Antigrabity作業会Day2の終了と疲労
どうもー、たかきでーす。
この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオでーす。
今回お話する内容は、Antigrabity in 福岡 Day2を終えて、という内容で話していきたいと思います。
今ですね、2日目が終わって、やっと地元の駅に帰ってきて、車に乗り込んだところになります。
日付はもう変わってますね。
疲れたー。
これ土日にあったんですけど、金曜日の昼過ぎに申し込んで、そして電車と新幹線の切符を取ってホテルで予約して、もう本当、すごいいきなり行ったんですよね。
弾丸アンチグラビティ作業会でしたね。
いやー、ちょっと本当、やりすぎたわ。
頑張りすぎたわ。
作業会での絶望と学び
もうですね、正直なところ、昨日の配信ですね、僕何言ったか覚えてないんですよ。
それくらいですね、今日の2日目が濃かったです。
確か、また絶望していたと思うんですよ、確か。
ランディングページいきなり作ったりとかっていうのを見たりとか、本当にお仕事でAIを活用している人がいたりとか、そういうのを見て全然ダメやなっていう風になってたと思うんですね。
人にちょっと教えられたっていう、初心者の方に教えられたっていうのが良かったことなんですよ。
けどそれよりもですね、やっぱり絶望を感じた方が大きかったですね、非常に。
2日目もですね、コーチの時と違って、2日目はですね、1日目に参加してた人ほとんどいなかったんですよ。
もう本当、僕と2人かな、3人かな、それくらい。
で、コーチの時は7人8人続けて来てたんですけど、福岡は少なかったですね。
本当、あんまり今回は大きく席を移動しての会話みたいなのはなかったんですね。
本当、自分の席の中と隣の席くらいでちょこちょこお話したぐらいで。
やっぱり本当、使ってる人はですね、本当にめちゃくちゃ使ってるんですよ。
アンチルグラビティもそうですし、クロードコード、コーデックス。
略材師をやっていらっしゃるアースキーさんという方がいたんですけど、本当にものすごく使いこなしてましたね。
自分で構造化ファイルっていうんですかね、オブシリアンの中身を自分で作る。
スキルとかエージェントとか、中に入ってるものすべて全部作って、自分の業務に活かしてて。
本当にすごかったですね。
AIツールの導入と目標設定の課題
今日僕はですね、正直絶望して会場入りして、本当、何も考えてなかったんですよ。ぶっちゃけた話。何しようっていうの。
とりあえずコーデックスを触りたいなと思って。なんかみんなコーデックスがいい、コーデックスがいいって言ってて。
これやってみるしかないかなと思って、朝参加する前にホテル出る前に入れていったんですよね。
そして、アースキーさんという方が、アンチグラビティじゃなくて、VSコードっていうコーディングツールにクロードコードとコーデックスとジェミニーAIアシストかなんか知らないですけど。
ジェミニーを入れて、タブで分けながら作業されてたんですね。
これめちゃくちゃいいやり方だなと思って。
1画面でタブを変えるだけでパッパッと今やってることを分けてですね、作業ができるんですよ。
作業Aはコーデックスにやらせて、作業Bはクロードコードにやらせて、作業CはGoogleさんにやらせるみたいな。
これがVSコードだったらやりやすいんですよね。タブをパッパって変えたらすぐに変わるんで。
これいいなと思って、ちょっとそれをやってみようと僕も導入し始めたんですよ。
りつとさんとの対話とAI壁打ちのデモンストレーション
そこで僕、コーチの時からずっと言ってますけど、自分の目的が定まってない、目標がない、霧の中をただ闇雲に歩いているだけみたいな感じなんですよ、ずっと。
だからそれをどうしたらいいかわかんなくて、りつとさんにぶっちゃけて相談してたんですね。恥ずかしい話なんですけど、相談してたんですよ、ご飯食べながら。
