ビジネスとして回していくときに、抑えとかないといけないところを 外してしまうと、「武器は持っているけど、稼げる。」みたいなところです。
なので、今回は3つぐらい、稼げる人に共通しているところという形でお伝えしていこうかなと思います。
はい、どうも、とっくんです。 じゃあ、今日のテーマお願いします。
はい、今日のテーマは、稼げる女性の共通点があったら教えてください。
はい、あんまり僕のチャンネルで、男性がどうとか女性がどうみたいな、暑かったことないように思ってるんですけど、
女性で、フリーランスとか経営者さんたちに対して思っているのは、
やっぱり女性の方が傾向としてコミュニケーション能力が高い人が多いというか、
そういうイメージを持っているんですよね。
だからこそ、そのコミュニケーション能力だったりとか、思いを大事にできる力っていうんですかね。
そこを武器にできることがめちゃめちゃ強いと思っているんですよ。
ただ、今からお話ししようと思っているんですけど、
やっぱりちゃんとビジネスとして回していくときに、抑えとかないといけないところを 外してしまうと、
せっかく強みを持っているのに、ちゃんと稼げる人と、
武器は持っているけど稼げない、みたいなところで分かれてしまうんですね。
なので、今回は3つぐらい、
稼げる人に共通しているところっていう形でお伝えしていこうかなと思います。
お願いします。
まず1つ目なんですけど、
これはね、結構企業っていうテーマっぽいかなと思ってるんですけど、
まず1つ目は、一時的に優先度を上げ下げだったりとかできる人。
ここ頑張るぞっていうときに、他のものの優先度を下げて、
1つのことに集中できる人が、やっぱり強いと思ってるんですよね。
僕の受講生で、会社員をしながら、副業でまずは授業を始めたっていう女性の方がいらっしゃるんですよね。
その人は、僕のYouTubeの会談でも出ていただいている、英語を教えられている方なんですけど、
その方とかは、やっぱり副業でスタートしたときって、本業で働きつつ副業で目がないといけないんで、
てなったら、平日の夜と土日もフルで使ってる、みたいな状況が一時的になんですけどね、起こってたんですよね。
で、そのときに彼女は、全然フリーな時間もないし、すごいしんどそうやったんですよ。
そんなときに、その彼女が、僕がお話しした中ですごい心に残ってるって言ってくれてるんですけど、
皆さんもね、どっかで聞いたことあるかもしれないですけど、これ聞いたことあります?
ないんですよ。
ガスコンの理論。
これね、僕が考えたんじゃなくて、調べたら出てくるんですけど、
分かりやすいんで、これ欲望の話にするんですけどね。
ガスコンのが、4口あると思ってください。
4口?
はい。
すごいこう、だいたい3口やけど、4口あるとして。
このガスコンの中には、この4つが入っています。
これ僕が聞いたときは、こういう聞き方をしたんで、
もしかしたらね、ちょっとそのガスコンの理論と、このここの辺がちょっと違うとか、あるかもしれないですけど、
分かりやすかったんで、ちょっと僕が聞いたと説明しますね。
4つのガスコンの中。
で、この4つともに火を灯そうと思ったら、全部中途半端になる。
っていうのが、このガスコンの理論なんですよね。
で、上手いこといかせようと思ったら、やっぱり2個切らなあかんっていうのが、このガスコンの理論。
で、むっちゃ上手いこといかせたんやったら、3個切らなあかんっていう理論があるんですよ。
だからもう、これは僕がそういうふうに思ってるというよりかは、ガスコンの理論がそうやって言ってるんですけど、
例えば仕事めっちゃ上手いこといかせたんやったら、ここ全部切らなあかんみたいな話をするんですよね。
ある程度上手いこといかせたんやったら、2個は切らなあかん。
例えば一時的に健康と、ちょっと友人と会うのやめとくとか、なんかそういうことが起こるかなと思ってるんですね。
それこそ僕の受講生の副業しながら、頑張って月間で260万円売り上げてさらされた方がいらっしゃるんですけど、
その人とかはやっぱり一時的に、今までは健康なご飯とかめっちゃ気を使ってたけど、
もうご飯作ったら時間がもったいないから、ちょっと一時的にうせせになったっておっしゃってました。
まあ当然ね、友人と会うみたいな時間がなかったんで、ここがね、そのガスコンの火として一時的に消えてたっていう状態になったんですよね。
なので、この家族と仕事に集中するみたいな形になってたんですけど、
つまり何が言いたいかっていうと、捨てろって言いたいんじゃなくて、一時的に止めるっていうことがすごく大事だと思って、
こんなの全部大事じゃないですか。
こんなの全部大事なんですけど、どこかを一時的に止める。
少なくとも一個は削れるといいのかなと思ってるんですよね。
この動画を見てくださってる方たちは、たぶん仕事頑張りたい人たちが多いと思うんで、
ここ頑張るにあたって一番最初、一時停止させやすいのはここなのかなと思うんですよね。
ここ一時停止をさせた後に、この次どっちに来るかみたいな、だから寝ずに働くみたいな人たちっているじゃないですか。
とか、家族いるけど一時的にこの時期は仕事集中したいから、
それこそ土日いつも家族でお出かけしてたけど、ちょっとしばらくはそれ無しにさせて、一時的に交渉する。
そういう動きが必要になってくるかなと思ってるんですね。
僕の周りにいる女性で稼いでる人たちは、やっぱりどっかのタイミングで一時的にどこかを削ってる人たちがすごく多いんですよ。
やっぱりそれ頑張った後にめっちゃ健康崩したとか。
健康を崩すことを推奨してるわけではないんですけど、ここまで聞いてもらえてどうですか?
