フリーランスは最終的にこの3つのキャリアになる
2026-07-20 20:31

フリーランスは最終的にこの3つのキャリアになる

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00:04
自分だけの勝ち方って分かるはずなんですよね。
どっちが進化するべきタイミングなのか、と思いますね。
このプロフェッショナルじゃなくて、違う戦い方をするっていうのに全然向けてはない。
なんならステージアップよ。
はい、どうも、とっくんです。
じゃあ、今日のテーマお願いします。
はい、今日のテーマは、フリーランスの方で、今後の働き方に悩んだりとか、迷ってる人がいると思うんですけど、
そういう方に向けてアドバイスをお願いします。
まず、フリーランスがやっていくキャリアというか、
とりあえずフリーランスになるときで、会社員から最初復業してて、それで独立してフリーランスという人もいるでしょうし、
一覧にフリーみたいなね、学生さんとか、学生しながらフリーランスみたいな人もいるかもしれないですけど、
フリーランスを始めるタイミングって、自分の10年後はこういうキャリアを描いてて、
20年後にはこういう場所にいてとか、そんなこと考えてなかったと思うんですよね。
僕は全く考えてなかったんです。
僕はもともとプログラマーだったんですけど、プログラマーの技術についてきたし、
フリーランスがあったら募金上がるって聞いたし、
募金上がるっていうか単価、お金もらえるって聞いたし、
自分の技術ももっと上がりそうだから、挑戦してみようかな、ぐらいの感覚で、
3年後どうとか全く考えてなかったですね。
今、自分が独立してから、今6年ぐらい経ってるんですけど、
今、いろんなフリーランスの友達とかも見てて、
だいたいフリーランスになった人のキャリア3つに分かれると思ったんですね。
そのフリーランスが目指すべき勝ち方というか、
その最初のフリーランスとして活動してます、
そこから最終的にみんな成長につれて3つのキャリアに分かれていくっていうのが分かったので、
そんな話をしようかなと思います。
まず一つ目なんですけど、
これは一番良いっていう意味ではなくて、
一番多いと思っているのはチーム化していって、
最初はプレイヤーだったのに、
どんどんどんどん営業っぽいポジションになっていくっていうのがすごく多いかなと思います。
まずこれが一つですよね。
だって一人でやってるだけだったら、
10の仕事が来て自分が10こなせるようになったら、
10受けたらもっと高くなっちゃうんですか。
これシンプルに2人に増えたら、
20の仕事こなせるわけですよね。
そんな感じでチーム化して規模を拡大していくというのが一つの道。
2つ目が教えるっていうキャリアですね。
僕もこのキャリアになりました。
僕もともとプレイヤーでプログラマーをしてたんですけど、
そこからそのプログラミング技術だったり、
仕事の取り方だったり、考え方だったりを人に教えるっていうポジションになって、
これも割と良いのかなと思います。
そして3つ目がプロフェッショナルっていうところで、
プログラマーとかやったら多いんですよね。
生涯、現役、現場でずっとプレイヤーとしてプログラマーをするみたいな人たちが、
いわゆるプロフェッショナルっていうのをこの3つになるかなと思います。
デザイナーさんとかもいるんじゃないですかね。
その人が現役で名乗れたデザイナーさんみたいな、
特定の1人、その人がブランド化してるみたいな人たちがいると思うんですけど、
その人がプロフェッショナルってことですね。
この3つがあるかなと思ってるんですけど、
評価さんの周りではこういう人が多いのかなと思いますね。
それで言うと、私の周りでは1番が多くて、
例えば、工人を作る。
それはお客様が会社だからっていう理由で工人を作るんですけど、
実態は個人事業主というか、
社員を雇うのではなくて、
工人を作って業務委託で自分に来た仕事を振っていく。
03:03
ただでもチーム化っていう感じで、
その方自身は基本的にディレクションしたりとか、
営業に回ってるってことが多いかなって。
そうですね。
僕もともとプログラマーなんで、
仕事の上流とか下流とかって言うんですけど、
上流に行けば行くほど技術を扱わなくなっていくんですよね。
どんどんディレクターっていう人を管理するような立場になったりとか、
っていうのが多いのかなと思います。
それが僕は店長でのチーム化だと思うんですよね。
僕はこの1,2,3っていうのがある中で、
メナフリーランスをやられている方で目指したくていいなと思っているのは、
基本的にはここなんですよね。