で、りつとさんがどうやって1000円しかない状態から今の年収2000万まで、1年間でですよ、上がってきたかっていうのを、
それをAIと壁打ちしながらやってきたって言ってたんで、その壁打ちしている風景を5分でもいいんで、動画に撮らせてくださいってお願いしたんですよ。
そしたらですね、心よく引き受けてくださって、みんなの前でやってくれたんですよね。
で、りつとさんが人生で迷ってる人いらっしゃいますかって、僕がこれ言ったからみんなで聞いてくれたんですけど、やっぱり僕以外にもいたんですよね。
なので結果的に僕がこういうことを言ってよかったなとはちょっと思いました。正直恥ずかしかったですけど。もうこいつ終わってんなみたいに思われたかもしれませんけど、その通りなんですよ。
けど、あれをやってもらったことによって多分僕もそうですし、手を挙げた方も解決になる糸口が見えたと思うんですよね。
すごくですね、そのりつとさんがAIと対話してる時って、自分を本当になんだろう、全てさらけ出す、もう本当にありのままの自分をちゃんとAIにわかるように説明をしてどうしたらいいっていうのを
本当事細かにお願いというか、音声でAIに向かって話すんですよ。その話し方っていうのがやっぱりですね、僕がやってるのと全然質が違うんですよね。
やっぱり質が高い入力をしないと、こっちから言ったらアウトプットになるんだと思うんですけど、AIもやっぱり回答がぼやけてしまうんですよね。
あれ取ってっていうのと、そこにあるハサミ取ってっていうのじゃ全然理解度が違うじゃないですか。これと一緒なんですよね。
自分のことをどれだけ正確に伝えるかっていうところを、これが大事なんだっていうのが本当によくわかった、このりつとさんのデモでしたね。
5分って言ったんですけど、なんとですね、20分間デモンストレーションを行ってくれました。
僕全部それ残ってるんですよ、一部始終。
これ見返しながらですね、自分もAIに向かって指示を出してですね、自分の人生を、りつとさん本当にAIに聞いてやっていったらしいんですよね。
考えるのめんどくさいじゃないですかって言ってて、だからAIに聞いてそれをやってたんですよ。
自分で考えてても、どっかでストップするときってあるじゃないですか。それがやっぱりAIに話すと、AIって絶対何かしか返ってくるんですよね。
だからやっぱりAIに話すのがいいっていうふうに言ってました。
AIとの対話による人生の可能性
確かにそうなんですよ。僕ずっと頭の中でモヤモヤしてて、何も進まない感じなんですよね。
だからアウトプット必ず言語化できてなくてもいいから、言語化できないんですけどっていう前置きをした上でアウトプットをする。
自分の思っていることをバーッと全部AIに聞いてもらう。そして道筋を立ててもらうっていうことをしたら、人生ですね、より良い方向に向かっていくのではないかなと、本当に確信を持てました。
ちゃんと時間確保してですね、やっていきたいと思ってます。
そういう意味で本当にですね、ちょっと気がかってた目の前がちょっとパッと開けそうな気がしてます。
まだちょっと実践してないんで開けたとは言えないんですけど、開けそうな気がしてます。
作業会での刺激と繋がりの重要性
その後もですね、他の人とこんなことやってますっていうのをいろいろ話したりとかして、すごく刺激をもらったし、横の繋がりもまたできたんですよね。
なのでこれをですね、続けていって、自分一人でAI触っていると本当に孤独なんですよね。
AIとキャッチボールしてるから、多少はマシなのかもしれないんですけど、やっぱりなんか孤独なんですよね。
だからこうやって、その作業会でああだこうだ言いながら、自分がやってるものを見せたり、相手がやってるものを見せてもらったりとかすることで、やっぱり新しいことを知ることにもなり、刺激をもらえるんですよ。
本当に毎回毎回ですね、新しい情報インプットをできてますね。まだ使い切れてないんですよ、正直。正直使い切れてないですけど、確実にそのAIの知識っていうのは広がっていってます。