私も多分3つ去年の春会に。
多分人によると思うんですけど、気づいたら多分3ヶ月から半年ぐらい。
徐々に例えば家族のところを最初に復帰というか気をつけ始めて、
健康ってなかなか自分ではどうにもならない部分もあったりしたし、
友達にはちょっと今こういうこと頑張ってるからっていうのは、連絡しておくとか伝えておくっていうのは家族とか友人に関しては大事なのかなと思います。
急に連絡取れないとか。
本当そうで、僕この話を聞いた時になんかすごいきつい言い方をされたんです、僕は。
全部切れみたいなことを言われたんですけど、切るっていうか一時停止や、しかもその人たちに相談したら一時なんだったら多分相談できると思うんですよね。
だからこのどれかのところ、皆さんが多分優先の高いのはここだと思うんで、ここ頑張るためには全部をバランスよくするってのはやっぱりここがなかなか伸びにくいんですよね。
僕の周りにいる人たちもバーンて稼げるようになった人たちはやっぱりここに一点集中してる時期があったっていう人たちですよ。
だからこれを優先度を一時的で変える。
僕が当時これを聞いてすごく嫌いなと思ってたのは、なんか切らなあかんと思ってずっと手放すみたいなイメージを持ってたんですけど、一時的にちょっとだけ優先度を下げさせていくみたいな形で考えられるとちょっと
ブレーキがかかりにくいかなと思って。
この辺りができるようになるといいかなと思いますね。
皆さんの時間の使い方だったりとか、そんなんを他の人に相談しながら調整するっていうのができると良いかなと思います。
本当に話を聞いてて思ったのが、もちろんその今回仕事っていうところだと思うんですけど、それが多分他のパターンもあるのかなと思っていて、
じゃあご家族に何かあった時は、逆にその仕事の費用をちょっと抑えないといけない時に仕事関係者に言って理解してもらうだったりとか、自分の健康が何か損ねてしまう時には他の費用をちょっと弱めないといけないし
みたいなところを送るんだろうなと思います。
そうだと思います。だから僕やっぱり一番あかんと思うのは、全部中途半端がずっと続いてるみたいなのがすごく微妙だと思って、やっぱり環境があるもんだと思うんですよね。
だからそう、どこかのタイミングで相談しつつ環境を作るっていうのをやってもらえると、成果に繋がりやすいのかな。
特にそれを今までやってこへんかった人ほど、これやった時に変化が起こりやすいと思うので、この理論に1個持って帰ってもらったら、結構本とか読んだら書いてる理論だと思うんですけど、ぜひ参考にしていただければ
と思います。
これが1つ目ですか、この理論。
2つ目はやっぱり、これもすごくシンプルな話なんですけど、アウトプット数が多いんですよね。行動量が多いとか言ったりするじゃないですか。結局そこなんですよね。
僕の受講生でも、僕の受講者じゃない周りの人たちの女性でも、やっぱり結果出してる人って絶対行動量多いんですよ。
これに関しては100%は、行動量が少ないのに上手いこと言ってる人っていないんですよね。
その行動するっていう時に、やっぱり行動が少ない人はじゃあ何をしてるのかというと、勉強に時間を使ってる人たちがすごく多いんですよ。
資格の勉強をするとか、教科書で勉強するとか、そういう僕の受講生たちの中では勉強に逃げたらアカンっていう話をよくさせてもらったんですけど、やっぱり勉強をしてたとしても経験にはならないんですよね。
知識としては入るけど、経験を通してないものってすぐ忘れちゃうんですよ。
勉強してたら、勉強してるという行為に安心してしまって、それ以外の行動を取りにくくなってしまったりするので、
だから勉強に逃げるのではなく、アウトプットするやつ。
勉強をもしするにしても、それはアウトプットをすることが前提になった勉強にしてほしいと思ってるんですね。
他の動画でも話したことあるかもしれないんですけど、パラシュート勉強法っていうのをもし聞いたことがなかったらぜひ持って帰っていただきたいと思ってるんですけど、
これ僕昔のプログラマー向けの全然また違うYouTubeのチャンネルでもこの話をよくしてたんですけど、
僕評価さんにこの話したことありますか?
