【Fable5にも聞いてみた】プロの定義
2026-07-07 17:14

【Fable5にも聞いてみた】プロの定義

Fable5の回答がいいな…

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おはようございます。りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元さちくわママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドや、AI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。本日7月7日ですね。あ、七夕でございますね。皆さん、星になりごねにいますか?
なんか私、あれだなぁ、なんか結構マジで、なんかなんて言うんですかね。
本気で言ったわけじゃないですけど、もし何か願うとしたら、なんか本当に世界が平和だって欲しいなって思いますね。
なんか、子供たちが元気で、大切な家族みんなね、父と母とか元気で、クレアカとかARabbaのメンバーみんなが元気で、その人たちの大切な人たちも元気で、なんか世界が平和だったらいいなと思います。
結構ガチで。世界が平和でありますように、なんかほら、七夕の絵本とかでさ、七夕の飾りでさ、なんか世界が平和でありますようにって祈ってる人いたじゃないですか、ブッデス。
自分の願い事っていうか、自分自身に関わる願い事ではなくて、でもなんか本当に結構そんな境地だな、まあ審議って言うなら、審議って言うなら5億ぐらい欲しいですかね。
いや、冗談なんですけど。
はい、ということでね、今日、七夕の日にお届けしていきたいと思います。
今日のテーマなんですけど、プロとは、プロの定義みたいなところについてお話ししていこうと思います。
私ですね、昨日人生初のアートメイクをしてきたんですよ。
皆さんアートメイクってご存知ですかね。
いわゆる、シンプルに言うと入れ墨みたいな感じなんですけど、眉は眉とか、眉とアイラインと唇、リップが多いのかな。
のところに色を入れておくことで、お化粧しなくてもお化粧した状態みたいになってるっていうやつがあったんですよ。
で、ちょっともちろん存在は知ってて、気にはなってたんですけど、なかなか踏ん切りがつかなくてね。
痛いとやだなとかさ、あったんですけど、私のクレア彼女高生にアートメイクの講師もしてて、自分もアートメイクができるミハルンっていう子がいるんですけど、
ミハルンがアートメイクできるんですよね。
大阪まで行けますよみたいな、元気な子なんですけど、やってもらおうかなみたいな。
どうせやってもらうんだったら、受講生とかがいいじゃないですか。
私やっぱりこの前、家引っ越す時にARLABにいてくれているhideさんっていう人に家のDIYをお願いしたんですけど、
マジ超感動して、本当によかったなみたいな。
でもhideさんにお金申し払いできて、大切なメンバーとか仲間にどうせなんかしてもらうとお金払った方がいいじゃないですか。
ていうので、ミハルンにアートメイクお願いしますって言って、してきたんですよ。
03:03
で、前から言ってたんですけど、結論から言うとさ、すごかった。
今朝起きて収録してるんですけど、すっぴんでこの顔ってすごくない?みたいな。
これやっぱり眉毛もしなきゃいけないなと思って、眉毛もすることにしました。
眉毛はボトックス打ってから。
やっぱりそろそろ美に課金しないといけないなと思って、ボトックス打ってから眉毛やろうと思ってるんですけど。
で、アートメイクを初めてやってもらったんですけど、
たぶん素人が初めてやったとしても、ミハルンの技術はすごいんですよ。
ミハルンが本当にこの人プロなんだなと思った。
いろいろな話を今日そこからして、一定でかつプロの定義について話しようと思います。
一応AIの発信者なんで、アートメイクをしに行くっていうVlogも、やっぱりAI要素を入れようと思って、
まずはチャットGPTに聞いてみたんですよ。
自分の写真を送って、この人に合うリップのアートメイクの色を教えてって言ったら、4種類が出てきたんですよね。
ローズピンクっぽい色と、テラコッタじゃないけど、ちょっと深みのある、結構濃いめのオレンジみたいな感じのがわーっといろいろあって、
あとなんかダスティーみたいな、ちょっと暗い感じ、ちょっとオトモっぽい感じで、リップとしては結構綺麗な感じの色味の4つを提案してくれたんですね。
で、それをミハルンがね、もちろん使ってる私の受講生なんで、
