンツだったら何部そこから売れてとか、この期間で何部、この期間で何部みたいな数字を全部一人で取らなきゃいけないから大変なんですよ。
大変なんだよ。無理よ。だってさ、今までだったら企業が何千万みたいな、下手したら何億みたいなお金を投じて作ってきた仕組みをさ、個人で今までだったら作れないじゃないですか。無理じゃん。だってそもそも独立してお金もないのに、自分で手でマンパワーみたいな感じでやるしかなかったところにですよ。
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やってきたのがAIなわけじゃないですか。これAIはやっぱりもう一番得意な分野ですよね。この数字の把握分析みたいなのって結局。前のチャットGPTはマジで計算間違ってましたけど、最近は大丈夫ね。
いや、嘘。違うな。これ全然別件。話脱線しちゃうんですけど、この前ね、チャットGPTのライブ機能とうちの娘のソロ版対決したんですよ。
押したらね、間違ってたな、チャットGPT。そういや、足し算間違ったわ。うちの娘の方が当てたわ。
願いましては、21円なり59円なり98円なり37円なり27円なり56円なり31円なり、みたいな二口十五問やったらチャットGPT間違ってましたね。
ダメじゃん。でもちゃんと資料を与えてしっかりと時間をかけて分析させたらまあまあできると思うんですけどね。
そんな感じで、分析してしかもそこから読み解くっていうのはある程度まではAIもできるんですよね。
で、じゃあこれをどうやって仕組み化するのか。要はその分析できるAIっていうものは本当に人間がめちゃめちゃ使いやすくなった。
今、前はね、もちろん昔からAIあるんだけど、昔は本当に限られた人に使えなかったものが、今は本当に変な話。
使い方さえ分かれば、アカウントを登録すれば、お金をかければ、しかもそのお金っていうのは本当に数千円から数万円ぐらいまでで使えるようになったっていう中で、
じゃあ何が必要、どうやったら仕組み化できるのかっていうのが、やっぱりもう既存の仕組みを使うっていうか、誰かが作ってくれたものを使うのはやっぱり早いですよね。
で、なので今回のこの一応総額で総売上げですけどね、370万って振込ベースって私の利益ベースで、たぶん230万ぐらいだと思うんですけど、
もうやっぱ裏側を支えてくれたのが、いきはやさんが開発してくれたロンドってやつと、私が開発したポチリプっていうこの2つの掛け合わせなんですよ。
これがやっぱりめちゃめちゃすごかった。めちゃめちゃすごかった。ということで、セミナーやります。
はい、セミナーやることにしました。緊急開催ですね。緊急開催なんですけど、9月の8日、火曜日、お昼の1時ですね。すいません、微妙な時間で。
もうここしかなかった。もうマジでさっき言ったみたいに、月曜名古屋でしょ。水木千葉でしょ。土曜東京でしょ。日曜岡山なんですよ。
その後、大阪でイベントあるじゃないですか、週末。それまでに仕事をあらかた片付けなきゃいけないし、ちょっとお出かけのね、外出の予定とかもあったりして。
気が付いたらシルバーウィークでさ、夫が帰ってくるから、今月こっちに。引っ越しの準備しに東京に行かなきゃいけなくって。
あんまり遅くやっても意味ないし、早いほうがいいからっていうので、ちょっと時間微妙で申し訳ないんですけど、9月8日の1時からね、1時間から1時間半くらいで開催することになりました。
名教ですね。池早さんの名教セミナーみたいな形で開催させていただきます。参加費無料です。大丈夫です。無料です。
アーカイブについては、池早さんの名教と、私のAIロボとクレアカーのみのアーカイブは公開になりますので、もしね、アーカイブ、私のセミナーってね、本当申し訳ないんだけど、アーカイブあったほうがいいんですよね。
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資料とかはね、今回はプレゼントしようと思ってますけど、アーカイブはね、ほんと見たほうがいいんですよ。
なんでかっていうと、こんな感じでめっちゃ早口で喋るから、なるべくゆっくり喋るんですけど、基本目が早いわけじゃん。早口なんですよ。めちゃめちゃ。
だから、本当にできればアーカイブ見てほしいなって言った時に、よくも言えばね、ラボとか入っていただきたいんですけど、月額のオンラインサロン入るのちょっと怖いなとか、どっちかって言ったら池早さんに教えてほしいなみたいな、いろんなニーズがあると思うので。
池早さんの名教はね、買い切り29,800円で、今回の私みたいなセミナーとか、他の講師の皆さんのセミナーも見れますので、よかったらそちらを見ていただければいいんじゃないかなと思います。
概要欄にね、ブレインのリンク貼っておきます。あと今回のその無料セミナーのお申し込みリンク貼っておきますので、よかったら皆さん見てみてください。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。皆さんと6月8日お会いできるのを楽しみにしています。緊急開催でごめんなさい。じゃあまたね。さよなら。