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Antigravity作業会、全国ツアーやります!!
2026-03-24 29:42

Antigravity作業会、全国ツアーやります!!

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サマリー

この放送では、AIツール「Antigravity」の普及に努めるリツトさんが、先日開催された大阪でのリアル作業会の体験と、そこから得た気づきについて語っています。急遽告知されたにも関わらず20名もの参加者が集まり、AI時代だからこそ高まるリアルで会うことの重要性を実感したとのことです。この成功を受け、参加者の希望を募りながら全国ツアーを開催することを決定しました。ツアーでは、北海道や沖縄など、行きたい場所には必ず訪れる意向を示しています。 リアルイベントの価値について、リツトさんは自身の経験を交えながら熱く語ります。イベント参加を通じて人生が変わった経験や、成功者が「天上人」ではなく身近な存在であることを知ることで得られるモチベーションの向上、そして参加者同士の交流から生まれる新たな縁の重要性を強調しています。大阪の作業会では、親子連れや、コミュニケーションが苦手な人から会社員、コロナ禍で会社を倒産させた元社長、保育士まで、多様な参加者が集まりました。参加者それぞれがAntigravityを活用して業務改善や人生の転機を掴む様子を見て、リツトさんはリアルイベントの持つ大きな可能性を再確認しました。最後に、翌日に開催されるオンライン作業会についても告知しています。

大阪でのリアル作業会開催と全国ツアーの決定
どうもリツトです。この放送はAIに声を提供して稼いでいたり、GoogleのAIツールAntigravityを広めているリツトがお届けする放送です。
さあ、実はですね、先日まで大阪にいました。
大阪。大阪に行ってですね、まあ、修行をしてきたのと、あとAntigravityのリアル作業会ですね。
これを初めて大阪の方で開催しました。 で、大阪でね、まずAntigravityのリアル作業会のお話なんですけれども、
これがですね、3日ぐらい前にね、急にやるよーって言って、来れる人どうぞみたいな感じで、
ポストしたんですが、そうしたら20名もね、集まっていただきましてありがとうございます。
感謝ですよ。そこでね、多くの気づきがありましたので、本日はその話と、
あと、仏教についてもね、いろいろ学んできたので、その話についてもね、ここで記録できればなと思います。
でね、まあちょっと声聞いててわかるかもしれませんが、僕ね、ちょっと風邪気味です。
はい、ちょっと別に体温計持ってないんでわかんないんですけど、たぶん風邪気味なんじゃないのかなと思います。
体が疲れているんですね。えー、大丈夫?と。
えー、まあ大丈夫なんですけれども、あのー、まあこれよくあるんですよ。
えー、実はですね、僕結構雑談から入るんですけど、そのー、先週は岡山にいました。
で、岡山に行って、僕電車が苦手なんですよね。電車用意するんで。
で、電車でさ、行ってさ、で、また帰りもそのー、当日だっけ?いや翌日か。翌日に電車でまた帰ってきてね。
電車で行って電車で帰るというね、もう最悪ですよ。電車、電車やめてくれと。
で、なんでそんなにダメなのかなーって思ったら、あのー、岡山から、その高知の僕の田舎のところですね。
いいね。僕のというか、まあ池早さんの事務所に走路してるんですけど。
僕たちの、まあこの事務所は、かなり山の中なんですよ。
で、電車も、まあ橋渡ったり山の中行って、結構ガタンゴトンするんですね。
で、座ってなくて立っていると、なんかね、もう普通に軽いジェットコースターみたいな感じなんですよ。
こんなに揺れるみたいな。
しーて言うなら、ジェットコースターよりもね、結構左右への揺れがあるんですね。
ジェットコースターは基本前後じゃないですか。
でもね、電車はね、左右、上下、全方向にね、揺れに揺れまくるんですよね。
いやだから簡単なポップコーンになったような気分でして、非常に気持ちが悪かったですね。
で、僕はですね、もう岡山に行って、で、次は先日ですね、大阪に行きました。
で、岡山に行った後に、また高知に帰ってきて、で、高知からまた大阪に行くっていうですね。