やっぱりAIが提案するところに対して、ミハルンが解説してるところを取らなきゃいけないんじゃんって言って、
そこを撮影するわけですね。
で、これチャットGPTに私の顔に合う色ってどんな色かっていうのを聞いてみたんですけど、どうですか?聞いたら。
なんかあの、なんていうのかな、素人っていうか、なんもわかってないと、
あ、じゃあこの1番の色にしたらいいのかなみたいになるじゃないですか。
なんですけど、やっぱりミハルンは講師もやってるから、
あ、でもこの1番のピンクっぽいのは入れようと思ってたんですけど、
りこさん、顔の顔立ちとか、あと洋服の感じからすると、もうちょっと多分オレンジの入れた方がいいと思うんですよみたいな。
なのでピンクっぽいものを入れながら、ちょっと濃いめというか、オレンジっぽい色も入れていこうと思います。
って感じで提案してくれるわけですよ。
これがさ、要はちゃんとお客様の顔っていうか、その人に合う色っていうのを、
もちろん別にあれですよ、他のアードメイクの方々が、AIに例えば提案されたものを飲みしとかそういう話ではなくて、
誰か何かから言われたことに対して、それはそうだというふうに思いながらも、
でも自分の経験値とか見てきた感じ、この方がいいと思いますっていう提案ができるっていうのは、やっぱりプロの仕事だと思うんですよね。
ちゃんとわかってるから、ちゃんとわかってないとそういう提案ができないので、
やっぱりプロの仕事がすごいな、なるほどねと思って、それお願いしますみたいな感じで、
06:02
私基本的に初めてだし、こういうのプロに任せた方がいいと思ってるから、色味の指定とか全く入れずに全部任せたんですよね。
その後、ガサゴソとですね、4種類ぐらいのビンみたいな小さいビンを持ってくるわけですよ。
それで入れるの?って聞いたら、はいそうですって言って。
すごい初心者的に素朴な疑問が生まれるわけですね。
これってどうやって色を決めるの?って言ったら、アートメイクのカラー界隈にも設計図みたいなやつがあるらしくて、
このインクに対してこれぐらい、このインクに対してこれぐらいっていうのは、混ぜるとこんな色になるみたいな設計図があるんですって。
レシピみたいなものですよね、色のね。
その色のレシピにも合わせながらインクをちょこちょこちょこちょこっと使って入れていく。
で、その設計図は使うインクに関して全部頭に入ってますってわけですよ。
かっけー!
いやここかっこいい、かっけー!と思いますね。
だからさ、膨大な知識の上にちゃんと技術が備わっていると、やっぱそういうことができるんですよ。
かっこいいと思って。だって色ってすごいじゃないですか。
私が見た限りインクもその後テーブル見せてもらったら、15種類ぐらいあって。
で、今回私はピンクにオレンジだったけどもちろん多分ピンクにピンクみたいな人もいるだろうし、
ちょっとダーティーな、ダスティーな、ちょっと深みのある感じ、赤みたいな感じになるじゃないですか。
人に合わせて、頭の中にあるレシピから色を選んでやるってすごくないですか。
すっげーと思って。そうなんだみたいな。マジすごいじゃんみたいな感じです。
で、これは施術に入るんですけど、結局施術は1時間半ぐらいで終わったんですよ。
早いよね。で、早かったんですよ。
飛んで仕上がり見るじゃん。感動ですよ。
ちょっと痛かったけど、麻酔のチンジンの違和感の方がひどかったかなって気になるかなって感じだったし、
あと別に夜寝れないとかそんなの。本物のエリズムが痛すぎて汗吹き出してずっと痛いとか言うじゃないですか。
そんなことはなくて、夜もぐっすり寝れたし。
今の朝は大丈夫なんですけど、すごいな。早かった。早いねって。
まあまあまあみたいな。頑張りました。
でも頑張って早くしてくれたなと思います。だけど、仕上がりが丁寧なわけですよ。
やっぱりちゃんと技術があるんですよね。
ちゃんと技術が。
で、仕上がりも大満足ですよ。朝起きて本当に感動した。やばい。
これ全ママたちさん、アートメイクしたほうがいいと思うかな。
チコ肯定感爆上がりですよ。朝起きて。え、なんかめっちゃいいやん。
かわいくない?私みたいな。
いや、かわいくない私が超大事なんで、やっぱり全ママたちアートメイクしたほうがいいと思います。
ミハルンにね、やってほしいよという方は、ミハルンはね、大阪、東京、名古屋ってどこでも行けるんで、ぜひこれ見てください。
09:05
私は全然行けない。ご連絡いただければご紹介します。
あ、でもあれか、インスタのアカウントあっときますね。
で、それね、見て思ったわけ。
いや、プロだなって。ほんとプロだなって思ったんですよ。
で、そこからじゃあ、プロの定義ってなんだろう?
