高知での新しい生活
どうもリツトです。この放送はWeb3で司会やイベント制作をしているリツトがお届けする放送です。
さあ先日はね、クラファンのリンケットのクラファンの担当者になりました。ということをお伝えしました。
はい、っていうところだったんですけれども、今日はですね、何の話をしようかと思っていたんですが、
この高知に来て良かったなと思えたことについて協議していこうと思います。環境を変えて良かったなと思えることについてお話ししていくということで、
もし近々環境を変えようかなとか、あとちょっと変化のない人生につまらないぜと感じている人はね、ちょっと刺激をね、得られるような内容になっていれば嬉しいです。
さあ、僕はですね、高知の今、池早さんのですね、事務所に居候しております。
ね、事務所に居候。なんで?と言いますと、前々からですね、池早さんから何回かDMをいただいておりまして、
僕がね、あの家賃やばいって普通に発信してるんでね、それもあってのことだと思うんですが、良かったら高知来ないかということでね、DMをいただいておりました。
そして僕がですね、ちょうどリアルの結婚式の仕事が、途絶えたと言いますか、ストップしたっていう良い時期になりましたので、ここでですね、高知の事務所に行こうということで、
じゃあ今月ももうやばいんで行かせてください!っていう風に送ったら、来てください!って感じだったんでね、行きました。
そういった経緯でね、僕は高知の事務所にいます。いやー、でね、まあ今日ロマコ様の対談で、ちょうどね、高知の質問も来ていたのでね、結構気になってる方いるのかなと思って、今日はこの話題にしました。
高知ね、来て飽きない?っていうね、もうそろそろ飽きたでしょ?みたいな質問も来てましたね。回答を言いますと、もう全然飽きない。めちゃめちゃ楽しいですよ。
人との繋がり
名古屋にいた時もね、一人暮らしで楽しくはあったんですよ。楽しくはあったけれども、やはりね、孤独なんですね。その部屋の中に一人で作業をしているっていうのがね、彼女も別にできるわけじゃないし、誰かと会えるわけでもね、そんなにないしね、家の中にいたら。
まあそんなわけでね、ちょっと寂しさを感じながら活動していたっていうのもあったんですが、高知に来ると人に会えるんですよね。だいたい平日は池早さんが来るし、今はね、CNPトレカの戦いとかね、毎日池早さんとほとんどやっているので、そこでね、一緒にCNPトレカ強くなったりとか、ちょっと今負けたからもう一戦だとか言ったりとか。
あれ、この一戦で終わるって言ってたのになぁ。やりましょうみたいな感じになってね。今日は結構ね、頑張ってやってましたね。2人ともね。勝ったり負けたりだよね。やっぱり2人ともね、負けたくないと言いますか、勝ちたいという気持ちが強いのでね、続いたりしましたね。
いやー、めちゃめちゃ楽しいですね。池早さんはね、めちゃめちゃ飽き酒な方なのでですね。なんか、よく声もかけてきてくれるし、穏やかだしね。一緒にいて楽しいと思える人ですよ。だからこそね、そういう人と一緒にいればさ、基本ね、一人でいる時よりは楽しいなりに決まってるじゃん。ということで、楽しいです。
あと、ちょくちょく会いに来てくれる人がいるんですよね。別に僕に会いに来るっていうのには限らないんですけれども、池早さんのね、事務所に寄るとか、あとクリプトニンジャハウスも近くにありますので、そこに宿泊してね、ちょっと寄ってみるとか。
高知県ってね、山の中だし、川も近くにあって泳げたりとか、お魚釣りとかバーベキューができたりします。なので、そこでね、この間、キリンさん達が12人ぐらいでバーベキューとかやってましたね。いやー、すごいなぁ。
僕がね、ちょうど仕事があったっていうのと、その日ね、ちょっと銀行にお金が入ってなくていけなかったっていうのがありまして、まあまあまあ、そんな事情は去っておきですね。楽しく過ごしておりますよ。
それでね、僕はバーベキューの河原には行かなかったんですけれども、わざわざ会いに来てくださったりして、まあそうですね、もう皆さんが本当にいようみたいな感じで。そんな機会なかなかないじゃないですか。それだけでも貴重ですよね。
それにね、将来的にここに来たいと言ってくださっている方もいるので、来たいというか、まあ見に行くとか宿泊するとかね。ので、まあそれもね、ちょっと楽しみにしつつ、生きてるって感じですね。
あとはそうだな、やっぱり忍者ダウンの活動がね、まあ別にね、静かにしてても入ってくるので、自分が今これ助けたら助けになるなっていうのがわかるので、それに対してですね、スッとサポートと言いますか、お手伝いをしていくっていう感じでいますね。
これも忍者ダウンの貢献になっているなということで、僕は気持ちよくね、web3活動を続けているっていうところですね。まあ忍者ダウン自体もね、いろいろやることが増えていくわけですし、まあ一つのことにね、固執してなんか捉えられているみたいな感覚もないので、まあ飽きることってね、果たしてあるんだろうかと思いますね。
まあ30年後ぐらいになったらね、ちょっとどうなるかわかんないんですけど、まあそんぐらいになれば別に飽きるとかはないんじゃないですかね。うーん、まあそんぐらいね、忍者ダウンとかはこの界隈って変化が激しいじゃないですか。今やさ、AIとかの変化もね激しいからさ、もうどこにいたってね、そんなに暇することないっていうか、まあね、池原さんももちろんAI使っているので、2人でね、AIの進化をすげーとか言いつつね、仕事をブラッシュアップしてね。
いやー楽しいですよ。そんな感じで、いやー面白いね。常にね、成長し続けられる環境にいるのでですね、まあそうですね、僕の心が病んだりするようなこともあるのかな、どうなんだろう。
ということでね、まあ実際に怒ったとしてもね、まあ結構、なんだろう、池原さんにこういうことが悩んでるでしょうなーって言ったらね、案外聞いてくれるし。スマブラしながら聞いてくれたしね。
それでね、まあ結構、まあまあみたいな感じで言ってくださるので、まあ心が軽くなってるとかね、うん、するんで、まあそんなに大丈夫なんじゃないですかね。ということで、まあ楽しくね、過ごし続けているという現状をお伝えしました。
あとね、まあ今日ポストもしたんですけれども、なんとですね、窓を開いたらですね、白鳥が目の前にいてですね、田んぼに一羽佇む白鳥、めちゃめちゃ綺麗ですね。田んぼの茶色のね、あの耕された土のバックと、あと本当に真っ白の鳥っていうね、このね、またコントラストも非常に極端な感じで、それがまたね、白鳥いるなっていう感じで。
ああ、あんな感じでね、なんか白鳥が目の前にいるなんてね、なかなかないですからね。うーん、よー貴重な体験ですよ。というわけで、まあ僕はコーチライフを満喫しております。
これもですね、皆さんが本当にイージークラファンでね、応援してくださったからこそということで、まあね、この環境があるっていうのはもうみんなのおかげでもあるので、引き続き忍者ダムでね、恩返ししていきつつ頑張っていこう。というわけで、忍ケットのクラファンもですね、やらせていただこうとなりましたので、よろしくお願いします。
というわけで、リストについての研究でございました。またね、VV!