このチーム化して大きくしていく。
もしくは自分が教えて、
セミナーを開いたりとか、
講座を開いたりとか、
コンサルティングをするとか、
いろいろな道があると思うんですけど、
どっちかがいいかなと思います。
これは自分が楽しいと思う方でやってるんですよね。
僕としては教えるっていう仕事、
相手の人生も変えられることだと思うし、
僕としてはクライアントワークあんまりやりたくないっていうのがあったので、
なのでこっちに行きました。
これは直感でいいと思うんですけど、
もし教えるっていう方がいいという方は、
このチャンネルを見てくださってる方は、
基本僕は人の前での話し方とか、
教え方みたいなところを伝えてるので、
ここに関心がある方が多いかもしれないですけど、
僕はすごくお勧めです。
今回話したいのは、
ここちょっと微妙よっていうことを話したくて、
生涯ずっと現役のプレイヤーでやってる人って、
かっこいいんですよね。
僕もそうでした。
フリーランスのプログラマーがあったときに、
言ったら名残れた、
一生ずっとプログラミングしてる技術者みたいな人たちが、
その人たちが新しいプログラミング言語を作ったりとか、
新しい技術を生み出したりとか、
かっこいいと思ってたんですよね。
だからこそ、このスキルを磨いて、
プロフェッショナルを目指す、
みたいな動き方がかっこいいとされてるし、
別に誰かに言われたわけじゃないんですけど、
こっちに行くのも、
逃げなのでは?ってちょっと思ってたんですよね。
もっとプログラミングの勉強をして、
スキルを高めていくことが正しいんだ、
みたいな、
そういう業界のね、
雰囲気的にもそういうのがあると思うんですね。
とにかく技術持ってる人が、
なんつって一番偉い。
だから、この教えるっていう本を持ったときに、
ちょっと自分の中で、
プログラミングから逃げるみたいな、
みたいな人がいて、
僕は2番の方を選んだんですけど、
チーム化をしていきたいっていう人がいて、
その人も同じ悩みだったんですね。
今自分が、
現場の技術を100%習得して、
めっちゃプロフェッショナルとして、
完璧なクオリティで出せるっていうわけじゃないのに、
その状態で、
チーム化いくって、
なんか営業のポジションにいくって、
逃げなんじゃないか、
結構深刻になってたんですよね。
YouTube見てくださってる方も、
そういう人いるんちゃうかなと思ってて、
僕は、
これは人によって考え方が変わってもいいと思うんですけど、
この1、2、3の、
ここに行かないとこだけ、
強制的に回っていこうっていうことになるわけですけど、
ここに行くことはね、
僕はどっちかっていうと、
ステージアップっていう感じだと思ってるんですよね。
また、
自分の技術力以外のところが求められるわけですよ。
チーム化の方やったら、
マネジメントっていうところのスキルが、
また今までは、
1人で技術だけやってればいいっていう状態から変わるんで、
また掛け合わせで、
他のスキルが必要になるわけですよね。
教えるっていうのも、
伝え方だったりとか、
教え方っていう、
自分がスキルあるだけじゃダメなんて、
教えた相手ができるようにならない。
なので、
その教える力っていう、
別のスキルが必要になるわけですよね。
06:00
プラスアルファっていうやつ。
プラスアルファっていうやつ。
ここは、
この、例えばチーム化やったら、
マネジメントっていうスキルと、
元々自分が持ってる技術のスキルの掛け算で戦うわけですよ。
こっちは、
自分が持ってる技術プラス、
その教え方とか伝え方の掛け算で戦うわけですね。
ここ、技術に飛んでいかなかったんですよ。
僕は、
これめっちゃかっこいいと思うんですよ。
これできてるって、
僕未だに憧れてるんですけど、
これはもう、
天才しか僕無理だと思ってるんですよ。
本当に一部の選ばれた人間しか、
ここに行けないと思ってるんですよ。
だから僕、
ここ行くのもう諦めるんですね。
自分やったらここで戦うの無理やわと思ってます。
一生プログラミングの最新の技術とか、
難しい技術っていうのを追い続けないといけないし、
まずそもそもそこまで情熱持てないわと思ってます。
技術に対して。
一般的なプログラマーとして、
プログラミング楽しいぐらいの感覚はあるんですけど、
いろんなプログラミングのイベント行ったりとか、
すごい開発者に会いに行きたいとか、
そんなん別に無かったんですよね。
ほとんどの人がそうだと思うんです。
分かりやすいスキルで言うと、
プログラマーとか動画編集とかデザイナーとか、
何でもいいんですけど、
そういう技術がありますよね。
