00:06
どうもリツトです。 この放送は、活用を誇めているリツトがお届けする放送です。
さあ、今日なんですけれども、フェイブルの新モデル、フェイブル5.1が来るぞという噂があるんですけれども、
正直どうですかね?来ないんじゃない?という噂でしょう?みたいな。 ジェミニ3.5プロも来るみたいな噂があって、インプレッション稼ぎですかね?
ポストをね、みんなに多く表示させたいみたいな感じで、噂がある的な感じにして、それで表示回数稼いでるんですかね?みたいな。
なんかそういうポストなのかな?と思って見てたら、やっぱりそうだね。 今日はどうなんだろう?
一応今日リリースされるみたいだけど、もし本当に今日出るなら、僕はあやかりたいですね。 めちゃめちゃあやかりたい。
特にフェイブル5.1が出るみたいなんで。 5.1なのかな?
そうなったら、ちょっとデザインとか任せたいですよね。 デザインとか任せて、もうダサくないやつを作ってほしいなと思います。
やっぱね、僕の進化よりAIの進化の方が早そうだな。 そんな気がするんですけれども、ただ
僕自身もね、デザインセンスは身につけないといけないなってことで、まだまだ磨きをかけ続けていきます。
というわけで、もう先日発表させていただきましたが、今日はですね、
販売予定だったクローバー、延期させていただきます。 販売日いつですか?未定です。
決まってないっていうことですね。 決まってない、決められないと言いますか。
いつ発売するんですか?800人以上待ってるんでしょ? おかげさまでね、登録者数が1000人ぐらい
なりそうですけれども、メルマガのね、事前登録者が。 いやーでもまだだなと。
まだむずいっす。 マジでむずい。
そうだねー。
どうしたら、リリースってされると思います?
僕がここだーって思ったらリリースされるのかって言ったらやっぱちゃいますよね。
何がリリースのきっかけになるんですか? 池早さんのオッケーです。
はい、池早さんからですね、オッケーって言われたらリリースできるということですね。
逆においおいおいおいおい、なにこれダサいって言われたらリリースできません。
というところなので、ここはしょうないです。
ちょっと池早さんね、お世話になってますし、 やっぱり池早さんがこれダメだろうみたいなものを出すことはね、僕もできない。
03:01
いうことでね、ここは信頼できる人のセンスを信じて、 そしてまあ確かにそうだなと僕は思うし、言われてみれば確かにみたいな。
アプリ開発舐めてたよ、もう。舐め舐めだったよ、もう。
一旦舌を抜いてですね、もう反省して成長してから出せと、いう感じだなと僕は思ってますね。
というわけで、来週の金曜日にですね、テスターの募集を開始します。
はい、いけそうっす。
今日というか、昨日ですね、クローバー、AIエージェントが連動したダッシュボード型の手帳アプリなんですけれども、
個人のね、タスク管理とかカレンダー、メールの仕分けとか、そういった生産性に関わるようなものですね。
それらの通りを一つに集めた手帳アプリです。
で、これをですね、まあ今日昨日で見た目をまず磨いてたんですね。
まあ今まで500件以上の指摘はさせていただいたんですけれども、AIにね。
まだ治ってないところがあったりとかして、ここまだ治ってないじゃんみたいな、まだ結構ありますね。
とにかく一周はしたかなって感じだな。
一周全てのページ、全ての挙動をチェックして、見た目部分を改善させました。
これまだ一周目です。一周目のこれが治った後、2周目が始まるんですよね。
その修正後どうかみたいなところがあって、今その2周目に入っているところですね。
あとまだ100件ぐらい潰せばいけるかな。PCの表示はあと100件ぐらいかなっていうところで、
あとはモバイルでの表示ですね。モバイルでの表示も、池早さん曰くはまだまだっておっしゃってたんで、
どこらへんがまだまだなんだろう?ちょっと疑問に思いつつ、池早さんの曇りの気まなざしを借りてですね。
池早さんこっちになればよいでしょ。ここがダサい。ここはいい。
っていう話になってくると思います。もう池早さんと一緒に作ってる。そんな感じですね。
というわけで、言うても池早さんも忙しいですし、そんなずっと見てくれてるわけでもないので、もちろんですけど、
来週はですね、みんなでテスターやったらということでテスターさんを募集します。
見た目がもうだいぶ整ってきたんで、あとは使っている中での利便性ですね。
AIエージェントが動いてくれてさらに便利になるっていうところがポイントですので、