自分一人じゃ絶対にたどり着けないところに作業会に参加したことによってイケてますね。これは断言できます。イケてる気がするとかじゃなくて、イケてます。確実に。
作業会への参加推奨と筆者の今後の展望
なので本当参加してもらいたいですね。今から高知、福岡終わって、他のところも一とさん巡っていくんですけど、どこでもいいので、AI関わらずですね、人生相談でもいいと思います。
本当に僕の目的ってそこが大きかったですね、ぶっちゃけた話。もう本当恥ずかしいんですけど、もうどうしていいかわかんないんですよ、自分で。
だからもう今回のリストさんのデモンストレーションがですね、めちゃくちゃタメになったんですよね。言ったらコンサルですよね、AIが。自分のコンサルになってくれるんですよ。
なんか人生ちょっとうまくいかないなとか、目的、目標、お金稼ぎたいけどどうしたらいいみたいなのある人、そういう方も参加してみてほしいですね。
一気にXにしろサブスタックにしろノートにしろ、キャッチボールが多くなってるんですよ。参加すればするほどそこの全然会ったこともない人たちとつながりができてってるんですよね。
なので僕は本当できたらね、全箇所回りたい。もう満席のとことかあるんで、それは無理なんですけど、正直時間とお金がないっていうのもあります。そっちの方が大きいですね。
本当は回りたい。全部回りたい。そしたらそこそこで、その場所その場所で、違う刺激を得られるし、違う仲間ができるし、実りしかないんですよ。
なので本当に参加したいですね。けど、参加する次第は自分の心意気次第なんで、もしかしたらまたどっか行くかもしれないですね。
自主開催の作業会とAI時代の人との繋がり
そして多分四国、愛媛か高知になるかわかりませんが、徳島なのか香川かどっこになるかわかりませんが、作業会、アンチグラビティ作業会を立都さん主催ではなくて、自分たちで作るっていうのをやります。
やりますので、この放送を聞いてくださっている方、もしですね、参加したいという方がいたら、ちょっと声をかけていただければ嬉しいです。
まだ日にちとか場所とか全然決まってないんですけど、今動き出してはいます。作業会やります。教える人はいません。
各々が自分のパソコン持ち寄ってどんなことやってるっていうのを見せ合って高め合っていく情報交換とかもそうですね。そういうのをやっていきたいと思ってます。
やっぱりAI時代、本当にAIばっか触るんじゃなくて、AIも触るけど人との繋がりをもっと大事にしなきゃいけないというふうに感じた福岡での2日間、そして高知での2日間でございました。
作業会後の実践とメルマガについて
もう20分も喋ってますね。車に乗ってから20分経っちゃった。
もう早く家帰って寝なきゃいけないのに。楽しかったですね。またですね、今後も壁打ちした内容とかも話してみようと思ってます。
とりあえず、作業会の時に池早AIとめちゃくちゃ壁打ちして、プロフィールと固定ポストは変えました。
もう本当にボロボロな状態。恥ずかしいんですけど、ボロボロな状態をさらけ出しているような内容になっていますので、見てやってください。
そしてですね、メルマガもやっておりますので、ちょっと止まってます。正直本当。この放送でも何回も言ったんですが、僕迷いに迷っておりますので、メルマガも出してるんですが、
多分1通目だけ言ってるのかな?2通目も言ってるのかな?ちょっとそこさえ今わからなくなっていまして。
まあけど、メルマガはですね、僕の成長記録を見てもらいたいなと思っているので、今後本当やっていきますので、ぜひ一応チェックしておいていただければ幸いです。
1から作り直すかもしれませんが、その時はその時でまたご連絡させていただきますので、何卒メルマガ登録よろしくお願いします。
ということで長くなりましたが、今日はこの辺で終わりたいと思います。
エンディング
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな1日になりますように。
それではまた。
ではでは。