その技術を持ってフリーランスになった時って、
この技術で一生振っていこうっていう覚悟まではなくて、
これもっと技術磨きたいし、
この技術で稼げてフリーランスになったら、
働く時間とか場所とか楽になるし、
自分で好きに動けるし、
ぐらいの感覚で決めてると思うんですよね。
そういう僕みたいな人が、
プロフェッショナルの道を目指すのは、
ちょっと難しいかなと思うんですよ。
というか多分、
こういう動画見ないと思うんですよ。
このプロフェッショナルを目指してる人たちって、
そんなんどうでもいいから、
とにかくプログラミングも、
一部でもプログラミングしたい、
みたいな人たちなんですよ。
僕の周りに、
これに近いような人が多いんですけど、
ずっとやってるんですよ。
努力って一振りも持ってないんですよ。
めっちゃ楽しんでやってるんですよ。
プログラミングをずっと。
あ、語れへんわと思うんですよ。
この人に。
努力せえへんかったら、
同じ位置に行くことすら無理だと思うんですよね。
そういう人たちは、
早い段階でこっちに行くのが、
おすすめかなと。
業界の文化的に、
これを目指す方がかっこいいみたいに、
僕には見えてたんですよね。
皆さんにどうお考えですか。
なので、
どっちかに行く。
僕は教えるっていうのが、
これも好みに分かれると思うんで、
人に話すのが好きとか、
教えてあげるのが好き。
技術の領域にオッパンやったら、
これは別に、
プログラミングとかデザインとか、
動画編集以外もそうですよ。
部下に対して何か指導をするとか、
コミュニケーションの取り方自体を教えてあげるとか、
治療作成のやり方を教えてあげるとか、
技術って、
プログラミングとかデザインとか、
そういう専門的なものだけじゃなくて、
専門的というか、
いわゆる職人っぽい技術だけじゃなくて、
ビジネス上で必要なスキルとかあるじゃないですか。
コミュニケーションとか、
治療作成とか。
そんなの全部そうなんですけど、
これを教えるというふうにいけると、
楽しめる人はすごい楽しいと思う。
アイテムが買えるのをどんどん見れる。
なので、どっちがいいんですけど、
この1、2のどっちかのほうがいいと思うんですよ。
というのが今の感覚ですね。
ここまで聞いてもらってよろしいですか?
本当に教える通り、
たぶん3番目の人は悩んでないのかなと思ってて、
たぶん今この動画を見てくださっている方は、
好きなこととか自由になりたくて、
ビジネスになって、
売上だったりとか、
働き方に慣れてきたけど、
このまま進むのはちょっと違うというか、
09:00
悩みだしたから見てくれてると思う。
なんかもやもやしてくるんですよ。
これ同じ仕事20年後も続けられますか?
入って即答できひんやったら、
ちょっともやもやしてきてると思うんですよ。
そこがあるってことは、
どっちかに進化するべきタイミングだと思うんです。
これを進化って捉えられへんかったんですよ。
僕は。
なんか逃げると思ってたんですよ。
技術力を高められへんやつが、
こっちに逃げていく、
みたいな感じで思ってたんですよ。
こんなことないです。
これやったら、
ビジネスとして盛り上げ立ちやすくなるし、
やっぱり盛り上げ立ちにくいんですよ。
芸能人になるみたいな感じですよ。
だからプロフェッショナルをしてる人たちは、
シンプルにすごいですよ。
マジで。
本当に才能ある人たちだと思うし、
才能プラス、
その人たちは努力と思ってないと思うんですけど、
たくさんのその領域に対して、
時間がかかってきた人たちなんで、
これで食えてるというか、
これを本当に貫いてる人たちというのは、
でもここを向いてないのに目指すのは、
主来だということですね。
なので、
この教えるとチーム化というのをして、
いってもらえたらなんとなってます。
そのフリーランスの一つのキャリアとして。
さっきも逃げっていうお話とか、
盛り上げっていうお話があったと思うんですけど、
今聞いてて思ったのが、
全く逃げじゃないっていうところで言うと、
今まで例えば、
Aさんが一人でデザインの仕事を受けていた。
本当はもっと何人も受けたいし、
周りも発注したいんだけど、
Aさんは一人しかいないので、
受けられなかったお仕事が、
例えば先生になって、
Bさん、Cさん、Dさんが
受講生として育つことによって、
その方たちにお仕事をくれるってなった時に、
社会全体として、
そのお仕事ができるようになるから、
Bさん、Cさん、Dさんも幸せだし、
発注できなくて困ってた会社さんも幸せだし、
お金の循環も生まれるし、
っていう風に考えてもらうと、
一生懸命一人で抱え込まなくてもいい。
そうですね。
教えていったら、