この、わかります?この1週間に2つの拠点に行くっていうのが、非常にですね、僕の体に負担になるんですね。
なので以前、1週間に東京行ったり、大阪行ったりしたことあったんですけど、その時も若干風邪みたいな感じになりましたね。
体調崩しました。
今回もそうですね、岡山に行って、その後高知に戻って、で、大阪に行って、また戻ってみたいな。
だから僕が、岡山に行って、高知に行って、で、大阪に行って、で、高知に戻るから4箇所。
1週間で4箇所移動してる。
さすがにね、体調崩れますね。
これがね、岡山に行った後に、そのまま大阪だったら全然OKだと思うんですけど、4箇所はきついっていう話ですね。
そんな話で最初はね、お届けしたんですけれども、ただの雑談ですよと。
で、なんでね、こういう行ったや来たみたいな話してるかというと、今後もね、この行ったり来たりというのが増えると思うんです。
っていうのも、ぶっちゃけ先に言いますけれども、今回の大阪のアンチグラビティリアル作業会やったらですね、気づきが多かったんですね。
で、多くの人の役に立ってるっていうところを見まして、AI時代だからこそ、リアルで会うことの大切さとか価値っていうのは上がってるじゃないですか。
だから今回ですね、皆さんを引き合わせることができて、で、より盛り上がったりとか、おのおのの人生が進んでいったりとかするきっかけになったのをですね、目の当たりにしました。
なので、これは価値があると確信しましたね。
ですので、ちょっとよかったよっていうお話をしたら、池早さんがですね、6000部も売れたんだから全国アッゲーしたらどう?っておっしゃってくださいまして、
じゃあ全国ツアーやりますという風になりました。
はい、なので率と全国回ります。
わー、パチパチパチ。
はい、全国回るんですけれども、まだちょっとどこに回ろうかわかんないですね。
5カ所になるのか10カ所になるのかとか全然わかんないです。
47都道府県は回んないと思います。
ので、皆さんもね、おのおのがどこにいるかっていうのはよくわからないですよ、僕は。
なので、Xとメルマガの方でですね、全国ツアーやるんですけど、どこにいてほしいですか?みたいな。
アンケート取ります。
グーグルフォームでまずアンケート取りまして、人数の多かったところを中心に回っていこうかなと思っております。
ただ言っておきたいのは、北海道と沖縄にはちょっと行っておきたいですね。
生きてるうちに1回ぐらいは沖縄も北海道も行きたいじゃないですか。
沖縄はね、高校生の修学旅行だったかなって言ったと思うんですけど、
でも自分で足を運んだことはないので、沖縄にも行きたいし、北海道にも行きたいので、
その2カ所だけはね、僕一人でも行きます。
リアルイベントの価値と人生を変える力
アンチグラビリー作業会とは。
人がいなかったらオンライン作業会に切り替えればいいかなという風にも思いましたので、
ゆるゆるな感じでですね、まずは構想しております。
これは皆さん、リアル作業会ってそんなにいいんですか?ってね、ちょっと疑問に思われるかもしれませんね。
これはね、めっちゃいいですよ。
僕は元々イベント運営のプロフェッショナルなんですね。
高校生の時からイベントのプロデュース会社にいまして、秘書をやっていたんですよ、中小企業の社長のね。
そこで本当にいろいろな雑務とか実務とかやりました、一通りは。
そこのノウハウを生かして、リアルイベントやったり、あとは電子空間上、メタバースと呼ばれるような電子空間上でもですね、イベントをやったりとかしてました。
で、その中でなんですけれども、やっぱりリアルイベントを開催したり、自分が参加したりするにあたってですね、自分の人生が変わるっていう現象が僕自身起こったんですね。
簡単なセミナーで人生が変わったこともあります。
そこに行くとですね、自分以外の人たちっていうのが、オンライン上ではね、アイコンを見かけたりとかしていたんですけれども、実際にその方々が会場にいらっしゃるという物理的な現実感を帯びることになるんですね。
で、僕今回アンチグラビティ全国ツアーだったら、僕がそこには必ずいるっていう感じなんですけれども、僕も誰かのセミナーに参加した時に、その時成功されている方がね、そのセミナーを開催していらっしゃったんですよ。
