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明日のAI連動型の手帳アプリ「クローバー」・・・
2026-08-27 11:56

明日のAI連動型の手帳アプリ「クローバー」・・・

非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

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サマリー

AI自動化講師のリツトが、自身が開発中のAI連動型手帳アプリ「クローバー」のリリース延期について語る。当初のリリース予定日から4度目の延期となり、開発の甘さやデザイン、ユーザー体験の課題を痛感。今後はテスターを募集し、コミュニティと共にアプリの質を高めていく方針を示している。この経験を通して、リスナーに開発の落とし穴を伝え、自身のプロダクト開発に活かしてほしいと願っている。

近況とアプリ「クローバー」のリリース延期
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
いやー、なんか今日は低気圧がやばいですね。なんだろう、この高知のですね、山の奥はですね、もう今、雨が降ったり、やんなり、降ったり、やんなり、晴れたり、曇ったり、晴れたり、曇ったり、っていうのはね、本当に10分間隔以内にね、繰り返します。
いやいやいや、変わりすぎやろ、気候って。 そんぐらい激しいっすね、今日はね。なんかね、体が重いなーっていう感じがして、眠っていう感じがするんですけれども、多分気のせいじゃないな、頑張っていこうと思います。
で、リツトさん、明日リリースですよね? そうなんですよね。明日ね、AIエージェント型の手帳アプリ、「クローバー」をね、リリースさせていただこうという発信をしてきておりました。
ね、どうなんですか? 先日はダサいダサくないで、もうサイトとかね、アプリの見た目、見た目に関しては、もうバッチリ直せるようになってきましたね。
次はね、まあまだ課題もあるんですけれども、ユーザー体験がどうかみたいなところで、より良くしていく必要があるなというところですね。はい。
もうお察しだと思うんですけれども、明日ね、どうだと思います?皆さん。 明日です、明日。
明日の夜7時。 今日今、午前11時ぐらいだから、いけるかな?
あと20、あと30時間ぐらいでいけるかな? はい、無理ですね。
リリース、延期させていただきます。 ええ?
りつとさん、これで何回目だと思ってるんですか? もう4回目ですよ、りつとさん。
りつとさんのこと信じてたのに、もう4回も延期も僕はついていけません。
僕ももうね、もうついていけませんわ。 僕ももうもうですよ。
いやー、リリースできると思ったんですけどね。
舐めてました。
舐めてましたね。
延期の理由:デザインとユーザー体験の課題
ダッシュボードを作ってAI社員を入れて、よし、動くからいけるというところなんですけれども、他の人がね、ちゃんと安定して使えるかとかね。
あとね、見た目がダサくないかとか、そういった問題がね、ありまして。
そこはね、僕が見た意見のほぼ領域であったと。
しっかり今までやったことはなかったという領域だったんですね。
そこで池早さんがですね、あれ?これ見た目ダサくね?っていう一言から始まりまして、
あ、そうっすか?みたいな。
そんなことは?ってね、見に行って、僕もクローバー見て、何がダサいんですかね?
ここと、ここと、ここと、ここと、ここと、ここと、ここと、ここと、ここと。
120箇所ぐらいね、修正箇所があったみたいでね。
まずね、まずですよ。
しかもモバイルでもね、今回使えるようにしてますので、モバイルでの表示とね、またパソコンでの表示はね、全然違うわけですね。
機能面も、まあパソコンの方がね、使えるようになってますね。
モバイルではね、まあそんなに言っても機能は必要ないのもあるよねということで、いろいろ削いだりもしてるんです。
そんな中でね、見た目変わったりとかしますよね、いろいろ。
システム面でもね、まあちょっとここはこうした方がいいかも、改善点があったりもして。
僕のパソコンの中だったらね、全然もうバッチリ動いているんですけれども、
いやーこれをね、他の人のパソコンでもバッチリ動くみたいなレベルに持っていくのが非常に調整が必要ですよね。
人によってもね、いろいろ変わってくるしね。
なのでここは、なんと、なんと池早さんがまず第一テスターやってくださったんですけど、ありがとうございます。
でですね、まあおっしゃる通り、間に合いません。
明日出せません。
嘘を舐めてました。すいません。
すいません、本当に。
デザイナーの方々、エンジニアの方々、ウェブデザイナーの方々、本当に舐めててすいませんでした。
僕がデザインを舐めてました。
アプリ開発を舐めてました。
開発への甘さと謝罪、そして決意
舐めすぎですよ、りつとさん。
いい加減にしてください。
もうあんたが舐めすぎたせいで4回目の延期。
どういうことなんですか。
本当にリリースするんですか。
リリースのために今動いてるんですよ。
もう私4週間も延期してリリースを舐めてるんですよ。
これやめたらね、4週間はなんだったんだと。
4週間だけじゃないと。
その裏で動いてるAI社員を作ってきた、システムを作ってきた。
もう1ヶ月くらいかかって、1億トークンくらい使ってきたよ。