その教えてできるようになった人たちに、
仕事をくるようになることもできるわけですし、
なので、それでいうと、
教えるの嫌いじゃなかったら、
教えるのめっちゃいいと思うんですけどね。
これができたら、
自分が教えた技術で、
その自分の教えた技術とか、
自分の仕事のやり方みたいなのを、
マスターしてくれた人に仕事をくったら、
めっちゃ相性がいいじゃないですか。
自分の仕事の癖とかも理解してくれてるんで。
教えるっていうのが嫌いじゃない人は、
こっちのステップアップしたらいいんじゃないかな、
と思うんですけどね。
もちろん、今現状の技術っていうのを
磨いていくのが、
悪いとは言わないんですけど、
勉強するのが楽しいっていう風に。
一体その人たちは、
あんまりその動画を見てないかもしれないですけど、
楽しいし、自分もたぶんこれ、
ほんまにプロフェッショナルでいけるわ、
っていうパターンだと全然OKなんですよ。
ただ、難易度が高いとこです。
進歩に、こっちの方が。
情熱、一つの領域に対して、
ずっと情熱が燃え続けるのって、
難しいと思うんですよ。
やっぱり僕も、
プログラミングの技術よりは、
何か自分が覚えたものを、
人に教えるっていうところの方が、
特性だったんですよね。
特性っていうか、
自分の強みがあったんですよね。
どっかここもそうですよ。
自分、受講生のことなんですけど、
その方は、その技術っていうよりは、
営業力の方に自分の強みがあるって、
気づいたんですよね。
それを自分がフリーランスとして、
活動するか気づけたことなんですけど、
だから、プログラミングとか、
それぞれの皆さんのフリーランスとしての
活動をしてると、
フリーランスプログラマーやったら、
プログラミングの技術というのが一つ、
分かりやすいスキルなんですけど、
この中にも、
12:00
人をまとめる力とか、
人に分かりやすく教える力とか、
資料を用途につける力とか、
周辺のスキルっていっぱいあるんですよね。
プログラマーとか、
英語とか、
分かりやすいじゃないですか。
スキルの一つとして。
でも、名前にされてないスキルがたくさんあって、
営業もその一つだと思うんですけど、
そういうところに適性があるんだったら、
ガンガンやっていったり、話してて。
なので、
例えば、プログラマーだから、
プログラミングのスキルを、
絶対に伸ばさないといけないか、
って言われると、
そうではなくて、
それってやっぱり、
プロフェッショナルの道だったら、
プログラミングのスキルを伸ばすことになるんですけど、
それ以外にこうやって、
自分の得意と掛け合わせて、
自分だけの勝ち方ってのがあるはずなんですよね。
僕はプログラマーだけで戦ってたら、
絶対そのプロフェッショナルの人たちの足元にも
及ばなかったんだと思うんですけど、
もちろん現場レベルで戦いますよ。
でも、このプロフェッショナルの人たちって、
本来本に出してる人とか、
その領域で。
だから、そういう人たちの足元にも
及ばなかったんですよ。
だから、自分の得意とか強みっていうのが、
フリーランスの経験が長ければ長いほど、
ちょっとずつ見えてきてるんじゃないですかね。
その強みのヒントっていうのを見逃さないと、
逃げてもないですし、
このプロフェッショナルじゃなくて、
違う戦い方をするっていうのは、
全然逃げてもない。
なんならステージアップやろ。
なんで、そういう戦い方をしてもらおうと、
いいのか?
フリーランスになったからこそ、
フリーランスだから、
営業も自分でしないといけないし、
経営も自分でしないといけないし、
全部一旦自分でしないといけないと思うし、
広告も自分でしないといけないし、
ってなった時に、
自分、実は営業得意だったとか、
数字苦手とか、
フリーランスになったからこそ、
自分のプログラミングっていう一つの、
技術のところ以外のところも
全部選んないといけないから、
分かってきた強みと弱みがあると思うんで、
それをもとにチーム化するのか、
苦手なところをやってもらうっていうのが
チーム化だと思うし、
教えるっていうのは、
得意かもしれないし、
マジでそれでちょっと書きたいんですけど、
なんかよく、
プロテインバーとかに
言葉をつけて、
こういうのありますよね。
タンパク質とか。
そうそう、タンパク質とかこういうのありますよね。
本来はこういう風にできてるんですけど、
例えばプログラマーへとした時に、
プログラマー用語って言いますけど、
ここがサーバーの技術、
これがデザインがCSSって言ったりするんですけど、
別の技術。
技術、技術、技術、技術。
で、自分のプログラマーとしての技術は?