で、その方の生き生きとした話とか、頑張っている様子とか、案外自分が思っているような天上人みたいな感じじゃなくて、本当に普通の一人の人間が頑張った結果とか、運が良かった結果こうなっているんだなっていうのがね、分かるんですよ。
案外普通の人間だったみたいな、僕たちと同じ人類だったっていうことを、そこで初めて認識したりもするわけなんですね。
それは普通ですと、映画で俳優さんとか見るじゃないですか、トム・クルーズとかね、すごいなと思って、天上人ですよ。でも実際に会いに行けるってなったら会いに行くんですよ。普通に話すんですよ。
普通の人間ですって。トム・クルーズは普通の人間じゃないけど、人間ですというのはもう全然理解できます。普通に何分か話していればね。
そんな感覚ですね。僕はその人にお会いして、頑張っているんだな、こういうふうに成功されたんだな、こういうふうに失敗されたんだなっていうのを勉強してですね、自分も頑張りたいなっていうふうに思って、
それから実際に家に帰った後ですね。家に帰った後によりですね、頑張る方向性で体が自然と動いていったりとかするんですよ。
全然気合の入り方がね、自然に違うんですね。自分が頑張ろうと思わなくてもなんか行動しちゃってるっていう、そういう活力を得られる。
これがね、目には見えないんですけれども、めちゃめちゃ価値のあるものですよ。単にお金払うだけでは得られない価値なんです。
こういった価値っていうのは、リアルライブが流行っていたりするのでも実証されてますよね。VTuberのライブもめっちゃ今流行ってますけれどもね。
もう予約してもね、抽選ですよチケットも。抽選に当たるか外れるかスイッチの抽選会みたいな感じになってますよ。VTuberのライブもね。
別にVTuberだから画面越しでええやんって思うかもしれないんですけど、リアルに行くと全然違うんですよ。活力も違うし、周りに同じファンがいるっていうのも感じられるし、人間の気を共有する感じも本当にすごいですね。
あれがリアルでしかない価値ですよ。帰った時にもより大きな活力となってですね、その人の人生の役に立つということになったりするわけです。
こういうリアルでの出会いとかですね、参加者同士の交流での縁の良いご縁に巡り合ったりすると、こういったことで人生がね、その場で変わったり将来的に変わったりするきっかけとなるの間違いないんですね。
それがリアルのイベントなんです。
大阪作業会の参加者とその多様性
だからこそ、このアンチグラビティのリアル作業会ですね、これを全国ツアーしようと、僕も改めて池早さんのアドバイスもいただいて、まあ踏ん切りがついたというところでございます。
ちょっと鼻かみます。
はい、そんなわけでして、リアル作業会ですよと。
でね、ちょっと未来の話をしたんですけれども、今回の大阪のリアル作業会どうでしたかっていうね、ご質問もあるかと思うんですよ。
行ってみたら、実際に親子でのご参加もありまして、せっかくの機会なんで息子も連れて行っていいですかと。
もちろんです。子供を僕は大好きなので、子供は日本の宝。是非連れてきてくださいと。
そんな風に僕は思ってます。
で、実際にね、一緒にいらっしゃって。
で、その方は、その子ですね、中学生だったかな。
その子は3日くらい前にね、パソコンを親御さんからいただいたみたいな話をされてて。
で、そっから3日前にもらったんだけど、そのパソコンでできることは何だろうということで。
まず、アンチグラビティの作業会があったんで、せっかくの機会だということでお越しになったみたいなんですね。
すごいですね。パソコンゲットして3日後にアンチグラビティですよ。
今の中学生、高校生はもうそうなんでしょうね。
池早さんの娘さんは小学生なんですけど、小学4年生くらいだったかな。
ちょっと3年生だったかわかんないけど、それでもノートパソコンで今、
アンチグラビティより難しいツールを使ってバイブコーディングもできるみたいですね。
アンチグラビティじゃないか。
バイブコーディングっていうのはAIに任せて何か作ったりするっていうことですね。
それができると。すごいですね。
今の学生たちが、5年後くらいには就職するんで、
そうしたらアンチグラビティよりもいいツールも出てると思うんですけれども、
アンチグラビティ使えるのは当たり前になってるみたいな世の中になってるんでしょうね。
10代の子たちがね。
それこの世界、全然変わるよなと思いますよ。
