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どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
さあ今日なんですけれども、今日はね、ちょっと涼しくなりましたね。 8月の終わりも近づいているということで、皆さんいかが?お過ごしでしょうか?
コーチも引き続き暑いですけどね。 まあ涼しくなってきてよかったな。あとひとくん張りって感じですね。
いやー そうしたら秋がやってきますよ。イベントの季節ですね。
僕は秋、まあそうですね。やっぱ10月、11月、9月。 ここはもうイベント多い月日でしょ。僕も9月にイベント1つあるし、
あと10月にもあるかな?あるし、11月にもあるかもって感じでね。
今ちょっと準備も頑張って進めているところです。そんな中なんですが、今日はね、ちょっとお知らせと言いますか、
自動化についてお話ししたいと思います。 皆さん自動化は進んでいらっしゃいますか?
進んでいまーすっていう人もね、結構いらっしゃるんでしょうね。 逆に、自動化ちょっと進んでなくてっていう方もね、いらっしゃるかと思います。
なんで自動化進んでない人はね、進んでないんでしょうか? ちょっと不思議じゃないですか?
別に我々ね、みんな非エンジニアですし、 そもそも能力的にはそんなに変わらないと。
AIもツール自体もね、扱っているものは同じで変わらないと。 なぜ自動化して、例えば週に5時間でもね、節約している人がいるのか。
そして週に5時間でも自動化できていない人がいるのかっていうところ。 ここがですね、
なんで? と思われるかもしれません。
婚姻に対する原因って、これがあるんです。 これさえ知っていれば、もう自動化できちゃうよっていうね、一つの要因があります。
それを、明日。 明日セミナーでお伝えします。
ここじゃないんかいって。 明日です。
はい、明日は8月30日ですね。 最後の8月だっけ?
になるかなと思うんですけど。 その時に無料オンラインセミナーを開催します。
現在400人以上が申し込んでくださってますね。 アーカイブもね、お送りしますので、僕がミスらなければね。
ミスらなければ、普通にアーカイブをお届けします。 なのでね、今のうちに登録していただければと思いますね。
参加方法は、メルマガに登録してくださった方に、Zoomのリンクをお渡ししますので、全然顔出しとかね、する必要一切ないんで。
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我々も別に顔出ししませんからね。 別に何か喋る必要も一切ないので、気軽にですね、見に来てくださればと思いますね。
作業しながらでもね、だいぶ参考になるんじゃないかなと思います。 結局ね、自動化何やるんですかってなった時に、
アイディアがないと、なかなか進んでいかないんですよね。
周りにね、AIやってる人がいて、これもやってるし、これも自動化してるし、 ここもこんな感じで自動化してるよ、みたいなこと言ってくれる人がいれば、
じゃあ俺もやろうって言って、じゃあAIにこうやってお願いすればできるんですね。 って感じで、あとはもうやっていくだけでできちゃうんです。
アイディアが湧けばね、だいたいできちゃうんです。 ただそのね、アイディアを湧かせるまでが難しい。
やっぱり自分の世界の中で終わっちゃうからね、基本的に。 自分の中で、これやりたい、あれやりたい、終わりってなっちゃうんです。
それが2人3人4人とか集まりますと、あの人こんな使い方してんの?みたいな。 ヤベェみたいな。 ってことはこれ、うちのこれでも自動化できるんじゃない?みたいな。
そういう着想を得られるわけなんですね。 その着想をどれだけ得られるかによって、自動化がどれほど進むのか。
そこらへんがね、分かり道になってくると思います。 なので、明日はですね、まあ自動化自動化って皆さんよく言いますけれども、
実際にね、自動化大事なのは分かってるねん。 じゃああんたさんはどういう風にやってるんかい?と。
もう見せてくれな、あれ。 見せてくれや、みたいな。
そっちの方がね、気になりますよ。 ちょっとね、本当にAI1回も活用したことがない人が見ると、真似はできるかどうかって感じなんですけど、
ちょっとでもね、AI下がったことある人だったら、もう実際に我々がこういう風に自動化やってるんですよね。
まあそれを見てもらってですね、これ頂きって言ってね。 もうすぐその場でAIに指示を出すと。
ちょっとこれセミナーでこれやってるの見たんですけど、これやりたいんですけど、できるんじゃないですか、僕でも。
で、クロードコードとかですね、ちゃんとGPT、もしくはアンチグラビティですね、お願いすればやってくれます。
だいたいやってくれます。 それがベストな形である必要はありません。
やったもんが事実なので、ぜひともやってみてください。 僕はですね、まあそんな感じで他の人の画面見て、これすげーなと思ったのは、もうだいたいアイディアパクってますし、
皆さんもですね、ぜひ我々の自動化を見てですね、アイディアをパクっていただければなと思います。 まあ人生変えましょう。
人生変えましょう。 そんな有益なセミナーを無料で開催するので、400人以上ね申し込んでくださってるでしょうね。
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で、だいたいこういう無料セミナーってね、言うてもと後ろに潜んでるんでしょ?と。 高額商品がと。こういうのにだいたい30万とか50万とかね、そういうのあるでしょ?