っていう風な、
こういう栄養素っていうか、
スキルレベル感みたいなのを示したりするんですけど、
これをね、もうちょっと俯瞰してみてほしくて、
このシンプルなスキルと技術なんですね。
これ技術がありますよ。
で、ここの尺として思ってなかったら、
ここだけで届かないわけですよね。
ここだけで。
でも本場は、
ここにスキルってめっちゃ見えやすいんです。
プログラマーに限らずということなんですけど、
これ専門技術のものを言うみたいな業界って、
やっぱりこの技術持ってる人が偉いっていう感じの
見え方になるわけですよね。
ただここには、
コミュニケーションだったりとか、
教えるだったりとか、
営業だったりとか、
マネジメントだったりとか、
これはいろんな要素。
これ今、たまたま6つになってますけど、
これもう、うぞうぞいなんですよ。
いろんなもの。
でもここはやっぱ分かりやすいんですね。
プログラミングの技術があるかどうか。
プログラマー同士の話になった時も、
あの人は資料の作り方が上手で、
そんな話題にはならないんですよ。
やっぱりプログラムの技術があるかどうか
みたいな話になるんですよね。
15:00
だからこそ、
市場で、
これずれてるんですよ。
市場とかビジネス上で活躍をするっていうのは、
別にここだけの指標じゃないんですよね。
このコミュニケーション能力が高い、
必要としている人もいるし、
マネジメントが得意だったら
ディレクターとかできるわけじゃないですか。
やっぱりその専門業の領域にはまってる時って、
その一点しか見えないということが
すごく課題だと思うんですね。
ここが高いことが、
とにかくかっこいいって言って、
進学化されすぎてて、
ここ以外のことに時間を使うのが
一つの原理だから、
別に誰も言ってないと思うんですけど、
でも本人たちの中で
そういう考え方になりがちなんですね。
僕もそう思ってましたし、
僕の二高生も
プログラマーでやってる人じゃないんですけど、
そういうふうに思われてたんですよね。
そう思ってる人がいると思うんで、
別にここだけちゃうんだよ。
これが、
例えば僕の場合だったら、
プロフェッショナルな人って、
もうここ、
こんな感じで突き抜けてる人ってことじゃないですか。
こんなんなれないんですよ、
僕の場合は。
だから技術で言うたら、
現場で通用するぐらいのレベル。
逆に僕の教えるってところに強みがあったから、
ここで戦おう、
みたいな感じですよね。
それがやってもらえると、
苦しくなくなると思うんですよ。
もっと楽しく仕事できるようになる。
それだって自分の強みが発揮できてる時の方が、
成果も出やすいし、
楽しく感じやすいと思うんで、
そこを活かしてもらえるといいなと思いました。
今ね、
フリーランスの方が増えてきてる時代なので、
本当にそれこそ、
人昔前のフリーランスっていうと、
技術者みたいなイメージだし、
そういう方が多かったんだと思うんですけど、
もちろん一定のスキルがあるから、
フリーランスになって、
お仕事してるっていうのはあると思うんですけど、
それだけをずっと極めていくっていうのも、
みんながみんなそうじゃないんだなって。
割れないんですよ。
割れないんですけど、
結構手裏やで。
しんどいよ。
ここの道めっちゃ。
ここで極めてる人たちほんますごいんですけど、
ほんま思うのが、
プログラマーの技術を持って、
システム会社とかを立ち上げたりとか、
社長が技術力も持ってますみたいな感じで、
アピールしてる。
つまり社長が普通、
技術力持ってないんですよ。
だからプログラマー上がりで、
プログラミングの技術が分かっている状態で、
社長になってとって、
両方ミス機能を持っていることなんて、
ほんますごいことになると思うんですけど、
そんな人あんまいらんのですよ。
普通はシステム会社の社長って、
プログラミング触られないとか、
デザイン会社の一番社長は、
デザインも自分も消費全然できひんけど、
営業とかマネージメントとかがむちゃくちゃ強かったから、
その場所に取るとかなんですよね。
技術はいらんから当然言わないんですけど、
技術だけあれば全てが解決する、
っていうものでもないんで、
他の自分の強いところに合わせて、
戦うことができると、
フリーランスだったら、
それができると思うんですよね。
自分の強みとか得たいことを、
自分らで好きに選べるじゃないですか。
自分らのリソース、
どのスキルを伸ばすのかっていう、
そのリソースの振り先、
自分で決めれると思うんですよね。