そういうリアル作業界がなかったら、そこまで進まなかったかもしれないっていうところまで、
こんな素敵なご縁がありましたみたいな感じでおっしゃっていたので、それも良かったなと。
親子でのさんからめちゃめちゃオススメです。
僕のお父さんにもやらせておりますしね。
静岡の近くに行った時にはぜひ来てほしいですね。
そんなふうに思いつつ、あと参加者ですね。参加者にもいろいろなタイプの方がいらっしゃいまして、
世間一般的に言われるインキャレあったりイオンキャレあったりとか、いろんな方が来ました。
なのでコミュニケーションが苦手っていう人もガンガン行けちゃう人も来ていたので、
なんか面白いなと。多様性ありすぎじゃね?と。
思いましたね。
社会に出ればね、インキャとかイオンキャレとかね、全然そういうタイプの人と混じり合ってね、
仕事をしていくってことは普通かと思うんですけれども、それ以上にですね、振り幅が大きかったですね。
一方はですね、LINEのオープンチャットをね、ぜひやりたいって言って、ぜひみんな参加してくれって言って、
リツトさんのアンチグラビティ大阪詐欺を買い、オープンチャットみたいなのを作ってくださった方がいらっしゃったんですよ。
で、それもね、病気のノリの方がどんどん参加していって、
僕はコミュニティを運営するつもりは一切ないんですよ。
その管理コストもかかっちゃうし、別に僕がコミュニティ運営したとって、
さらなるね、教材のこういうサービスリリースしましたとか、そんな話になっちゃうじゃないですか。
で、まあね、その教え合う、その分かんないところを教え合ったりとか、高め合ったりするっていうのは、
別に僕に聞かなくても皆さんでできるので、僕いらないんですよ。
僕にとってプラスになるかもしれないんですけど、いやいやいや、そんなのもういいですということで、
もうご自由にコミュニティ作ってくださいと。
でも切磋琢磨していってくださいと。
皆さん大人なんでね、ご自身でもいろいろ切り開かれていってくださいみたいなノリなんで、
僕はコミュニティ今後も作る気ないですね。
とりあえず今のところはっていう感じですけれども。
なので、全然お作りいただいても構いませんと。
で、実際に作られて、そこでなんと大阪のね、アンチグラビティのコミュニティができちゃいました。
すげえ。まさかこんなことになると。
でもコミュニティを作りたくなるぐらいですね。
その人は楽しかったんでしょうね。
楽しくなかったら作るんだし。
会社員の方もいましたし、会社員の方で一人印象に残った方がいまして、
今まで普通に会社で正社員で普通に働いてたんですけれども、
ちょうどAIを推進する部門を立ち上げたいということになったみたいなんですよ。
もうだいたいどの企業もAI推進事業部みたいな、
そういうのを用意するタイミングだと思うというか、
普通に用意されているところが多いと思うんですよ。
で、いろいろね、AIの話がテレビに取り上げられてきて、
これはもう本格的にやらないとまずいなという方が増えたんでしょうね。
で、ちょうど今そんな世間の流れがあるんで、
その方は普通に働いてたけど、ちょっとAIの推進部門の人間になって、
この会社をAI、DXみたいなものでAIXしてくれないかみたいなね、
AI推進してくれと。
で、この会社に利益をもたらしてくれという責任者のポジションにですね、
そこでなられたみたいなんですね。
で、このアンチグラビティの教科書を勉強してなかった。
そういうことになってなかったかもしれないということで、
本当に非常にね、人生を大きな流れを変えてしまったのかなという、
そのきっかけにもなれたという、僕嬉しかったですね。
そういうのを聞くと、俺もなんかすげえなって思うし、
他にいらっしゃる参加者の方々も、
マジでそんなことになったの?みたいな。
そんな感じに変わったの?みたいな。
ヤバいっすね、みたいな。
なるじゃないですか。
そういうね、気づきとかも得られるので、
このリアル作業界っていうのはね、非常に価値があるんですよね。
参加者同士の交流とコミュニティ形成
自分の価値観をぶち壊して進化するんですね。
もう手っ取り早い。一番手っ取り早いのはリアルイベントですね。
いろんな人が集まるっていうところですよ。
はい。で、そんな会社員の方もいらっしゃいましたし、
あと、コロナの影響で会社が倒産したという方もいらっしゃいまして、
もともと社長さんですね。