いや、してたらごめんなさい。聞いたことがないと思います。
これ何かっていうと、さっきのアウトプットをすることを前提に勉強しようっていうことか、
このパラシュート勉強法っていう理論、これプログラミングを僕頑張ってた時にこの理論を聞いて、僕そこから勉強のやり方が変わったんですけど、
このパラシュート勉強方法っていうのは、もう使うことが決まっているものを勉強するっていう形なんですよね。
例えば、プログラミングの勉強とかすごく分かりやすいんですけど、英語学習とかもそうじゃないですかね。
プログラミングの勉強するとき、まずみんなプログラミング勉強するってなったら、こういうプログラミングの本、これプログラミングの本じゃないですけど、
本屋に入って買ってくるわけです。ゼロから100まで全部教科書を読んで、全部知識を入れてから、よし、プログラミングで何か活動するぞって始めるやり方。
これはパラシュート勉強法じゃなくて、一般的な勉強のやり方ですよね。
で、それのデメリットって勉強を思わないんですよ。教科書で、え、これプログラミングのこんな古文があるって書いてあるけど、
なんでこれが便利なの?みたいな、分からないみたいな。目的もないじゃないですか。
だから勉強がどんどん思わなくなっていくんですよね。
で、逆にパラシュート勉強方法っていうのは、プログラミングでいうと、もうアプリを作ろうとしている状態です。
で、自分で何かこういう機能をつけたい、みたいなことが見えてるんですよね。
例えば、このボタンを押したら赤色に変わるっていう、そういう背景が赤色に変わるっていう機能をつけたい、みたいな。
そのためには何をすればええんかなって言って調べる、みたいな。
だから勉強っていうよりかは調べるっていう感じなんですよ。
結果出る人たちは勉強じゃないんですよね。調べてるんです。
何か達成したい目標があって、その目標を達成するために仮に知識を調べるっていう感じで勉強するんです。
で、結果出ない人たちって目標なくとりあえずテキストを最初から最後まで勉強する、みたいなやり方になってるんですよね。
だからこの最初に、例えばセミナーをするってなったら、セミナーするためにセミナーのスライドをどうやって作るんかなとか、
セミナーで何話そうかなって調べるじゃないですか、勉強っていうよりかは。
だから言葉の使い方だと思っていて、何かを知識を入れてるときそのインプットが勉強であるのはちょっと微妙なんですよ。
なぜならこれはいつか役に立つかなっていうテンションで調べてることがほとんどだから。
でも調べるってことはもう何かやろうとして調べてるわけじゃないですか。
だから目的が決まってる状態で勉強をする。その目的に不要なものは勉強しないっていうのが最終勉強法っていう感じかな。
だってプログラムのその一つのアプリ作るのでも教科書の全部の知識なんかいらんのっていう。
この何ページのこの機能と何ページのこの法文みたいなのが作ったらとりあえずできるみたいなことがほとんどなんですね。
で実際にアウトプットしようとしている知識量が10なのにみんな100勉強してます。
やから物事進まへんし進まへんから思んないから友達になったりとか勉強サボったりするわけですよね。
だから勉強サボっちゃうのとか全然普通やし全然悪くないんですよ。構造的にそうなっちゃうので。
やからこの調べるっていうパラシュート勉強法って言うんですけど、それを取り入れてもらえたらいいかなと思うんですね。
この辺りはどうですか?
