お知らせとキャンペーン情報
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ワーママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのAI活用法やマインドについてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。2月の18日、水曜日ですね。
1つお知らせさせてください。
今日までですね、AIラボのゆうでみ講師による、ゆうでみ無料キャンペーンの受け取りがですね、今日の23時59分までとなっております。
こっそり言うと、明日のお昼12時までは大丈夫なんですけど、一応ね、今日の23時59分までが正式キャンペーンになっております。
なかなかね、結構新しいコースも出ているので、皆さんぜひ受け取ってください。
今回は10コースぐらいかな。結構ほんとにね、バラエティに富んだ、いろいろなチャンネルのね、動画のコンテンツ。
やっぱり動画で学ぶのは分かりやすいですよ。動画コンテンツがね、もう無料で受け取れますので、結構いろんな単価があるんじゃないかな。
ほんとだから、高いとね、2万円オフとかもありますし、ほんと数千円がでもオフになる。
総額で多分10万円とかね、多分ね、余裕でオフになるようなチート企画になっておりますので、良ければご参加、というか受け取りください。
はい、概要欄にね、LPのリンク貼っておきます。このLPのリンクは私がオールAIで作りました。
Claude CodeとVS Codeの紹介
ということでね、今日はですね、今なんかXとかでね、よく話題のクロードコードアンチグラビティあたりのね、お話をしようと思ってるんですけど、
あの今日ね、Xの記事を書きます。Xの記事を書くんですけど、あ、もしかしてみんなクロードコード、ターミナルで使ってます?みたいなお話をしていこうと思います。
いやこれですね、ターミナルで使うんですよ。で、ちょっとね、ターミナルで使うんです。やっぱね、いろいろアプリ版とか、ウェブ版とかあるんですけど、
どう考えてももうターミナル版が絶対一番いい、一択できることが全然違うので、ターミナル版がいいと思ってるんですけど、
ターミナル版にしても、あのターミナルの黒い画面のまま使うのめっちゃ大変だから、これ使ってほしいなって思ってるツールがあるんですっていうですね、お話をしていきたいと思います。
はい、それがですね、VSコードって言うんですけど、VSコード皆さんご存知でしょうか?何て言うんですかね?
ちょっとこれ調べだしたんですよね。VSコードって何ですかっていうと、ビジュアルスタジオコードということで、マイクロソフトが作った無料のテキストエディターですね。
テキストエディターってめちゃめちゃわかりやすく言うと、要するに文字を書くためのアプリなんですけど、
シンプルにですね、AI曰く、メモ帳のすごい高級の版だと思ってもらったらいいとのことですね。
確かにですね、テキストがそのまま見れたりとか書けたりとか、あとメモ帳のファイルが見れたりとか、メモのファイルも見れるし、動画も見れるし、テキストも見れる、なんかめっちゃ高機能なエディターみたいな感じで思ってもらったらいいんじゃないかなと思います。
このVSコードを使えば、なんかね、クロードコードってやっぱり取っ付きにくい一つの理由に、絶対あの真っ黒なターミナル画面があるんですよ。
そう、で、私もあれが嫌すぎて、あれが嫌だったんですけど、我らがAI漫画家、そしてブルーのエンジニアとしてご活躍中の清介さんがですね、
いやいや、ターミナルなんかで使わなくていいよと、VSコード使いなさいなということでですね、VSコードを教えてもらったんです。
その時、もうこれが2年くらい前ですか、1年半くらい前ですか、ちょっといつからこのクロードコードを使ってるかすっかり忘れちゃったんですけど。
VSコードを使うと、いわゆる今流行っているアンチグラビティみたいな見え方になります。
全然違います、ターミナルと。
なんかね、やっぱりね、サイドにフォルダがあって、真ん中で参照ができて、右側にターミナルがあって、要はあの黒いターミナルがちょっと右サイドに寄る感じなんですよね。
VS Code導入の経緯と利点
あれ、これはですね、私のお友達がですね、最近クロードコード使ってて、この黒い画面にファイルアップロードする感じしないけど、でもできるよって投稿してて、
あれ、待って、そもそもさ、そもそもターミナルで使ってんの?みたいな感じだったんですよ。
VSコードの方が絶対見やすいよと思って、今日Xの記事書きます。
そうか、みんなVSコード使ってなかったんかという。
ちょっとAIラボではですね、クロードコードをそもそも導入するときに、絶対VSコード使ってねって言ってたもんだから、みんなVSコード使ってたと思う、もうすっかり思ってて、あらら、大変申し訳ございません、みたいな感じですね。
はい、なので今日ね、X記事書きたいなと思います。
はい、なのでぜひ皆さんの楽しみに。
え、ターミナル画面でやってました?っていう方はですね、世界が変わりますので、ぜひですね、VSコードでやっていただければなと思います。
めちゃめちゃ簡単です。
VS Codeの画面配置のコツ
ただね、一個ね、一個ちょっとコツがあるんですよ。
一個ちょっとコツがあるんですよ。
これね、ちょっとね、そもそもね、どこにあったんだっけな。
この辺か。
そうなんだよな、この辺に。
こういう感じだったんだな。
これを、これをこう。
これどうやって持ってくるんだっけ。
ちょっと、あ、こうか。
こうか、そうですね。
いけますね。
よし、ちょっとあの、久々になったから忘れちゃう。
今ちょっと実演しながらやってたんですけど。
これでね、これを消しちゃった時にどうやって戻すかがわかんないんだよな。
あ、これか。
いけますね。
そうなんですよ。
これでね、一個ね、なんて言うんですかね。
これ見せないとわかんないですけどね。
こう、なんて言うんですかね。
もともとね、このVSコードをパッと開くと、下にあるんですよね。
で、下にあるとちょっと見づらいんですよ。
下にあると見づらいので、
それをですね、上に持ってきたい、横に持ってきたいんですね。
その横に持ってき方がですね、ちょっとわかりづらいんですよね。
この言葉でしゃべると。
なのであの、記事の中、記事はX記事を引用してもらったら、
この解説動画が届くみたいな感じにしようかなと思っているので、
よかったらね、X記事楽しみに待っていただければなというふうに思います。
まとめと今後の告知
はい、ということでね、今日はですね、
クロードコードターミナルで使わんといてっていうですね、
お話をしました。
はい、皆さんこのXの記事楽しみにしていてください。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
またねー。さよなら。