合計3億トークンくらい使ってるんです。
1億トークンはクローバーだけに使ってきました。
それを自ら放棄する。
しかももう800人以上が待ってくれてるんですよ。
メルマガに登録して、また延期ですか、みたいなこと言われながらも頑張ってやってるんですよ。
それをね、ここでもうやめます。
なんで言う必要があると。
そんなね、AIの業界に革命が起こって、もう手帳アプリいらなくなっちゃいましたとかだったらわかるけど。
今のところそんなことないしね。
半年、あと1年以上は絶対役に立てるなと思ってますし。
ゆくゆくは皆さんもカスタマイズして、もっと自分なりにベストなものを作っていくでしょうしね。
そうなるとやはりひな形、ベーシックとなるですね、この手帳アプリを。
タスク管理とかカレンダー、メモ、そういったものをいろいろもろもろ管理できる、この個人の生産性を上げるためのアプリ。
皆さんにお届けすることこそ、皆さんの人生に余白を生み出すというですね。
僕の志を、前半部分を達成できるところになります。
これはやり切りますよ。
もうね、これをリリースしなかったら俺は死にます。
何の宣言?
やめろよ、やめろよ、死亡宣言は。
まあ冗談ですけどね。
冗談ですからね。なんか変な風にね、撮って訴えないでくださいね。
テスター募集と今後の展望
いやー。
リツトさんがね、アプリ開発舐めてたんだと。
皆さんね、ご理解ください。
僕も別に延期したいわけじゃないですよ。
延期したいわけじゃないし、延期するする詐欺、リリースするする詐欺をしたいわけでもないんだと。
プロだけでもやっぱりですね、クオリティが低い。
皆さんにお渡しすることすら失礼。
それをわきまえているからこその延期でありますので、ご理解いただけたらと思います。
じゃあ次いつですか?
次のリリース目標また来週にするんですか?どうせ延期するでしょ、あんた。
思う方もいらっしゃるでしょ。
鋭いですね。
このまま僕がね、またやっちゃったらまた来週は延期になっちゃいますので、
まずですね、テスターを募集します。
テスター?はい。
いや今さらですかと。いや今さらですね。
今ね、ようやくテスターさんにお声をかけてね、ブラッシャークしたいという。
そういう段階に突入しようかとしてるんですけど、実はそれも間に合わなくて。
来週の金曜日にテスターの募集を開始します。
今から本当はテスターの募集開始したいんですけど、まだちょっとダサいっていうポイントが100個以上残ってるんだよ。
確実に100個以上残ってるし。
なんかちょっとシステムの方もね、見た目とかをね、デザインとか機能を削ぎ落としていったり、
これは必要だなっていうのがやっぱりあったりするんで、やっぱりそれの最終調整とかもあったりして、
ちょっとね、今日はテスターさん募集開始できないっすわ。
なので、来週の金曜日かな。
ちょっとタイミングがずれるかもしれませんが、テスターさんを募集させていただきたいと。
来週の金曜日、テスターさんの募集するためにね、今ちょっと自分の中で期日を設けました。
来週の金曜日にテスター募集です。
もしね、じゃあちょっとテスターやらせてもらおうかっていう方はですね、ぜひともよろしくお願いします。
かなりね、参考になると思います。
こうやって見切り走してね、やってね。
いついつにリリースしますと宣言してやり始める。
また4週間ぐらい延期することになります。
皆さんがね、もうこの失敗をね、僕を通して知っていればですね、
ご自身が何かを作るとか、誰かに見せるものを作るとなった時に、
あ、こういう穴があるんだと。
これがリツトさんが言っていた、100箇所以上の修正ポイントかと。
なるほどっていうのがね、もう分かりますので、そういうことをね、
見つけたいという方こそ、ぜひともテスターをよろしくお願いします。
はい、こちらももちろん無料で、クローバーとAI社員一式を提供させていただきますので、
そりゃもう改造してご自身で売っていただいてもかまいませんし。
クローバーじゃなかったらいいんで。
よろしくお願いします。
はい、というわけで来週の金曜日からクローバーのテスターを募集するというお知らせでございました。
アプリ開発の難しさとコミュニティへの期待
延期ですね。延期。延期、延期。いやーとんでもないね。
普通の教材だったらね、別にこんな延期することなんてないんですよ。
今までやってきたし、教材だったらね、サクッと出してOK。
後からブラッシュアップもできるんですけれども、
いやちょっとアプリは無理だな。アプリはそれができない。
そしてアプリ開発を舐めておいたということがね、よく分かりました。
まだね、デザイン関係とかね、ユーザー体験のところはAIに任せられないというところでございましたね。
まあちょっといろいろ思うところありますけれども、ご協力お願いします。
テスター募集する時にはですね、ディスコードのサーバーを使おうかと思ってまして、
みんなでそこで集まってください。
ここがダメでした、ここがダサい、こここうじゃね?みたいな。
適当に投げていただければいいんで。
僕もAIを使って修正していきますので、みなさんも適当に投げていってくださいという感じのイメージありますね。
みんなでこの世界を変えましょう。
世界に届くプロダクトを作る!ということで、実勢ございました。
ありがとうございました。
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