新商品「ごほう美ナスの贅沢なすポタージュ」の先行販売について
はいみなさんおはようございます。 野菜がつなぐ人と人ハーティッチファーム代表もとです。 本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネル始めていきたいと思います。
本日は8月24日月曜日 また新しい週がね始まりました。月曜日から開始です。
現在お昼の時間帯でございますがこれからお昼休みという方もね いらっしゃるかと思いますのでまぁその期間に
お昼休み中に聞いていただけたらなと思っております。 今日からですねちょっとねスタイフの方でも
毎日配信していこうかなと思っております。というのは9月1日から 新商品開発した新商品の【ごほう美ナスの贅沢なすポタージュ】
これのね先行販売を開始しようかと思っているんですけれども まあそのね
ナスポタージュの開発経緯なんかねそんなところ を改めてこのねプロモーション期間中ということで
ちょっと今インスタなどでも発信しながらやっているんですけれども 音声配信でもボイシー含めてこちらのねスタンドFMでもその辺の内容ね話して
いきながら ぜひとも聞いていただいている皆さんにこのナスポタージュの魅力をね
販売前に少しでも感じていただけたらなとそして9月1日からの販売には ぜひともねご注文いただければなと思っております
9月1日のね先行販売はねちょっとね個数限定になりそう 今ね100個だけとりあえず工場に作っていただいてそれをパッキング準備して
いるんですが 100個の音限定販売になりそう
でちょっとねその100個のうちでもこの前のあの商談会などで展示会で 試食で回してしまったものがあるので100個ないですね多分90
90個ちょっとそれぐらいしかないかもしれませんが その辺も含めてねちょっと個数限定で販売させていただこうと思っております
まあそれの音売れ行きというか販売数見てまた追加で工場にも作ってもらいながら どんどんどんどんあの数をね増やしていければと思いますけれども
ラベルの音あの 政策というかそちらも並行してやらなければならないのでそのラベルの数と
工場で作れる ポタージュの数とを見ながらちょっとやっていこうと思っています
ほんとね出だしの販売が皆さんによって ありがたくも好評であるならば
量産体制にもね入ろうかと思っていますけれども 今はほんとポタージュもラベルも全部ねこうちょっと
手作りというか個数限定でねやっているような状態ですので 最初はまず9月1日からの先行販売で見てみていただければなと思っております
ナスポタージュ開発の経緯:パウチ加工の課題
この後ねちょっと本編の方で 今日はですねそのナスポタージュの開発
レシピ開発のね経緯そんなところねお話しようかなと思っています はいそれでは本編の方に移っていこうと思いますが今日はですね
ご褒美ナスの贅沢ナスポタージュ これの開発経緯というかねまあいろいろ
レシピもね調整したりとかしたんですが そのあたりのねどんな風に
この美味しいと健康を兼ね備えたそんなポタージュ作りのためにね 何を調整してきてどんな風に開発してきたかこれをね簡単にお話しようかなと思います
まずね一番最初難しかったのがまあこれはね パウチ商品の宿命なのかもしれないですけれども
普通にですね自分で鍋でナスポタージュを作っていると まあそれだけでねあの作りたて美味しいという感じなんですがそれをねパウチ商品にすると
これがねー その作ったままの形にならない
これがパウチ加工の試験の時にねやっぱわかったんですね 作りたてのその鍋で作る自分で作るねナスポタージュは
まあ皮のナスの皮をね引いて中身だけ 玉ねぎと一緒に炒めてそれを牛乳水と一緒に煮てですね煮込んで
そのままミキサーにかけて私の場合には鍋の中でハンドミキサーで くだいてしまうんですがそれでミキシングして
基本的にポタージュのその原料というか原材料にするわけですね でまぁそこに生クリームなどコクを出すために入れたりば塩味を調整したりとかし
ながら最終的な味付調整をするんですけれども パウチ加工をするとですねその一番最初何をやったかというと
鍋で その作ったそのナスポタージュをそのまま
パウチ加工をかけてみたんですね そうするとですねあのパウチ加工する時にはまあパックの中に詰めてそれを熱処理して
いるんですけれども 常温保存で
1年とかね保存を効かせるために熱を加えるとともに まあ結構ねその
な熱をねその春時に加えるんですねあの風をしてその後に熱を加えるんですが その時にも
今までもうねあの食べるままならば鍋で熱を入れてそのまま飲める状態のものをさらに 熱を加えるもので
色も変色してしまうし またはそのなんて言うんですかねとろみというかですねそれもね
だいぶ変わるんですね 一番最初本当にただ単に鍋で作ったものをパウチング試験した時には