で、もちろん従業員もいらっしゃいまして、
そういった上司・部下の関係でいろいろな指示をするのが得意な方で、
仕事やってたけど、コロナで倒産で、
その後、アンチグラビティを抑えらっしゃったみたいなんですよね。
で、僕の教科書を使って、もう覚醒しましたっていうことを教えてくれて、
で、まあ、もともと社長さんなんで、部下に指示を出すみたいな感じとか、
あとこういうことをやりたいんだよねみたいなのが伝えるのが非常に上手いクレバーな方なんですね。
なので、AIへの指示の出し方もね、分かってるんですよ。
なので、もう本当にガンガンですね。
自分のやりたいことっていうのをAIにやらせていっている方で、
非常にね、姿勢として見習うべきものがありましたね。
そのツール云々みたいな話になってくるじゃないですか、どうしても。
アンチグラビティこう使うんだよとか、こういう機能があるんだよとか、
そうじゃなくて、こういうふうに自分のやりたいことを伝えると。
これもできて、あれもできて、あれもできると。
そのコマゴマとしたね、AIがどう動くかとか、
どういう仕組みでやってるかとか、どういう機能かとか、そういうのじゃないと。
やりたいことをやるで、それを実現できる。これだと。
ということでね、いろんな方にレクチャーされてましたね。
そうなんです。あくまでも作業界なんで、別に僕が先生というわけじゃないんですよ。
皆さんの中ではですね、僕より、そもそもエンジニアさんも、
僕の教科書を手に取っている方もいるし、
そういった意味では全然僕よりも詳しかったり、
何歩先に進んでいる方ももちろんいらっしゃるんですよね。
そういった方々が周りの人に教えると。
教えた方も教えられた人の反応を見て、やっぱりこういう感じなんだって、
比較対象がリアルで読まれると、
そういう現実味というのもいろいろまた帯びてくるんですよね。
その方の後の授業につながったりとか、動き方につながったりするので、
教えるということも非常に良い体験になるかなと思っております。
なのでもう先生ずらして来ていただいても構わないですけれども、
それでですね、多くの方に教えていただいて、
僕もそこで逆に教わってですね、
アンチグラビティの活用というかね、
自分がやりたいことを成し遂げるという、
そういったところにつなげていったなと思ったわけです。
そういった社長さんもいらっしゃいますし、
多様な参加者とAntigravityの活用事例
あと医学的な先生なのかなという方もいらっしゃってたし、
あとは保育園の先生?保育士か。保育士の方もいらっしゃってたし、
もう業務改善してるんですって。
筋体管理システムをアンチグラビティで作って、
これが便利だということでもう職場の環境に導入してくれと、
園長さんから言われたみたいですね。
それでちょっと相談にお越しになったということで、
頑張って回答したんですけれどもね、
おかげさまでできましたというご報告いただいたので、
役に立ったのかなみたいなふうにはちょっと思いました。
そんな感じでもうすでに職場で人に役に立っているという方もいると。
もちろん僕はアンチグラビティ1200時間以上使ってますので、
日本の非エンジニアの中ではトップ10に入るぐらいは使っている自負はあるんですけれども、
ただ使っているだけでありまして、
実際に会社の中で働いているとかはしてないんですよ。
だからそういった活用方法においては皆さんの方が進んでいる方もいらっしゃるんですよね。
実際にアンチグラビティを使って人の役に立つということをされている方、
そんな方がいらっしゃってました。
すげえなと思ったし、やっぱりそういうサービス精神がですね、
イノベーションを生んだりするんだなとか、
人の心ってあったかいよなって改めて思いましたね。
AIへの過度な期待と現実的なリスク
あとはあれですね、参加者からAIに銀行口座とか預けて、
1000万稼いでこいって言ったら、稼いでこいたりするんですか?っていう質問をいただいたりとかしてね。
それはこの質問をすること自体はやばいですよ。
そんなことできたらね、みんな億万長者ですよ。
ぶっちゃけね。
つまり現実的に考えて無理ってことですね。
セキュリティリスクも高いしね。
口座情報を教えるってのは現実的にできるっちゃできるけど、相当セキュリティに自信ないと無理ですよね。
狙われたらアウトだと思いますよ。