先生がおっしゃってたみたいに私の周りの活躍している稼げる女性も
やっぱり圧倒的な行動量がまず違うなと思っていて
例えばイベントに行くもそうですし自分のプロダクトを作るとかもそうなんですけど
例えばYouTube発信するとかもそうですけど
かつこれは私自身もそうだなと思ったのが
勉強するっていう言葉っていうか概念っていうのはやっぱ大人になってからはなくて
というよりも相手のことを調べるとか相手の業界を調べるとか知るとかっていうことなんで
苦になる。勉強しようと思うとやっぱしんどいと思うんですけど
例えば次医療業界の人と会うから医療業界のことを調べておこうとかっていう感じなのかなと思いました。
よく手段の目的かみたいなこと言ったりしますけど
まさにおっしゃってくださった通りで何かの目的があるから
その手段として調べたりとか勉強するわけじゃないですか。
でも勉強していること自体がゴールみたいになってしまっていて
勉強することが偉いみたいな価値観が入りすぎて
勉強している時点でも偉いみたいになっちゃうと目的がそれにすり替わってしまってるから
知識だけ勉強してそれが活かされるところがないみたいになって
結果的に行動量が減るということになると思ってるんですよね。
だからこそ行動量が少ない人があかんっていうよりかは
この知識が入ってるかどうかだけの話だと思うんで
これを入れて活動数今日増やしていっていただけるといいかなと思うんですね。
そして最後今みたいな話で一時的に優先度を下げることもできる。
行動量も多い。ここまで来たらだいぶ認知が取れてきてるというか活躍されてると思うんですけど
ここから今回の動画のテーマですよね。
稼げる。売り上げが立つ。お金になってるかどうかみたいなところを
次のポイント外したらやっぱり無理なんですけど
やっぱり売り上げを上げられる人ほど
この良心的な価格っていうものが良くないよって分かってる人たちなんですよね。
最初からこの概念が入ってる人たちってあんまりいないと思ってるんですけど
つまり一言で言うときちんとお金になるようなことができてるのかどうか
安く売るっていうことが基本的にはむちゃくちゃ難易度の上がることだし
それは大手の戦略なんですよね。迫利多倍モデルって。
だからこそ価格をちゃんと上げて
その価格が高い状態でも入ってきてくれる人だけをアイテムにするっていうビジネスモデルとか
この価格の考え方を入れられてる人がうまいこと言ってる人たちなんですよ。
やっぱり頑張ってるのに売り上げがついてこない人たちって
お金もらうの申し訳ないなとか
そんなたくさんお金もらって
クレーム言われないかしらみたいなところにブレーキがかかってしまう人たちは
やっぱり売り上げのそもそも単価が低いからこそ
単価が低いと集客数めっちゃ増やさないといけないと思うんですよね。
で、そんだけの集客ができひん。
しかも集客数が増えてしまうと次の問題としては
お客さんの数をめっちゃ裁かないといけないから
結局それが裁かれへん。
安くした結果クレームにつながるみたいなことがよく起こるんです。
だからこの価格を提供する価格のモデルをちゃんと上げていくっていうことを
ぜひやっていただきたいと思ってるんですけど
広賀さんこの価格とかお金の設定みたいなことってどういうふうに考えてますか?
最初はそれこそフリーランスになるときっていうのは
本当にわからなかったので先輩方にというか
これは切らないほうがいいんじゃない?みたいな時間あたり
っていう数字は教えていただいて
そこから素直に始めてみて
ある一定のところまで来たときに
やっぱり自分自身がなんか
もうちょっともらってもいいんじゃないかなっていうのを感じたときに
クライアントさんに相談するみたいな感じですか?