プロってなんだろう?っていう風に朝考えてたんですけど。
で、これはね、なんかね、どっかで誰かが言ってた言葉だと思うんですけど、あ、そうだよなって思ってる言葉が一つあって。
で、それは何かというと、あ、ね、プロは、プロって何かというと、プロの定義は結果を出すことなんですよ。
もうこれだけ、プロの定義は結果を出すことなんです。
っていうのを、なんか昔これね、西野さん辺りかな、なんか誰かが言ってた言葉が、すごく今でも残ってて。
いや、そうだよな、みたいな。
プロの定義って多分人それぞれいろいろあると思うんですけど、私がその時何かで読んだ時の言葉は、プロの定義は結果を出すこと。
これ以外ないっていうのを見て、なんか西野さんぽいよね、わかんないけど。
で、いやでもそうだなと思うわけですよ。
で、その点において、昨日のミハルンはマジでプロだった、ほんとにすごいと思った。
だからお客様が、お客様でも想像できてないわけですよ、どんな色味になるか。
それをお客さんの顔立ちとか、服装とかいつもの。
それはもちろん私とミハルンが会ったこともあるし、雰囲気とかも理解してくれてるともちろんあると思いますけど。
でもちゃんと色味とかを見ながら、自分で調合して、素早い技術で。
かつ丁寧な仕上がりで、アフター系も素晴らしかったみたいな。
お客さんというか私が大満足なわけですよ。
要はこのアートメイクの仕事って、お客様に満足させることが、やっぱり一番の結果、成果だと思うんですよね。
っていう点において、ミハルンって本能的にプロだなと思いました。
でもちろんね、中にはいろんなお客様がいて、ああだこうだ言う人もいるらしいんですけど、
でもこれだったら99.8%ぐらいの方はさ、絶対満足してくれてると思いますよ。
時々なんかせつけるお客さんがいるらしいから、それもお客様の問題だからさ、誰だっても満足しないんですよね。
っていう意味で素晴らしいなと思って感動しました。
というのでね、あなたは何のプロになりますかって話なんですよ。
っていうのを皆さんにちょっと考えていただきたいなと思っていて、
私も自分のプロの定義が結果を出すことなんだったら、私は何のプロであり続けなきゃいけないかっていうのを考えててね。
一つは自分自身がやっぱりAI使って、自分自身が結果を出すことだと思うんですよね。
で言うと、この1,2年はおかげさまでうまくね、成果につながってるかなっていう気はするので、
ここからね、自分自身の成果を上げつつ、やっぱり今はクリアカットがAiLabっていうコミュニティを運営してる以上、
やっぱり受講生っていうか、そこに参加してくれてる仲間たちが自分のやりたいこととか、
12:03
叶えたい夢っていうのを叶えてる状態に持っていくことがプロの仕事だなと思うんですよね。
で言うと、私はそっちの面はまだまだ半人前なので、もっと自分の力をグッと引き上げて、やっぱりみんなに成果を出させられる。
もちろん出てるメンバーもいるし、小さい売上につながったメンバーもいるし、
別に私の成績はゼロというわけではないんですが、
でもやっぱりね、それの打率というか、頑張れるようになったとか思考が変わったみたいなやつも成果かなと思うんですけど、
やっぱりそのメンバーたちがやりたいこととかを叶えられる状態まで持っていってあげるのがプロの仕事かなと思うので、
あそこまでしっかりと引き上げられるように頑張りたいなというふうに思っております。
ということでね、今日はプロの定義、プロの仕事についてお話しさせていただきました。
そういえば、フェイブルファイブはプロの定義についてなんて答えなんですかね。
ちょっともう今日までなんで、皆さんに聞いてみましょうか。
あなたが考えるプロの定義。
あ、そうそう、このプロの定義を聞いている間に、
このフェイブルファイブ、今日までなんですけどね、やばいっすよこいつ。