っていう感じですかね。
積極的な参加者と作業会の雰囲気
そんな風になってですね。
その人もそこで学ぶものがあったかなと思いますね。
隠してですね、本当に様々な方がいらっしゃいます。
もっと語ればもっといらっしゃるんですけれども。
本当にどうなんですかね。
見ているとやっぱり積極的な方が多いですね。
今アンチグラビティを触っている、興味がある、アンテナが晴れているっていう方々なんで、
日本の9割が言うてもAI使ってないっていうデータも出てるぐらいですから、
日本人9割使ってないんだったらトップ1%なのかな。
中に入るような積極的な方々がお越しになってました。
なので、かなりですね、元気があったというか、
何もしなくても勝手に盛り上がるぐらいの気があったんですよね、そこには。
僕も本当にね、みんな喋りながらやってくれたら嬉しいかもなっていう風にちょっと思っていて、
別に何も話さなかったりしなかったんですけれども、
皆さんそれぞれ隣の人と話し合ったりとか、
あとストイックな方かわかんないけど、自分の作業を進められている方もいて、
黙々と進めてるなと思ったのに、目がすごい真剣で綺麗だったんですよね。
時たま隣の人と話しつつですね、そこで集中されて進められていた方もいらっしゃいました。
なので、自宅というふさぎ切ったところじゃなくて、
たまにカフェ行って作業するとはかどるみたいな時もあるじゃないですか、そんな感覚ですね。
周りの人全員アンチグラビティやってるからね。
さらに集中できるかもしれませんね。
集中できる人できない人いると思うんですけど、
ある意味で言えば、そこでやる気を高めて集中して作業に熱中している方もいらっしゃいましたね。
本当に様々な方がいらっしゃってました。
全国ツアーへの決意と今後の告知
なので僕は本当にこれを見てですね、非常に価値があるなと感じまして、
全国のツアーもやろうと思ったわけなんですね。
ということで、ちょっと風邪なのかな?ちょっとわかんないですけど、
体調不良の中で頑張って大阪のリアルアンチグラビティ作業会の感想とか、
すごい良かったよっていうのをお届けさせていただきました。
まず全国ツアーやるんですけど、どの地域で開催したいですかっていうアンケートを取りますので、
是非皆さんこれ答えてください。
ある一定の人数以上いらっしゃいましたら、その地域にはマイル所存ですので、
日付はまだ決まってないんですけれども、
まずはどの地域にするのかみんなで決めていこうと思いますので、
アンケートが今週末には遅くとも出しますので、
Xのポストとかメルマガとかで見かけましたら、そちらから投票してみてください。
この地域でやってくれという感じですね。
せっかく音声発信なんでね、このぐらいにしおきましょうか。
あと修行についての話はね、また別の音声で撮ろうかなと思います。
最後のお知らせなんですけど、明日ですね、
明日アンチグラバリティのオンライン作業会をやります。
オンラインです。リアルじゃないです。
オンラインなんで誰でも参加できます。
これはタラで参加できますので、これ本当に誰でもです。
僕の教材持ってない人でも参加できます。
アンチグラバリティちょっと興味あるんだけどどういう風に使ってんの?とか、
周りの人どういう感じなんだろう?とか、知りたい方はぜひ来てください。
一応クロードコードの使い方もお見せしますけれども、
そんなに詳しくはやるつもりはないですね。
一応ちょっとデモして、反応良かったらまたクロードコードの
もっと詳しい情報についても出していこうかなという、そんぐらいなもんですけれどもね。
時間は夜8時から9時までです。
アンチグラビティオンライン作業会、3月25日水曜日の夜8時からやります。
メルマガに登録していれば、アンチグラビティ系のメルマガに登録していれば参加できます。
ので、ちょっと概要欄の方にもメルマガのやつ貼っておきますね。
ぜひ参加していってください。
というわけで、アンチグラビティが世の中の役に立っているんだなというところを見て、
これはもっと役に立っていこうかなと思ったということでございました。
ぜひ皆さんもリアルでお会いしたときにもお声かけていただけると嬉しいなと思います。
というわけで、以上でございました。またね!
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