結構ですねそのとろみも変わってしまって ただねなんかこう
美味しいと思うものをパウチングするだけじゃダメなんだなということがわかって そのパウチ
加工のためにやはりねレシピも調整しなきゃいけないなとそういうことがわかりました まあそれも含めてですねこのパウチ加工用の
ナスのナスポタージュのレシピというものをそこから開発するということを進んで いくんですが
味の調整と市場調査:牛乳、豆乳、生クリーム、コンソメの検討
まあこのねナスポタージュ 加工段階も色々と試験しまして
もともとは牛乳と水それで炒めた玉ねぎとナス これをねあの割って割ってというか煮込んでそれでミキシングかけてました
ここのねあのやり方を 水だけだったらどうだろうとかあるいは牛乳の代わりに
もっと植物性のね健康的なことを意識して豆乳にしたらどうだろうとか この辺もね色々考えたんですよ
ただねやっぱりこう牛乳でね コクを出すという意味もありますしそういう意味でね水だけだとやっぱりこう
なんか薄くなるんですねまあそれはそれで ナスの素材の味も生きてくるんでまぁそれが好きという人もいるんですが
やっぱりちょっと薄いなと でじゃあ牛乳の代わりに豆乳だったらどうだろうっていうのもやったんですけど
豆乳を入れるとですね 牛乳よりも熱を加えてしまうとあのタンパク質が固まってしまうのか
モサモサ感が出てくるんですよね スープがねサラッとしてない
まあそういうのもあって最終的にはやっぱり ちょっと水と牛乳のものがいいかなということに落ち着いた
まあその他にじゃあコクを出すためにさらに生クリームも使っているんですが その生クリームをね使わなかったらどうだろうとか
あるいはスープのベースのためにコンソメを使ってるんですけど それも入れなかったらどうだろうあるいはコンソメの代わりにもっと健康的に
野菜V4を入れたらどうだろうとかね そういうね味の種類もね何種類かやって
それらも 私のナスを買ってくださっているお客さんに
サンプルを送って どちらの味の方がいいかというのを聞いてみたり
あるいは これはね
商談会であった会社の人なんですが浅草の方で試食専門店という形で 実店舗で一般消費者お店に入ってきたね
一般消費者の方を対象に味見をしてもらってアンケートを取ってもらうってことを やってくれる会社さんがいるんですね
試食バー浅草というねあのそういうことをやっている会社さん スタートアップの会社さんがあるんですがそこでうちのそのナスポタージュ
の味をね何種類か作った試作のものを一般のお客さんに食べてもらって でアンケートを取る
まあそれによってその味付けにしてもあるいはその調味料というかね その配分してもどれがねあの皆さんにとって美味しいと思うかっていうのを試食調査して
みたい そんなことをしながら
最終的なレシピ決定:塩分濃度の調整と味の決め手
最終的にレシピを固めていきました 最後の最後はねやっぱりね塩分濃度
一応このナスポタージュは 血圧抑制にも効くという
コリーンエステル成分を生かした機能性表示食品の登録を取ろうとしてるんですが そのためにも塩分はねできるだけ抑えたレシピにしようと思ってたんですね
まあそういう意味で食塩相当量で 0.5っていう0.5グラムこれを切ると減塩登録もできるのでまぁそれも試してみた
できるだけ抑えて長抑えた中でやっぱりこう ちゃんとね塩味を効かせたという意味で1gあるいは0.5g
減塩でいけるか まあそれも調査したりして
でその中で さらにさらに絞ってじゃあ0.75はどうだろう
っていう感じで塩分濃度もね食塩相当量で0.25g単位でまで刻んでいろいろ 最終的にどの味がいいか
決めていきました 0.5gだとねやっぱり減塩登録はできるんですけどちょっとね
やっぱ物足りなさが出てきちゃう 塩味に
まあそういう意味で最終的に今先行販売しようと思っている 茄子ポタージュはそんなアンケートの中でね
一番 意見も多かったそして食べ応え
茄子の甘みを一番感じられたらどう? 1g 食塩相当量で1gのね
製品にしています こんな感じでね本当にいろいろと試行錯誤していきながら
そして 市場調査皆さんのアンケート結果も
見ながら最終的にレシピを決めたもの
それでね 9月1日から先行販売開始しようと思っています
まあね本当に食べ応えもあってそして しっかりと
茄子の甘み 塩味もね聞かせながら茄子の甘みも感じていただけてコクもある そんなねポタージュになっています
この一つで本当ね十分楽しんでいただける 自信の味になっておりますのでぜひとも皆さんね
飲んでいただきたいなと思っております 先行販売の際
商品のねご注文できるURL作りましたらまたお知らせしようと思いますのでぜひともね フォローしてお待ちいただければなと思っております
はいここまで聞いていただいてありがとうございましたそれでは良い1日をお過ごしください またねー