今作っているノード創作対象の記事を、明日までだから、
うちのAIラボのメンバーの冷江田彩子さんがね、これ絶対出した方がいいですよって言ってくれたので出そうと思って、
出すテーマをホラーにしたんです。
ホラー小説を出そうと。
ノード創作対象は、AIが作ったもののまんまでなければ、
AI使っていいので、フェイブルファイブが考える、
割とあらゆるホラー小説の傑作から抽出した、
マジで怖いホラー小説を書かせたら、何を書くのかと思って、
書かせてみたんですよ。
で、15分くらいかな。
15分かかって、あ、でもちょっとかかったかな。
15分くらいかな。
で、2万トンで108文字の小説を書き寄ったんですよ。
その前にもちろんテーマとかがあって、テーマ選定のとこから私が選んで、
本文を書かせたんですけどね、組み方と。
怖ぇ。
昨日さ、夜寝る前に、ちょっと時間なくなってきたから、
女高生とかの対応がメインなんですけど、
さっきちょっとリライトしようかなと思ってリライトしてたんですけど、
怖ぇ。
でもね、一部ちょっと作り物っぽいところがあるんで、
そこは自分たちの力で直すんですけど、
いや、これはね、怖い。
ちょっと怖い。
あの多分絶対届けます。絶対読んでください。
ホラーが嫌いな人も読んでください。
ただ、保育園に子供を預けてる人は読まない方がいいかもしれないので、
別に怖くないけど、
いや、怖い。
でもAIが構成とか枠組みとか本文をある程度書いてくれたものとして考えると、
15:01
怖い。
で、やっぱり夜やるとダメね。
夜リライトしちゃダメだわ。
夜リライトして怖くなっちゃって、昨日。
もう一人だし、夫もいないからさ、子供たちだけで。
ちょっと怖くなっちゃって、昨日。
夜寝つくの遅くなっちゃったんですけど。
怖ぇ。
すげぇ。フェイブルファイブ。
あなたが考えるときの定義。
いや、マジ怖い。すげぇわ。
あれね、やっぱりオーパスじゃ書けなかったですね。
まず二万字書けないね。
あの、オーパスにさせても。
あの、二万字書いてきたから本当にすごいです。
あ。
フェイブルファイブが考えるプロの定義は、
成果への責任を気分や状況から切り離せる。
はぁー。
あー、だからやっぱり成果を出すことだけどね。
成果を出すための過程も定義してますね。
一つ目は再現性。
アマチュアは上手くいったと思われるけど、
プロはなぜ上手くいったのかが説明できる。
あー。
二つ目は調子の悪い日の底が高い。
あー。
いや、基準値だよ。
基準値だわ。
最高の日のクオリティじゃなくて、
最悪の日のクオリティで測られるのがプロ。
いやー、モチベーションに依存せず。
仕組みと習慣で一定水準を守れる。
しびれますね。
三つ目は受け手の創造力。
プロは自分の満足のためではなく、
受け手の変化のために仕事をする。
はー。
だから自分が言いたいことよりも、
相手が受け取れる形を優先できる。
技術が高い時の人とプロを分けるのは多分ここ。
あー。
逆に言うと、経歴の長さやお金をもらっているかどうかは本質ではない。
お金をもらっていても再現性のない人はいるし、
無償のプロに都合を通す人はいる。
あー。
なるほどね。
これはなかなかいい視点ですね。
正解の責任を気分や状況から切り離せる人。
いやー、素晴らしい。
勉強になりましたね。
こんな感じでちょっと深掘りもやっぱり、
もう一個、やっぱり資座が高い気がするので、
皆さんよかったらね、
今日までなんで、
自分の資座を高める上でもちょっとフェイブルファイブで
壁打ちしてみてもいいんじゃないかなと思います。
使ってみてください。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあ、またねー。
さよなら。
17:14

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