ほんまそれが大事だと思ってて
金額感が安くなっていくと
入ってくるお客さんの質も悪くなっちゃうんですよね
ちょっと言葉悪いんですけど
この良心的な価格っていう話をし始めたときに
ちょっと一個テーマにしようと思ってたことを
広賀さんが言うてくれたんでそのまま進めるんですけど
これ良心的な価格はこれ良くないということなんですけど
良心的じゃないから
ちゃんと高単価なお金をもらって
一人一人のお客さんを大事にする方が良心的やったらとか思ってるんですけど
これをねこの知識を入れようと思ったら
一個すごい大事なのがあって
これがねやっぱりめっちゃ大事だと思ってるんですよ
基本的に単価を上げた方がいいみたいな話って聞くことも多いと思うんですよね
もし今回初めて聞いたという方はぜひ受け取ってもらえたらと思うんですけど
さっき広賀さんがおっしゃったときに
これから独立して動いていくときに
これぐらいの金額は切らない方がいいんじゃないって言われた金額は
ある程度高かったってことですよね今までのイメージから言うと
会社員と例えばその学生のときのアルバイトしかやったことがなかったので
それで言うとぶっちゃけて言うと
例えば時間当たりその時は2000円は切らない方がいいよって言われたんですよ
でもアルバイトしかしたことがなかったら
時給2000円ももらっていいんですかって思ったんですよ正直
だけどそうなんだと思って
弁護士さんとかって例えば30分5000円とかでやるじゃないですか
そういうもんなんかなと思ってやり始めたという感じですか
その感覚がすごく大事だと思っていて
その2000円から始まって次3000円とかで
どんどんどんどん価格帯って上がっていくと思うんですけど
そういう話になったときに
やっぱり今までの自分の経験値の中だけで考えてると
アルバイトの時って1000円やったらそんな2000円なんかもらったらあかんのちゃう?みたいな感じで
ちょっとブレーキかかってしまって
どうやったらその価格安い中で
生計を立てるかみたいな方向に走っちゃう人たちがすごく多いんですよ
だからやっぱり女性の中で
男性もそうだと思うんですけど
やっぱり早く売上が立つ人たちってこれなんですよね
諸先輩たちが言うてることを
自分理解がないところに対して諸先輩の人たちが言うてることを
すぐ受け入れられるっていうところ
だって2000円切ったらあかんっていうのは
ひろおかさんの中で常識じゃなかったわけじゃないですか
それが素直に入ったっていうのがすごく大事だと思ってるんですよね
女性は割とこういうのを素直に受け入れるのが傾向的に多いのかなと思ってるので
この動画をもし男性が見てたら
女性のやっぱり強いところって素直に受けるところなのかなっていうのもあるので
この価格をどんどん上げていくっていうところですよね
なんで価格を上げないといけないかっていうと
ちゃんと一人一人のお客さんを大事にできるようにするっていうことと
そもそも今から独立してやっていきますよっていう状態
自分が芸能人とかインフルエンサーじゃない状態で
価格を下げて販売してしまったら
その分集客数が膨大になって
集客できひん集客できひんってずっと言うところなんですよね
だからこそ最後は素直みたいな話が出てきましたけど
でもこれでめっちゃ大事だと思いますわ
どこの人も女性で稼いでる人たちは素直な人たちが多いと思ってますし
男性もそうですよね
売り上げ立てるのが早い人っていうのはやっぱり素直な人たちがすごく多いので
これは年齢に限らずなんですけど
この素直っていうところってどう思います?
本当にその時わからなくて
小先輩方に言っていただいたのを
素直に受けてよかったなって思いますし
あとはさっきちょっと私がちらっと申し上げたみたいに
自分の気持ちにも素直になった方がいいなと思って
最初だから2000円以上っていうので始めた時に
例えばお仕事もいっぱいいただけるようになったとか
自分の目指す年収みたいなところになった時に
例えばじゃあ3000円もらってもいいんじゃないかなっていう
気持ちが出てきた時に
そこを素直に自分の気持ちを受け入れて
じゃあどのタイミングでどのクライアントさんにはそういう相談
当初っていうとちょっとあれなんで
相談しようかなっていうのを考え始めるのも
やっぱ自分の気持ちにも素直になっていかないと
いつまでもじゃあずっと2000円でやっていこうって思ったら
またそこのモヤモヤが出てくる
そうそうだからなんか自分の感覚
逃げるみたいな感じですよね
なんか責任取ったりするのも怖いから
怖いからとりあえず1000円にしとこう
とりあえず2000円にしとこうみたいな
それは自分の気持ちに素直でないっていうことだと思うので
ここの感覚っていう感じなんですかね
女性のめっちゃ強いところは素直やったりとか
女性は男性はって言ってますけど
女性性が強いっていうことにしましょうか
この素直だったりとかコミュニケーション能力が得意っていうのは
僕の周りではやっぱり女性の方が傾向的に
強みをこれを強みとして持っている人たちが多いと思っているんですね
ただ共通して弱みとして
共通して弱い傾向があるなと思っているのは
単価だったりとか売るみたいな
セールスっていう部分なんですかね
値決めだったりとか
この辺がねやっぱりちょっと苦手意識持つ人すごく多いんですよ
だからこそ単価をできるだけ上げていく
で自分やったらどのくらいの単価にできるかなとか
そういうのを一回ちょっと考えていただく機会になると
いいかなと思って今回の動画にしてみました
はいということで今回の動画はこの辺にしとこうと思うんですけど
僕の周りにブランチの受講生さんで
大きな売上を立てた女性の方たちにも