これが僕がフリーランスで、
一番の旨みだと思うんですけど、
他の人から自分のキャリアを選ばされない、
自分のキャリアを制限されない、
楽しめてる人やったらいいんですけど、
自分、この技術をやっていくって、
これずっとやっていくのしんどない?って、
ちょっと思い迷いし始めてる人は、
他の自分の強みっていうのが、
大体そういう人と他のところにあるんですよ。
だから何か自分のところにないのか、
これが欲しい、
教えるとか人に伝えるっていうのが得意な人、
好きやなって思う人は、
教えるっていうのと、
技術ってめっちゃくちゃ相性がいいって、
なんで、
ぜひ講師の始め方っていうチャンネルですけど、
講師の方の道も考えてもらえると、
18:00
いいのかなと思います。
はい、ということで、
ごちごち終わりにしようと思いますけど、
やっぱりスキルがね、
あの人が偉い、進化化されるっていうのが、
どこの業界でもあると思うんですけど、
売り上げを立てるっていう理由なら、
別にここのスキル、
現場用意はもちろん必要ですけど、
それ以降は、
他のスキルと組み合わせて戦うことが、
皆さんにできるので、
今までそういった観点で、
今回考えていただけると、
大変有り難うございました。
はい、ということで、
今回の動画はこの辺で終わりにしようと思いますが、
僕のYouTubeの概要欄に貼ってある公式LINEでは、
今回話したような、
一人社長だったり、
フリーランスだったり、
どういう戦略で、
売り上げを立てていくのか、
僕の場合はやっぱり教える、
さっき言ったような、
教えるっていうところをベースに、
ビジネスの作り方だったり、
講座の作り方、
講師の始め方っていうのを、
お伝えさせてもらっています。
そういったコンテンツを、
公式LINEの中で配布させてもらって、
よければお待ちいただきましょう。
お友達になってもらったら、
すぐプレゼント届くようになってるので、
ぜひ視聴してみてください。
どういう業界の人が、
見てくれてるのか、
どういう業界のフリーランスの人が、
見てくれてるのか、
すごく気になるので、
フリーランスの人、
もしくは会社員しながら、
副業でやってて、
何かの業界に、
ちょっと肩足突っ込んでる、
みたいな人がいたら、
どういう業界か、
ぜひ教えてください。
あとは、
どの辺に興味を持ったかとか、
そういう話をしてもらえると、
非常に助かります。
ということで、
今回この辺で終わりにしようと思います。
ありがとうございました。
いつも動画見てくださって、
ありがとうございます。
普段、
僕のYouTubeの動画の中で、
ブランチとか、
ブランチの受講生とか、
っていう話をしてると思うんですが、
僕は普段、
講師の育成講座である、
ブランチっていうのを、
運営してます。
そこでは、
セミナーのやり方だったりとか、
そのセミナーで、
どうやってファンを作っていくのか、
そのファンになってくださった方に、
どうやって入ってきていただくのか、
皆さんの、
その伴奏型のサービスを、
ファンの方に入っていただく、
っていうことを目指して、
皆さんにセミナーをやっていただいたりとか、
活動を進めていただく、
ってことを、
僕のブランチの中では、
レクチャーさせてもらってます。
で、
そのブランチに関心がある、
っていう方に関してはですね、
一度、
無料体験セミナーっていう形で、
ブランチの紹介だったりとか、
セミナーする上で、
どういうことに気を付けたらいいのか、
っていうようなこともですね、
オンラインのセミナーの中で、
お話ししてます。
で、
そのオンラインセミナーへの、
参加方法なんですけど、
僕の公式LINEでは、
不定期的に、
セミナーやりますよ、
っていう案内を、
かけさせてもらってるのと、
公式LINEのリッチメニューのところに、
そこに無料体験セミナー、
っていうところのボタンが、
あると思いますので、
そちらを押してもらったら、
体験セミナーのご参加だったりとか、
空いてる日程っていうのを、
確認できるようになってるので、
ぜひですね、
ブランチに関心のある方だったりとか、
説明聞いてみたいな、
っていう方はですね、
そちらからエントリーしていただけたら、
と思います。
はい、
ってことで、
皆さま、
どうもお待ちしております。
ありがとうございました。
20:31

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