そこがねしっかりスムーズに、他のユーザーが使ったとしても快適であるというところが保証できないと、売れないよねっていうお話になってきます。
おっしゃる通りなんです。 ここはね、実証していかないといけないので、来週の金曜日からテスターさんを募集すると。
06:08
何回も言ってますけども、テスターさん、これもね、ちょっと新しい挑戦で、僕はね、楽しいなんですよね。
やっぱ自分自身の向上にもつながるし、最近いろんな人からね、いろんなアドバイスも受けているんですけれども、それが自分の成長にかなり役立っていますので、
このテスターさんもね、ビシバシ言ってくださいましたらね、非常に嬉しいなと思います。
はい、もちろんAI社員4名と、あ、1人減るかもしれないけど、AI社員と、あとクローバーのダッシュボードですね。
こちらはですね、もう全部無料でテスターさんにはお渡ししますので、はい、よろしくお願いします。
どうやって配ろうかな。一旦、申込みフォームとか、申請フォームを開いちゃおうかな。
金曜日からさっくりとね、テスターさんにお渡ししていきたいので、クローバーを。今のうちに募集しようかな。申請フォームとか作ってね。
先着って言うわけでもなくて、まあ抽選みたいな感じかな。になるかなと思いますけれども、まあ言うてもね、そんな、一応1000人くらいメルマが登録している言うても、
そんなに早く抽選枠埋まらないと思いますので、みんなできるんじゃね?と僕の中では思ってるんですけどね。
まあまあ、自分でもね、どういったところが穴になるんだ、開発する上でみたいな、気になる方はですね、ぜひともテスターという形でご協力いただけると嬉しく思います。
よろしくお願いします。本当にお願いします。
そんなところでですね、クローバーの開発順調です。
で、まあちょっと一つね、ちょっとテクニック的な観点からですね、申し上げますと、まあ今日というか昨日ね、ちょっと一つ発見があったんですよ。
僕のね、その指示の出し方なんですけど、皆さんはAIに指示を出す時ってどうしてますかね?
なんか修正ポイントがあれば、そこでなんか、ここ修正して、で修正してもらう、こっちも修正して、で修正してもらう、みたいな。
ラリーで行っている人もいれば、指摘箇所10件ぐらい用意しておいて、こことこことこことこことこことこことこことこことここと、よろしく、みたいな感じで。
で、あとAIに、まあ自走してもらうみたいな。
2パターンの指示の出し方が考えられるんですけれども、ここで一つ落とし穴があるんですよ。
その僕もね、40件ぐらい指摘して、一気にそれを、これが修正点ですと言って、改善してくださいと送ったんですよ。
AIに一気に指示を出した。そうしたらね、だいたい3件ぐらい漏れが出ますね。
09:00
あれ?これ普通に頼めば改善されるはずなのに、改善されてねえぞ、というのがそこで分かりまして、これ40件も一緒に頼んじゃダメなやつだったと。
逆に遅くなっちゃう。その3件をまた改善したいって言わないといけない。だるい。
またデバッグして同じ現象が落ちたら、もう意味ないじゃん、みたいな。
タスクにもよるんだろうけど、めちゃめちゃ簡単な修正指示、40件だったらいけると思うんですけど、ちょっと考えないといけないよな、みたいな。
ちょっと難しいかもとか、ちょっといろんなところに適応しないといけない修正かも、みたいな時は、40件の中に入れるんじゃなくて、後で1件ずつ修正指示出そうということで、脇に避けておかないといけなかった。
これ非常に大事な穴ですね。この罠にはまってしまったからね。また時間をロスしてしまったなというところがあります。
これちょっとAIさんちゃんと考えないといけないかも、みたいなのは40件の中に含めず脇に置いておきましょうというお話がありました。
上手な指示の出し方ですね。皆さんもぜひ実践の中で40件の指摘をするときがあれば、大事なのは脇に置いて、後で1つ1つ潰していきましょう。その方が早い。間違いないです。
というわけで、今日は来週テスター募集するよというお話させていただきました。
僕は個人のタスク管理をAIエージェントたちとすることによって、さらに自分の人生に余白を生み出せる人をいっぱい作っていきたいですね。
できればね、池原さんは世界レベルでいけるかもとかおっしゃってましたけど、本当かよと思いながらね、本当だったら嬉しいなということで、僕も世界レベルのものを作るかという気合で取り組んでおりますので、
ぜひ皆さんの力を貸していただければ嬉しいなと思います。みんなでクローバーを作っていきましょう。
というわけで、リストでありました。またね!