そういうのがあるんでしょ?ちゃいますちゃいます。 ないですと。
我々ね、そういう高額商品もね、いやーもう我々やんないっすな。 我々っていうか僕はやんないっすね。
高額商品めんどくさい。 なんかサポートしないといけない感じになっちゃってね。逆にちょっと僕の時間が減っちゃうじゃんみたいなところがあるんで、高額商品僕全然やってないですよね。
悪いところではあるのかもしれませんが、今回はですね、一応セミナーの最後か冒頭にもちょっと言おうかなと思ってるんですが、工事でAI活用キャンプやります。
AI活用の合宿ですね。これは以前から楽しみにしてくださっている方々がいらっしゃいまして、そのためにここでお知らせしたいなとは思ってますね。
言うても実はね、店員が20名まででして、あと実はなんとコミュニティ先行案内とかさせていただいてるんですけれども、そこで半分埋まっちゃいました。
あと10名しか席がないっていう感じなんですけれどもね。別に興味のある方だけで結構なんで。
コーチなんてね、別にみんな来れると思ってないし。なので興味のある方だけ来てくれればいいっていう感じなんで。
一応お知らせは出しますけど、売り込みとかなんかグイグイ行ったりとかないので、本当に気軽にね、作業しながらお越しいただければなと思います。
もうちょっとコーヒー飲みながら参加するかぐらいのテンションでよろしくお願いします。
具体的に誰が何をやるんですかっていう感じなんですけど、僕とあとリュウタさんという方と村方総理、この3人でですね、やらせていただきます。
リュウタさんはですね、生態師でして生態運営されていらっしゃいますし、そういう個人店舗経営みたいなところに関しての児童化が進んでらっしゃるんですよ。
仕事でやってるんで当然そうですよね。逆に僕は店舗経営やってないんで、リアル店舗ですね。
なのでリアル店舗の児童化すらしてしまっているリュウタさんね、だいぶ参考になると思いますし、僕自身もめちゃめちゃ楽しみにしております。
分野が違うんでね。
あとは村方総理ですね。村方総理はガチプロのエンジニアなんで、逆にプログラミングではまだ児童化そんなにしてないとおっしゃっていたんですけれども、そんな村方総理がどこら辺を児童化しているのか。
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僕は気になりますよね。ガチプロエンジニアが今どこを児童化しているのか。
フリーランス、フリーランスというか会社か、一人会社、一人社長さんなんで、一人社長さんの方は結構役に立つと思いますけどね。
ちょっと村方総理はガチプロエンジニアで未知数なんでね、ここはもう本当に楽しみっていうところですね。
そんなわけでこのAI活用講師といいますか、そういう立場で動いている3人が明日一つの夜に集って皆さんに無料オンラインセミナーをお届けします。
僕が前座を務めるんですけれども、イメージとしては20分ずつ3人ローテーションで児童化の画面を見せていくみたいな感じですね。
まず僕がやらせていただくんですが、僕はそうだな、発信者の観点からの児童化をお見せしようかなと思ってますね。
たぶんリュウタさんと村方総理にかぶんないだろうなと思って、かぶらなさそうなところやります。
発信ですね。発信の児童化はもうやってるんで、それをお見せするっていうのと、でもこれがベストっていうか、まだ最終形態にはたどり着いてないんで、途中の様子を見せて、こういう風に児童化、どんどんレベル上げていってますよっていうところはお見せできるなと思います。
あとはイベント運営ですね。僕はもともとイベント運営のプロの業界でやっておりまして、今は児童化はやってますね、かなりゴリゴリやってるんですよ。
特にダッシュボードを作ってですね、数字を見るというか、売れ行きとかですね、もしかしたらイベントで必要な情報を取るみたいなところを児童化してますね。
なのでそこの事例を見れるのは非常によろしいかなと思っております。そんな感じでありますね。
20分でね、さすがに全部見せられる時間が足りないっすって感じではあるんですが、この20分でね、皆さんのなんとか持ち帰っていただけるものをね、ぎっちり積みましたので、ぜひともお持ち帰りください。
一緒に高め合いましょう。というわけでね、こちらのセミナーの参加するためのリンクですね、それを概要欄に貼っておきます。
もう明日なんでね、もう今すぐですね、登録して明日のセミナーのご案内お待ちください。
というわけで、リツトでありました。またね!